※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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ティターニアなママ 冬月 冷子 後編、次男の秋夫と甘々スキンシップ

 

冬月冷子39歳、ロシア人の祖母からの隔世遺伝のプラチナブロンド、儚げな容姿は氷雪のティターニアのようだ。

つい1ヶ月前、長い入院生活の終わりとともに拗れた夫婦生活に終わりがきた。

貿易商の冬月太郎は慰謝料とともに冷子と夏雄と秋夫に病院の近くの品の良い一軒家を買い与えた。

冷子は太郎の不器用な愛に申し訳ないと思った。

息子達は父と離れてせいせいしたように見える。

父と子の断絶を作ったの一因は自分である、その現実が彼女を苦しめた。

娘の冬美は父についていった。彼女の秘めた想いは冷子には分かっていた。

苛烈な性格に惹かれるのは冷子と同じ性らしい。

今更そのことに恨みはない、何故なら冷子も長男の夏雄と肉体関係を続けていたからだ、、。

太郎なりの愛情だろうか、彼らの注文住宅は木目も鮮やかな檜の板張り、納戸や台所、どれもいいモノを選んだ堅実で手の込んだ作りだ。

障子紙の向こうから柔らかい光が差し込んで、縁側の先の小庭からは花々の品の良い香りが漂っていた。ネモフィラが青い花をつけている今更ながら太郎という夫の心の細やかさを感じた。

 

その日、秋夫はリビングで母の後ろ姿を眺めている。

母のいる日常が嬉しい。

ことに兄の夏雄はゼミ合宿で家にはいない、できることなら甘えたい。

しかし、気恥ずかしくて甘えられない秋夫であった。

しかし、母のそばにいるだけで自然と安らぐ、どこからか花のような香りがする

先ごろから漂っていた品の良い香の香りは彼女のまとう香りであったようだ。

「ねえ、秋くん、ちょっとこっちに来てくれる?」母も緊張気味に秋夫にいった。

「、、、、俺をどうするつもり?」彼は緊張で警戒心もあらわに彼女に聞いた。

「秋くんにそのような言われ方をするのは、お母さん悲しいわ、、長い入院で迷惑かけてごめんね、寂しかったよね、まだ、お母さんが許せない?、それとも、、お母さんが怖いの?」

美しい顔が悲しみで曇る。涙をぬぐう彼女。

「ご、ごめん、母さん、、母さんと一緒にいれて嬉しいんだよ、俺、、でも、、どうしていいかわかんなくて」

秋夫は説明をした。

「フフフ、優しい子、入院中、ずっと、ずっとお母さん、、あなた申し訳ないと思ってた。許されるならもう一度、抱きしめたいと思っていたんだ。」

氷雪のティターニアの瞳から、輝く美しい雫がポツポツと落ちる。

それは美しい粒となって落ちた

彼女の唇から嗚咽が漏れる。

彼女の小さな肩が震え、母の形の良い胸がぷるんぷるんと揺れた。

スラリとしたモデル体型の母、豊かな胸、括れた腰、尻は3児の母とは思えない美しいヒップライン、スカートの覗く彼女の生足は白磁のように美しい。まさに完熟の美女だった。

 

秋夫は目の前にいる母に強く心惹かれた。こんな美しい女は母しかいない、、、。

「俺、あんな心がぼろぼろになるまで俺たちを守ってくれた母さんに感謝してる。だからあまり悲しまないで、、」

「フフフ秋くんは、優しい子ね、大きくなってイケメンさんになっても優しさは変わらないわね。」

彼女は秋夫をそっと抱きしめた。

彼女の甘い髪の匂い、そしてすべすべとした頬を擦り寄せられる。

母性愛に飢えていた秋夫にはこの甘い刺激は嬉しいが、居心地が悪かった。

母の入院後は彼は無条件に愛されることを知らなかったのだ。

父の太郎は筋金入りのビジネスマンであった。

「あ、あの母さん、そんなふうに抱きしめられたら俺、照れちゃうよ、、」

「いいじゃない、可愛い秋くんをいっぱい抱っこさせて!」

彼女が美しい顔に憂いをうかべてイヤイヤした。

抱っこといっても背丈は秋夫が頭一つ高い。

 

彼女が首を横に振るとサラサラとした銀髪が左右に揺れ、豊かな母性の証しがぷるんぷるんと揺れた。

「母さん、、、、、?」それは冷子にとって甘美な響きだった。

「お母さんは嬉しいわ、もう一度その言葉を聞くために、たえてきました。もう離さない、、お母さんは今度こそあなたを守り抜くわ」

彼女がぎゅーーーーーーーーっと秋夫を抱きしめた。

まずい、この母は可愛すぎる。秋夫は彼女の誘惑にあがらいかねていた。

精一杯の理性を動員して彼の股間が勃起することだけは防いでいた。

しかし、次の冷の言葉に彼は息をのんだ。

 

「ねえ、久しぶりにお母さんとお風呂に入らない?あなたはお母さんとお風呂に入るのが好きだったでしょ」

冷子は彼の手を握りずるずると引きずってお風呂へと連れて行った。

「あの、母さん、まじで俺、いいから!もう、風呂なら1人で入れっから、、」

ジーンズを脱がされてパンツを残すのみで彼はなんとか彼女を止めた。

聞き分けてくれたのかと彼女の顔を覗き込む。

彼女がなんとハラハラと涙を流していた。

 

「久しぶりに我が子とお風呂に入ろうというのに、秋くんに拒まれるなんて、寂しい、、まだお母さんを恨んでいるのでしょう、おばさんの醜い母の体など目障りだから見たくないというのでしょう、、。ああ、悲しいです、、。」

この母は天性の魔女かもしれない、、実の母なのに可愛くて愛しくて死にそうだ。

冷子は顔を覆って泣く、彼女の釣鐘型の形の良い胸も長い足の間の茂みも秋夫の目の前に

晒された。

母の絶品完熟ボディーに秋夫の股間はパンツを突き上げて飛び出た。

 

「あら秋くん❤️あなたの分身はこんなに健気にお母さんを求めてくれてるじゃないの。健康な男の子が精子をためてはいけないわ、さぁお母さんと一緒にお風呂に入りましょう。久しぶりにお母さんがおちんちん洗ってあげる。」

もはや言い訳もできずに彼は風呂場に引きずり込まれた。ざぶんとヒノキの風呂につかる。

隣では冷子が全裸で寄り添っている。もはや目をそらすこともできずに堂々とガン見をする秋夫。

 

「うふふふふ、秋くんが男の子の目をしてお母さんを見ている❤️、嬉しい、さあ、私は全部あなたのものよ。全てをご覧なさい!好きにしてもいいのよ」

冷子は大胆にヒノキ風呂の縁に腰をかけて隠すことなく全裸を晒した。

秋夫は母の引力に吸い寄せられるように彼女の乳房に手を置いた。

ふんわりとした感触と肉の弾力。彼女の胸から安らぎが流れ込んでくるような気がした。

そして彼女の桃色の乳首をしゃぶればさらなる安息の高みへと導いてもらえる気がした。

 

「母さん、。俺、、、おっぱ、、、い、、(//∇//)」17歳の彼だが、女性経験については全く皆無だった。

「こんなに照れてかわいい、、私の乳房はもとよりあなたのもの、心ゆくまで触って、吸って、しゃぶっていいのよ❤️」

彼女は愛しそうに彼の顔を抱いて乳房へと導いた。

品の良いミルクのような母親の香りに包まれて、彼は無心で乳に甘えた。

「ああ、なんと愛おしい、秋くん、こんなに無心になって私のおっぱいを求めて、、あああ、ああ、お母さんも、、感じてしまう、、、ああ、、もっと甘えて、、母さんを求めて!」

彼女の桃色の乳首が小指の先程に勃起した。

彼はアマガミをして彼女の喘ぎ声をさらに引き出した。

 

「あああああ、いやぁ、そんな吸いかたは赤ちゃんはしません!秋くん、あなたは女としてお母さんを見ているの?猛りくるうおちんちんを母の身体にいれたいと思っているのね?」

そう言うと彼女は焦凍を風呂の縁に座らせた。

そして母は高貴な顔立ちであるにもかかわらず風呂場の床に奴婢のように跪いて

息子のペニスが優しくしゃぶった。

彼女の唇に肉棒が吸い込まれなめらかな舌遣いで優しく舐められていく。

彼女の細い指が金玉袋を優しく撫でて彼女は唇をすぼめて頭を上下した。

 

顔にかかる白い前髪をかきあげて、彼女は喉奥まで防人のペニスをくわえこんだ。

「あああ、母さん(//∇//)母さんの口で、俺のおちんちん食べられちゃう!だめぇ、射精しちゃう!」

「んんんんんくぅ、口の中に出して良いのよ、私の口を秋くんが好きな女の子の、、だと思って射精をして、、秋くんのおちんちん、こんなに育って可愛くて、、食べちゃいたい、、んんんんく」

この美しい母に汚らわしい肉棒をくわえさせた男などそうはいないだろう。

自分は17歳にしてそのとんでもないことをやっているのだ。

しかし理屈抜きでこのフェラチオは絶品だった。まさにママの愛情フェラだった。

彼は腰から下が抜けるような快楽とともに射精した。

「ああああ、母さんの口の中に射精するぅ!あああああ!でるぅうううう!」

ドビュドビュうう

「んんんん、ぷはぁ、すごい臭いとすごい量です。秋くんは立派な男の子になったんだね、お母さんは嬉しいです。」

彼女は少しむせながら嬉しそうに笑った。

 

「ふふふ、すっきりしたところで体を洗いましょうか。」

そう言うと彼女は彼を座らせて背中を洗い始めた。ボディーソープでゴシゴシと背中を洗う。

彼女が一生懸命に洗うたびに美しい乳房が揺れた。

秋夫は手を伸ばして彼女の乳の感触を楽しんだ。

「ああん、焦凍はそんなにお母さんのおっぱいが気にいったのですか?あん、でも体洗い終わるまで静かにしていてね。」

「それじゃあ母さんおっぱいがダメなら、おまんこを触らせてよ!」

秋夫は母の口の中に射精したことで度胸が座ったのか、この美しい母に過激な性的な欲求をぶつけた。

「ふぅ、ちょっと恥ずかしいですけどあなたが望むなら、好きなだけ母の花園を踏みあらしていいわよ。」

消え入りそうな儚げな容姿の割に冷子は大胆な女だった。まさに魔性だ。

「母さんのきれいなおまんこにそんなひどいことはしないよ。俺、絶対優しく触るから母さん安心して」

冷子の美しい顔を見つめる秋夫

「うふふ、秋くんはなかなかのイケメンさんね、」

母の黒い瞳が吸い込まれるような輝きで彼を見る。

 

彼は思わず母と唇を重ねた。

そして彼女の長い脚を淫らに開かせて、茂みの奥の肌色の割れ目を左右に開いた。

桃色の肉ヒダを掻き分けて膣穴を探り当て指で弄ぶ、肉芽をボッキさせ優しく口で含んで

舌で転がした。

「ああああ、秋くん、い、、いい、恥ずかしいです。息子の前で興奮しておまんこを濡らしちゃって、こんないけないお母さんを軽蔑しないで!お願い許して、これ以上、母さんを壊さないで!ああああひぃいいい、ああん、ああ」

「かわいいお母さん❤️母さんのここは嫌だなって言ってないよ。ほらこれなんだよ?こんなに濡らしてるじゃないか」

彼は愛液で濡れた指をわざと抜き取って母の口にくわえさせた。

羞恥心をあおられて顔真っ赤にしながら体を震わせる母。

しかしこうした扱いが強引な彼女を興奮させていることも明白だった。

 

なぜなら彼女の割れ目から前にも増して熱い蜜が溢れているからだ。

彼に細い腰を押さえつけられて高貴な彼女がおまんこを濡らしていた。

秋夫の征服欲はまさにはち切れんばかりに勃起していた。

この醜い肉の棒で彼女の美しい体を串刺しにしたらどんなに気持ちいいだろうか?

言われれば言いなりに答える。どんな恥ずかしい真似でも羞恥に悶えながらも懸命に答えようとする。

「こんなかわいい女、犯さずにいられるわけないじゃないか!母さんが悪いんだ!」

美しい母は息子の限りなく残酷な性欲のはけ口となった。

 

「足を開いてお母さん。母さんのおまんこの中におちんちんを入れたいんだ!」

秋夫はすっかり夢中になっていた。

「うううっあんまりジロジロ見ないで、恥ずかしいの、、若い女子のように母の体はもう綺麗じゃないから」

この圧倒的な美魔女ボディーで何を言うかと秋夫は思った。

「そんなことないよ、俺のいきり立ったこれを見てよ。先走り汁をダラダラ流して母さんの中に入りたがってるんだよ!」

冷子は美しい顔でゴクリとつばを飲み込んだ。息子の肉棒は天高く勃起していた。

 

「ううう、お母さんでよければ、、犯して、、あなたになら何をされてもいいわ。ああああああん、秋くんが私の体の中に戻ってくる。亀頭で子宮の入り口をコンコンたたいて私の中に入れてっていってる。あああああ、ひぃいい」

彼女の白い足を大きく開かせて防人は弾むように腰を振った。

彼女の割れ目は心地よく彼のペニスを締め付け、彼は気持ちよさのあまり我を忘れて腰を振った。

 

途中彼女が小さな声で「ああ、イクッ!」と身を振るわせたが、構うことなくピストンした。

完熟した肉のヒダと溢れる愛の蜜!まさに桃源郷のような母の胎内だった。

そして彼は小さな子供がおもらしをするように彼の母の膣の中にだらしなく射精した。

「あああ、母さん、漏れちゃう!俺、射精するぅ!」ビュルビュービュービュー

「あああ、母の中が気持ち良くて出してくれたの、、嬉しい、、秋くん、私のお腹の中であなたの精液が暴れてるよ。」

ペニスを送り打ち込んだまま尻を震わせる秋夫を母は優しく抱きしめた。

そして彼の頭を豊かな乳房で挟んだ。

 

ペニスを母のまんこに打ち込んだままで乳房に挟まれる。それはまさに安息の極致であった。

まるで母の体の中に戻ってきたかのようだ。

しかし若い彼の肉体はこの美しいメスの肉体を求めてやまなかった。

あっという間に勃起を復活させ、先ごろ味わった快楽のアンコールを求めて再び母の体の上で腰を振った。

「ああああ、さっきイったばかり、、ああん、だと言うのに、いいわ、何度でも母さんが受け止めてあげるから、私の中に全部吐き出しなさい!ああああひぃいいい、イグぅ、イグゥ!」激しく首を振ってもだえる彼女。

 

後ろで束ねていた彼女の長い美しい白髪が束ねを解かれてバァーーーーと布団の上に広がる。

「ああっ!俺、イク!」どぴゅううううううう

そのすべすべとした母の髪の感触を楽しみ、秋夫は母の胎内に2度目の射精を行った!

彼女は両手両足を絡めて息子の体にぎゅっと抱きついて射精を受けとめた。

秋夫は風呂場で母と熱くまじわった後で、再び布団でゆっくりと休んだ。

何から何まで母の世話を受ける。しかも愛情いっぱい尽くしてくれる。

これが母親のいる家庭の幸せなのだと彼は思った。

 

「秋くん、、ご飯よ」

台所で何やらトントンと料理をしていた冷子が太郎に声をかけた。

料理が二つ、テーブルに置かれていた。炊きたてご飯と香の物と味噌汁。

もう一つの膳にはアジの塩焼き、野菜の煮しめ、卵焼き、などが盛られていた。

母の心づくしの手作り料理だ。一つ一つ彼女の愛が詰まっていることが見て取れた。

そして彼は1口、口に運んで大きく目を見開いた。

素材の味を生かした見事な味付け。

彼女の注ぐ無限の慈みが料理にも乗り移ったかのようだった。

「母さんこれすごくおいしいよ!」秋夫は無邪気な目をして微笑んだ。

「嬉しい!気に入ったのならお母さんの分も食べていいよ、ほんとに嬉しくて泣いてしまいそう」

こうして、秋夫は時折、彼女に料理を取り分けてもらったり口に運んでもらったりしながら楽しく夕食を食べた。

そして食後はゆっくりと母の膝枕で休んだ。母は耳かきをしてくれた。

母細い腰を抱きしめて、秋夫は母の太ももに頬ずりした。

もはや母への今までのわだかまりは完全に氷解していた。

冷子も息子へのぎこちなさが消え、空白を埋めるように息子を甘やかした。

外は夕暮れ時となり、冷子は秋夫を買い物に誘った。

夕暮れの商店街、母と2人で歩く。

母の美しさは街ゆく男たちを振り返らせた。

八百屋のおじいさんが「美人のお姉さんを連れてお買いかい?」

と秋夫をからかった時にはさすがの冷子もドギマギしてしまった。

それだけ母は若々しく見え美しかった。そして周囲の男の目が許せなく思えた

秋夫は思った母は自分のものだ、夏雄兄も父親にも渡しはしないと、彼は兄の留守中

ずっと母親とセックスすると決めた。

冷子の身体に自分の痕跡をたっぷりと刻み付けるのだ。

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