お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
郊外の丘陵地にその病院はあった。
冬月 冷子、39歳、自然に囲まれたこの病院の心療内科に入院して早くも3年が過ぎた。
彼女の夫は冬月貿易の社長、冬月太郎だ。
厳しいビジネスの世界で生きてきた夫は教育に厳しく、子供に対して激しい体罰を加えた。
世間の競争に勝ち抜いていく力を与えるのが親の務めだというのが彼の持論だった。
斜陽化する船舶貿易の影響もあって冬月太郎は教育のための体罰はただのDVに変わりつつあった。
そして子供のために防波堤となったのが冷子だった。
そして彼女は度重なるDVとストレスで精神を病み、自殺未遂をしたのだ。
そして夫の手で入院させられた。
「俺はあいつ父親とは認めない」と長男の夏雄はいっていた。次男の秋男は「親子ヅラはやめてほしい」とこぼしていた。
長女の冬美は「普通の家族に憧れる」と寂しそうにしている。
夫が自分との関係回復を望んでいるようだ。世間体が保ちたいのか、それとも愛情が残っているのか、昔に好きだと言ったネモフィラの花を今でもせっせと送ってきている。
しかし、夫から彼女に植えつけられた恐怖は3年の時を経てもなかなかに消えるものではなかった
太郎は妻の冷に自らの教育観を押し付けた。それは精神と肉体のDVを伴う過酷なものだった。
冷子は大人しい女であり、夫の行為にじっと耐えた。愛情ゆえにだ。
そうでなければ男との間に4人の子供を設けたりはしない。
しかしその我慢の結果、自分が心を病んでしまった。
その結果の入院生活、、。今はほとんど平静を取り戻し、病院にいるのは、夫の待つ家庭に戻る勇気が持てないことと息子2人が、完全に父親を拒絶していることにある。
家族を壊したきっかけを作ったのは太郎だがその傷口を広げたのは自分だと言う自覚が冷子にはあった。
冷子は春めいた窓の外を眺めた。
春の風が例のプラチナブロンドの長髪を揺らす。
祖母はロシア人であったが、彼女は見事なプラチナブロンドだった。隔世遺伝だ。
長い入院生活で肌の色も透き通るように白い、ほっそりとした体つき。
堅物の太郎でさえ魅了した姿。年齢を重ねたがその美しさは色あせることがない。
窓辺に小鳥たちがやってくる。彼女は控えめに鳥たちに餌を与える。
熟した女の母性がにじむ優しい表情が緩む。
その姿を男たちが見たら妖精の女王、ティターニアだと思っただろう。
いったい自分はなんでこんなことになったんだろう、、。
最初は自分が自分でもわからなかった。
しばらくは鎮静剤を打たれての閉鎖病棟での入院生活が続いた。
かすかな記憶として覚えているのは四肢を拘束され薬で朦朧としている。
自分を主治医の柏木が犯したこと。
夫以外の男に裸にされ、ペニスを挿入されている記憶。
彼女の細い腰を抱き、小さな膣穴にペニスを打ち込み、Cカップの美乳を荒々しく揉みしだいた。
「ハアハアハア、奥さんが美人だからイケないんですよ。大丈夫これも治療の一環です。私の注射でしっかり治してあげますからね、、ああああ、、この奥さんのおまんこすげぇ気持ちいい、、ああ、射精るぅ!」ビュクビュク
自分の中に男のものが流しこまれているのが分かった。
太郎のものよりも小さい男根が自分の中で意地汚く射精していた。
屈辱と悲しみはあったが、もはや廃棄物のような自分はどんな目にあってもいいとあきらめの気持ちでなすがままにさせた。
拘束を解かれて開放病棟に移った今でも、柏木は往診と称して彼女の体を抱く。
比較的自由な環境で入院できているのは柏木院長の計らいによるものでセックスが
その代償になっている。
3年に及ぶ入院生活の中で定期的にセックスを強要されれば、彼女の体は自然と柏木に
馴染んでしまっている。
男が時折、お前のマンコに俺の形を覚えさせてやるというが、その意味では彼女は柏木に
それをされてしまったのだろう。
そして、1年半前に娘の冬美は自分のその姿を目撃している。彼女は表情には出さないがおそらく自分を蔑んでいることだろう。娘の冬美は頑固一徹な生き方を貫く父の太郎に娘を超えた愛情を持っている。
そのことは同じ女として冷子は敏感に感じとっていた。
最近は父親の身の回りの世話をかいがいしく焼いていると言う。
もしかしたら肉体関係まで進んでいるのかもしれない。
しかしそれはそれで構わないと彼女は思った。
なぜなら彼女にも夫に対して大きな秘密があるからだ。それは長男の夏雄とも、秋男とも彼女は
肉体関係を持っているのだ。
もちろん分別のある彼女の事、自分から誘惑したわけではない。
長男の夏雄に無理やりセックスされた。
レイプされたといってもいいのかもしれない。
冷え切った家庭から逃れるように彼は毎週のように自分の病室に来ていた。
彼女の部屋は柏木院長の計らいにより最上級の個室だ。
面会時間などという言う堅苦しいものもない。
それが仇になった。息子の夏雄が真夜中にこっそり自分が訪ねてきたのだ。
秋の夜長にひっそりレディースコミックを読んでいた冷子は珍しいことではあるが、思わず興奮して自分の割れ目を慰めてしまった。
そしてベッドの中でパジャマを脱ぎ、前ボタンをはだけ、自分の乳首を指先で弄びながら声を殺してオナニーした。
秋の薄明かりの中に彼女の白い肌が浮かび上がる。
伝説の妖精女王が美しい姿で、まさかのオナニーをしている背徳的な構図だ。
その姿を息子の夏雄は息を殺して眺めていた。
夏雄は母の冷子が好きだった。
どんなクラスメイトよりも自分の母親が美しいと思う。
父親である太郎への憎しみはこの女を自分の妻としている父親への嫉妬の憎しみでもあった。
そして、もし彼女が自分の女にしたら、母親は解放されるのではないか、太郎への復讐ができるのではないかそうした身勝手な妄想が暴走した。
そして夏雄は彼の母親が自ら足をM字に開いて絶頂寸前となったまさにその時に、疾風のように部屋に躍り込み母を組み敷いた。
「ヒィイ、誰!」
母がナースコールを押そうとするところをすんでのところで手首を押さえつけた。
「母さん、俺だよ、夏雄だよ。あんなエッチな姿、俺に見せつけたお母さんが悪いんだからね」
そう言うと夏雄は自分の母親の唇を奪った。
何度となく夢見てきた母親の唇、思った通りしっとりと甘い。
そして女盛りの心ときめく美貌。
こんな美しい女を性的対象として見るなと言う方が難しいのだ、それが自分の母親であれば
なおさらだ。
「あん、どうしたの夏雄?寂しくなっちゃったの?お母さんに甘えにきたの?」
優しく彼の頭を撫でて母親と子供の関係に持っていこうとする冷子。
しかし、今日の息子は一匹の獣だった。
「母さん、俺つらいんだよ!慰めてよ」
「どうしたのお友達と喧嘩したの。いっぱい慰めてあげるから、お母さんはいつもあなたの味方よ」
冷子が優しく両手を開いて彼を受けとめようと微笑んだ。
「うん、お母さん、今日はお母さんの体で「俺のおちんちんを慰めてよ」」
彼女の顔が恐怖でこわばった。
彼女を見つめる息子の目が獲物を狙う鷹のように鋭い。
夫の太郎を思い出させる鋭い目、冷子は金縛りにあったように動けなくなった。
「お母さんのおっぱい、、ああ、綺麗だよ、綺麗だ!母さん」
しっとりと柔らかい冷の乳房を夏雄は触り、乳首を口に含み、舌で舐り、楽しんだ。
母の乳房が手の中で弾み、乳首が悩ましくボッキし夏雄を誘った。
夏雄は大学で何人かの女の子とセックスをしている。
どちらかといえば遊び慣れている男だ。
しかしその夏雄が緊張で震えていた。
クラスの女生徒など母の完成された美しさの前では石ころも同然だった。
母の乳房の甘い香り、幸せな記憶と直結する男子共通の記憶だ。
限りない安らぎと興奮がこみ上げてくる。
そして乱暴に犯されようとしているにもかかわらず、母が自分を見つめる瞳には限りない
慈愛がこもっている。どんなひどい目にあっても母は息子の味方なのだ。
「ああ、夏雄、かわいそうな子、いっぱい傷ついて、癒されたいのね。お母さんが慰み者になってあげる。あなたの好きなようにお母さんを使って気持ちを慰めなさい。」
母の優しい言葉にさらに興奮する夏雄。犯されてこんなことを言う女は母しかいない。
彼は震える手で自らの生誕の門である冷子のワレメに手を伸ばした。
美しいピンク色の花弁、若い頃からいささかも崩れない美魔女のプロポーション。
その美しい女の体が自分が割れ目を触るたびに切なくくねり、甘い喘ぎ声を漏らす。
「あん、夏雄ったら、いつのまに、こんな、、ああ、ダメ、お母さん、、感じちゃう。」
母の喘ぎに夏雄は夢中になった。
母の細い足を両手でぐいっと強引に押し開き、母の花園にキスをした。
「母さん綺麗だ、こんな綺麗で優しい母さんを酷い目に合わせた親父を許せない!ああ、母さん、好きだよ!母さん。」
母の肉ヒダに舌をねじ込み指先でクリトリスを弄ぶ、彼の女友達と同じように性器を触られると母の腰がピクンと震える。
女の肉体の反応は凡庸な大学の女友達でも女神のような母でも変わらないのだ。
神聖な母が卑しい肉体の反応をするそのことに彼は興奮した。
「あ、ひぃ、夏雄、それ以上はダメ、、お母さん、イっちゃう、あああ、や、、だめ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、イグゥ!イク、。」
冷子の太ももが夏雄の頭を挟んだ。
そして控えめでおとなしい母が珍しく自分から息子の顔に割れ目を押し付けて
激しく震えた。
夏雄は恍惚とした表情で母の花園がヒクヒクと震え淫蜜を溢れさせるのを見た。
そしてその母の艶姿に夏雄のペニスは凶暴にイキリ立っていた。
「ふふふ夏雄ったら、お母さんなんかでそんなに興奮しちゃって、かわいい子ね。いいのよ、あなたの性欲の炎を鎮めてあげる。こんなおばさんのおまんこでよかったら入っていらっしゃい。」
母は少女のように顔を赤らめながら息子のために足を開いた。
「お母さん!冷子って呼んでいい。俺、息子としてじゃなく、1人の男としてお母さんを愛したい!」
「生まれた時からお母さんの体も心もみんな子供たちのものよ、好きにしなさい。」
「冷子、好きだ、入れるよ、、!」
彼女の小さな割れ目に息子のたくましい分身がねじ込まれる。
まるで再び赤ん坊になって彼女の子宮に戻ってこようとしているかのようで可愛いと思った。
しかしそれでいて激しく熱を帯び、オスの匂いを撒き散らしながら彼女の割れ目を
激しく突き上げる。
イったばかりの冷子の体を抱きしめて、息子は激しくピストンした。
冷子の美乳が夏雄が腰を打ち付けるたびに激しく震えた。
「ああ、夏雄、、暴れんぼさんね、あああ、お母さんの身体の中で暴れてる。ああ、ひぃい、ああんあ゛あ゛あ゛!」
母のほっそりとした腕が彼の首に巻きつけられ、母の美しい足が交差するように彼の腰に巻きつけられた。
「冷子、好きだよ、んんんむぐうううう」
下の膣口を激しく貫きながら、母の唇を押し割ってディープキス。
母は唇を奪われながら突き上げられて2度目のアクメを迎えようとしていた。
「んんんくんぐ、ああダメ、母さんまた、イっちゃう、、夏雄、ちゃんと外にだすのよいいわね、ああふうう」
母の警告に逆らうようにがっちりと腰を押さえつけた。
「ああ、冷子、俺、射精するから、母さんの中に、冷子の中に!ああ、射精るぅ!射精るぅ!」ドビュウウウウウ!ドビュ!
「あああああーーーー!でてる。夏雄のが母さんの中でセーシ吐き出して、母さん妊娠しちゃう、、、。」
「ああ、母さんのオマンコの中、すげぇ気持ちよくて、射精が止まんない!ごめん、母さん。」
息子は何度か母の膣穴に深々とペニスを突き入れて射精した。
久々に精液を胎内に吐き出される感覚、一瞬、夫の太郎の面影が浮かんできえた。
「冷子は、俺の女だ。」
夏雄の身体ががっちりと冷を抱きしめていた。
冷子は久々に男の巨体に強く抱きしめられ、女としての幸せが疼いた。