お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
37歳の母に恋人ができた。相手はパート先のコンビニの店長だ。
「母さん、お父さんが死んでもう10年になるから、そろそろ再婚しようと思うの。あなたの大学の進学もあるし、頼りになるお父さんが必要でしょ」
母の言葉から、僕は母の再婚の真意を感じ取った。母は僕の進学のために結婚するのだ。お父さんが亡くなってから10年、母さんの行動パターンはいつもそれだ。僕のため、彼女は自分の気持ちを殺すことも、自分の人生を投げ出すことも平気でしてしまうのだ。
そして、ある日、その山田が我が家にやってきた。
母の瑞稀が、テーブル越しににこやかに湯呑を差し出す。
「どうぞ、山田さん」
「おお、ありがとう瑞稀さん。やっぱり家庭で淹れてもらうお茶はいいなぁ」
店長の山田は、椅子に深々と腰をかけ、当たり前のように脚を広げていた。
その姿が、この家をすでに自分のものだと主張しているかのように見えた。
僕の胸に、熱いものがこみ上げる。
(まだ、母さんは誰のものでもない。父さんの思い出も、この家も……全部、勝手に踏みにじらせるわけにはいかない)
山田はことあるごとに母の肩や腕に手を伸ばす。
まるで「恋人の距離感」を見せつけるように。
母は笑って受け流しているが――その笑顔が、僕には「作り物」にしか見えなかった。
あの人はいつだってそうだ。
父さんが亡くなったときも、僕を育てるために泣きたい気持ちを押し殺して、平気な顔をして働き続けた。
今回も同じだ。きっと「僕のため」と言い聞かせて、自分の人生をまた犠牲にしようとしている。
だけど――僕は知っている。
母の目が、ほんの一瞬、曇ったことを。
その手が、山田に触れられるたび、かすかに強張ったことを。
「……母さん、本当にこの人でいいの?」
思わず口を突いて出た言葉に、母はわずかに驚いた表情を浮かべた。
その横で、山田がにやりと笑う。
「おいおい、息子くん。そんなに俺のこと気に入らないか? でもな、これからは“お父さん”なんだからな」
その声が、僕の怒りに油を注いだ。
母を「もの扱い」するような男を、僕は絶対に認めるわけにはいかなかった。
「あんたなんか知らないよ。出て行けよ。」僕は山田を突き飛ばした。
体が大きいが所詮はデブの中年男だと甘く見ていたんだ。だが、思いの外山田の体幹は強靭だった。僕を力づくで引きずって畳の上に叩きつけた。柔道か何かの経験があるのだろう。僕は必死に抵抗するが山田の怪力から逃れられない。母が悲鳴をあげて止めようとする。しかし、山田は容赦しない。僕は殴られた。
「お願いですから、優一を許してください!お願い何でもしますから!」母が必死にすがりつく。すると、あいつはニヤリと笑った。
「あははは、ちょっとしつけが過ぎましたかね。実の親子になるんだから遠慮があっちゃいけません。そうですか何でもしてくれるんですね瑞稀さん 」ボロボロの状態で横たわる。俺を尻目に母さんの小さな肩を抱いて、母さんの寝室へ行くように促した。あいつの手のひらは、母さんのお尻を撫で回している。あいつが何をしようとしているか一目瞭然だ。
あいつの消えた部屋の前で、僕は耳を澄ませていた。襖の隙間からは仄暗い明かりが漏れている。父との思い出が詰まった寝室に響くのは、布団の軋む音と……
「……んっ……やめて……」
母の声だ。苦悶に歪んでいるが、どこか湿り気を帯びている。
次の瞬間、あいつの嘲笑が私の脳天を打った。
「ほら瑞稀さん、もっとよく見せてくださいよ。俺たち夫婦になるんですから」
パチンという軽い音がした。母の衣擦れの音が続く。
「待って……こんなところで……」
「大丈夫ですよ。息子さんはもう諦めて眠りましたよ」
嘘だ僕はここにいるのに。
壁一枚隔てた向こうで行われていることが、鮮明に浮かぶ。男に強制され次第に脱ぎ捨てられていく衣服。そして最後の一枚……パンティーストッキングが床に落ちたとき、母は確かに言ったのだ。
「…私があなたのものになれば優一を大事にしてくれるんですね……」と。
隙間から覗くと——山田の手が母の腰を這っている。かつて父が優しく撫でた場所を、この男が蹂躙している。母の白い背中が波打ち、長い黒髪が汗でまとわりついている。その光景は悪夢のようで……なぜか私の股間は疼いていた。
「瑞稀さんのおっぱい……想像以上ですねぇ」
山田が吐息混じりに囁く。指先が乳房を捏ね回すのが垣間見える。母の唇が震えながら形作る言葉。
「……駄目……そこだけは……」
しかし山田は止まらない。母の胸元が乱されると同時に甘い呻きが漏れた。
「あっ……ああん……!」
その声色を私は初めて聞いた。快楽を認め始めた女の声だった。
「ああ、そこはダメっ…!」
母が必死に抗議しても山田は無視する。彼の太い指が臀部の谷間に侵入し、割れ目を探り当てる。
「ほらここ……瑞稀さんの大切な場所ですよ?」
濡れた音が部屋中に響く。
「あぁっ!そんなとこ弄らないで!!」「あなたの下の口はそうはいっていませんよ」
母は涙ながらに訴えるが既に遅い。次第にその口調にも変化が現れていた。「お願い……これ以上されたらおかしくなるわ……」
「ならちゃんと教えてください。こっちのお口から素直な言葉を聞きたいんですよ」
山田が耳元で囁くと途端に母の腰が跳ね上がる。
「んぅ~!!」
「私に触られておまんこ気持ちいいんですよね」
そしてついに母の口から恐るべき言葉が出てしまう。
「ああ、オマンコ気持ちいいですっ♡」
「私の方が旦那さんよりセックス上手でしょう、上手だと言いなさい。夫になる男性の機嫌を取るのは大事なことですよ。」「はい山田さんの方がセックスが上手です。」
この瞬間――すべてが変わってしまった気がした。寝室の空気が一気に重くなる。父への裏切り行為を自ら肯定した女になってしまったのだ。
山田が更に責め立てる。「じゃあもっと激しくしてもいいですよね?」「はいぃいいいい!!」
母が涙を流した。むっちりとした尻肉を掴んで山田は勃起したちんぽ、母の中に埋没させた。
「いやぁっーーーーーーーー!」
叫びとともに激しい摩擦音が響き渡る。ベッドが軋み揺れる。母は四つん這いになって喘いでいる。後ろから突かれ続けるその姿勢には哀れさよりも淫靡さがあった。
「旦那さんより気持ちいいでしょう?」
山田の卑劣な問いかけに対し母は懸命に否定する。「ちがうっ!違うのぉおっ!!」
だが身体は嘘をつけなかった。山田の動きに合わせて腰を振る様子は完全に快楽を享受していたからだ。
額には汗が滲み頬は紅潮し瞳は潤んでいた。明らかに性感に酔いしれている表情であった。そしてとうとう待ち望んでいた時が訪れる……
「ああんイクッ!イックゥウウウッ!!!」
絶頂を迎えてしまったのである。全身が痙攣し仰け反らせながら何度も繰り返し言うのだ。
「イッちゃうっ!もうイッちゃいますぅううっっ♡♡♡」
この声こそ父の記憶と共に築き上げてきた母子関係の崩壊音でもあった。
「ふふふ、瑞稀さんあなたはとても素晴らしい人だ。優一君のためにずっと1人でがんばってきたんですよね。あなたの体は砂漠のように乾ききっていたんですよ。今までできなかった分たっぷり注いであげますからね。」
山田はゆっくりとペニスを出し入れしながら耳元で囁く。その声色には明らかな嘲りが込められていた。
母の反応を見る限りでは少なくとも今の状況を受け入れ始めている様子だった。
「ああ、イク、もうゆるひて、おかしくなっちゃう」
山田は得意げに笑みを浮かべつつも決して攻め手を緩めるつもりはないらしい。むしろ加速させていく。
「こんなによがってるくせにまだ抵抗するなんて強情なお母さんだなぁ」
彼は皮肉交じりに挑発しながら抽挿を繰り返す。
「私のものをキュンキュンと締め付けてますね。こんなおまんこ中出しされててもしょうがないですよね。」
「んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…イ… く…………っ❤️ぅ゛」
母の肢体が激しく戦慄く。口からは唾液と共に意味不明な単語だけが零れ落ちていった。
「イグぅ♡……イッちゃいます♡……はぁん♡♡……ああん♡♡♡」
山田は両手で乳房を鷲掴みにしながら問いかける。
「優一君はどう思いますかね。自分のお母さんが他人棒にハメられて喘いでいるところを見たらショックでしょうね」
母は涙目になりながらも必死で首を振るしかなかった。
「私が悪い子になりますから優一にはもう手を出さないで」「わかっていますよ。もう一度私のちんぽが気持ちいいと言ってください。それでお終いにしてあげますよ」
山田は優しい声音で言う。しかしその実体は残酷極まりない提案だった。
母の表情を見れば明らかである。彼女の中にある理性と羞恥心が天秤に掛けられているのだ。
山田が再び腰を動かし始める。「言わないとずっと続けますよ」
「ううう……」
葛藤の末ついに母は負けた。「ああっ♡!山田さんのオチンポ気持ちいいですぅ♡♡♡!!」
その言葉を引き出した瞬間――山田は獣のような咆哮を上げ母の中に欲望を解き放った。大量の精液が子宮内に注ぎ込まれていく感覚に浸りながら母は絶頂を迎えていたのである。
「ぐぅ……はぁ…… …あ…… ぁん、、っあぁぁ…… ぅあああ゛あああ゛ぁぁあああぁぁああ……っっ!」
獣のような叫び声を上げて母は絶頂した。全身を痙攣させた後にぐったりと倒れ伏す姿はあまりにも無残なものだった。
一方の山田は満足そうな笑みを浮かべていた。
「ほらこれで終わりだ」
そう言いながらズルリと引き抜いたペニスからは白濁液が滴り落ちていた。
それはまさしく征服者だけが持つ特権の証だった。
そして放心状態の母に向かって彼は言うのだ。
「これでお互い一つになりましたね。これで夫婦として新しい生活が始まりますよ」
山田はそう言うと去っていった。部屋の中には、凌辱された母だけが残された。
母はよろよろと階段を降り浴室へと消えて行った。
シャワーの音と母のすすり泣く声が聞こえた。
浴室のドアノブを握る手が震えた。
シャワーの水音が妙に大きく聞こえる。
中から聞こえる母のすすり泣きが胸を抉る。
「……母さん」
声が裏返りそうになる。でもここで踏み出さなければ……永遠に母は僕のものにならない。このまま山田に取られる位なら僕のものにする。
ガチャリ。
蒸気が立ち込めた空間に母の裸体が浮かぶ。背中を丸めてシャワーを浴びる姿は哀しみに染まって見えた。
「ゆ、優一!?」
慌ててタオルで体を隠す母の肩が震えている。その仕草さえも僕にとっては挑発に見えた。
「……見てたよ。全部」
壁を伝う排水溝の音が不気味なBGMとなる。
「どうして……そんなところに……」
母の声が詰まる。羞恥と恐怖が入り混じった表情。
「だって母さんが他の男に汚されるの嫌なんだよ!」
怒号が浴室内に響き渡る。
「そんな言い方……私はあなたのために……」
「ためになんかじゃない!」
僕は勢いよく母に覆いかぶさった。
タイル張りの床に母の長い髪が広がる。濡れた肌に指を食い込ませる感触に昂奮が込み上げてくる。
「痛い!優一離して!」
母の抵抗がさらに火に油を注いだ。僕の中で何かが壊れた音がした。
「おとなしくしろよ!」
喉仏が上下するのを感じる。荒い呼吸が母の頬を撫でる。
「こんなことしたら駄目……私たちは親子なのよ」
「それが何だっていうんだよ!」
母の豊満な乳房を揉みしだく。柔らかい弾力が掌全体に伝わってくる。
「あっ……やめて……」
「母さんの身体は最高だよ。さっき見たときからずっとこうしたかったんだ」
乳首を摘まむと母の体が弓なりに反った。
「ひぃっ……」
濡れた肌が滑らかに指を誘う。僕は母の下半身へと手を這わせた。
「やめて……そこは……」
「さっきまで別の男に許してたくせに」
「それは……あなたのためなのよ」
僕は母の太腿を開かせた。陰毛に覆われた秘所は既に湿り気を帯びている。
「僕のためを思うならセックスさせてよ。ほらこんなに濡れてる」
中指を挿入すると暖かい粘膜が包み込む。くちゅくちゅという水音が浴室内に響いた。
「あっ……んんっ……」
母の口から甘い吐息が漏れる。僕はさらに指を奥深く沈めた。
「山田とは何回やったんだよ!?答えろよ!」
「今日が初めてよ、まだ一回だけ……」
「本当はもっとやってるんじゃないのか!?」
苛立ちのままGスポットを刺激する。母の腰が跳ね上がった。
「ひゃうん!違っ……今日が初めて……」
「信じられないな」
僕は母のクリトリスを摘まんだ。母の体が弓なりに仰け反る。
「いやぁっ……!」
指の動きを速めると愛液が溢れ出してくる。浴室の床に水溜まりができ始める。
「あぁっ……ダメェっ……!」
「こんなに感じるなんて淫乱だな!僕のためなんて言って、本と男が欲しかったんだろう!」
母は顔を真っ赤にして身を捩る。それでも僕の手からは逃れられない。
「あぁ……ああんっ……んんっ……」
指が三本も飲み込まれた膣穴は卑猥に蠢いている。母の声がどんどん艶めかしくなっていく。
「ダメ……イクッ……イッちゃうっ……!」
僕はさらに激しく掻き回した。母の体が痙攣する。
「ああぁああああ――――っ!!」
盛大な潮吹きと共に母の全身が弛緩した。僕は満足げに指を引き抜くと顔の前に突きつけた。
「これが母さんの愛液だよ。美味しいよ」
「お願い……もうやめて……」
母は涙目で懇願してきた。僕は冷酷に笑う。
「まだ終わりじゃない」
濡れたタオルを取り払い露わになった性器を露わにする。長年封印されていた場所が眼前に晒された瞬間――僕のペニスは痛いほど勃起していた。
「嘘……」
母の目が恐怖に見開かれる。僕は先走り汁を亀頭に塗り付けながら腰を進めた。
「しっかり見てろよ。これがあんたの息子のモノだ」
先端が入り口に触れた瞬間――母の顔色が変わる。
「やめて!それだけは許して!」
僕は構わず体重をかけた。ずぶりという感触と共に僕の一部が母の体内へ呑み込まれていく。
「ひっ……」
母の爪が背中に食い込む痛みさえ今は心地よい。
「これが……これが母さんのなか……」
熱く脈打つ肉襞がペニスを包み込む。奥へ進めば進むほど締め付けが強くなる。
「あっ……あっ……」
母の声がか細くなる。結合部を見た時は何とも言えない優越感が湧き起こった。
「俺のちんぽが母さんの中に入ってるよ。奥まで咥え込んでるよ。」
「お願い……抜いて……」
「今さら遅いよ」
僕は容赦なくピストン運動を開始した。肌同士が打ち合う音が浴室中に響き渡る。
「あんっ……あぁっ……」
「ほら感じるでしょ?これが母親と息子の近親相姦だよ」
母の瞳から涙がこぼれ落ちる。その姿に僕の獣欲はさらに煽られる。
「こんなことしたら……絶対いけないことなのに……」
「じゃあなんでこんなに濡れてるんだよ」
子宮口を突くたびに愛液が飛び散る。母の太腿には白濁した液体が伝い落ちていた。
「違う……これは……」
「感じてるくせに」
僕は母の耳元で囁いた。
「山田よりいいでしょ?」
母の眉間に皺が寄る。だが否定の言葉は出てこない。
「さっきはあんなに大声で喘いでたじゃないか」
「あれは演技よ……」
「嘘つき」
僕は母の片足を持ち上げた。結合部が丸見えになる格好に母の頬がさらに赤らむ。
「この体位でも感じるんだね」
「見ないで……」
「見せてあげるよ。これが僕と母さんの結合部分だ」
愛液と血液が混ざり合って泡立つ様がなんとも淫靡だ。僕はさらに激しく腰を打ち付けた。
「あぁっ……あんっ……」
母の嬌声が大きくなる。僕は快感に任せて夢中で突き続ける。
「もっと声出せよ!僕に母さんの喘ぎ声を聞かせてよ!」
「嫌……恥ずかしい……」
「さっきはもっと大きい声出してただろ」
「あれは違うの……」
「じゃあ試してみようか」
僕は母の口を塞いだ。
「あああ、いい、らめぇ、んぐっ……んんっ……」
鼻で息をする母の苦しそうな表情が嗜虐心をそそる。さらに強く抱きしめると母の体温が直に伝わってきて興奮が高まっていく。
「出すぞ……母さんの中に出すからな……」
「ダメ!中だけはやめて!」
必死の懇願も虚しく射精感が込み上げてくる。最後の一突きと同時に温かい奔流が放たれた瞬間――
「あっ……優一の、、私のなか、、出てる……」
母の体が小さく震える。僕は余韻に浸りながらゆっくりと引き抜いた。
「これが息子に種付けされた証拠だよ」
僕は床に滴る白濁液を指で掬い上げた。母は呆然とそれを見つめている。
「…こんなのいけないことよ。…狂ってる」
母の呟きは消え入りそうなほど弱々しかった。だが僕にはそれが歓喜の声に聞こえた。
「これから毎日可愛がってあげるからね」
僕は母の唇にキスをした。
「愛してるよ……母さん」
その夜から僕たちの新しい日常が始まった。