お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
あれは僕が小学6年生の時のことだ。四国の小さな田舎町に僕と親父と母さんは東京から引っ越してきて地産地消のカフェを始めた。若い女性などほとんどいない。漁師の男たちと年寄りばかりの村で僕たちのカフェは流行った。
それは30代前半で若々しく華やいだ魅力のある母の昭恵に男たちが惹かれたからだろう。
しかし、魅力とは不幸を招き寄せるものだ。僕があの悪夢のような三日間を忘れることができない。
それは正月を迎える大晦日の晩のことだ。我が家に目出し帽の男が2人が強盗に入ったのだ。包丁を突きつけられて、僕たちは縛られた。しかし男たちが奪おうとしたものは金ではなかった。
怯える母の顔を見て、男たちはニヤリと笑った。
「きれいな奥さんだな。まずはこっちを楽しませてもらおうか。この村はほんとに婆ばかりでどうしようもねぇ」
「あっ!」母さんの悲鳴が部屋中に響いた。
「やめろ!昭恵に手を出すな!」
父さんが必死にもがいている音も聞こえる。
「母さん!」僕は叫んだ。
「嫌っ!触らないで!」母さんの抵抗もむなしく男の手が体に触れる。
布の上からでもわかるほど胸を揉まれていた。
もう1人の男は、スカートをまくり上げて、母さんのパンティーの上から割れ目を触っていた。
薄暗い部屋の中で、2人はおもちゃを楽しむように母さんの体を触り続けた。
小学6年生でも、彼らの目的はすぐにわかった。
「ひひひエロい乳してやがる!ブラジャー脱げよ。」「奥さんのおまんこをおがませてもらうぜ」
「脱げよ全部。さもなくばこいつら殺すぞ」包丁が俺の首筋に当てられる冷たい感触。「わかった……言う通りにするから……お願いだから二人には手を出さないで」母さんが懇願するように言った。
「へへ、最初から素直になればいいんだよ」男たちは嘲笑った。ゆっくりと母さんが服を脱ぎ始める。ブラジャーのホックが外れる音が聞こえる。ストッキングを下ろすときの擦れる音さえ耳障りだ。
やがて全裸になった母さんの姿が現れた。月明かりに照らされて白く浮かび上がる肌。
豊かな乳房の頂点にはピンク色の乳首が屹立している。
「綺麗だねぇ奥さん」「こんな熟れた身体隠しておくなんて罪だぜ」
下卑た笑いと共に二人の男が母さんに近づいてくる。たまりかねて、親父が縛られたままで、男たちにタックルした。それは、男たちの激しい怒りを買った。殴られ蹴られ親父は動けなくなった。
「親父!」僕の絶叫が部屋にこだまする。
「あなた!あなた!」母さんの悲痛な叫びが部屋中に響き渡る。床に転がった父さんの体はピクリとも動かない。頭から血が流れている。
「おらぁ!騒ぐんじゃねえ!」男の一人が母さんの髪を掴み上げる。そしてそのまま押し倒した。
「いやぁ!離してぇ!」抵抗する母さんを組み敷いて、男が覆い被さる。もう一人の男はカメラを取り出した。スマホで撮影しながら笑っている。
「へっへっへっ!今日は俺たちの記念日にしようぜ!」そう言いながら、男は自分のズボンを脱ぎ捨てた。醜いペニスが露になる。そいつは勃起していた。
男はポケットの中からローションを取り出して慌ただしく、それを自分の股間に塗り付けていた。
「抵抗したら、ガキと夫を殺すからな!」
「いや!それだけは許して!」泣き叫ぶ母さん。そして自分から男たちの前で足を開いた。
僕は生まれて、初めて、自分の母親が女として抱かれる姿を見ていた。
男たちは、極上の獲物を食い癒さるように、母親の体の上にのしかかる。
男の腰が動き出す。結合部からはグチュグチュという水音が聞こえてきた。
「ひぃいいっ」
「へへっ!いい声で泣くじゃねぇか!もっと鳴けよ!」
男が激しくピストン運動を繰り返す。パンッ!パァン!肉同士がぶつかる!
突き上げられるたびに母の乳房が揺れた。それをもう1人の男ががっちりと掴んで、乳首を指先でカリカリと攻める。母さんは苦悶に耐えるように、歯を食いしばっている。口元からは唾液が流れ出ている。
「やめて……もう……ゆるして……」
懇願する母さんの言葉を無視して、男はさらに強く打ち付けた。子宮口まで届くような勢いで穿たれる。あまりの激しさに結合部からは愛液と空気が混ざったものが溢れ出す。
「あぁ……イキそうだ……中に出すぞ!」
「だめっ!それだけはいやっ!」
「孕めやあ!」
「いやあああっ!」
男が果てると同時に、母さんの膣内に精液が流し込まれた。ドクンドクンと脈打つペニスを感じるのか、母さんは顔を歪めた。
「ふぅ〜気持ちよかったぜぇ」満足そうな表情を浮かべて引き抜くと、栓を失って流れ出した白濁液が太ももを伝ってシーツを汚していく。
「次は俺だ!」入れ替わるように、もう1人の男が覆いかぶさってきた。抵抗する暇もなく、再び男根を迎え入れてしまう母さん。今度は後ろから犯されているせいか、より深く挿入されているようだった。
乱暴に尻肉を掴まれながら犯される母さんの姿に、僕は恐怖を感じた。それはまるで獣に蹂躙される哀れな雌犬のようだった。
「お前の夫のちんぽとどっちが良い?」
「俺の方がでかいと言え、そして俺の方が気持ちいいと言うんだ。言わなければわかっているんだ。」
「早く終らせて!あなたのが太くて長い!おまんこの中でおっきい!あなたの方がずっと良い!」母さんにとってこんな屈辱的な言葉を口にすることほど辛いことはないだろう。
僕は親父の様子を見る、動けないようだ。しかし、にらむように男たちを見て、涙を流している。
「ほら、自分から中に出してくださいと言え!夫も子供も見てるぞ。」
「は、恥ずかしい……言えない……」
「お前のマンコはこうしてほしいんだろう!」
「んぐっ!んっ!あっ!あっ!ああっ!」
「いやっ!だめぇ!いやいやぁ!」
「出すぞ!欲しいならお願いしますと言え!」
「お願い……します……ああっ!出されてる!」
「ひひひ、こんなエロい奥さんがいたら、俺は毎日セックスするぜ。」
「ああ……ひどい……」
「母さんにひどいことをするな!」
僕が、立ち上がろうとする。
「うるせえ!」男が殴りかかる。
「痛い!」
「お願いだから……雄二には手を出さないで……」母さんの目に涙が光る。「私が……私がなんでもしますから……」
「へへっ!そうこなくっちゃな!」
次の日から更なる生き地獄が始まった。この場所に来ていない他の仲間も呼ぶという。どんどん男の人数が増えたのだ。更に2人くらいがl僕たちの家に上がり込んでいた。。
母さんは全裸で、座り込んでいる。4人の男達は、あぐらをかいて、僕たちのおせち料理を食べ、酒をがぶがぶと飲んでいた。母は、男たちに全裸でお酌をさせられている。そして年越しの定番の番組が始まる頃に2度目のセックスが始まった。男たちによって、母さんは寝室に連れて行かれた。
そして僕らも逃げ出さないように、寝室に連れていかれる。
今度は4人の男に犯される様子を、僕たちは見せつけられるのだ。親父はもう死んだように動かない心が壊れてしまっているのだろうか。
母さんはもう抵抗できないようだ。大人しく4人に体を任せているように見える。そして、4人は母さんを好き勝手に犯していた。母さんの顔の前にちんぽを差し出すと、ためらいながらもしゃぶりつく。そうしないと、暴力を振るわれるからだ。男達は、笑っている。そんな様子を見た父親は何を思うのだろう。泣き崩れている父を見て、またさらに男達は笑っている。
そして、いよいよ1年最後の瞬間がやってきた。テレビの中では、有名な歌手が歌を歌っている。
「おい、そろそろ行くぞ」リーダー格の男が言った。その合図とともに、全員が立ち上がる。そして、それぞれの位置につく。「奥さんのおまんこ108回ついてやるよ!」
「いくぞ!せぇの!」
「36 、37 、38 、39、40、!」
「とめ、てぇ…………っおちんちん、もういい、いいから……ああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ とめ、いやぁ、、いぐぅーーーーーーーー!」
「71、72、73、74!」
「とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い ……くぅ………………っっ♡」
108回目の突きが終わると同時に除夜の鐘が鳴った。
「うおおおっ!初出しってか!」ドビュッドビュッドビュッ
そして新年の幕開けと同時に母さんは新年最初の中出しを受け止めていた。痙攣するように腰を跳ねさせる姿を見て、男達は笑う。そして、次の男が挿入を開始する。
「がかはは、おまんこ明けましておめでとうございます!ってか?」
「俺の子供を孕んでもらうからな?」
「いや、俺の女になってもらいたいな」
「妊娠させて、俺たち専用のお便所にしてやるからな」
元旦から母親の絶叫が響き渡った。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡」
「嘘つけよ、中出しされて喜んでる変態なんだろ?」
「ちが、うのッ 私は、」
「ほら、答えろよ!」ドチュン!
「お゛ーーーーーッ❤️あへッ」
「早く言わないとまた奥突いてあげないよ?いいの?」
「ダメですッ!あ、あっ、あっ、また来るッ」
「俺のチンポはどうだよ?」
「みなさんのチンポ気持ち良いですっ。もっとくださいっ」
「そんなに俺らのちんぽが良いの?」
「でっかいオチンポが良いっ。太くて硬くて奥まで届いて最高ですっ」
「じゃあおまんこにいっぱい出してもいいよね?」
「出して下さい!子宮の奥に注いでください!!」
「イくぞ!しっかり受け止めろ!」ドピュッドプードクンドクン……
「うっ……!熱いのが出てるッ」ビクビク
母さんは男たちを楽しませるために淫乱に振る舞った。心の中では泣いていたに違いない。
でもそうしなければ、僕とお父さんは大変なことになっていたんだ。
頭ではわかっていても心では納得できていなかったんだ。途中から父の母さんを見る目は冷たくさめていた。それは裏切り者を見るような目だった。
そして僕の母さんを見る目も変わった。ズボンの下の僕の性器はすでにパンツの中に精液をぶちまけていた。最低の僕は、自分の母親がレイプされる姿を見て射精していたんだ。
除夜の鐘が鳴り終わる頃、男たちは犯された母さんと僕たちを置いて去っていった。
あいつらは、初詣の人混みに紛れて、どこかへ消えた。
僕たちは、この日のことを、警察に届けるかどうか迷った。
「もうあなた忘れましょう。こんなことご近所に知られたら、この土地で商売していけなくなるわ。」
何よりも被害者である母さん自身がそう言った。確かに貯金を崩して、やっと始めたコミュニティーカフェだ。ここで諦めるわけにはいかなかった。
「まぁお前が言うならいいんじゃないか?それにまんざらでもなかったんだろう?」父さんの吐き捨てた言葉は母さんの心を深く傷つけた。自分の女を守れなかった。悔しさはわかる。でも、これでは男として恥の上塗りだろう。
母さんは2階に駆け上がり、自分の部屋に閉じこもり泣いていた。
お父さんはむっとした顔で家を出て行った。
僕は母の部屋に向かった。
コンコンとノックをする。返事はない。
鍵は掛かっていないようでドアノブをひねると簡単に開いた。
ベッドに横たわっている母の背中が見えた。
掛け布団を被っており顔は見えなかった。嗚咽が聞こえる。肩が震えている。枕に顔を埋めていたらしい。きっと腫れぼったくなっているであろう瞼を想像して胸が締め付けられた。
どう声をかけていいものかわからないまま時間が過ぎていく。何も考えつかないまま立ち尽くしているうちに母の方から話しかけてきた。
「…………何? わかってるでしょう? 今はひとりになりたいのよ…………」
涙で濡れた声だった。か細く弱々しい印象を与える声音になっている。普段の凛とした雰囲気からは考えられないものだったので衝撃的だった。
「あ……ごめんなさい……大丈夫? 悪いと思うけどちょっと待ってくれないかな? 僕だって色々あって混乱してるところなんだ」
咄嵯に出た言い訳だ。本当はこの部屋に入るべきではないと理解していても足が動いてくれなかった。理由は分かっている。下半身への血液循環が良くなって膨張しつつあるモノを収める必要があった。それでもまだ自制心がある方だと思う。昨日の出来事があったおかげで余計な煩悩から解放されつつあったはずなのだ。それが今の一言により台無しになってしまった。
「お願いだから早く出て行ってちょうだい……」
やはり追い払われてしまった。
「わかったよ。邪魔して済まなかったね」
謝罪をして廊下に出ようと振り返る直前のことだった。涙にまみれていた筈の顔を見せまいとしているつもりなのだろうけれど見えてしまった。目元に赤い跡が残る紅潮した頬に汗を滲ませながら荒い呼吸をしている艶っぽい表情。理性の限界を試されていた。頭蓋骨の中で本能という名の鬼が吠え狂っている。もう我慢など出来るものではない。
扉を開ける動作をする前にこちらへ向き直った母に飛びかかりベッドへ押し倒してしまった。
「ちょっ、ちょっと何? 離れてっ!!」
驚愕した様子の母に構わず唇を奪った。柔らかい弾力のある舌先を探り当て絡め合わせる濃厚接吻を行う。興奮によって分泌された唾液が滴り落ちて互いの口腔内へ侵入してくる感覚がある。甘美なものであった。鼻腔を擽る独特の香りも堪らないものであり薫蒸作用による酩酊状態となって正常な思考能力が阻害されつつあるようだった。
しばらくお互いの粘膜を貪り合った後に口を放すと銀糸のような橋がかかり淫猥だと思ってしまう自分がいた。
「いきなりどうしたの? 自分の母親にこんなことするなんてどうかしてるわ。」
「やりたいんだ!お母さんとセックス!見ず知らずの男たちにセックスさせて、自分の息子にはできないのかよ!」
「あなたっ!自分であいつらが私たちを脅していたのを見てきたじゃない!仕方がなかったのよ!あなたを助けるためだったのよ!」
「だからやりたいんだ!母親のくせに知らない男にハメられたんだ。僕だって息子なんだから同じことしてやってもいいだろう?」
僕は母親を組み敷いて力づくで服を剥ぎ取った。
乳房を露出させるとそこにある突起物に対して吸い付き、片側の丘陵部分に手を這わせた。
「雄二、ひどいよ。あなたまでそんなことするの!」
母は抵抗しようと暴れるも上に乗る少年相手に敵うはずがないのだと悟ったらしく次第におとなしくなっていく。
そのうち観念したものなのか完全に静かになってされるがままとなった。
「もういい加減にして!こんなの間違ってるわ!」
反抗的な態度を見せる母に対し焦らす形で執拗な責めを続ける。
「分かったわ……私の身体を使えば気が済むのでしょう?だったら好きなようにすれば良いじゃない……それで貴方は満足できるのでしょ?」
諦めたかのように呆然とした声色だった。
「お母さんの裸見せてよ」
まずはブラジャーに手をかけ外す。それによってあらわになったバストトップを中心にして円を描きながら徐々に範囲を広げつつ指圧していく。
乳輪と乳首との境目あたりを中心に螺旋状に触れていく
「はあん……うっく……はあっ♡」
反応を見ながら強弱をつけたり角度を変えたりしつつ快感を与え続けていると徐々に喘ぎ始めているのがわかった。
割れ目を上下左右交互に刺激し始めた途端今まで以上に大きく反応した。ビクビクッと小刻みに痙攣する。僕はその様子を見てニヤリと笑うと今度は左手の方でクリトリス周辺を集中的に擦ったり摘まんで引っ張ったりする。
「ああ~~~っ♡あんっ♡」
さらに大きな声が漏れ出てくるようになった。
女として成熟した母さんの体、秘部をいじり続けても一向に飽きることがなかった。
「自分の息子におまんこ触られた気持ちいいの?母さんは男なら誰でも反応するんだね。」そう言うと、僕は母さんの割れ目の中に指を入れた。そしてリズミカルに出し入れする。それと一緒に中指でGスポットを探すように押し込んだり引っ掻いたりした。
「ひゃあっ♡ああっ♡やめてぇ!」母さんがイヤイヤするように首を振る。僕は意地悪く微笑みかけると今度は薬指と親指を使って陰核亀頭を挟み込むようにして摘まむようにしたり軽く捻ったりしてみた。
「ああぁ♡それ駄目なのにぃ!」
母さんは僕に抗議してきたけれど無視して続けることにした。
すると母さんは感じすぎて僕の腕に両足を絡ませてきた。
「お願いだから許して!おかしくなっちゃうっ!」
「じゃあ認めるの?僕みたいな子供のテクニックで簡単にイカされちゃう淫乱なお母さんだってことをさ」
「分かったわ……私はあなたの言う通り淫乱なお母さんよ……だから早く止めて……」
「母さん、そろそろ本番しようか」
僕は自らのズボンを降ろした。ボクサーパンツを引き下げるとそそり立ったチンポがあらわになった。
母は僕のチンポを見て息を呑んだ。
「自分の母親にこんなに大きくして、、、犯すというのは本気なのね」と言いながら恐るおそるといった様子で僕のモノに触れようとする。
「優しく握ってくれ」
言われるままに母は僕のペニスを握りしめる。その途端僕の全身に電流が走ったような衝撃を感じた。
「熱い……可愛い雄二が、、今では、信じられない」
「父さんの代わりに、僕が母さんを守るからさ、お願いだから僕の女になってよ」
母の指が僕の竿部分にまとわりつくようになぞる。ゾワリとした寒気に似た感覚が走る。鳥肌が立つのと同時に射精欲が高まっていく。
「ああ……凄いわ」母の瞳孔が開き潤んでいる。明らかに欲情しているサインだった。
「ねえ……来て」
そう言って僕のモノを受け入れる準備を整えていく。M字開脚の体勢となり両手を使って割れ目を左右へ広げるように見せつけてくる。
「私のおまんこに入れたいんだよね。いいよ?」
挑戦的な態度で誘惑する母親に対し少年特有の羞恥心はあるものの欲望には逆らえずズブリと沈めていく。
「あっ……大きい……雄二のはこんなに大きくなったのね」
初めて体験する母の体の中は最高だった。あったかくて柔らかくてぬるぬるして、本当に愛情に包まれてるって感じだった。男たちが母さんに夢中になるのがわかる。
俺は見よう見まねで腰を振り始めた。あの晩、散々男たちが僕の前でやったことだ。それをなぞるように、僕も動いてみた。
どうやら、男性器をおまんこに入れるのと引き抜くのを繰り返す。そういうことでいいみたいだ。
「ああ……母さんっ、、すごいよ!」
「ああっ♡素敵よ♡」
「おまんこ……最高!」
「雄二のちんぽすごくいいのぉ〜」
僕は一心不乱にピストン運動を繰り返していた。その都度母の肉体から官能的な反応が返ってくる。
母は無意識のうちに僕の腰に足を絡めていた。膣内への射精をせがむ行動だ。
それに答えるように、僕も腰を振る!母さんはもっと深くつながりたいと思ったのか僕の首筋に腕を巻きつける形でギュウっと抱きついてきた。密着することでより一層強い一体感を得ることができた。
「おっぱい……おっぱいちょうだい」
「ああ!あげる!たくさん揉んで!」
そう言うと母親は僕の顔に巨乳を押しつけてきた。僕は夢中になってそれをしゃぶる。甘噛みすると、ビクビクと跳ねる。母さんの体温を感じると共に鼓動までも感じ取れるくらい近くで感じているみたいだった。
「ああ……気持ちいいわ!私も気持ちよくさせたいのに!」
母さんはキスをしながら、僕のお尻の穴を弄ってきた。今まで感じたことのない感触に戸惑うが決して不快ではなかった。むしろ癖になるような快楽を与えられている気がする。
「ああ……母さん!出る!」
「出して!たくさんちょうだい!」
その瞬間、大量の精子が放出された。これまで経験したことのな中だし!最高に気持ちが良かった。
母さんの中に流れ込んでいった。母さんもそれに反応して、絶頂を迎えた
「あんっ♡ああっ♡いぐぅっああぁ♡雄二、、すごいぃ!気持ち良いぃ!」
僕はその日、自分を産んでくれたおまんこに精液を注いだんだ。
エピローグ
それからほどなくして、母さんは父さんと離婚した。
父さんは家を出て、東京に帰っていった。僕とお母さんだけが店に残された。
しかし父さんがいなくなってから、店は急に流行りだした。
1人身になったお母さんを狙って村の男たちが通い始めたからだ。母さんも何か吹っ切れたかのように、男たちの相手をするようになった。
ときには我が家への援助を条件に村の男たちと愛人関係になることもいとわなかった。
そんな母さんを近所のおばさんたちは軽蔑した。
しかし、母さんは、女で1つで僕を大学まで行かせてくれたんだ。
僕の未来は母さんの肉体によって贖われたのだ。