お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️ 作:みなぽん
「あなたの息子さんは正直に申し上げてセックス依存症ですね。」
心療内科の柏木氏は銀縁の眼鏡をツイッと上げて患者の母親に宣告した
「セックス依存症とは一体なんですか、
「そうですね、一般的にイメージされるセックス大好きというのとは違いますね。多くは心的外傷にから起きます。性的衝動に対する自制が効かなくなる状態が頻発する。もしくはセックスをして自らを汚す、もしくは相手を汚すことによる自傷的行為または多傷的な行為を頻繁に犯してしまうような状態をいいます。」柏木医師はつづけた。
「なぁ、先生、それは俺が性犯罪者みたいになるってことか?」
高校生とは思えない強い眼力で母親の隣にいた少年が食ってかかった。ツンツンヘアーの釣り目の少年、反骨的な精神が見た目からもにじみ出るような少年だが、決して粗暴と言うわけではない。
彼自身が身に付けてきた人間関係の間合いなのだろう。
「勝己!先生なんて口の聞き方するんだい!」
隣にいた母親が息子の頭をパチンとひっぱたいた。
髪を染めた釣り目がちの美人がため息をつく、ブロンドのウェーブヘアはアクティブな彼女の性格とよくマッチしている。
シャープな眼差しとは対照的に豊満な胸とお尻は魅惑的な曲線を構成し、タイトスカートからむき出しになった太ももは艶やかな肌ツヤを保っている。
河田 光己 、38歳とは思えぬ肌艶は彼女の健康的な生活によるものだ。
河田家はスポーツ一家だ。高校ボクシングで向かうところ敵なしと言われる強気一辺倒の息子の河田勝己をして逆らえない気っ風の良さ、母としての迫力が彼女にはある。
勝己も母である光己の自分への愛情にゆるぎない信頼を持っているから、母の言うことには不承不承でもしたがうのだ。
勝己が落ち着いたのを見て柏木医師が切り出した
「ホルモンの一時的な異常です。息子さんはしばらくセックス依存症となるでしょう。ことにやりたいざかりの高校生の事ですから万が一の不祥事が起きないように、入院か自宅療養をお勧めしますね。」
しかし、自分の息子を精神病院に入院させることに関しては母の光己もためらいがあった。
それに一過性のことだと言うことで、万が一の間違いが起きないように高校の寮からは退寮させ、自宅で面倒を見ることにした。
勝己は乱暴な口の聞き方をするが、人一倍に正義感が強い子だ。母として彼女もその点を信用していた。
しかしボクシングの試合を通じて肉体的苦痛や恐怖感と戦う術を知っている勝己であっても、内なるリビドーの決壊に対しては抵抗する術を持たなかった。
彼にできるせめてもの抵抗は性欲がわかないほどに体を酷使してトレーニングすることと、自らのペニスを狂ったように慰めることだけだった。
「チクショウ!ホルモン異常ってなんだよ!」勝己は怒りに歯ぎしりをした
事件は1週間前にさかのぼる。夕方に公園をランニングしていた勝己は公園の植え込みに引きずり込まれる少女を見た。
紺色のお嬢様風の白いブラウスとスカート、そして黒髪ににメガネ、清楚な少女だった。
そして彼女は筋骨隆々のアメリカ兵とおぼしき男に草むらの奥に連れて行かれ、パンティーを剥ぎとられていた。
そして大きな木の幹に押し付けられて細い両足を高々と掲げられ、その小さな女陰に猛々しい男のペニスを打ち込まれていたのだ。
「ああ、、いやぁ、、あ、、、ああ、、、いぎぃ、、やめ、、」
呻き声のような押し殺した喘ぎ声が草むらの中に響いていた。
男は大胆にも彼女の服をまくり上げて彼女の小ぶりな乳房を握り潰すように握り、乳首を強く指で挟んで責め立てていた。
勝己はとっさにこれはレイプであると判断した。
そして自ら草むらに分け入って、大男の肩を掴み女の体と力ずくで引き離した。
「OH NOz、ファッキン ジャップ!」
ズルリと別な生き物のように彼女の割れ目から抜き出されたペニスは公園の草むらに
青臭い精液をぶちまけた。
無表情でボロ雑巾のように犯された少女の顔を見て勝己の心に怒りが灯った。
「おい、おっさん、あんたアメリカ軍基地の兵隊さんだろ、こんなことしちまっていいのかよ!」
男は振り返ってニヤリと笑う。男の目には狂気が宿っていた。
おそらく覚せい剤でもキメているのだろう。
そして彼の拳が明らかな害意を持って勝己に向けられた。
「ダセェ事してんじゃねえよおっさん!」
彼の右ストレートがボディーに入り、ダウンする大男。
「おい、お前、大丈夫か?」勝己は力なく木の根元にしゃがみ込んで少女の肩を抱いた。
そしてお姫様抱っこの要領で、連れて行こうとしたまさにその時、彼女の両手が勝己の首に回され彼女の唇が勝己の唇に重なった。
「おい、お前、一体何を!」慌てて小女を睨む。
「うふふ、マイクをノックダウンしちゃうなんて、あなたも私が欲しいの、いいわよさせてあげる❤️」
商社の手が彼の股間に伸びた。
「ふざけんな!」勝己は慌てて少女を草むらに下ろした。
「恥ずかしがっちゃって、おちんちんしゃぶってあげる❤️」
彼女は勝己のジャージを下ろして彼のペニスをしゃぶりこんだ。
その日、彼は初めて自分のペニスを口に入る感触を知った。
少女は見た目からは想像もつかない淫乱だった。彼女はアメリカ兵相手に身体を開き
セックスと麻薬を求める最低のグルービーだったのだ。
危うく理性のタガが飛びそうになった。
かろうじて突き放し距離を取る。しかし、ボディーブローを食って伸びていたアメリカ兵が
彼を後から羽交い締めにした。
「離せよ!クソッ!ああ、やめろ!やめ、、、あっ!あああああああ、。」
「おちんちんピクピクさせちゃってかわいいんだ。セーシだしなよ❤️」
「うぉっ!射精るぅ!」ドビュドビュドピュ!
身動きが封じられて勝己は彼女の口の中に射精させられた。
そしてそのまま手首を縛られて、アメリカ兵とその少女のセックスを見せつけられた。
大きなペニスの上に細い腰の少女がまたがって狂ったように腰を振っていた。
「マイク!イエス、カモン、、オウ!カモンファックミー!ああああ、、いぐぅ!」
小さな白い乳房が揺れ清楚な顔立ちの少女が獣のような喘ぎ声をあげていた。
彼女の割れ目にアメリカ兵はどくどくと射精していた。
そしてアメリカ兵の白濁の液を垂れ流す彼女の割れ目に勝己はペニスを入れることを強制された。
「ユーアーラッキーボーイ!シーイズフリーファック、オッケー!」
「スポーツマンの男の子のおちんちん気持ちいい❤️出しなよ!ほら、おまけにびゅーーてさ」
仰向けに寝かせられた彼の上で彼女は自分から腰を振り、勝己から搾精したのだ。
この逆レイプの体験はボクシング一直線でストイックな生活を送っていた彼にとっては衝撃的な出来事であり、ホルモン異常を生じる原因となったのだ。
自宅療養から三日目、彼が所属する遠藤ボクシングジムの娘が訪ねてきた。女子マネージャー兼現役ボクサー、その闘志あふれるファイトスタイルかなら通称 ファイヤボールといわれる遠藤 萌が勝己の家を訪ねてきた。
彼は遠藤ジムの将来を担う逸材として期待されていた
「おい!ルーキー、調子はどうよ?見舞いに来てやったぜ 」
萌が菓子折りを顔面めがけて投げつける
赤く染めた長髪と、パッチリしたツリ目、瞳は強い輝きを秘めて、目つきは鋭い。少し色っぽいスポーツウェアに誇らしげなバストが突き出ている。
タイトなスカートの下からも美しい足を見せつけるかのようにニョキリッと露出されている。
母とよく似たあけすけな性格で、ジムでも年上だと言うのにまるで姉と弟のような口げんかをしていた間柄だ。
「何の用だ?テメェ!連絡もなくきやがってさっさと帰れよ」
勝己がむっつり不機嫌に答える。
「まあ、そういうなって寂しいだろう?だからお姉ちゃんが見舞いに来てやったのさ」
萌は身軽に勝己のベッドに腰かけた
「いいから!早く帰れ!」
実は彼女のタイトスカートからはみ出た姿を見て勝己のペニスが激しく勃起してしまったのだ。
そして、若々しい彼女の肉体がそばにあると言う事実に勝己の心の中から恐ろしい勢いで欲望が湧き出ていたのだ。
「犯せ!犯せ!そいつはお前に犯してもらいたくてここにきたんだぞ!犯せ!泣かせろ!支配しろ!貪り食ってしまえ!妊娠させろ!セックスだ!挿入だ!射精だ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」彼の心の中に危険な感情がわき上がる
「勝己!あんた、、!」
勝己の異常に気づいて寄り添う彼女、、彼女の柔らかい胸の感触が勝己の背中に当たった。
堪えてきた勝己の理性が跡形もなく吹き飛ぶようなリビドーの爆発が起きた。
「うぉぉ!馬鹿女、近づくなって言っただろう!、、ぐうう、早く俺を殴って逃げろよ
やべぇぞ、萌姉、早くしないとお前を犯しちまう!早くしろ!長くはモタねぇ!」
そう、言葉で言いながらも、勝己の片腕は 萌の腕をがっちりとつかんでいた。
「バカ!高校生相手にケガでもさせたら女子選手失格だっーの!」
萌は抵抗する意思を放棄した。
勝己の瞳が欲望に染まり、彼は無表情に萌の服を引きちぎった。
「セックス依存症って、、こんなに、、可愛いそうに、、」
目の前の高校生は性的衝動を抑えることができないようにされたのだ。
乱暴に彼女を裸にしながら彼の瞳が涙を流していることが健気で彼女には悲しかった。
遠藤 萌は黙ってパンティ剥ぎ取られた。
そこへ間髪入れずに勝己のペニスが突きつけられる。
「犯らせろ!」
豊かな胸に勝己は歯を立てて噛み付いて、、そして乳首を乱暴に吸う!
「痛い!痛いよ、バカ!も、、少し、、優しく、しな、正気に戻れ、馬鹿ガキ!」
「うぅ、萌姉、逃げてくれよォォォォ、、ううう」
必死に暴走する自分の心と戦う勝己
人に涙など見せない傲慢な少年が彼女の前で涙を流して歯を食いしばって
必死に自分を抑えている。
その姿を彼女は愛しいと感じた。萌は勝己に自分に近しいものを感じていた。
湧き上がるような向上心と競争心、そして直線的な性格、彼女はまるで勝己を自分の弟のように感じていた。
彼の性的な暴走を誰かが受けとめなくてはならない。
万が一、屋外に出て一般人に暴行を加えれば彼のボクサー人生はそこで終止符を打たれてしまう。
「しょうがないなぁ、、勝己、そんなぎらついた目して、硬いもんをグリグリと押し付けてきてさ、そんなにあたしとシたいのか、、犯させてやるよ、、。」萌が抵抗をやめた。
萌の性器に前戯もなしにズブズブとペニスがねじ込まれる。
「くっ!お前はケダモノか、、いきなり、、入れんな!ああ、、ダメ、まだ濡れてないったら、あん、いぎぃいいい、、痛い!完全に、、ああ、、本能に呑まれてんね、この子、、あん、いやぁ」
前戯無しの挿入は異物感と痛みしか彼女に与えない。
身勝手なピストンがさらに彼女への責め苦を過酷なものにしていく。
彼女にできるのはハンドバックの携帯のメディカルボックスに手を伸ばしワセリンを取り出し勝己のペニスに塗り込む事だった。
レイプされていながら男の挿入に便宜を図る屈辱的な行為、しかし、それをしなければお互いの性器が傷ついてしまう。
潤滑油をえて、滑らかにピストンが進み、痛みが消えていく、、。
ぬちゅぬちゅとお互いの生殖器が交わる音がする。
すると今度は厄介な感情が彼女の中に湧き上がった。
少年にしてはたくましい勝己のペニス、その熱い肉棒がまるで狂ったようにピストンしてくるのだ。
ゴスゴスと子宮口を突かれ、みっちりとした肉棒にGスポットを擦りたおされた。
「ああ、勝己、、あああ、、そんな怖い顔しないで、私の体を楽しみなよ、、すごい、この子、スタミナ底なしだね、、いい、あひぃ、、こんなおてんば女だけどスタイルはいいだろ?、、もう私はどうなってもいいから、遠慮なく中に吐き出しな。その瞳の向こうで
あんたの正気はどっかに残ってんだろ、、」
「あああ、、萌姉、、ごめん、、ああ、気持ちいい、、ああ、、マンコ気持ちいい!」
狂おしく女の体を貪りながらも、時折、彼の瞳に抗うような理性の光が宿るのだ。
「勝己、ガキンチョが悩まなくていいさ、私もちょうどストレス解消がしたかったんだ、だから私は全然お前を恨んだりしないよ。さっさと射精してスッキリしちまいなよ、、。」
萌は淫らに迎え腰をして勝己の射精を助けた。
「うううう、、射精る!射精るぅぅ」
どぴゅううううううう!
「ああ、、精子、、出されてる、、あああ、、イ、、イク、、すごい、めっちゃ出されてる、、。」
子宮の奥に流れ込む熱い奔流を感じながら萌は絶頂した。
勝己の瞳から狂気が消えていった。
我に返る勝己、彼の前には服の胸元を破られ無残に横たわる遠藤 萌がいた。
彼女の白い乳房には彼の歯型がつき、体中の至るところにうっ血したようなキスマークが刻まれ、そして彼女の割れ目からは濃厚な勝己の精液が流れ出ていた。
「萌姉、、すまねぇ、、俺、、あんたにヒデェ事した。」
勝己は絞り出すようにいった
「ふん、あんたらしくもないよ、私はプロボクサーだよ、こんなことでいちいち悩んでたら仕事が務まらないさ。お姉ちゃんに筆おろししてもらったくらいの軽い気持ちでいなよ、、。とりあえずシャワー借りるよ」
彼女は笑顔で勝己の額にデコピンした。
そして努めて平静を装ってシャワールームへと消えていく。
シャワールームから小さなすすり泣きの声が聞こえた。
それから間もなくして、母親の光己が帰ってきた。息子の部屋に立ち込めた性的な匂い。
ボタンがはじけ飛んだ萌のスポーツウェア
「突然にお見舞いにきちゃってすいません。勝己君とはジムで喧嘩友達なんで、、ちょっとやんちゃしちゃいました。」
彼女は笑顔でゴマかしてくれたが自分が帰ってくる前、息子が彼女に何をしたかは明白だった。
不幸中の幸いと言うべきだろうか、勝己に好意を持ってくれている大人の女性でよかった。
もし彼が自分の留守中に外に飛び出していたら、、。偶然にもお見舞いに彼女が来てくれたことは不幸中の幸いと言うべきなのだろう。
彼女の弾け跳んだボタンを縫い付け、玄関先まで萌を送った。
「お母さん、、あいつを、勝己君を、、せめないでやってくださいね、私にとっても弟みたいなやつだし、若いうちは多かれ少なかれ、あることだから」バーニンは別れぎわに光己にいった。
⭐︎光己の決意
光己は彼女を見送った後、拳を震わせて下を向いている。
「母ちゃん、、悪りぃ、、萌姉にも迷惑かけ、、」
思い詰めた顔で頭を下げようとした息子の頬を光己は渾身の拳で殴りつけた!殴られて倒れた息子の股間を母は思いっきり蹴り上げた。
「ウグゥ、、母さん、、、ごめ、、ぶぐぅうう!」
顔を上げて直謝罪しようとする息子の顔面を母は蹴りつけた。
ほとばしるような正義感、曲がったことが大嫌いな母!彼女が本気で怒っている。
ツリ目がちな瞳がいつにも増して険しい。
「勝己!あんたはほんとにどうしようもないことをした!病気のせいなのは知っている!でも自分の理性が飛んでしまうくらいに女を抱きたかったのかい!あんたのことが心配で来てくれた気の良い娘さんを慰みモノにして楽しかった?こんなことになるなら、、お前にこんなことをさせるぐらいなら、、、病院から引き取ってきたその日に、、この私がお前の餌食になればよかったんだ!」
母の目に涙が溢れた。愛情、憐憫、怒りがごちゃ混ぜだ。
「母ちゃん、、俺、、そんな、、見境ないケダモノじゃ、、」
すると母の光己は無言で服を脱ぎ全裸になった。グラマラス(豊乳肥臀)の天衣無縫、熟女のダイナマイトボディー、遠藤 萌でさえも貧弱に見える迫力だった!
「それはどうだかね?勝己ごらんよ、私の裸!38歳のおばさんの体だよ、まだおまんこにチンコぶち込んで射精すれば妊娠もする身体だよ!そんなにやりたくてしょうがないんだったら、私をぶっ壊れるまで犯しなよ!」
光己は一縷の期待を込めて息子の股間を眺めた。
病気などに息子が屈するわけはない、ボッキなどするはずがない、頑なに息子を信じた。しかし光己の期待はうらぎられた。
足元に座り込んだ息子はギンギンにぺニスをボッキさせ、肉棒は天に向かってそそり立っていた。
あまつさえ母のワレメを血走った目で眺めていた。
ホルモン以上で誤作動している理性のタガはそう簡単には治らない、、。
最愛の息子は自らが誕生した肉体の門に向かってペニスをねじ込み射精し、実の母の胎内に新たな命を宿らせる事を求めているのだ。
ボッキの示す肉体言語!それは言い訳のしようのないものだった。
「ふん、勝己、、自分の股間を見てごらん!自分の母親にギンギンじゃないか!あんたは堕ちるとこまで堕ちないと解放されないようだね、、だったら母さんを犯しな!まだ、母さんもまんざら抱く価値もないババアというわけでもないだろ!?母さんが泣き叫んでも、許しを乞うても、やめなくていい!犯して犯してあんたのぶっ壊れた理性が元に戻るまでやりまくるがいいさ。私が勝己の性液便所になってやるよ!罷り間違えてあんたが暴走して他の家の女の子を犯しでもしたら、、、その時は勝己を殺して私も死ぬ!せいぜいそうならないように母さんの身体で発散しな!」
自らの息子に豊満な身体を晒して爆轟 光己は息子の慰みモノになる事を選んだ。
幸い夫は職場の同僚とゴルフと温泉に二泊三日ででている、彼女は覚悟を決めた。
「母さん、俺!」
勝己はがむしゃらに母の胸にしゃぶりついた。
小さかった我が子が立派なボクサーなり、筋肉質の逞しい身体で柔肌を組み敷いてくることに光己は心がキュンとなった。
無心に乳を求めてくる姿に幼子のありし日の勝己がオーバーラップする。
彼がプロデビューすればボクサーの追っかけの女達が群がり、尻軽な彼女らはいくらでも勝己に身体を開くだろう
おそらく今が息子を独占できる最後の時期になるだろう。
今は若さをたもっている光己だが、いつか女としての衰えを隠せない時期がくる、まさに完熟した今の身体を愛する息子に覚えておいて欲しいとおもった。
「ああ、、勝己ったら、、そんなに夢中になって乳首にしゃぶりついて、、ああ、んんんっんん赤ちゃんみたい、、」
この大きな赤ん坊は夢中で乳首を吸い、片方の手でもっちりした乳の感触を楽しみ、乳輪をさわさわと刺激し、母の乳首をボッキに追い込んでいく。
粗暴に見えて息子の地頭の良さはこういう巧みなテクニックを可能にしている。
勝己にとって母の身体はパラダイスだった。掴んでもあまりまるメロンのような乳房、むっちりした腰はペニスを打ち込めばパワフルにしなり、ペニスを蕩けさせる蜜壺になるだろう。
そして、、大好きな母親が始めてみせる女の表情、、、。
性欲の暴走がなくても、光己の全裸は勝己の理性を崩壊させるのに十分だった。
「もう、おっぱいの吸い方、、あああ、、やん、、こら、勝己、お母さんを感じさせようとすんな!ああ、、ダメ、、そこ、さわっちゃ、、、あああん」
母の紅色の乳房が息子を挑発するようにボッキした。
「母さん、、エロい、、」
「勝己の、、バカ!」
全裸になって息子の体に抱きしめられる。全身で感じる人肌の温もり、成長した息子、女とは違う太い腕、がっちりした肩、全般に硬い直線で作られた体、曲線と柔らかい肉で包まれた母との違い。この硬い直線が柔らかい曲線を犯すのだ。
息子の股間には大きな矢印のようにカリのが立ったおちんちんがそびえ立っていた。
「あああ、勝己ったら、、高校生のくせに、、おちんちん大きい、、こんなのが入ったら、母さん、壊れちゃうよ。」
まもなくこれが光己の体内に入ってくるのだ。彼女はゴクリと生唾をのみ込んだ。
「母さんのおっぱい、プリプリで、でかくて、、やべぇ」
勝己の手のひらの中で母の豊満な胸が弾む、乳首を軽く指で繋がれてクリクリと刺激された。
「ああ、勝己っ、、いい、おっぱいだめぇ、ああ、優しくして、ああ」
息子の愛撫で乳首が恥ずかしいことに勃起してしまった。
「綺麗だ、、母さん」そう言うと光己の乳首を口で含んで舌先で乳首を転がした。
「あああ、やああ、勝己、、だめぇ、恥ずかしいよぉ、あああ」
母の反応を楽しむかのように胸を愛撫し、口に含んだ。そしてもう片方の手でさわさわと割れ目を撫でた。
敏感な部分は次第に潤いを増して、くちゅくちゅっといやらしい音を立ててしまう。
そして、次第に股間の小さな蕾が硬く勃起していく、勝己は母の変化をすぐにとらえて指先でクリトリスを押しつぶすようにぐりぐりと刺激した。
「あああ、ぐぅ、ああ、い、だめ、そこ、だめ、きちゃう、刺激が強すぎて、ああ、腰うごいちゃ、、、ううう」
巧みな指さばきでおっぱいを同時に気持ちよくされながら、息子の手マンに腰を振ってしまう。
「母さん、、凄く濡れてるぜ、、俺の指、、気持ちいい?」
光己のツリ目がちの目が快楽に蕩けている、自分の息子に対して「好きにしてモード」になっている。
「きもち、、いい、、」「もっとしてほしい?」「して、、」
「どこにして欲しい?母さん」
勝己は母の身体に興奮し、母を女として弄ぶことに没頭した。
「おまんこ気持ちいいよ、勝己、母さんの、、クリちゃん触って、私のおまんこ気持ちよくして、、」
と小さな声で囁いた、強気な母もベッドではこんな可愛い女になるのだ。
勝己は感動した。
「それじゃあ母さんのおまんこ食べちゃおかな」
と勝己はいうと足を開かせてクンニにしてきた。
柔らかい舌がなめらかな唾液とともに光己のクリトリスを舐め、その瞬間、びくん!と腰が跳ねた。
「ああ、そんなとこ、勝己、母さん、、恥ずかしい、だめ、恥ずかしいよぉ」
そして舌先でクリトリスをつかれるとビクビクとおまんこが震えた。
奥からは愛液がじんわりと溢れてしまい、よだれを垂らして喜んでいるようで恥ずかしかった。
それでも息子のクンニは続いた。
「あああ、いいい、いひぃ、、やぁ、あん、あ、あ、あ、あ、あダメ、とけちゃう、イク、イキそう、ら、めぇ、ああ、あ」
光己はむすこえに操られる人形のように腰を振りながらおまんこお濡らした。乳首も恥ずかしいほど勃起している。
「母さん!母さん!イクとこ俺にみせてよ!」勝己は夢中で母を攻めた。
「いぐーーーーふーーーふーーーーふーーーーふーーーーーいぐぅ、、、ああああああああああああ、、、、、、だあああ、めえええええ、、、ふーーーーふぅーーーーーーーイクッ!!!!イグぅぅぅぅ!」
光己は涙を流しながらよだれをたらし、おまんこぐちょぐちょに濡らしながら、息子の前でイッてしまった。
おまんこがキュンキュンしている。
「母さん、ありがとう」
というと息子がねっとりとキスをした。
そして、くるっとうつ伏せに転がすと両足を開かされた。
光己のお尻のお肉をつかんで軽く開いた。
息子におまんこもお尻の穴も同時に見られてしまう状態。
恥辱であったが息子を救うために耐えた、自分が恥知らずな女になって、息子の肉便器になり、嬌声をあげ、無様な姿を晒さなければ息子は救われないのだ!
そして細い腰をたくましい腕がグッと掴んで息子がのしかかってきた。
ボクシングで息子は逞しく成長している。
「母さん、俺、、入れるよ、、」勝己が腰をずんずん突きつけるが入らない。
手慣れているようでやはり経験値がないのだ。
「ふふふ勝己ったら迷子だね、母さんの下付きだから、この姿勢の方が楽におちんちんが入ると思うよ」
そういうと 光己は息子に尻を見せ、太ももを押し開きワレメへの入り口をしめした。
「ああ、母さん!母さんのまんこ!」
息子は後から母を抱きしめながら唇を奪った。
そして彼女のおまんこにかたいおちんちんをしつけて、先っぽを少し挿入した。
ビクッと母の体が緊張で硬くなった。
「ごめん、入れるよ、、」
自分の息子と一線を超える緊張に光己もかたまった。
緊張する母に息子は片方の手でクリトリスを撫でた。
おまんこの力が少し抜けた。
それを見計らってははぐいっと一気に腰を押し込んだ。
「太いよ、、勝己、、ああぐうう、入ってくる、勝己が私の中に入ってくる。あああ」
息子は母の肉体に支配の肉柱を打ち込んだのだ。
母は涙を流して息子の背中を軽く引っ掻いて、苦しげな顔をする。
「どう?勝己、、お前のおちんちんで母さん、お前の女にされてるんだよ」
ゾクリとする色気で母がいう。
「やべぇ俺、射精しちゃいそう、、」
「あぐうう、ふーーーふーーーああ、勝己、、母さんも少し動くから、、ああ、、いい、、射精、、我慢して、、あああ、太くて若いおちんちんがゴリゴリくりゅぅ」
母は息子のピストンに合わせてゆっくりと下から腰を振った。
ちゅくちゅくという音、男性器と女性器が結合する音が薄暗い部屋の中に響き渡った。
「ぐう、くはぁ、ああぅう、あぐ、苦しい、大きいの、勝己の母さんの中いっぱいに膨らんで、ああ、ぐう」
「ああ、母さんのおまんことっても気持ちいいよ、中に射精しちゃっていいかな」
と勝己
「ああああ、、母さん今日は大丈夫な日だから中に出していいよ。自分の母親に種付けしなさい、ああ、最後は見つめられながら出されたい、、、勝己、、母さんにお前のイクとこ見せなさい」
「母さん!」息子は正常位でつながった。
おちんちんがずんずんと子宮の入り口をつく、そのたびにビクッビクと体が反応した、
「ああ、ぐうう、太い、でもいい、いいよぉ、、あああ、ああ 母さんのおまんこ、勝己の形にされちゃう。ああ、ああ」
「母さんが可愛すぎて、俺、もう抑えられない!」
勝己は唇を奪いながら両方の手で乳房を握り締め、激しく腰を使った。
「いいわ、きなさい勝己。」
勝己は母の膣の奥までおちんちんを抉じ入れた状態で膣内に容赦なく射精した。
「母さん!」どびゅうう!どびゅ!
「ああ、入ってくるぅ、ああぐぅ」
母の豊満で美しい体が息子に組み敷かれ、貪るように腰を振られていた。
彼女の白くてむっちりした足が息子の尻に絡み、両腕が息子の太い首を抱いた。
そして勝己が射精する瞬間、母は狂おしく反り返り背中に爪を立てた。
「あああ、、いぐぅうう!息子に犯されて、、イグゥ!あああああああーーーーー!」
どくどくと精液を流し込まれながら母の体は震えた。
「ああ、母さん!」
勝己は喜びに打ち震え射精した。
2人はぐったりとベッドの中に倒れ込んだ。
賢者タイム、、、、かと思いきや、、勝己は萎えなかった。
母を犯した興奮で彼の目がらんらんと輝いている、、理性崩壊が息子を変えていた。
彼の頭に忌まわしい声が響く、、。
「犯せ!犯せ!そいつは母親のくせに犯してもらいたいんだぞ!犯せ!泣かせろ!支配しろ!貪り食ってしまえ!妊娠させろ!セックスだ!挿入だ!射精だ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」
いよいよ、きた、この波を超えなくては息子は正常にはもどれない
「勝己、、可哀想に、、いいわよ、母さんが全部、、受けとめてあげるよ、、きて、、乱暴にしてもいいよ」
勝己の唇がニィと釣りあがり凶悪な顔になる。
「げへへへ!ばばあ!息子の前で醜態をさらせや!イキナリちんぽいくぜぃ!」
ずぶううううと巨根が光己のヴァギナをえぐる
ずちゅうずちゅうずちゅう!まさにオナホを使うように巨大なペニスを母の尻に打ち込んだ。
「や、やめ、そんな、勝己、母さんはオナホじゃない!やめ、、激しすぎあ、ああ、もう、そんなのむり、いや、い、、、ああひぅいやぁーーーー!」
ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ ずっちゅ
「やらしい身体して、、母さんは今日から俺専用の中だしマンコにしてやるぜ!光己!おお、母親まんこは相性抜群だぜぇ」
「ヤダ、、息子におもちゃにされて、、あああやぁぃぃぇ、ええ、あん、あ″あ″あ″あ″あぐぅうう、いいいいぐぅああああああ!」
「母ちゃん、いいおまんこしてるぜ!ちいせぇまんこ穴で俺のちんぽギチギチしめてきやがる、安全日なんて関係ねぇ、、ぜってぇ、孕ませてやる!ああああ気持ちいい!おうおう!」
勝己は母のおまんこ、自分の誕生の聖地を蹂躙した。
ずっちゅ、ずっちゅずっちゅ、ずっちゅ、
「ああ、あん、いや、あああ、あひぃぃあ″あ″あ″あ″あぐぅうう、いい」
ずっちゅ ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ
息子の腰が前後するたびにペニスを咥え込んだおまんこがきゅんきゅんする。
激しいピストンが快感に変わっていく。光己は息子にレイプされ快楽堕ちした。
「ああぐぅう、勝己、、母親の、マンコに夢中でちんぽを振って、、いい、あぁぁ!」
「息子のちんぽが気持ちいいんだろ!隠してんじゃねえぜ!もっと乱れろよ母さん!」
強く握り締められた光己の細い左手、獲物を押さえつけるように固定して、ペニスを打ち込んでくる
「ああああ、ひぃいいい」
「ああ、射精る!気持ちいい、何発でもイケるぜ!」どびゅうう!どびゅうう!
光己が子宮を容赦なく突き上げられ、射精される!白目をむいて絶叫した。
そして何度も絶頂と射精が交錯した。
もう光己は壊れた人形のようになっていた。
「あがぁ、ああ、ああ、いぐぅ、いぐぅーーーーーー!」
断末魔と絶頂が同時にやってくるようだ。
もはや息子に犯り殺されるかもしれない、、
しかし彼女は消えゆく意識をこらえて息子の理性の復活を待っていた。
「あああ、このちんぽ最高!もうダメェ、いぐぅいぐぅいぐぅうう!」
自分から浅ましく腰を振り、息子にキスをねだる。
「あああやべぇ、、また出る!母ちゃん 、、ごめん!」
勝己は母親を膝に乗せ貫き射精した。息子の瞳に正気の光が閃いた、。
どぴゅうううううう!どぴゅうううう!
今回、七度目の射精が母の胎内に放たれた。その瞬間、光己は豊満な胸に優しく息子を抱いて囁いた
「勝己、、私の大事な子、、頑張れ!母さんのトコに帰っておいで!」
固く抱き合う親子、、、、。
勝己の心に湧き上がる母親との暖かい思い出、、光己の心に刻まれた息子の成長の記憶、、
2人の心が溶け合った。彼の理性が狂気を押さえ込んだ。
「母さん、、ごめん、、俺、、やっと戻って来れた。」勝己が母に囁く
「勝己、、よかったね、、」光己は安心したように気絶した。
⭐︎エピローグ
光己は穏やかな朝を迎えた。
女として若い男に愛され抜いた彼女の肌はツヤツヤとしている。
間違いなく10歳は若返った気分だ。
となりに自分より大きな身体をした息子がまるで幼子のようなあどけなさで眠っていた。
光己は慈母の表情でクスリと笑った。
今日は土曜日、、夫が旅行から帰るのは明日、、。
せめて、今日だけは光己は可愛い息子を独占しようと決めた
今日は息子の好きなものを一杯たべさせてあげよう、ハンバーグ、唐揚げ、オムライス、いっそ全部まとめて1皿に盛ってあげようか、、、。
小さな旗を立てて勝己が昔、喜んだお子様ランチにしてあげるのも悪くない。
きっと息子が顔を真っ赤にして怒って、それでも嬉しそうに食べるに違いない。
そしてたっぷり食事をした後は久しぶりに親子でお風呂に入ろう。
膝枕で耳かきをしてあげよう。
そしてさっぱりしたところで2人並んで昼寝をしよう
息子が求めてきたならば、セックスをしてもいい。
「お母さんはいつも勝己の応援団なんだからね、どんなことがあってもくじけるな、頑張れ、私のちっちゃなヒーロー、、いつかチャンピオンになるんだよ」
彼女の穏やかな母としての笑顔が勝己を見つめている。
いくつになっても我が子とはかわいいものだ。この子のためなら命さえもいらないと思う、
勝己はまだ目覚めない、、母の優しいささやきは暖かな木漏れ日のように息子の上に降り注いだ。