お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
武史はパソコンのスイッチを入れ、秘蔵の動画ファイルを開く。夜のおかずが詰まったAVファイル、その中で圧倒的なコレクションを誇るのが立花美里のAVだ。今年で38歳になる熟女AVの人気女優だ。武史は彼女が30代でデビューした時からその作品をコレクションしている。そしてほぼ毎日のようにオナニーのおかずにしているのだ。ここまでは18歳の少年であればよくある話だが、そこには、家族の大きな秘密がある。AV女優、立花美里は武史の母、館山里美なのだ。
「見ず知らずの男とセックスして俺とセックスしてもいいだろ!」武史の声には怒りと混乱が入り混じっていた。
母・里美は震える手で胸を隠しながら言った。「やめて……武史……私たち親子なのよ…」
「逃がさないよ。ここには俺とお母さんしかいない!」武史は母の肩を掴んだ。いつも画面越しに憧れていた完熟の肌が目の前にあった。38にしては張りのある乳房が白いタオルの隙間から覗いている。
「母さんが出るAVは淫乱熟女ものばっかりじゃん。AVの中みたいにもっと淫乱に振る舞ってよ。おちんぽ大好きなんでしょ」言葉とは裏腹に、武史の手は震えていた。
里美は目を閉じた。「息子にこんなことさせるなんて……最低ね」細い指が武史の頬に触れる。「でも……あなたの言う通りかもしれない」
彼女がAV女優になったのは純粋に生活のためだ。30歳で夫と死に別れた。彼女が武史を守っていくために選んだ副業がAV女優だったのだ。
二人の唇が重なった瞬間、全ての理性が吹き飛んだ。
武史は母の体を押し倒し、乳房に顔を埋めた。ミルクの香りがする甘い皮膚。AVでは決して味わえない生々しい感触に夢中になった。
「あぁ……武史……ダメ……」言葉とは逆に、里美の脚は開かれていった。38歳の肉襞は既に濡れそぼっている。「AVみたいに乱れてよ」武史は命令口調で言いながらも、初めて見る母の恥部に興奮していた。
「見て……私のおまんこ……息子のペニスを欲しがってるの」AVと同じ台詞を吐きながら、里美は自らの指で割れ目を開いた。
桃色の粘膜が脈打つように蠢いている。
武史は限界だった。猛り狂う肉棒を押し当てると、「母さんっ!」叫びながら一気に貫いた。
「ぐぅっ!太い……っ!」熟女の肉穴が息子を迎え入れる。禁忌の結合に二人の脳髄が焼け付くようだった。「もっと突いて……私の子宮を突き上げてぇ!」
その声に煽られるように武史は腰を振り続けた。完熟した肉壁が若く硬い肉棒を締め上げる。
普段の真面目な母の姿はどこにもなく、ただ快楽に溺れる淫売がそこにいた。
「武史の精子……欲しい……中にちょうだい……」里美の懇願に応えるように、武史は絶頂へと駆け上がった。「出すぞ母さん!全部受け止めろ!」
ドクンッ!ドクンッ!若い精液が母親の体内を満たしていく。禁断の放出に武史は涙を流していた。これで本当に母子の関係は変わってしまったのだ。
里美は恍惚とした表情で息子を見つめる。
夜明けまで続くであろう淫靡な儀式の予感に、武史は再び硬くなり始めていた。この背徳の悦びからは誰も逃れられない。窓の外で雪が静かに降り積もっていく。母と息子の歪んだ愛もまた、誰にも触れられることなく降り積もっていくのだろう。
二日目
一度体を許してしまえば、もう2人は泊まることができなかった。
母と子はベッドの中で二人は絡み合っていた。武史の舌先が母の乳首を転がすたび、里美は短い悲鳴を漏らす。
「まだ足りないの?」息子の問いに彼女は黙って頷いた。
「それなら」と武史は立ち上がり、クローゼットから玩具を取り出した。赤いバイブレーターにはシリアルナンバーが刻まれている―母が出演したアダルトビデオの撮影で使われていたものだ。
「本物のママのファンだから持ってるんだ」そう言って彼はそれを母親の秘所に押し当てた。「AVみたいにイキ狂えよ」
ウィーンという音と共に、里美の身体が跳ね上がる。「あぁんっ!ダメぇ……!」
しかし次の瞬間、彼女は自らバイブを掴み直し、最奥まで挿入させた。「いいのぉ……もっと奥までぇ……」
淫語を繰り返しながら腰をくねらせる母を見て、武史の中に暗い興奮が渦巻いた。
「こんな母さん見たかったんだ」呟くように言いながら、今度は自身の欲望を露わにする。
未だ硬さを失わない肉茎を握りしめ、「舐めてくれよ」と差し出した。
熟練した動きで里美は咥え込んだ。温かい口腔内が包み込み、巧みな舌使いが亀頭を刺激する。
「うわっ……すげぇ上手い……」思わず声が漏れる。
「だって仕事だから」彼女は一旦口を離し、妖艶な笑みを浮かべた。「だけど今日は違うのよ」再び根元まで飲み込むと同時に両手で睾丸を揉みほぐす。
プロの技に翻弄されながらも武史は反撃に出た。母親の長い黒髪を掴み、「もっと激しく!」と命じる。
従順に激しさを増すフェラチオに耐えきれず、「飲んでくれ!」叫ぶと同時に大量の精液を放った。
里美は喉を鳴らして全て飲み干し、「美味しいわ」と微笑む。
放心状態の武史に対し彼女は囁いた。「これからが本当の楽しみよ」
熟女の魅力的な尻が目前に迫ってくる。四つん這いの姿勢で振り向きながら言った。「バックから犯してほしいの」
武史は躊躇なく挿入した。禁断の果実を貪るように激しく抽送を繰り返す。
「すごぃっ!息子に犯されてるぅ!」歓喜の声を上げる母を見下ろし、征服感に酔いしれる。
やがて二人は重なり合い、汗ばんだ肌が密着する。最後の一滴まで搾り取られた後に訪れる疲労感の中、里美は静かに告げた。「もう二度と離れられないわね……」
武史は冷たい風を切って走っていた。母の出かける姿がどうしても忘れられない。『今日も副収入のバイト』と言い残して出て行った後姿。それはただのアルバイトではなく、AV撮影に向かう姿だったのだ。
現場に辿り着いた武史はスタッフに見つからないよう裏口から潜り込んだ。薄暗い控室で里美の名前を見つけた時の衝撃は筆舌に尽くしがたい。彼女はいつも「雑誌モデルのバイト」と偽ってきたが、実際はシングルマザー向けアダルトビデオに出演していたのだ。
スタジオに入ると既に撮影が始まっていた。セットは典型的な学生寮の一室。そこで繰り広げられていた光景に武史は凍りついた――母親が複数の若い男優たちに囲まれていたのだ。
「もっと抵抗しろよお母さん!」「いやらしい身体してるね〜」粗野な言葉を浴びせながら男優たちが熟れた肢体に群がる。里美は必死に演技をしているが、その表情には恐怖の色が滲んでいる。
「やめろ!」
武史の声は虚しく響いた。カメラの前では誰も気づかない。一人の男優が里美のタイトスカートを引き裂いた瞬間、武史の中で何かが弾けた。
撮影は次第にエスカレートしていく。
台本によれば里美演じる寮母は「息子のために必死で働く健気な母親」役だ。だが現実は違った――男優たちが容赦なく彼女を組み伏せていく。
「こんなの聞いてなかったのに……!」里美の悲鳴がマイクに拾われる。監督は無情にも「いいねそのリアクション!」と指示を飛ばす。これはシナリオ通りなのか? それとも本当に彼女が怯えているのか?
一人の男優が里美のブラウスを引き千切り、豊かな乳房が露わになった。「きれいなおっぱいだなぁ」下卑た笑い声と共に吸いつく男たち。もう一人が背後からスカートを剥ぎ取り、ショーツを一気に引きずり下ろす。
「止めて……!」里美の懇願を無視して男優たちは彼女を床に押さえつけた。複数の手が熟れた肉体をまさぐり、無慈悲に蹂躙していく。
一人が前から侵入し、別の者が後ろから攻め込む二穴責めが始まった。
「あっ……ひぃっ……!」苦悶の表情を浮かべる母。しかしカメラが回っている以上、中断はできない。武史はその様子を陰から見ているしかなかった。
「気持ちいいんだろう?」「こんなに濡れてるじゃないか!」男優たちの嘲笑がスタジオに響く。彼らは交互に里美の中を出入りし、時には三人がかりで犯し続ける。その間も他のスタッフは何食わぬ顔で照明や音声チェックをしているだけだ。
監督が近づき囁いた。「立花さん、もっと乱れて。本物の絶頂見せてよ」
里美は涙を流しながら首を横に振る。
「これ以上は……もう……」
しかし指示に従わなければNGとなる。覚悟を決めたように目を閉じた里美は全身で快楽を受け入れ始めた。
「いいぞいいぞ!その感じが欲しかったんだよ!」監督の指示が飛ぶ中、男優たちのピストン運動が加速する。里美の呼吸が荒くなり、喉から抑えきれない嬌声が漏れ始める。
「イク……イっちゃう……!」最後の絶頂を迎えた瞬間、複数の精液が彼女の身体に注ぎ込まれた。白濁した液体が豊満な乳房を伝い落ちていく。床に崩れ落ちた里美を男優たちはさらに辱めるように踏みつけた。
撮影終了後、スタジオには疲弊しきった里美がいた。衣装を整えた里美が控室に戻ろうとするところを武史はついに捕まえた。
「母さん……」震える声で呼びかけると、彼女は驚愕の表情で振り向いた。
「どうしてここに……?」言葉を失う里美。その目には羞恥と後悔が滲んでいる。
武史の声は怒りと悲しみに満ちていた。
「僕のためにやってたってこと?」
「お母さん、高校卒で学もないからさ。生活のために、武史のためにはしょうがなかったんだよ…」里美は俯き言葉を探す。息子の将来を考えればこそ身を犠牲にした苦悩と屈辱。しかし今さら言い訳できるはずもない。
突然武史が彼女を抱きしめた。「もう無理しなくていいよ」
「でも……」
「家に帰ろう」固く誓うような口調で言う武史。「これからは二人で生きていこう」
里美の目に大粒の涙が溢れた。
その日は、春の陽気が部屋に差し込む午後だった。
里美と武史はソファに並んで座り、武史が学校から持ち帰った進路相談表を見ていた。彼女は息子の頭を優しく撫でながら言った。
「大学行くお金なら心配しないで。あなたのお父さんが遺してくれた保険金もあるし」
武史は母の手をそっと握り返した。
「もうあの仕事はやめたんだよね?」
「ええ」里美は微笑んだ。
少年の瞳に映るのは迷いと決意だった。
「母さんのことをもっと知りたい。本当の意味で……」
その夜、ベッドで横になった二人は自然と体を寄せ合っていた。最初は優しい触れ合いから始まった。武史が里美の柔らかな髪を撫でると、彼女はくすぐったそうに身を捩った。
「お母さん」と呼ぶ声は昔よりも甘くなった。「キスしていい?」
里美は小さく頷き、息子の唇を受け入れた。初めは軽い口づけだったが、次第に深くなっていく。武史の舌が母親の口腔を探り始めると、彼女は戸惑いながらもそれに応えた。
「いいの?」と息子が問いかける。
「私たち、特別な関係でしょう?」里美の言葉に武史は再び唇を重ねた。
夜の闇が窓から忍び寄る午後九時過ぎ。里美はパジャマ姿でキッチンに立っていた。
洗い物の水音が静寂を破る。
「お母さん」と呼ばれる声に振り返ると、武史が後ろに立っていた。風呂上がりの肌から湯気が立ち上っている。
「武史……」
言葉を選ぶ余裕もなく息子の腕が母親を抱きしめた。濡れた髪が里美の頬に触れる。シャンプーの香りの中に微かな石鹸の匂い。
「ダメよ」と弱々しく言うが抵抗はない。むしろその声は期待に震えていた。
武史の手がパジャマのボタンにかかる。一つずつゆっくりと外していく。彼の指先が布地を滑る感触に里美は震えた。四十代の肌には産毛のような細かな皺が刻まれている。しかし武史の眼差しはそんな母の年輪を慈しむように捉えていた。
「綺麗だよ」と囁きながら露わになった乳房に唇を寄せる。柔らかな脂肪の塊を掌で包み込み、突起を舌先で転がす。
「あぁ……」
里美の背筋が弓なりに反った。息子の髪に指を差し入れながら喘ぐ。娘時代には想像もできなかった親子の交わり。
罪悪感と悦楽が混ざり合う。
寝室に移動すると、武史は母をベッドに横たえた。自分も服を脱ぎ捨て全裸になる。十八歳の鍛えられた身体が月明かりに浮かび上がる。里美は息を呑んだ。かつて胎内で育んだ生命がこれほど逞しく成長したことに畏敬の念さえ覚える。
「お母さん……」武史の声は掠れていた。「僕の全部を見て」
覆いかぶさってくる息子の体重を感じながら里美は目を閉じた。若い雄の熱気が肌に伝わる。唇が首筋を這い降り、鎖骨から腋へと舌先が移動する。敏感な部分を執拗に責められ里美の身体は小刻みに痙攣した。
「感じてる?」耳元で囁かれる質問に恥じらいながら頷く。母親である自分が息子の愛撫に反応している事実に戸惑いながらも、体は正直に応えていた。股間の湿り気が増していくのを感じる。
武史の指が秘所へ伸びる。すでに潤っていた入口を確かめるように触れる。
「すごいね……」嬉しそうな声。「僕のためにこんなになってるんだ」
恥ずかしさに身を捩る里美を押さえつけ、さらに奥へ指を進める。湿った音が室内に響くたび里美の呼吸が早まる。娘時代から幾多の男に開かれた扉だが、今宵の相手は血を分けた我が子だった。
「待って……まだ早いわ」制止しようとする母の手を払い除け、武史は本格的に動き始める。二本の指がGスポットを擦り上げると里美の腰が跳ね上がった。「やめて……そこは……!」
快感と背徳感の狭間で思考が麻痺していく。息子の髪を掻き乱しながら無意識に股を開いてしまう己の浅ましさに泣きたくなる。それでも体は本能に忠実だった。絶頂の波が押し寄せるたび声にならない悲鳴を上げる。
「お母さん……」武史の声に焦燥が滲む。「お願い……僕を導いて」
懇願するように見つめる瞳に負け、里美は息子の肩に手をかけた。ゆっくりと上下逆転し、騎乗位の姿勢を取る。
息子の屹立したモノを見下ろす形になり羞恥心が爆発しそうだったが、ここで退けば全てが無に帰すことを理解していた。
慎重に位置を合わせながら腰を落としていく。「ふぅ……んっ」最初は痛みがあったが次第に馴染んできた。完全に接合された瞬間、二人同時に深い息を吐いた。
「動いて」と武史の要求に応え緩慢に動き始める。四十路の重量感ある臀部が上下するたびに結合部から愛液が飛び散る。自らの重みでより深く刺さる感覚に戸惑いつつも快楽に溺れていく。
「上手だよお母さん」下からの突き上げと相まって揺れる乳房を揉みしだかれる。「もっと乱れて」
言葉に煽られ次第に大胆な動きになっていく。パンパンという肌同士の衝突音が室内に響く。結合部からは白濁した粘液が泡立ち流れ出す。
「ああっ!イクっ!」思わず叫んだ言葉に自分でも驚く。あまりの開放感に我を忘れていた。
絶頂の余韻に浸る間もなく今度は正常位に変えられる。武史の激しい抽送が始まり脳天まで電流が走る。
「赤ちゃん……作っちゃうかも……」無意識に漏れた言葉に息子は更に興奮した様子だった。
「妊娠したらどうする?」問いかけに答えられないまま快楽の波に飲み込まれる。背徳的な想像がさらに官能を増幅させる。義理の父親が遺してくれた生命保険金のことや世間体など全て忘れて獣のように交わる。
「出して……中に全部出して!」母親らしからぬ嘆願に武史は狂おしく腰を打ち付ける。
射精の予兆を感じ取り最後の力を振り絞って締め付ける。「ああ……出る……!」
熱い奔流が子宮口を叩く。同時に里美も本日何度目か分からない絶頂を迎えた。子供を産んだことがあるとはいえ久々の受精感覚に身体が震える。
しばらくそのまま抱き合っていた二人だが次第に武史が不穏な動きを見せ始めた。
「まだ終わらないよ……」萎えないまま再び硬度を取り戻しつつあるペニスを感じ取り恐怖と期待が入り混じる。
「嘘でしょう?」怯えた声を出しながらも下半身は正直だった。再び濡れ始めた穴から先程放たれたばかりの精液が滲み出る。「明日も休みだし……時間はあるよね?」
有無を言わさぬ態度で今度は後背位にされる。
獣のように四つん這いになりながら奥深くまで突かれる。「こうするとすごく深く入るでしょ?」得意げな言葉通り先端が最奥部に届く感覚に声も出せないほど悶える。
汗だくになった二人の身体が一つになる度に新たな液体がシーツを汚していく。結局朝方まで幾度となく体位を変えながら貪り合った結果、里美は完全に意識を失うまで求められ続けた……