お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
書いてるうちにどっちにも使えるなぁと思って結局定まりませんでした。
僕は中学2年生まで入退院を繰り返していた。開け放たれたれた縁側から見える田んぼと小さな川、そしてなだらかな山並みが俺の景色の全てだった。
そして僕はずっと母親の看病を受けて生きてきたのだ。しかし、そんな俺の体も思春期を迎え、日々成長を続けていた。
ある朝、目覚めたときの違和感は何とも言えないものだった。シーツには大きな染みができていて、僕は恥ずかしさのあまり布団の中で震えていた。隣で眠っていた母さんが起き出し、「どうしたの?」と尋ねてきた。
「……起きたら……」と言葉に詰まる僕を見て、母さんはすぐに察したようだ。「あら」と微笑んで言った。「大人になったんだね」そして母さんは洗面器にあったかいお湯を張りタオルを絞ってくれた。
「パンツを脱いでね。洗濯に出しとくから、謙也、お母さん、向こう向いてるからこれで大事なところを拭きなさい。」母さんは俺にタオルを手渡した。母の後ろ姿を見ながら、俺は自らの分身に付着した粘液を拭き取っていた。
あの日以来、僕の体は確実に変わっていった。特に夜になると体が熱くなり、下半身に奇妙な感覚が走る。母さんの姿を見るだけで鼓動が早くなるのを感じた。でも僕は病人で、ただ寝ているだけの存在だと思っていた。
夏の終わり、庭に訪れた近所の老婆が畑に残ったスイカを持ってきてくれた。一人暮らしの老婆で頼まれもしないのに、僕にいろいろな話をする。そしてその日、聞いた話は衝撃的だった。
「ところで、謙也君は初姫の儀式は終えたんかい?この村じゃ昔から決まっておったことよ。若者になる前の男の子が強い子孫を残せるよう、母親が初夜の相手をするんじゃ。見ず知らずの女と不慣れな男がやってもうまい具合にはできんからな。そこで母親が上手に会うことができるように自分の女陰で教えてやるのよ。カカカ、うちの息子の孝蔵も郁夫もみんなこのわしが降ろしてやったんだぞ」老婆は、昔の思い出を楽しそうに語っていた。
「初姫の儀式、、。」
老婆の言葉が頭の中で何度も反響する。僕は布団の中でうずくまりながら考え続けた。
そして、僕の頭の中には母の裸と、それに甘える自分の姿の妄想が渦巻いていた。
その夜、母さんがいつものように薬を持ってきたとき、思い切って口を開いた。
「母さん……僕ね……」言いかけたところで言葉が詰まった。
母さんは不思議そうな顔で僕を見つめていた。
「どうしたの謙也、言いたいことがあるなら言ってごらん」
深呼吸をしてから、思い切って続けた。
「あの……村の……伝統のことなんだけど……」声が震える。
「伝統?」「初姫の儀式だよ。こないだ田中のおばあさんから聞いたんだ。」
一瞬の沈黙の後、母さんの表情が変わった。何かを悟ったような表情に変わっていくのが分かった。
「ああ」と小さく呟くと、「そうね……謙也も、もうそういう時期なのね」と優しく笑った。
窓の外では鈴虫が鳴き始めていた。湿った土の匂いと夏の終わりの風が部屋に入り込んでくる。そして僕たち二人は言葉を交わさないまま、じっと見つめ合っていた。
「ほんとに謙也はお母さんでいいのね。」「うん、それに僕、大人になる前に病気で死んじゃうかもしれないし、、だから、人生に1回ぐらいは、男として生まれてやるべきことをやっておきたいんだ」僕の言葉に、母さんはうつむいて、涙をこぼした。
「ごめんね。丈夫な体に産んであげられなくて、明日神社に行って、儀式のお手伝いを頼んでくるわ。」
「えっ?初姫の儀式ってこっそりやるんじゃないの?」「うふふ、大丈夫よ。恥ずかしがらなくても明日の夕方、儀式をやるからね。今日は早く寝てゆっくり休むのよ。」母さんは、にっこりと笑った。そして神社の神主さんと電話で連絡を取り、何やら翌日の約束を取り付けていた。
そして夜が明けた。母さんは朝から神社に出かけている。枕元には僕の朝食とお昼ご飯が置かれていた。普段はついていない栄養剤がお盆に載っている。それを見て僕は苦笑した。
「まともに体も動かせないくせに、色気づいて、僕は母さんを困らせているんだ。でも、最後のわがままになるかもしれないから、許してくれるよね。」長い闘病生活で、僕は体以外にも心も病んでいたのかもしれない。
そして、真っ赤な夕日が田んぼの向こうへと沈んでいく。その頃、遠くからシャンシャン、シャンシャシャシャシャシャと小さな鐘を擦るように鳴らす音が聞こえた。目を凝らせばあぜ道を神主さんが歩いてくる。その後ろには、青年団のおじさんたちが、6人ほど左右を固めるように歩いていた。しかし、何よりも僕の目を奪ったのは、その真ん中を歩いてくる白無垢の女性の姿であった。その女性の顔には、真っ白な白粉が塗られており誰だか全くわからない。
「えっ」思わず声が漏れる。
僕の家が近づくにつれ、その姿が次第に鮮明になってくる。それは間違いなく僕の母さんであった。髪型も整えられ、首からは紫の飾り紐が垂れ下がっている。そして胸元には白と青の鮮やかな組紐で編まれた帯締めが巻かれている。
その姿は本当にお姫様のように見えた。
「あれが母さん?」信じられない光景だった。
「それではこちらです」神主が玄関の前で立ち止まる。そこには僕が待っていた。
母さんは僕の姿を一瞥すると、そっと目を伏せた。
「謙也様」神主の低い声が響く。「これより『初姫の儀式』を行います。姫を迎えるおのこは儀式の神酒を飲んでください」彼はお盆に載せられた小さな杯を差し出した。
「いっ、一体どうなってるんですか?」僕は戸惑いながら答えた。
「これは『初姫の儀式』です。男子が成人する前に、自分の母親との性行為を行う儀式ですが、そこに至るまで決められた作法があるんですよ。謙也君も大人の仲間入りをするのだから、言われた通りちゃんと作法をこなしなさい。」
神主は冷静に続ける。「謙也殿は健康上問題もあるでしょう。儀式によって神様のご加護を得ることができるかもしれません」
母さんは黙ってうつむいている。彼女の真っ白な白粉の奥でどんな表情をしているのかわからなかった。
「謙也様、まずはお酒を召し上がれ」神主が再び杯を差し出す。
恐る恐る受け取り、一口飲む。辛い香りが鼻をつき、喉が焼けるように熱くなった。「これを飲めば性欲が増強され、その分勃起が長く続きます」
「さて」神主はお盆を脇に置くと、手袋を外し始めた。「初姫様」呼びかけると、母さんは静かに前に進み出た。
「謙也様」神主は厳かに宣言した。「あなたはこれから初姫様の純潔をささげます。しっかりと努めるように初夜は必ず成功させなければなりません」
「えっ?」僕は困惑するばかりだった。
「初姫の儀式とは男子の童貞喪失するばかりではなく、ちゃんと相手もイかさなければいけないんですよ。」
気楽に構えていたが、どんどんとハードルが上がっていくような気がする
「そんな…僕が…母さんを……?」頭が真っ白になる。
「本日はこの場で実際に挿入を行います」神主の声は落ち着いていた。「お母様」指示を出す。「着物を解いてください」
母さんは躊躇なく帯を緩め始めた。その仕草にはためらいがなかった。真っ白な肌襦袢の下から、雪のように白い素肌が現れていく。
「男性にとっての初めての女性は母親が理想的です。初心者のあなたがいかなる失敗をしても、あなたのお母さんはあなたを咎めたりしませんよ」と神主さん、「俺たちが見届け人だ。頑張れよ。」
青年部のおじさんたちも、部屋の隅に座ってこちらを見ている
「でっ、でも……」僕は混乱していた。妄想の中では、いろいろやっていながら、現実となると、何をしていいかわからなかったのだ。
青年団のおじさんたちは性行為の手順を示した古くから伝わる民謡「まぐわい節」を歌い始めた。
♪ 初姫の お役目果たす母御の愛は海より深く山より高し 股間の剣 抜いて磨けば 天まで届け 母の恵み受けを咲かせ 実を結ぶように 腰振り耕し子種をまいて 濡れた神秘の沼よ 足を開いてその中に子の欲望を 女陰を探り 花芯を摘め 初姫の身体 火照る夜 蜜壺潤う 陰唇ひらく 潮吹きの音、精液迸れ 精液迸れ 精液迸れ まぐわいの時
青年団のおじさんたちが歌う歌声とリズムが、心臓の鼓動とシンクロしていく。
「あっ……あぁ……」母さんの吐息が聞こえた。見れば、青年団のおじさんたちが歌い、踊りながら、母さんを取り囲んで、その体を触っていた。おっぱいを揉み、乳首を刺激し、股間の割れ目を指で擦っていた。
おじさんたちは、僕にやり方を教えてくれていたんだ。
白粉で覆われた顔でも、頬が赤く染まっているのがわかった。
「お母さんの体に触ってみなさい」神主さんが僕に言った。
僕はゆっくりと手を伸ばし、母さんの肩に触れた。柔らかくて温かい感触が伝わってくる。
「もっと強く揉んでごらん」神主さんの指示に従い、乳房を掴む。
「謙也 ああああっ」
弾力のある肉の感触に驚いた。指が沈み込むほど柔らかいのに、その中心にある乳首は硬く尖っていた。
「これが乳首だよ。男が最初に覚える女の身体だ。懐かしいだろ?赤子に帰っ気持ちで舌で舐めてみなさい」神主さんの言葉に促され、母さんの乳房に顔を近づける。ミルクのような香りが漂い、唇を重ねると甘い味が広がった。
「んっ…謙也、はぁ、おいで、んんふぅ、…」母さんの喘ぎ声が聞こえた。胸を愛撫される度に、腰がピクピクと跳ねている。
「母親の乳房は男にとって、永久の安らぎだもの、ええじゃろ。じゃあ次は下の方を見てみようか」神主さんが母の股間に視線を向けた。
「ほら、ここを見なさい」「謙也君のお母さんはええ蜜壺しとんぞ!これに用ちんぽ、突っ込んだら、さぞかし気持ちいいだろうなぁ」
「キュンキュンしまる淫穴じゃで」
誘導されて下を見ると、母さんの両足の間に、おじさんたちの手が這いまわっていた。
母さんの両足首を掴み、開かせて、陰毛を掻き分けた指が時折クリトリスに触れると、「ひゃん!」という高い声が上がる。丸い尻が跳ねる!
「そこがお母さんの最も敏感な部分だよ。感じやすく、同時に痛覚も鋭敏なんだ」
指の動きに合わせて腰が揺れているのがわかる。おじさんたちもそれを理解しているのか、
「もう少し優しく扱わないと傷つけてしまうぞ」と注意しながら愛撫を続けていた。
「お前も触ってみなさい」神主さんに促され、おそるおそる手を伸ばす。
触れた瞬間、母さんの体が大きく震えた。「あっ!ダメッ!!」
悲鳴とともに逃げようとするが青年団のおじさんたちが押さえつける。
「謙也君も男になるんだから、君枝さん、しっかり見せてあげるんだよ」神主さんが言うと、
「そうだぞ。俺たちも昔はそうだったんだ」とおじさんたちも賛同する。
「ほら、よく見るんだ。謙也君、君はここから生まれてきたんだぞ。」
「ああぁんっ!いやっ!こんなことされたらおかしくなっちゃうぅ!」
必死に抵抗する母さんだが、おじさんたちの腕力には逆らえない。
股間に僕の指が近づくにつれ、「やめてぇ~」と懇願する声が大きくなっていく。
「君のお母さんの蜜壺まだ今すぐ挿入できるほど潤っていないね。指を使ってほぐしなさい。またぺろぺろ舐めてあげてもいいよ。お母さんを気持ちよくさせてあげるんだ。」神主の指示に従い、僕は母さんの股間に顔を近づけた。
あまずっぱい臭いがする割れ目の中に舌を入れていくと、「やめてえー!」母さんが暴れる。
それでも執拗に責め続けるとやがて、「ああああぁ!」という叫びと共に潮を吹き上げた。
僕の股間が興奮のあまりビクビクと痙攣した。それは僕のDNAに刷り込まれたオスしての矜持が満たされたためだろう」「ああ、謙也の見ている前で私ったらはしたないことを」ねっとりとした液体が太ももを伝っていく。
「ほらほら!ここで終わったら儀式は成らないよ」と神主さんが囃し立てる。
母さんの蜜壺は既にぐちゃぐちゃに濡れていた。
「そろそろ本番といこうか」
神主さんが僕に立つように命じた。
「まずおチンポを出して、君の精液を注ぎ込みやすいように、先端の皮を剥いて、亀頭を露出させるんだ」
今まで包茎だった僕のチンコの皮を剥かせるように命じてきたのだ。恥ずかしいけど仕方ない。恐る恐る自分のペニスを握る。心臓がバクバクと鳴るのを感じた。
「謙也、お母さんの中に入りたいのね。今私が皮をむいてあげるわ 」母さんが、僕のおちんちんに手を添えて、ぺろぺろ舐めながら、包茎ちんぽを向いてくれた。
「すっかりたくましく勃起して、病弱なあなたがこんな立派に成長してくれたのはお母さんとっても嬉しい。遠慮なく貫いていいのよ、あなたが気持ちいいように犯して、あなたの良い思い出になるなら、お母さんは何をされても構わないの。 」僕は母さんの言葉だけで精子が出そうだった。
今までの母さんに対する感謝が溢れた、愛情が溢れた、欲望が溢れた、その全てを込めて、僕は母さんの割れ目の中におちんちんを入れたんだ。
狭い入り口の感覚とぬるりとした中の感触、包み込むような暖かさ、貫ぬかれたときの母の震える顔、その全てが最高だった。まるで俺を気持ちよくさせるために存在するかのように思えた。もう僕の腰は無意識に動いていた。獣のような本能の赴くまま、母さんの中に欲望を注ぎ込んでいたのだ。
母さんとひとつになった瞬間、僕は生まれて初めての快感を感じた。子宮の奥まで届いた衝撃と共に全身に電流が走ったかのような感覚があった。
「ああっ!これがあなたの……すごい……!」母さんは背中を反らしながら叫ぶ。
僕は夢中になって腰を動かした。汗が滴り落ちて母の体を濡らす。「やあぁああ!こんなの初めてっ!」母は涙を流していた。しかし僕は構わなかった。ただひたすら快楽を追及していた。
やがて限界が訪れる。「僕、イク!」「謙也来てえー!」お互いの絶叫と共に果てた。
大量の白濁液を注ぎ込む。
「これが初姫の儀式……?」半信半疑ながらも確かに何か大切なものを得た気がした。
そして大人となった僕の体には大きな変化が現れた。母さんとセックスした数日後から体調が改善されていく。
発熱も咳も少なくなり食欲も増えた。
「君枝さんと謙也くんよかったね」近所の人たちも祝福してくれた。
しかし、初姫の儀式以来、僕は母さんに性的欲求を抑えられなくなった。村の決まりでは、母親とのセックスは1回切りそうでなくては、父親との間に緊張関係が生まれてしまうからだ。しかし浅ましい僕はそんな規律を守れなかった。
儀式から3日後の昼。僕は農機具小屋で苗の選別をしている。母の後ろ姿にムラムラと来て後ろからおそいかかった。幸いおじいちゃんとおばあちゃんは村の公民館のゲートボール大会で家を留守にしている。
「こら謙也、だめでしょ、あれは1回きりそういう約束なんだから」
「だって僕我慢できないよ」
「こんなところ見られたらお父さんに殺されるわよ」
「お父さんは来月まで東京で出稼ぎじゃないか!一度ぐらい破ってもいいでしょ」
「やだあん。ダメよ謙也。やめてえー」
「僕の初めてを受け入れてくれた母さんが悪いんだ。僕のこと好きなんでしょ。僕のことは愛してるんでしょ。だったらいいじゃないか」
僕は母を壁際に追いやりキスをする。
母さんは抵抗していたものの徐々に力を抜き始める。やがて舌を入れ合う濃厚な接吻となった。
「うん……好きよ。愛してる……」
「じゃあいいよね」母のシャツを大きく開いて、乳房にしゃぶりついた
「あっ……♡ んんっ……」
ゆっくりとおっぱいを舐めていくと艶っぽい声が漏れるようになった。
「はぁ……っ♡ 謙也、、んんふうっ……」母親といっても、母は37歳の女盛り、まだまだ十分に妊娠だってする体だ。それを1年の半分も、親父は出稼ぎでほったらかしにしているのだ。
「母さんがこんなエロい体で俺を誘惑するからいけないんだよ。これに責任持ってよ。」僕は母さんに勃起したちんぽを見せつける。
「謙也ったら、悪い子。こんなおばさんの体に興奮するなんて、カチカチでおちんちん大きい」母さんが僕のちんちんを褒める。
「フェラチオしてくれる。雑誌に書いてあったけど、母親のフェラチオが1番気持ちいいんだって。」
「いいわよ。んふぅ んんん」母さんは嬉しそうに僕のチンポを咥え込んで、口内で舌を絡めつつ上下運動をする。ぴちゃぴちゃと淫靡な水音が響いた。
「んぷ……ん…美味しい……もっと強く吸ってほしい?」
「うん!お願い 」
「ねぇ…これ…どんな風におしゃぶりして欲しいの?…そう…舌でねっとりと舐めて欲しいんだ……お母さんの舌、好きだもんね?いいよ…ほら、このつるんとしてテカテカ光ってる亀頭のとこ…舐めちゃう…出したい時に出していいんだからね」
母さんはちんこを咥えながらゆっくりと頭を前後に動かし始めた。
その動きに合わせて喉の奥の方まで吸い込むようにして刺激を与えてくれる。僕の性器全体を包み込むように優しく口をすぼめてくれるので非常に気持ちいいのだ。
さらに舌を使い丁寧に裏筋などをなぞるようにして舐めてくれる母さんのフェラチオ。
「謙也、母さんのお口の中いっぱい使ってしごいてあげる。あんあん、凄いビクビクしてる!もっと舌先で転がすようにしてあげるわ。いいの?すごいわ。本当に敏感になっちゃうくらい気持ちいいのね」
そして舌全体を使って竿全体を愛撫、時折喉の奥に当たって苦しそうにする姿がかわいらしくてたまらない。
「母さん……もう我慢できない……。出そう!」僕がそう訴えると母さんは嬉しそうに笑った。
「いいよ……出して……お口に出して……」
激しくストロークを繰り返しながら強く吸い付いてくるのでついに達してしまった。
ドピュッ……ビュルルルーー!!勢い良く射精すると口内に大量の精液が流れていく。
「んっ……熱い……いっぱい……まだ出てくる……飲んであげるから全部出して……ん…全部飲み干すわ……」ゴクリと喉を鳴らして飲み込んだ。
「はぁ……はぁ……良かったよ」荒い息を整えながら満足感に浸っていると、母さんが頭を撫でてくれた。
「謙也 スッキリしたでしょ。もうこんなことしちゃだめよ。」母さんは立ち上がり納屋を出ようとする。
まだ僕は子供扱いなのだ。「こんなもんで、済むわけないだろう!ちゃんとイクとこ見せてよ」
俺は母さんのスカートがまくり上げてパンティーをむしり取った。ボリューム感のあるむっちりとした尻が俺を誘っている。母さんは俺のものをしゃぶって興奮したのか、割れ目はぐっちょりと濡れていた。
「母さん、おまんこ、こんな風にして欲しかったんだろ。もう母親のふりなんかしなくていいんだよ。僕の女なるんだ母さんは!」
僕は母の細い腰を掴み、勃起したものを強引に押し込んだ。
「ああっ!やめて!ダメよ!……っあああんん!」
母の悲鳴が納屋に響く。拒む言葉とは裏腹に、蜜壺は待ち焦がれていたように僕のモノを飲み込んでいく。膣壁がうねうねと絡みつき、離さないように締め付けた。
「何言ってんだよ……体は喜んでるじゃないか」僕は嘲笑うように言った。ゆっくり引き抜き、また押し込む。そのたびに「ひぃっ!いやっ!あぁ……」と母の声が乱れていく。
「こんなっ……ああんっ!ああんっ!あっあっあっ……ダメなのにぃ……」母の手が僕の胸板を押し返そうとするが、力は入っていない。
「ほらほら!本当は欲しかったんだろう?『息子のおチンポ美味しい』って言いながら舐めてただろうが!」僕は腰を加速させる。パンッパンッと肉体がぶつかる乾いた音と、グチュッグチュッと膣内を掻き混ぜる湿った音が入り混じる。
「違うの……ああぁん!そんなことない……!ひゃうん!」母の顎が上がり、唾液が糸を引く。
「嘘つきだな」僕は母の耳元に顔を寄せ、低く囁いた。「正直になれよ……母親のふりなんかするなって言っただろう?」
「あっ……ああっ……おっきぃ……謙也くんのおチンポ……奥まで届いて……あああんっ!ダメぇええー!」ついに母の声が崩れた。僕の動きに合わせて腰を浮かせるようになっている。
「そうだよ!そうやって素直になればいいんだ!」僕は母の片脚を持ち上げて結合を深くした。膣内のGスポットを先端で擦り上げる。
「あぁぁああ!そこぉ……すご……凄いぃ!あんっあんっあんっ……いいの……気持ちいい……」母の目から涙が零れる。それは悲しみではなく、歓喜の涙だった。
「言ってみろよ……何が気持ちいいんだ?」僕は問いかけながらピストンを続ける。
「ひぃん!謙也のおチンポ……おチンポが奥に当たって……ああんっ!気持ちいいですぅ……あんっ!もっと突いて!突いてぇ!」
「どこに?言えよ!おまんこか?」
「おまんこ!私の淫乱なおまんこに……ひぃぃい!突き刺して下さい!あんっ!あんっ!」
僕はますます興奮して腰を叩きつける。母の乳房が激しく揺れ、その先端はピンと立っていた。
「ほら!イけよ!息子に犯されてイってしまえ!」
「ああんっ!イク!イキますぅううう!ああぁああー!!」母の背中が大きく仰け反り、膣が僕をぎゅうっと絞り上げる。同時に僕も限界に達し、
「おおっ!出すぞ!」
僕は抵抗もなくそのまま母の体内に精液を放出した。
「ひぎぃ!ダメぇ……!中に……孕ませちゃダメ……ああぁん……中に出されてる……熱い……」
母が苦悶の表情を浮かべながらも、腰をくねらせ快感に耽っている。危険日だと頭ではわかっていても体は言うことを聞かない。
「ハァ……ハァ……」息を荒げる母の耳元で僕は囁いた。「ねえ母さん……まだ足りないよね?」「え……?」母が虚ろな目で僕を見る。
「だって……ここまで乱れたんだもの……もっと気持ちよくなりたいんじゃない?」
僕は再び硬度を取り戻しつつあるモノを引き抜くこともせず、ゆっくりと抽送を再開する。熱く脈打つ肉棒が再び母の内部を蹂躙する。
「ああんっ!ダメぇええー!もうやめてぇ……お願いぃ……ひぃいん!」母の叫びは弱々しいものだった。力任せに抱き寄せられ身動きも取れない彼女に、容赦なく快楽を与え続ける。
「嘘だね……こんなに濡らしてるくせにさ」
結合部からは大量の愛液が流れ出ており床に水溜りを作っていた。
「ちがう……違うの……これは生理現象であって……あんっ!」
必死に否定しようとしても身体は正直に反応してしまうようだった。僕のモノを受け入れながら自らも腰を振り快感を求め始めているではないか!
「ほらほら!認めろよ!」
僕は更に激しく攻め立てた。パンッパンッという音と共に母の声が高まっていく。
「ああっ!もうダメぇ……イクッ!イッちゃうぅぅうう~!!!」
絶頂を迎え痙攣する母の膣内へ再び精液を注ぎ込む。2回目の膣内射精だ。
「ひぃぃ……また出てる……私の中に出されて……こんなにたくさん……」
放心状態になりながらも未だ硬さを保ったままのそれを抜き取ることは出来ずにいた……
しかし僕は許さなかった。すぐに腰の動きを再開すると同時に指先でクリトリスを弄ぶように愛撫したのだ。
「ひゃう!?そこはダメ……感じすぎておかしくなっちゃう……!」
敏感になった箇所への直接的な刺激により母は再び快楽の波に飲み込まれていく。同時に膣内も収縮し強く締め付けてきたことで僕も限界寸前まで追い詰められる事になった……
「くぅ……出る!」
僕は勢いよく三度目の精液を放った。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子が解き放たれていく感覚に酔い痴れる。一方で母もまたその熱さに感じ入ってしまったようで身体を弓なりに仰け反らせながら何度もイキまくっていたようだ……
「あぁん……イクゥウウウー!!」容赦ない責め苦によりついに完全に堕ちてしまったようである。乱れた姿でぐったり横たわる様子からはとても母親としての威厳など微塵も感じられなかった……ただ一人の雌犬と成り果ててしまっているのであった……
その後しばらくの間意識を失っていたらしい母だったがやがて目を覚ました時も未だ裸のままでありその表情には怯えと期待がないまぜになった複雑な色が浮かんでいた……その姿を見るだけで僕の中の征服欲が満たされてゆくのが分かる。
「ねえ母さん……どうだった?」意地悪く問いかけると彼女は顔を真っ赤にして俯いてしまう。
「君枝は俺の女!それでいいだろう!」いい気になって叫んだ俺の頬を母さんは叩いた。
彼女の瞳からは、ポロポロと涙が溢れていた。
「ねえ、謙也、あなたが私を抱いてから、日に日に元気になっていくのが嬉しかった。母さん、神様へのお祈りが届いたんだってすごく嬉しかったの。でもね、これ以上あなたと男と女の関係を持つ事はダメなことなのわかるでしょ。
そのうちおじいちゃんやおばあちゃんにも気づかれちゃう。そしてお父さんに気づかれたら、あの人は謙也を許さないわ。
あなたはまだ中学生なのよ。大人が守って育てて学校に行かせなきゃいけないの。だから私に夢中になって将来を棒に振るような事はしないで、あなたが我慢できないなら、母さんはあなたのためにあなたの前から消えるわ。」
俺は自分の欲望に囚われて、大事な人を不幸にしたことに気づいた。俺の瞳からもポロポロと涙が溢れた。ずっとずっと病の中で寂しさと孤独にさいなまれていた。俺が何とかここまで来れたのは母さんがいたからだ。でもその献身的な母親の愛情を女の肉欲的な愛情と勘違いしてはいけなかったのだ。
こうして俺は女の体のことを知り、やがて学校生活にも復帰した。それから村の女の子とも仲良くなり、何人かのガールフレンドとセックスもした。母さんが望んでくれた輝くような青春時代を、俺は生きることができたんだ。
そして今では社会人となり子供もいる。
でも、時折妻とのセックスの時に思い出すことがある。あの晩1人の女として俺に抱かれてくれた母の身体の温もりと香りを。