お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
俺はその日一世一代の告白をした。彼女いない歴=年齢の俺が18歳の誕生日にお母さんにセックスをさせてほしいと頼んだんだ。俺の母さんは中尾 優里、36歳、ママさんバレーで鍛えたは熟れた中にもみずみずしい女らしさを湛えていた。そんな彼女に息子である俺は欲情し妄想の中で何度も犯していた。そしてそんな危険な感情はいつしか、口に出さずにはいられないほどに悪化していたんだよ。そして親父が2週間の長期出張に出た。その初日、俺はついに告白した。
「母さん、俺、母さんに隠していることがあるんだ。これを告白したら、母さん俺のこと嫌いになるかな?」
「どうしたの?隆史。変な子ね。何か隠し事、それとも何か悪いことしちゃったのかしら?話してごらんなさい。息子を嫌いになる。母親なんているわけないじゃない」母さんの笑顔に、俺はたまらず隠していた思いを口にした。
「実は俺童貞なんだ。クラスの連中みんなもう体験してるのに、でも俺が好きな女性は告白しちゃいけない。相手なんだよ。」俺は頬を染めて言葉を絞り出した。
「告白しちゃいけない相手?恋人がいる人だとか、そんな感じかしら。でも人のことを好きになるのは悪いことじゃないわ。どんな人なのだか聞かせてくれる?」母さんが俺の隣に座る。柔らかい太ももの感触、甘い匂いこの人はまさか目の前の息子が自分に恋してるとは思ってもいないのだろう。。
「……誰よ、その好きな人って?お母さんに教えてくれる?」
母さんの声がわずかに震えているように聞こえたのは気のせいだろうか。
俺はゴクリと唾を飲み込み、畳に額を擦りつける勢いで土下座した。
「俺が好きなのは……!母さんだよ!ずっと、ずっと母さんのことが好きだった!」
部屋の中が水を打ったように静まり返る。母さんがどんな顔をしているのか見るのが怖くて、俺は床板の木目を見つめたまま動けなかった。
「……本気なの?隆史。お母さんを女として見てるの?」
長い沈黙の後、絞り出すような母さんの声が降ってきた。
俺は顔を上げずにただ頷く。
「うん……本気だよ。母さんのこと考えると体が熱くなるんだ。他の誰でもない、母さんじゃなきゃダメなんだ。お願いだよ母さん。一度だけでいいから……」
「……っ!」
母さんは息を呑むと、しばらく天井を見上げて何かを考えていたようだった。やがてふぅっとため息をつくと、再び俺の横に腰を下ろした。
「……一度だけよ。これっきりにしてちょうだい。あなたのお父さんに知られたら大変なことになるわ」
「えっ!?ほんとに……いいの?」
信じられない思いで顔を上げると、そこには眉間にシワを寄せつつも、どこか諦めたような表情の母さんがいた。
その瞳の奥に隠しきれない怯えのようなものが見える気がしたけれど。
「ただし約束して。これは秘密よ。それに……お母さんは練習台だからね。本番とは違うの。勘違いしないこと。いいわね?」
そう言うと母さんは立ち上がり、寝室へ続く襖を開けた。「……そこで待っていて。すぐに行くわ」
数分後。薄暗い寝室に電気が灯る。布団の上に正座した俺の前に立っていたのは、シャツとパンツだけという扇情的な姿になった母さんだった。
「お母さんが教えてあげる。男の子はね、こうやって女の人に触れるの」
母さんは恐る恐るといった手つきで、俺の太腿のあたりを指先で撫でた。そのぎこちない触れ方に逆に煽られる。
「もっとしっかり触れていいんだよ。母さんだって本当はこういうことされたいんでしょ?おっぱいもさわらせてくれよ」
俺は我慢できなくなって、母さんの剥き出しの二の腕を掴んで引き寄せた。
「きゃっ!」
バランスを崩して倒れ込んでくる母さんの体を受け止めると同時に、ブラジャーの上から豊満な乳房を鷲掴みにする。
「あんっ!ちょ、ちょっと待って!いきなり何を……んんっ!」
抗議の声を塞ぐように唇を押し付けると、母さんの体がビクッと大きく跳ねた。逃げようとする頭を押さえつけ、舌を割り入れて口腔内を蹂躙する。
「んーっ!んんん~~!!」
母さんの両腕が俺の胸を叩いて抵抗するが、やがて力なくダラリと垂れ下がった。息苦しそうに鼻から抜ける甘い吐息が聞こえる。
唇を離すと、二人の間に銀色の糸が引いた。
母さんは真っ赤な顔で肩を上下させながら、潤んだ瞳で俺を睨んでいる。
「はぁっ……はぁっ……。ひどい子……こんなこと……」
「母さんが教えろって言ったんじゃないか」
俺は意地悪く言って、今度はブラジャーの隙間から直接乳首を摘んだ。
「ああんっ!!」
甲高い悲鳴と共に母さんの背中が弓なりにしなる。
「やっぱりここ感じるんだね。可愛い声だよ」
「や……やめなさい!お母さんに……そんなこと言うのはっ……ひゃうっ!」
片方の乳首を指で捏ねくりながら、もう片方を口に含んで強く吸い上げる。すると母さんの声が一段と大きくなった。
「あっ!ああんっ!ダメぇ……息子にそんな……ことぉ……んん~~っ!」
俺は夢中になって母さんの体を弄った。無垢な少女のように恥じらいながらも、確実に快楽を感じている母さんの反応がたまらない。
シャツを捲り上げて露わになった白い腹にキスを落とし、そのまま下腹部へと進む。
「やだ……そこは……まだ……っ!」
母さんの制止の声も聞こえないフリをしてパンツの中に手を滑り込ませると、そこはもう蜜壺と呼ぶにふさわしいほど濡れていた。
「すごいね……こんなに濡らしてる。ほんとは期待してたんじゃないの?」
「ちがっ……んあっ!やっ……触っちゃ……ひぅうううん!!」
ぐっしょりと湿った花弁を左右に開き、敏感な突起を探し当てて軽く弾く。
母さんは喉を反らせて絶叫した。その拍子にベッドサイドのランプが揺れる。
俺は興奮でクラクラしながら指をさらに奥へと潜り込ませた。温かくて柔らかい肉壁が指を迎え入れるように蠢いている。
「あっあっあっ!いやぁ……ゆび……そんな奥まで……入ってくるぅ……っ!」
母さんの抵抗は弱々しくなり、代わりに縋り付くように俺の腕を握ってくる。
その仕草があまりに可愛くて愛おしくて、俺の理性は完全に吹き飛んだ。
「母さん……挿れるよ。もう我慢できない……!」
ズボンの前をくつろげてそそり立つそれを取り出すと、母さんはハッとしたように目を見開いた。
「まって……本当に……こんなの……ん゛ん゛ん゛―――っ!!!」
母さんの懇願を無視して、ずぶりと熱い楔を打ち込む。狭くてキツイ膣内をミチミチと押し広げていく感触に脳が焼き切れそうだ。
「くっ……母さんのナカ……すごく気持ちいい……!」
根元まで深く挿し込み、ゆっくりと律動を開始する。
「あっ……あんっ!動かないで……おかしくなっちゃうぅ……んああっ!」
最初こそ息子に対する同情なのか義務感なのか、どこか醒めた表情だった母さんも、激しいピストン運動に翻弄されるうちに目に涙を浮かべて悶え始めた。
俺は母さんの細い腰を抱え直し、より深く繋がるためにグイッと持ち上げる。
「ああっ!だめよ隆史、こんなこと私たち親子なのよ。深いぃい!奥に……当たってるぅ……んぁあっ!」
結合部からはジュプジュプという淫らな音が響き渡る。
汗ばんだ肌と肌がぶつかり合う乾いた音。
俺たち親子はもう、ただのオスとメスになっていた。
アメリカのサイエンス雑誌で、母と息子の性器の相性は最高であるとの学説があったのを思い出す。息子のちんぽの形は、母の膣の形に準拠して作られるのだ。そうだ!俺のものは母さんの中に入れるためにあるんだ!
「母さん……!母さん……っ!」
「隆史……あぁん……息子なのに……どうしてこんなに……気持ちよくて……んぁっ!」
互いの境界線が曖昧になり、一つに溶け合っていくような錯覚。
俺はひたすらに母さんを求め続けた。
「出すよ……中に全部出すからね……!」
「えっ!?だめっ!それはダメよ!赤ちゃん出来ちゃうわ!避妊具はどうしたの!?」
焦ったように叫ぶ母さんの声を聞きながらも、俺はもう止まれなかった。
最奥まで突き入れたまま、溜まりに溜まった欲望を解き放つ。
ドクンドクンと脈打つ陰茎から大量の精液が注ぎ込まれていく。
「ああっ……出てる……熱いのが……いっぱい……私の……子宮の中に……っ!」
母さんは呆然とした表情で下腹部を撫でた。その仕草が妙に艶めかしくて、射精したばかりなのにまた股間が疼き始める。
「嘘……初めてなのに……こんなにたくさん……んっ!まだ固いままじゃない……!?」
息子の異常な回復力に驚愕する母さんを見て、俺はニヤリと笑う。
「言っただろ?一度では終わらないかもしれないって」
「えっ!?ちょっ……待って……休ませてぇ!んあぁっ!!」
困惑する母さんの脚を大きく開かせ、再び硬度を取り戻した剛直を捩じ込んだ。先ほどよりもスムーズに受け入れられたそこは、俺の精液と母自身の愛液でヌルヌルになっている。
「あっあっあっ!ダメぇ……息子ちんぽで……そんな激しくされたら……わたしっ……っ!」
母さんの口から漏れる嬌声はもはや拒絶ではなく懇願に変わっていた。
俺は容赦なく抽送を続ける。パンパンという乾いた音が寝室に響く。
「母さん……俺もう一生母さん以外抱けないかも……」
「馬鹿なこと言わないで……んっ!私はあなたの……お母さんなんだからぁ……ああんっ!」
母さんが俺の背中に爪を立てながら悶える。その痛みさえも今の俺には心地良い。
結局その夜、俺は何度も母さんの中で果てた。
最後にはもうどちらが上で下かも分からないくらい体位を変えながら貪り合い、気づけば朝を迎えていた。
疲れ果てて眠る母さんの顔は穏やかで幸せそうで、とても美しいと思った。
「隆史ったらお母さんの知らないうちにこんなにエッチになってしまったのね。でもお母さんはお父さんのものだからね。今回でおしまい。わかってくれるわね。隆史もこんなおばさんじゃなくて恋人を作らならなくちゃ」
目覚めた母さんが起き抜けの俺に優しく語りかけた。
母さんは俺が1回のセックスで満足すると思っていた。
でも世界で1番俺に優しくて、俺が気持ちよくなることを第一に考えてくれて、おっぱいが大きくて、こんな最高な女他にいるわけないだろ。もちろん1回で俺は収まる事はなかった。
そして、2日目の夜、母さんが風呂場でシャワーを浴びてる時に、俺は全裸で風呂場に入った。
「隆史こういう事は二度としないって昨日、言ったでしょう!」お母さんは濡れたタオルを俺にぶつけた。息子が道を謝らないように本気で怒ってくれているんだ。でもそういうところまで俺は大好きなんだよ。お母さんが!そして俺は風呂場で母さんを抱きしめた。もう頭2つ。俺の方が身長が高い。そして柔道で鍛えた体は圧倒的な厚みを持って母さんの体を抑え込んだ。そして俺は母さんの唇を奪う。絶対抵抗できない状態で、ディープキス、拒む手を押しのけてディープキス、涙を流しても、ディープキス、母さんの唇を奪いながら、俺は母さんのおっぱいを触った。
柔らかい。これが昨日から俺専用のものなんだ。大きくなって息子の俺に揉まれる為だけに成長したこのおっぱい、指先が沈み込み、むにゅっと指先が沈み、弾力のある反発を返してくれる。手のひらを全て使って、おっぱいを包み込むように揉み込んだ。
「隆史、いい加減にしないと、お母さん怒るわよ!」怒った母さんの顔に欲情した。俺は彼女を黙らせるように口の中に勃起ちんぽねじ込んだ。「嫌だったら俺のちんぽ噛み切ってくれていいよ。母さんにこばまれる位だったら俺死んだほうがいいから。」母さんは拒めない!俺わかっている!そしてちんぽをしゃぶるという行為が、女の精神にどんな影響を及ぼすかも、俺はわかっている。フェラチオは精神的にも肉体的にも女を追い詰め、視覚と嗅覚と触覚でわからせる、卑劣な行為だ!だから、なおのこと、俺は大好きな母さんにそれをさせたかった!
「んんんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️隆史のおひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅ」「母さん❤️俺ちんぽ溶けそう!」それはまさに母親の愛情フェラだった。そして俺は母さんの髪の毛をつかんで、容赦なく腰を振った。
喉の奥の気持ち良いところに亀頭が当たると、俺は絶頂が近づいてきた。
「もう限界だ母さん!飲んでくれ!」俺はそう言いながら、母さんの頭を押さえて、喉の奥で射精した。びゅーーーにゅーーーーびゅくびゅく!最高の気分だった。大好きな母親を奴隷のように跪かせてちんぽしゃぶらせて口の中に出したんだぜ。もうめっちゃ興奮してだし、終わった瞬間にすぐにフル勃起していたよ。そして口の中に出された母さんはまるで脱力したように風呂の床にお尻をペタンとついて座っていた。彼女の目がハート型になっているのが見えた。もうこんな状態で次やることはわかってるよね。
「母さん犯すよ!」俺は風呂場で母さんを四つん這いにさせた。そして大きくて白い尻をがっちりとつかんで、俺のものを母さんの中に入れたんだ。1番奥まで貫きたかったからね。
風呂場は、壁もタイル貼りで音が響く、ぱんっ❤️ぱんっ❤️と、肉がぶつかり合う音が響きわたる、ああっ、と、母さんの喘ぎ声が聞こえる。もう俺は夢中になって、腰を振り続けた。
「ああっ!ああっ!隆史、お願いだから、もう許しておかしくなっちゃう、こんな激しい!」母さんが叫ぶ。
俺はそれを聞いてさらに興奮した。
そして、母さんの顔を掴んでこっちに向かせた。目が合った。恥ずかしそうな顔でうるんだ目をしてこちらを見つめてる。可愛い。本当に可愛い。
俺はもっと奥まで貫けるように、足を肩幅以上に広げた。そして母さんの背中に覆いかぶさる様にして、母さんの耳元でささやいた。
「俺のがずっぽり入ってるよ。これって恋人みたいじゃない?俺の優里❤️好きだよ」。
俺は母さんのー名前を呼びながら腰を振った。母さんはもう声が出せないほど感じてしまっているようだった。そして、俺は、さらに激しく腰を振った。何度も何度も抜き差しを繰り返す。
母さんの膣内がどんどん濡れていくのを感じた。そして、子宮の入り口のコリっとした部分に亀頭が当たった。それが気持ちよくて何度もそこに突き刺すように動いた。
「ああっ、隆史のちんぽすごすぎて、母さん、母さんイッちゃうから、ああっ!」
母さんが激しく痙攣するのと同時に、俺は限界を迎えた。
「優里、中に出すぞ、俺の精子を全部受け止めてくれ!」俺はそう言って、思いっきり、母さんの膣内に精液を出した。どくどくどくどく、大量に出ているのが分かる。それと同時に、母さんも、絶頂を迎えたみたいだった。
俺は最高の気分で風呂場を出た。母さんはだらしなく足を広げた状態で、お風呂場の床に横たわっていた。母さんの割れ目からは、俺の支配の証がドロドロと流れ出ていた。そして俺が風呂場の扉を閉じると、扉の奥から母さんのすすり泣きが聞こえてきた。「あなたごめんなさい。ごめんなさい。」俺の親父に母さんは心で詫びているのだろう。
しかし、母さんの熟れた体は、心とは裏腹にもう俺の若い体を知ってしまったのだ。
俺と母さんがセックスをして、3日目、母さんの妹の夏美おばさんが訪ねてきた。母さんより4歳年下の32歳。
小さい頃から甥っ子である。俺を可愛がってくれた人だ。母さんが彼女を呼んだのは、これ以上俺にエスカレートさせないためなのだろう。父が帰ってくるまでまだ10日以上残っている。
「隆史、お姉さんから聞いたわよ!いつの間にこんなことする子になってたの?あなたが知ってる事は悪いことだって自覚はあるわよね。」夏美おばさんは、竹を割ったような性格で俺に注意をしてくれる。まっすぐで素敵な人だ。
そしてまっすぐな故に、操縦するのが簡単だった。
「夏美おばさんが相手してくれるなら、俺、母さんにはもう手を出さないよ。」
「隆史……あなたね……」夏美おばさんの声は震えていた。大きな瞳が怒りと失望で潤んでいる。
彼女はいつも通りシンプルだが品のあるワンピースを着ており、その清潔な印象が今はどこか遠いものに感じられた。
「夏美おばさんが協力してくれないと困るんだ。僕が母さんに何をするかわからないよ?」
俺はテーブルに肘をつき、穏やかな口調を装いながらも有無を言わせぬ圧力をかけた。叔母は明らかに動揺している。母から事情を聞いているだろうが、まさか甥がここまで手段を選ばなくなるとは予想していなかったはずだ。
「……わかったわ。でも一度だけよ。それで終わり。あなたのしていることは犯罪なのよ、わかる?」
叔母は観念したようにため息をついた。その目には未だ抵抗の光が宿っていたが、それは無力な抵抗に過ぎないことを俺は知っていた。彼女もまた、俺の巨大な父親譲りの遺伝子に抗えないだろう。
「ありがとう、夏美おばさん。優しいね」
俺は立ち上がると、抵抗する間を与えず叔母の腕を掴んだ。彼女はまだどこかで「冗談に決まってる」と高を括っているような雰囲気だったが、その油断が彼女の敗因となる。
叔母の寝室に連れ込むと、俺は乱暴にその体をベッドに押し倒した。
「きゃっ!」短い悲鳴が上がる。夏美おばさんは華奢だ。32歳と言う年齢より少し若く見える童顔と相まって、どこか守ってやりたくなるような儚さがある。だが俺はそれを無慈悲に踏みにじることを決めた。
「少し痛い目に遭わないと、わかってくれないみたいだからね」
そう言って俺は彼女の両手首を片手で掴み、頭の上で固定した。抵抗しようとするが、高校時代からレスリング部で鍛えた俺の筋力の前では無意味だ。彼女の細い腕など、俺の指二本で十分に制御できる。
「離して!隆史!こんなことしたら私……」
「大丈夫。すぐ何も考えられなくなるから」
俺は空いた手で彼女のワンピースの裾を一気に捲り上げた。現れたのはレースの控えめなショーツだ。意外と落ち着いた下着を選ぶタイプらしい。だが今はそんなことどうでもいい。
「おばさん、結構綺麗な足してるよね。食べちゃいたいぐらい」
そう言いながら太ももに顔を埋めると、濃密な石鹸と微かに汗の混ざった雌の香りが鼻腔を満たした。くすぐったそうに身を捩る彼女の動きを利用して、ショーツのクロッチ部分に鼻を擦り付けた。
「嫌っ!やめて!おねがい!」
「おばさんだって濡れてるよ?匂いでわかる」
ショーツ越しにも湿り気を感じ取ることができた。本人は否定するだろうが、体は正直に反応している。それを確信した俺はクロッチを指でずらし、秘所を露出させた。思ったより薄い陰毛が生えたそこは既に蜜を湛え、照明の下で妖しく光っている。
「ふふ、ほら。ぐっしょりじゃないか」
「違うの……これは生理現象で……ああっ!」
必死の言い訳を遮るように、俺は太くて節くれだった人差し指を一本、ぬるりとその中心に沈めた。
「ああっ!」
夏美おばさんの背中が弓なりにしなる。内部は温かく柔らかく、そして強く指を締め付けてくる。指を曲げて内壁を掻き回すと、次第にくぐもった声が甘いものに変わっていった。
「や……ぁ……んんっ……そこだめ……」
拒否の言葉とは裏腹に、指を出し入れするたびに愛液が溢れ、シーツに小さな染みを作る。二本目を追加し、更に激しくかき混ぜた。
「見せてあげようか?おばさんのイヤらしいところ」
そう言って指を抜き、彼女の眼前に突き出す。粘り気のある透明な液体が指の間で糸を引いており、その淫靡な光景に夏美おばさんは顔を背けた。
「……最低」
蚊の鳴くような声で吐き捨てた彼女に構わず、俺は自分のベルトに手をかけた。ズボンを下ろすと、すでに臨戦態勢の雄が勢い良く飛び出してくる。その大きさに、夏美おばさんの喉が恐怖でごくりと動いたのが見えた。
「そんな……おっきいなんて……」
彼女は無意識に後ずさろうとしたが、逃げ場などない。俺はその細い腰を両手でがっちりと掴むと、入り口にそれを宛がった。熱い先端が冷たい外気に晒され、彼女の入口の温度で再び火照る。
「これからこれがおばさんの中に入るんだよ」
宣言と同時に体重をかけて一気に貫いた。
「いやああああああっ!」
凄まじい悲鳴が部屋に響く。狭い膣内を無理矢理押し広げる感触。叔母の爪が俺の腕に食い込むが、痛みはすぐに興奮に変わる。腰を振り始めると、結合部から激しい水音が鳴り響いた。
「ひゃあっ!あっ!あっ!あっ!痛い!無理!裂けちゃう!」
「大丈夫だって。すぐ慣れるから」
激痛と羞恥で顔を歪める夏美おばさんの姿は嗜虐心を煽る。俺は構わずその細い身体を激しく揺さぶった。正常位でガンガン突かれながら、彼女は両手でシーツを強く握りしめ、次第にその表情が泣き顔からどこか蕩けたものに変わり始めたのが見えた。
「どうだ?気持ちよくなってきたんじゃないか?」
「違う……違うの……こんなの……」
否定の言葉も熱に浮かされたように頼りない。俺は攻撃の角度を変え、より深く挿入するべく彼女の膝裏を持ち上げた。種付けプレスの姿勢だ。
体重を乗せて子宮口を直接ノックするように突き入れる。
「あ゛っ!お゛っ!奥っ!当たってる!ひっ!怖いっ!」
「怖くないよ。僕を受け入れればいいんだ」
激しい抽挿。パンパンと肌がぶつかる音。獣じみた呼吸音。夏美おばさんの目は焦点を失いかけている。俺はさらに追い打ちをかけるようにスピードを上げた。
「出すよおばさん!全部受け止めて!」
「だめ!中はだめえええ!」
彼女の絶叫と共に俺は一番奥で爆ぜた。熱い奔流が膣内を満たしていく。叔母の体内に自分の遺伝子を植え付ける感覚。征服感と全能感で頭が真っ白になる。
長い射精が終わってもまだ硬さを保ったそれを、俺はゆっくりと引き抜いた。栓がなくなったことで、大量の白濁が夏美おばさんの秘所からどろりと溢れ出し、尻の間を通ってシーツに流れ落ちていく。その淫猥極まりない光景に、俺は再び硬さを取り戻すのを感じた。
「はぁ……はぁ……もう……無理……」
荒い息を繰り返す夏美おばさんはぐったりと脱力し、焦点の合わない目で天井を見つめている。彼女の意思など完全に無視して、俺はその上に再び覆いかぶさった。
「まだまだ時間はたっぷりあるよ。もっと気持ち良くなろうね、おばさん?」
俺は二回戦目を始めるべく、そのぐしょ濡れの蜜壺に再び自分の武器をあてがった。
母を奪われた怒りが、俺をさらに凶暴にさせる。夏美おばさんの抵抗はもはや微弱な波紋程度でしかない。彼女の叔母としてのプライドをズタズタに引き裂きながら、俺は本能の赴くままに腰を振り続けた。
「お願い!ぬか、ない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️」
「もっとお願いしなくちゃね、叔母さん。中で出して下さいって……ほら、言ってみなよ」
俺は腰をゆっくりと押し進めながら、低い声で命令した。夏美おばさんの顔には恐怖と絶望が滲んでいたが、同時にそこには快楽の兆しもあった。俺のモノが彼女の最奥を捉えるたびに、彼女の体は震え、声が甘く歪む。
「いーや……いやぁ……」
彼女は涙を浮かべながら首を振ったが、その抵抗はあまりにも脆かった。俺は無理矢理彼女の膝を広げ、さらに深く侵入した。激しい水音が室内に響き渡り、俺の興奮を煽る。
「感じてるくせに……素直になれよ」
俺は腰の動きを早めながら囁いた。夏美おばさんの体は俺のペースに翻弄され、時折苦しげに喘ぐ。しかし、その喘ぎ声も次第に快楽を孕んだものに変わっていった。
「いや……いやなの……もう……たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ―――おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️もお、ゆるして……」
「まだ終わらせるつもりはないよ……」
俺はさらに奥深くへと腰を押し込みながら、彼女の耳元で囁いた。
「これからが本番だ。おばさんが僕のものだって、ちゃんと教え込むからね」
「あ゛……っ!?」
夏美おばさんの声は苦しげな悲鳴に変わった。俺の熱い塊が彼女の奥を貫いた衝撃で、全身が震えた。しかし、次の瞬間には彼女の顔には甘美な悦びが広がり始めていた。
「やっ……あっ!だめぇ……!こんなの……知らないっ!」
「知らないなんて嘘は通用しないよ。おばさんの身体は正直だね」
俺はさらに激しく腰を動かし、夏美おばさんの弱点を探り出した。彼女は次第に抵抗を忘れ、甘い吐息を漏らし始める。俺の体に絡みつく彼女の指先には力が入り、快感を抑えることができなくなっていた。
「やっ、やっだめぇ……そこ!そこダメぇ!!」
夏美おばさんの声は半狂乱になっていた。俺の攻撃は止まらない。彼女の体は俺の意志通りに反応し、快楽の波に溺れていった。
おばさんは俺に翻弄されて、ボロ雑巾のように横たわっていた。たっぷり種付けされたおまんこから俺のものがドロドロと溢れていた。そして俺はすぐに母さんの部屋を訪ね、母さんを連れてきたぐったりと横たわるおばさんの姿を見せつける。
「お母さんが相手してくれないなら、おばさんを俺のオナホ代わりに使うから、そういうことでいいんだよね」
「夏美、、私のせいでごめんなさい」
夏美おばさんの惨状に、母さんは絶句して蒼白になった。
「お願い……もうやめて……夏美ちゃんには……これ以上酷いことしないで……」
涙ながらに訴える母さんの声は震えていた。俺は勝ち誇った笑みを浮かべる。
「じゃあどうすればいいと思う?」
「私が……私が隆史の相手するから……お願い……」
その言葉に、夏美おばさんが弱々しく呻いた。彼女は涙でぐしょ濡れの顔で母さんを見上げる。
「お姉ちゃん……だめよ……」
「いいのよ……夏美ちゃん。私は大丈夫だから……」
母さんはそう言って、俺の方に向き直った。
「隆史……私でいいなら…好きにしていいわ…」
その健気さと哀れさがたまらなく俺の欲情を掻き立てる。
「そう言ってくれると思ってたよ。俺は母さんが世界で1番大事だし、母さん以外の女愛するつもりはないから。まずはこいつを舐めてよ❤️」
俺はズボンを下ろし、先程まで叔母の中で暴れていた醜い肉塊を差し出した。それは既に新たな獲物を求めて脈打ち、先端にはまだ粘り気のある液体が滴っている。
母さんは一瞬ためらったが、観念したようにその場に膝をつき、俺の足の間に顔を近づけた。
「隆史、すっかり大人になって、これで私を支配するのね」
それでも彼女は息子の機嫌を損ねまいと必死だったのだろう。意を決したように瞼を閉じ、舌先で亀頭の先端をぺろりと舐めた。
「それじゃあ全然気持ちよくないんだけど」
不満げな俺の一言に、母さんの肩がびくりと震えた。恐る恐る口を開き、震える唇で先端を含む。温かく湿った感触が俺を包んだが、歯が当たる度にぞっとする。
「母さん、もっとしっかり口全体を使って吸い上げろよ」
俺は彼女の後頭部を掴み、強引に腰を押し付けた。
「んぐっ!? んんっ……!」
苦しげな呻きが漏れる。それでも俺は容赦せず、喉の奥へと突き入れた。母さんの目から涙が溢れ、俺の腿を濡らす。それでも俺は構わず腰を振った。苦悶に歪む母さんの顔を見るたびに俺の昂りは増していった。
やがて耐えきれなくなったのか、母さんは吐き出すように口を離した。
「げほっ……! ひっ……おえぇ……!」
咳き込みながらえずくその姿さえ、俺にとっては興奮材料にしかならない。
「まだ、もっと奥までしゃぶってくれよ!」 その日俺はあえて乱暴な言葉を使っていた。母と子と言う関係から男と女の関係にステージアップしたかったんだよ。
俺の命令に母さんが従う様子が俺を興奮させていたんだ
俺は再び彼女の頭を掴もうとしたが、突然母さんが両手で俺の膝に縋りついてきた。
「ごめんなさい……! もう許して……! 私が全部受け止めるから……!」
その言葉には切羽詰まった懇願の響きがあった。
俺は舌打ちするふりをしながらも内心満足していた。目的は達成されたのだから。
「わかったよ。そこの壁に手を突いて──」
壁際へと母さんを押しやり、両手を壁につかせた。彼女の背中のラインが露わになり、下着は既にぐっしょりと濡れているのが透けて見えた。
「自分でスカートをめくってケツを向けろ。さもなくば夏美おばさんがぶっ壊れるまで犯す」
脅迫の言葉に、母さんは唇を噛んで俯いた。それでも彼女は指示に従い、ゆっくりとスカートの裾を持ち上げていく。白い下着に包まれた丸い臀部が闇に浮かび上がった。
「母さんパンティ、。脱げ」
命じると、彼女は震える指でショーツの紐を解き、ついに秘所を剥き出しにした。羞恥に染まった肌が月明かりに青白く光っている。俺は唾を飲み込みながら自身のイチモツを自分を産んでくれた生殖器に押し付けた。
「入れるぞ」
そう宣告して先端を押し当てるだけで、彼女は肩を跳ね上げた。
「あ……!」
まだ充分に準備の整っていない穴へと一気に突き入れる。
「ぐああっ! 隆史! 待って……!」
母さんの悲鳴を無視して俺は乱暴に腰を叩きつけた。狭い肉壁が抗うように締め付けてくるが、それを無理矢理押し広げていく快感は筆舌に尽くしがたい。
「ふ……はっ……母さんのおまんこ……めっちゃ締まる……!」
パンパンと音を立てて肌同士がぶつかり合うたびに、彼女の体は電流が走ったように震えた。
「やっ…隆史、いぐ、…やっ……もう……無理……! お願い……!」
泣きじゃくる母さんを嘲笑うように速度を上げる。結合部から愛液がが糸を引き、床に滴り落ちた。
「母さんの泣き顔……マジでエロ可愛い」
そう囁いて耳朶を噛むと、「ひぃっ!」と短い悲鳴が上がった。それでも俺は手を緩めない。壁に爪を立てる彼女の姿が、支配欲をさらに燃え上がらせた。
「ほら母さん、もっとおねだりしてみろよ。息子ちんぽが欲しいですって」
「そんなこと言えるわけ……んんっ!? そこ……だめぇ……!」
弱点を的確に突かれ、母さんの声は甘さを帯び始める。涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔もまた愛おしい。
「言わないとずっとこうだぞ」
激しさを増すピストン運動に、母さんはついに陥落した。
「あんっ! 息子ちんぽ……もっとちょうだいっ! もっと……おく……突いてぇ……!」
嗚咽交じりの懇願に俺の理性も溶けていく。
「ああ! マンコに挿れてるときは母さんじゃなくて俺の女だ……! このエロマンコ……どんだけ俺を興奮させれば気が済むんだよ」
突く度に柔らかな肉壁が絡みつき、絶妙な締め付けが俺を責め立てる。何度か腰を振るだけで彼女は全身を震わせて達してしまう。その痙攣する肉筒に追い打ちをかけるようにさらに深く抉ると──
「いくぅううっ! 中に……中に出してぇっ!」
かつてない絶叫とともに膣内が激しく蠕動した。俺も限界を迎え、欲望のすべてを母さんの胎内へと解き放った。
「ダメよ、。隆史、だめ」「うおおっっ!」
ドクッドクッと脈打つたびに灼熱の精液が注ぎ込まれる。
「あ……あつい……赤ちゃん……できちゃう……!」
放心状態で呟く母さんの声を聞きながら引き抜くと、ドロリとした白濁が太腿を伝って垂れ落ちた。満足感と虚脱感がないまぜになりながらも、俺はまだ終わりではないと感じていた。
「まだだよ……母さん……これから毎晩……俺の相手をしてもらうからね」
囁く言葉に応えるように母さんはかすかにうなずいた。その瞳の奥には怯えだけでなく、何か別の光が宿っていたように見えた。
───
こうして俺の生活は一変した。昼間は普通の高校生として過ごし、夜になると秘密の儀式が始まる。母さんは初めこそ恐怖で震えていたが、夜ごとに与えられる快楽の前に次第に自ら求め出すようになった。
今日もまた新しい一日が幕を開ける。朝食の席で向かい合う母さんの表情には以前のような翳りはない。むしろどこか色っぽく上気していて……
(今日はどんな風に悦ばせてやろう)と俺は思うんだ。父さんが帰ってくるまで。あと1週間、俺は徹底的に母さんを調教して俺の女にしていくだろう。そして母さんはそれを受け入れてくれるだろう。こんな母と子の愛の形があってもいいじゃないかと俺は思う。