お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
城島裕也 20歳 母 城島恭子38歳
俺は20歳の今日、童貞を捨てる決意をした。彼女いない歴、20年、もはやまともな手段では童貞卒業は不可能!
そこで俺は人妻専用デリヘルに手を出した!俺の好みはアラフォーの抱擁力ある熟女。
そんな人に導かれるようにセックスをしたい。俺はスリーサイズや特徴から相手の嬢を選んだ。
選んだのは京香さん!俺のお母さんと同じ黒髪ロングでムチムチボディの38歳!20歳の長男がいるというシングルマザー。
そんなところまで、俺の母さんとプロフが被って、俺は興奮していた。
男は自らの母親に理想の女性を見るというけど俺はまさにそうだった。たった1人で俺を育ててくれた母さんが大好きで、許されない欲望を密かに抱えてきたんだ。俺は今日、この人と大人の階段を登る!お母さんのことを思い浮かべながら、この人の中に果てるだろう。
「……京香です。今日はよろしくね」
目の前に立っていたのは、まさかの実母――恭子だった。ホテルの薄暗い照明の中でも、見間違えるはずがない。艶やかな黒髪、柔らかな微笑み、そして何よりその声は確かに母のものだ。
「……母さん?なんでここに……?」
言葉が詰まる。頭の中が真っ白になった。まさか、こんな形で母さんに会うなんて。デリヘル嬢として現れたのが実の母親だと知り、全身の血が逆流するような感覚に襲われた。
恭子も一瞬だけ表情が凍りついた。だがすぐに平静を取り戻し、淡々と言った。
「あなたこそ……こんなところに……」彼女の声には驚きと戸惑いが混じっていた。「裕也……何してるの?」
部屋には重い沈黙が流れた。窓からは夕暮れの街の灯りが差し込み、二人の間に不自然な距離を作っている。
「いや……その……」どう説明すればいいのか分からない。「彼女いなくて……色々悩んでて……」
恭子は深く息を吐いた。「そう。男の子ならそういうこともあるわね」
彼女は突然穏やかな笑みを見せると、「座ったら?」とソファを指さした。その仕草があまりにも自然すぎて、これは夢なのか現実なのか分からなくなる。
「で、どうしたいの?本当に私と……するつもりなの?」恭子は冷静な口調で尋ねた。
恭子は静かに語り始めた。
「実はね、最近の生活費が厳しくて……母さんは女一人で頑張ってきたけど限界があって……だからこういう仕事も考えたの」
俺は拳を握りしめた。「そんな……俺に言ってくれれば……」
「お金のことなんて言いづらいわよ」恭子は小さく笑った。「それに……たまには若返るチャンスかなって思って」
「母さん……」俺は彼女を見つめた。長い黒髪はまだ艶やかで、年齢よりもずっと若々しく見える。スリーサイズだって公式プロフィール通りの数字のはずだ。
「あのさ……もし嫌じゃなければ……俺は本気なんだ」
恭子はしばらく無言で俺を見つめ、やがてゆっくりとうなずいた。「分かったわ。息子を満足させられない母親なんて最低よね」
彼女は立ち上がるとバスルームに向かい、シャワーを浴びてきた。「待ってるわ」と言い残してべっどへ向かう。
ベッドサイドに腰掛けた恭子を見て、僕は喉が渇いた。「ねえ母さん……正直に言ってほしいんだけど……気持ち悪いとか……ない?」
「少しはためらいがあるかも」彼女は率直に答えた。「でも……あなたを産んだ時のこと思い出しちゃって、あなたの成長を嬉しく思うわ」
この時実感した。僕はこの人から生まれたんだ。
その言葉に胸が締め付けられる思いがした。「ありがとう……母さん」
俺はゆっくりと近づき、母の隣に座った。「俺……本当はずっと……」
言葉を続ける勇気が出なかった。母は私の肩に手を置き、優しく言った。「言わないで。分かってるわ。」
二人の唇が触れ合った瞬間、これまで抑えてきた感情が一気に溢れ出してきた。母の温もりを感じながら舌を絡ませる。甘く柔らかな感触に全身が震える。
「裕也……上手ね」母は感心したように微笑む。今まで想像したことがないほど熱っぽく応えてくれている。それがますます僕を大胆にさせる。
服を脱ぐとそこに現れたのは見慣れたはずの母の身体だが全然違って見えた。豊満な乳房は仰向けになっても重力に負けることなく上向きでツンとしている。柔らかな曲線を描く腹筋は滑らかで美しく輝いている。
さらに下に視線を移すとそこには毛の生えた肉の割れ目が見えた。年季の入った女性器だ。ピンク色のヒダが外側に飛び出している。けれどその淫靡さこそが魅力的なのだ。
「触ってもいい?」僕が恐る恐る聞くと、「もちろんよ」と返事が返ってくる。
恭子は僕の手を取ると自分の股間へと導いた。「初めて見る女の子のおまんこでしょ?よく見ておきなさい」
指先が温かいぬめりに触れる。「これが母さんのおまんこ……」独り言のように呟く。母はくすっと笑う。「そうよ。あなたを産んだ穴、そしてあなたのおちんちんを入れる穴」
膣内を探るように指を動かす。中は狭くて吸盤のような吸引力があり気持ちよかった。
でも奥の方までは届かない感じがする。それでも頑張って抽送を繰り返すうちにどんどん蜜が溢れてくるのを感じた。
「あん……いいわ……もっと強くしても良いから……」
言われた通り強めに押し込んでみると水音と共に粘液が出始めた。これ以上続けたら絶対イってしまうと思った矢先――
突如として快楽の大波が押し寄せてきたのだ!!
「母さん、気持ちいい、出る、出ちゃう!」ドビュッドビュッ
次の瞬間にはもう抑えきれなくなってそのまま放出してしまった!
「ふふふ裕也ったらいっぱい出したわね。母さんを妊娠させるつもり❤️」
そういうと母は俺のちんぽを引き抜き優しくフェラチオした。
喉の奥まで飲み込むディープスロート、しかもGカップの豊乳に挟んでのパイズリフェラだ!
こんな贅沢な技を受けられるなんて信じられない!母のおっぱいの中で激しく脈打つペニスは限界寸前だった!!
「いくぅ〜!!」ビュルルルーーー!精液をすべて出し切ったあと放心状態になる息子を見下ろしながら彼女は言う。
「次は私が攻めてあげる番かな?」
すると今度は四つん這いになり後ろ向きでお尻を高く突き上げたポーズをとったのだ。バックスタイルで挿入する姿勢である。
バックから見る母の肉体美は圧巻だった!太腿の付け根まで伸びたお尻は丸々していてプリンプリンだ。腰回りから脚にかけて肉付きよく波打っている。まさに至高の一品だ。
「裕也、来ても良いのよ?」挑発的な眼差しを受け更なる興奮を覚えた俺は躊躇せず行動に出る。正常位に戻して再度結合した!さっきよりさらに密着度の高い状態での交尾開始である!
パンッパァンッと肌同士がぶつかり合う音が室内に響き渡る。
突上げるたびに母の乳房が揺れる。俺はそれをがっつりとつかんでさらにピストン早めた。母親の体は息子のちんぽと相性が良いと言うアメリカの研究があるが、それが疑いのない事実である事はこの瞬間俺がわかっていた!
世界に、これ以上気持ちの良い肉穴があるわけがない。
ベッドギシギシ鳴っている。
お互い汗ばんだ身体が密着しているせいで体温を感じ取ることができる。それはとても幸せな体験であった。
「あぁ!すごいぃ!」
感嘆の声を上げる母親。どうやらかなり感じているようだ。
俺は夢中で腰を振った。生まれて初めてのセックスに我を忘れて快楽を求める獣になっていた。
「あぁっ!裕也ぁ……そこぉっ!当たってるっ!はぁぁんっ!!」
母の喘ぎ声を聞きながらスピードアップしていく。結合部からは愛液が溢れ出しシーツに大きな染みを作っている。
「出る!イキそう!中に射精しちゃっていいよね?」
「いいわよ、母さんを孕ませるつもりで出してちょうだい」
その言葉に最後の力を振り絞った。
「出るううう!!!」
どぴゅっ!ビューーーーーーー!!!!!
「来た!いっぱい出てる!お腹の中満たされていく!裕也の子種が入ってきてる!」
今まで味わったことのない量の精子が解き放たれた。お腹の中で熱い塊が暴れているかのようだ。
「はぁっはぁっ」
しばらく余韻に浸った後ゆっくりと引き抜いた。栓を失った穴からは大量の白濁液が流れ落ちる。
「全部出たみたいね❤️ちゃんとできたね。えらいえらい。」
そう言うと母は俺を胸に抱き寄せて頭を撫でてくれた。
エピローグ
母はこの日でデリヘルのアルバイトを辞めた。そもそも彼女がこれを始めた理由は、俺の大学の奨学金を返済するためだった。社会人になった俺に借金を負わせたくなかったのだと言う。
でもこれからは俺が母さんを支える番だと思った。大学に行きながらアルバイトを掛け持ちした。そして俺には週末の楽しみがある。1週間分のアルバイト料をお母さんに渡して、土曜の夜から明け方まで俺は母さんとセックスをするんだ。
誰よりも俺のことを愛してくれて、ご飯を作ってくれて洗濯をしてくれて、母親ってほんと全てだよな。これに勝る女なんているはずがないんだよ。
今日も俺は母の上で腰を振っている。