※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

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夫の留守に私は義理の息子に抱かれました❤️義理の息子の求めに応じて中出しを許した私。

「愛菜義母さん、電子レンジは故障じゃないよ。ターンテーブルが外れていただけだ。」

俺は、親父の妻になった愛菜さんに行った。

親父が8ヶ月の単身赴任で九州に行っている間、俺と愛菜さんは二人っきりだ。

親父より一回り年下の32歳、職場部下だったらしいが明るくて優しくてほんわかとした美人、親父によくこんな可愛い人が嫁に来たのだと思う。

電子レンジの修理をしているので、ちっちゃな体で白いセーター姿の愛菜さんがウロウロしている。どことなく小動物のような可愛らしさがあるが、胸元の破壊力は抜群で、白いセーターの上からもゆさゆさと揺れるその中身が想像できた。

「啓太君、今日は啓太君の好きなハンバーグだよ。」

カワユイ顔で見上げて言う。キャラメル色の髪が柔らかそうに揺れて甘い良い香りが俺の鼻をくすぐる。ああ、こんな女が恋人になってほしいぜ!俺は今年で21歳だ。

熱々のハンバーグ、あったかご飯に味噌汁に漬物にサラダ。彼女は料理上手だ。

「私ポンコツだから、啓太くんみたいに頼りになる息子がいると頼もしいわ」

本人は俺のことをガキだと思ってて、母親ムーブで甘やかしてくる

甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる姿を見ると愛菜さんが愛しくてたまらなくなる。

「啓太君、サイドボードの上にお歳暮でもらったウイスキーがあるから出すね❤️」

そう言って台所へ駆けていく。俺、新婚さんみたいだ。システムキッチンの上の棚にある扉に彼女の手は届かない。

脚立の上でぴょんぴょんしている。

「愛菜義姉さん、俺がとるからいいよ。」

「うん。ありがとう啓太君。私じゃあ届かないから助かるよ。」

彼女の後ろに回る、白いうなじ甘い体臭。

もうたまらなくなって義母さんを後ろからぎゅっと抱きしめた。

「義母さん❤️可愛い 」

「こら啓太君、私、ちっちゃいけど母親だからね。甘えるのはいいけど、その触り方エッチだよ」身悶える愛菜さん

俺は体を押しつけて義母さんを抱きしめる。柔らかい乳房の感触がパジャマ越しに伝わってくる。

俺は彼女を抱っこするように抱き上げてソファーに座ってぎゅっと抱きしめた。

「俺ちっちゃい頃に母さん、亡くなっちゃったから今でも無性におっぱいに甘えたくなることがあるんだよ。お願い、しばらく触らせてよ。お母さん❤️」

俺に母親として認めて欲しい。彼女にとってこの言葉はキラーワードだ。彼女は俺に母親と見てもらうためなら何でもするだろう。

俺の手の小動物のように小さな手が俺の胸をまさぐる。彼女が羞恥心に耐えながら、俺の手の中でモゾモゾする。まるで猫を無理矢理抱きしめたときのようなそんな感じ。

それは拒否の意思表示かそれとも俺の抱擁に答えてのものか、俺は強いい拒絶がない限り、彼女の体を離すつもりはなかった。そして彼女の柔らかい髪を撫でて、彼女の顔を見つめた。

「愛菜母さん❤️」

愛菜さんの唇が俺の唇に重なる。そのまま舌を絡ませる。

「だ、、め、、、私は俊夫さんのお嫁さんであなたのお母さんん、、ふぅ、、、んんっ」

彼女の言葉を唇で塞いで。俺は彼女の柔らかな体を大きな手のひらで弄った。かわいい猫を撫でるような柔らかい感触、暖かいぬくもり、唇を奪われながら身をよじる。

「だめ、、啓太君、、それ以上はだめよ。俊夫さんに悪いもの」

俺は彼女のパジャマをめくりあげると白くて丸い豊かな胸がでてくる。

「お願いだよ。甘えさせてくれよ。就職活動のストレスでどうにかなっちゃいそうなんだ。」

俺は彼女が断りにくくなる理由を並べる。彼女はそれだけで俺の言いなりになる。

「ああ、本当はこんなこといけないんだからね、でも悩みがあると辛いよね」

パジャマを肩まで下ろしてピンク色のブラジャーがあらわになる。愛菜義姉さんは困った顔をして首を振るが、拒否反応はない。柔らかな胸を揉みしだくと体をよじって感じてるのがよくわかった。

「あ、、啓太君、、だめ、、意地悪しないで、、あ、、あ゛、、んんっ❤️」愛菜さんを親父はほったらかしにしている。こんなかわいい人を1人にして親父は何を考えているのだ。

俺は胸の谷間に顔を埋めてキスして首筋から耳へ舌を這わせた。

「母さん❤️とってもきれいです。俺、いつもドキドキしてて、母さんに筆おろししてほしいです。他の家はみんなお母さんがしてくれたらしいです。」

「あ、、うそ、そんなの、あっあん❤️ん゛ん゛ん゛っ」

「拒まないで、息子としてちゃんと俺を愛してくださいよ」

愛菜さんは目を潤ませてビクビクと体を震わせて感じている。俺は彼女のスカートをめくりあげて白いショーツに手をかける。そこはもうしっとりと濡れていて下着越しにでもその蜜が染み出しているのがわかった。

「だめ、、啓太君、、それだけは許して、、俊夫さんに悪いもの」

「大丈夫だよ母さん❤️親子だもの、親父だって許してくれるさ」

彼女の体を抱き上げてソファーの上に寝かせる。パジャマがめくれて彼女の豊かな胸があらわになっている、俺は辛抱たまらなくなってその胸に顔を埋めた。

「あ、、いや、、だめ、、ん゛ん゛っ」

「愛菜さん❤️綺麗です、大好きです」

胸の谷間に舌を這わせると彼女はピクンと反応する。柔らかな胸は俺の手の中で形を変えて乳首の先がピンッと立っているのがわかる。

「母さんのおっぱい、大きくて柔らかくて最高です」

俺はそう言うと彼女の乳首に吸い付いた。

「あ゛っん゛ん゛❤️だめぇ、、いゃあんっ!それだめっ、あん、あ、あ、あああっ!」

硬くなった乳首を舌で転がすと愛菜さんは甘い声を上げて俺の頭を抱きしめた。柔らかくて暖かな乳房の感触が俺の顔を包み込み甘い女の体臭が香った。

彼女は自分の胸に俺を押しつけるように強く抱く。

「啓太君、だめ、、私たち親子なのよ。ダメ、ん゛っ❤️お願いだからぁあ゛あ゛あ゛んっ!」

俺は彼女のかわいい胸に吸い付きながらスカートの中に手を入れてショーツの中に指を入れた。愛菜さんは嫌がっているが体は正直だった。白いショーツはぐっしょりと濡れていて割れ目に沿って指を這わすと中から蜜が溢れてくるのがわかる。

俺は彼女のスカートを脱がせてストッキングごとパンティを脱がせた。

「お母さん、俺のはじめての女になってください!」

白い大きなお尻、柔らかな太ももは雪のように白くてむしゃぶりつきたくなるくらいだった。俺は柔らかい彼女の脚を持ち上げた。

「だめよ啓太君、お願いだからそれだけは許して、母親が筆下ろしなんておかしいよ」

「どうして、母親が息子の筆おろしするのは当たり前じゃないですか。見せてよ。母さんの全てを!」

彼女の顔を見てドキリとした。哀願する彼女の顔はとても美しくて男を誘うメスの顔をしていたからだった。彼女は、親父の職場でいじめられていたらしい。それを上司としてかばったのが2人の馴れ初めである。しかし、半泣きの彼女はドキドキするほど色っぽい。

無垢で無力な小動物のオーラ、親父の所の男性社員がいじめたくなったのがわかる。

彼女はとろけるような顔をして口を開いた。

「お願い、、恥ずかしいところ見ないで、、私、俊夫さん以外の男の人に触られて、、。」

彼女のふっくらとした割れ目、ピンク色の陰唇の間から、淫らな蜜が溢れていた。

俺はごくりと喉を鳴らした。

「綺麗だよ母さん、、すごくいやらしい体だ。」

「いやぁ、そんなこと言わないで」

「俺のものになってよ、母親になるって息子に全てを捧げるってことだろう。❤️」

彼女の柔らかい太ももを抱きかかえて左右に開くとトロトロの蜜で濡れるピンク色の割れ目があらわになった。ピンク色でびらびらの小さい可愛いおまんだった。

その周りは柔らかそうな恥丘で、真ん中につんと立ったピンク色のお豆がみえる。女盛りで数ヶ月もほっておかれたのだいくら心が拒んでも体が求めてしまう。

「ほら、こんなに濡れてる。母さんは感じやすいんだね」

「だめよ啓太君、そんなとこ舐めないで!いやああああああぁぁあっ!」

俺は彼女の割れ目に顔を埋めて濡れた秘裂を舌で舐め上げた。女の体臭がふわりと香り彼女の体がビクビクと反応した。俺の舌の動きは激しさを増していく。柔らかな太ももの間に顔を挟んで両腿を押さえ込んで股を広げさせて、吸い付いて蜜を吸った。

「だめぇ、そんなとこだめだってば!お願い、啓太君!」

「母さん❤️綺麗だよ。」彼女は俺を脚から引き離そうと頭を掴んだがびくともしなかった。

俺の舌の動きは激しさを増して彼女の割れ目の中に舌を入れ激しく抽送した。

クチュクチュと音を立てて俺は彼女を味わった。甘い女の味がした。彼女は体を震わせてビクビクと反応していた。やがて割れ目の奥から熱い蜜が溢れてきて俺は夢中でそれを舐めた。

「いや、、だめ、、啓太君やめて!いふっ、いぐぅ❤️」彼女の嫌がる言葉とは裏腹に体はさらなる快楽を求めていた。柔らかい太ももが震えて甘い吐息を漏らす。

俺は彼女の割れ目から顔を離すと体を起こした。

そしてズボンのベルトを外してボクサーパンツに手をかける。そこには硬く反り返ったペニスがあった。俺のものをみると愛菜さんのお顔がこわばった。

「母さん❤️いいよね」

「だめぇ、それは駄目ぇ、啓太君、お願いだからそれだけは許して」

「セックスしたら、俺たち本当の親子になれるんだよ。母親と息子はセックスするもんなんだ。」気の弱い彼女は言い切ってしまえば押しきれる。

俺は彼女の割れ目に手を伸ばして中に指を入れゆっくりと動かした。熱い蜜が絡みついてきて指を離さないように締めつけてくる。

「だめよ、そんな入れないで、あああっ!」

彼女は俺の手をどけようとしたがびくともしない。俺はズボンを下ろして固くなったものを彼女に握らせた。愛菜さんは躊躇しながらも俺のものを優しく握りしめた。その柔らかい感触にゾクッとする。

「ほら、気持ちいいよ母さん❤️」

「いや、そんなこと言わないで。お願いだからそれ以上しないでぇ」

彼女は涙を浮かべて言うが体は正直だ。俺の手の中で彼女のものが熱く硬くなっていくのを感じる。俺は彼女の割れ目に指を入れて出し入れしながらもう片方の手で胸を揉みしだき乳首を舌で転がした。

「だめよ、やめてぇ!あっ、ああぁぁああぁあああんっ!」愛菜さんの体がビクンと跳ねると白い太ももの内側がヒクヒクと痙攣して彼女の割れ目から熱い蜜が吹き出す。

「母さん、息子の俺に手マンされてイっちゃったね」

俺は彼女の頭を撫でてキスをする。

「私、何も悪い事してないのに…啓太君、、酷いことするのね」

彼女はそう言って切なげな表情で泣き出した。

可愛いすぎる彼女に俺はたまらなくなって愛菜さんの中に硬くなったものを入れた。

「お願い母さん、母親の愛を知らない俺にたった1度だけでいいから!一度だけだから許して!」俺がそう言うと、彼女は諦めたように足を開いた。

彼女の膣の中に俺のものが入っていく。

「だめよ啓太君!ああぁっ❤️」

「母さんのおまんこすごい締め付けだよ。熱くてトロトロで気持ちいい!」

「いやぁーーーーーー!ああ、、、ごめんなさい、、私、、、啓太君に犯されて、、」

俺は彼女の奥まで入れて激しく腰を振った。

愛菜さんは俺の首に手を回してしがみついてくる。柔らかい胸が俺の胸板に押し当てられて気持ちよい。

俺は彼女の弱いところを探るように腰を振る。親父ではできない蕩けるようなセックスで彼女の全てを奪ってやりたかった。「ああん、だめ、、私、感じちゃう!やだよぉ啓太君!」

彼女の体が小刻みに震える。俺はさらに激しく腰を振った。熱いものが奥からこみ上げてくるのを感じる。

「母さん❤️中に出していいよね」俺は彼女にキスをしながら腰を動かし続ける。

彼女は目に涙を浮かべて哀願するような表情をしていた。

「お願いだから外に!中出しだけは許してぇ」

愛菜さんは俺の体にしがみついて必死に懇願するがそれは逆効果だった。

俺の興奮も最高潮になり彼女の中に熱いものを吐き出した。

「いやあぁぁぁ、出てる!だめよ啓太君にお父さんの奥さんなんだよ!」

「母さん❤️愛菜さん❤️」俺は彼女の体を抱きしめて全てを出し切った。

俺のものはビクビクと脈打ちながら熱いものを吐き出していく。

「ああ、中に出されちゃった……ひどいよ、、、啓太君、、、、、」

俺はぐったりとしている彼女に深くキスをした。

そして優しく頭を撫でると再び固さを取り戻したものをゆっくりと動かし始める。

「だめよ啓太君、これ以上されたら私、俊夫さんに顔向けできなくなっちゃう!」

「大丈夫だよ。愛菜さん、親父には絶対に内緒にしておくから。」

そう言って俺はまたピストンを開始した。今度はゆっくりと動かし始める。

彼女のおまんこは完全に俺のちんぽの形に作り替えられていた。親父のちんぽが届かないところも、俺が徹底的に犯してやった。

愛菜さんのピンク色の乳首が勃起していた。体は完全に俺を受け入れているのだ。

柔らかい胸が俺の体に触れて乳首がコリコリと当たってくるのが心地よい。

そして徐々に腰のスピードを上げていく。彼女が甘い吐息を漏らし始めたところで強く突き上げた!

「あっ、あっ、だめ、啓太君!あん、ああっ!」

彼女の細い体を抱き上げて膝の上に座らせた。彼女の柔らかいお尻が俺の太ももの上に乗った。俺は下から突き上げるように激しく腰を動かした。

彼女は俺の首にしがみついて涙を流していた。

「お願いだから許して、、ああ、、イク、、?イッちゃう!こんなのイヤなのに……」

愛菜さんは小さな声で哀願した。しかし彼女の体は俺のちんぽを強く締め付けてくる。その快感は凄まじかった。「母さん❤️気持ちいいよ❤️お母さん」俺は彼女を抱きしめる。

「いや、、だめっ!イクの嫌!私、俊夫さんの女なのぉ!」

「母さんは今日から俺の女になるんだ❤️」

俺は彼女の唇を奪った。柔らかな唇の感触を味わいながら激しく突き上げる。

やがて彼女の体が痙攣し始めた。膣壁がヒクヒクと痙攣し俺のものを刺激する。彼女は絶頂を迎えようとしていた。

「だめ、、イク、、んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」

彼女の体を抱きしめた。俺は最奥に突き立てて欲望をぶちまけた。熱いものが彼女の中に流れ込んでいく。彼女は俺のものを強く締め付けながら絶頂を迎えた。

愛菜さんの体がビクビクと震える。俺はその細い体を抱きしめながら優しくキスをした。

「アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛イク…っっ❤️ん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ…………っ❤️」

そして耳元で囁くようにいった。彼女の可愛らしい顔がメスの顔に歪んだ。

「愛菜さんのまんこは完全に俺の形になったよ。もう俺の女だからね。」

小さな割れ目をこじ開けて、硬く反り返ったモノを挿入し俺は完全に彼女を征服したのだ。

布団の中で枕に顔を埋めてすすり泣いている。彼女を優しく抱き上げて風呂に入れた。

彼女の割れ目からは白い精液が溢れていた。

それを綺麗に洗い流し、俺はもう一度彼女を抱いた。何度も何度も愛菜さんの中がドロドロになるまで出し続けた。

そして夜明けまで彼女をむさぼり、朝日が上るまでセックスをして彼女を完全に征服したのだった。

ぐったりとした彼女をベッドに置いたまま、俺は会社に行った最高の気分だった。

そして当たり前のように我が家に帰宅した。

「啓太君、昨日の事は忘れてお願いだから、、」頬を染める後退る愛菜さん。

しかし俺は家に上がり込み玄関先で彼女を抱きしめた。そして容赦なく唇を奪う。まだわからせることが必要なようだ。

「愛菜さんが忘れられないんだ❤️」

俺は玄関先で彼女を押し倒しておっぱいを揉みしだいた。柔らかいおっぱいが形を変えて俺の手の中でプルンプルンと揺れている。

ピンク色の可愛らしい乳首を指と舌で責め立てる。彼女は抵抗する気力を失っていた、そしてすっかり抵抗する意思を無くしていた。だからその隙に彼女の体を存分に味わってやることにしたのだ!

シャツのボタンを外していくと胸の膨らみが現れる。その頂点にあるピンク色の突起物を摘むと愛菜さんは甘い声を上げた。俺は両方の乳房を寄せてその間に顔を埋めた。柔らかく温かい感触に包まれながら乳首を口に含んで強く吸う。

「やっ、……ん、、くぅ……っ❤️」

「母さん可愛いよ。」俺はさらに激しく胸を責め立てた!柔らかな双丘を両手で包み込むようにして揉みしだきながら左右の乳首を交互に舌で転がす!彼女の口から熱い吐息が漏れた。そして今度はスカートの中に手を入れていくとショーツ越しに割れ目をなぞるように指でなぞった。柔らかい太ももの内側がピクンと震えた。

「いや、、恥ずかしいの、そんなところ見ないでぇ」

「どうして?こんなに綺麗なのに。愛菜さんだってエッチな気分になったんでしょ?」

彼女は真っ赤になって首を振った。でも体は正直だ。パンティは湿っていて指先で押すとクチュリと音がした。

俺は彼女のシャツとスカートを剥ぎ取って下着姿にすると寝室へ連れ込んだ。そしてベッドの上に押し倒して乳首や首筋を舐め上げた後、ゆっくりとショーツを下ろしていった。「だめよ……そんなとこ見ないで……」と言いながら

「綺麗だよ愛菜さん、可愛いよ。」俺は優しく囁いて割れ目に舌を入れた。

「いやっ、そんなところ舐めないで!」彼女は戸惑いながらも甘い声を上げた。そして彼女の小さな割れ目を開きピンク色の陰唇を広げるようにして舌を出し入れした!

「こんな可愛いおまんこして、とっても敏感でエッチで最高だよ。」俺が囁く愛菜さんは顔を真っ赤にした。

でも彼女は首を横に振るだけで否定しなかった。彼女も、心の底では俺とのセックスを求めているのだ。

俺は彼女の両足を広げて股の間に顔を埋めてクンニを始めた。柔らかい太ももが俺の頭を挟む。

「そんなことしちゃ……だめ、、んっ……あッ❤️」

彼女の割れ目がヒクヒクと痙攣を始める。感じている証拠だ。俺はさらに激しく舐め上げた。舌に力を入れて膣内を刺激すると彼女は体をビクビク震わせて甘い声で喘いだ。そしてついに絶頂を迎えた!

「イクっ!イクぅっ❤️あぁぁあーッ!」彼女は海老反るように痙攣して絶頂した。

俺はすかさず亀頭を割れ目にあてがい挿入した。トロトロの蜜が溢れ出したそこは柔らかく慶太のものを包み込むように受け入れてくれる。

もう完全に俺の形に作り替えられた愛菜さんのおまんこは俺だけのラブホールだ。

「いやぁ、、そんなの入らなっ❤️んっ、」

俺は一気に奥まで挿入した。子宮口まで届いた俺のものが彼女の奥深くを蹂躙する。

「あ、、ひううっ、、いぐぅ、、いく❤️」突き上げられるたびに乳房が揺れる。彼女は自分から腰を振る。

愛菜さんはGポットを擦り上げられて、甲高い声で叫んで絶頂した

「あひっ!イッてるから動かさないで!」

彼女が悲鳴をあげた!しかし俺は容赦なく攻め続けた。

「ああ、、俺も射精るっ!」

そして大量の精液を流し込んだ後ようやく引き抜いた。

彼女の割れ目からは白いものが溢れ出てきた。

「啓太君……こんなことされたら私もう……」彼女は頽れた。

「お母さん、夕飯作ってよ!」

全裸のままリビングに連れて行き裸エプロンで飯を作らせた。

「はい、啓太君!ご飯できたわよ。」

テーブルの上にはオムライスとサラダとスープが並ぶ。

「わぁ〜美味しそうだな!」俺は早速オムライスを食べることにした。

「んっ、美味しいよお母さん❤️」傅く彼女の表情は女のものだ。

俺のものなのだ。彼女を征服した喜びに浸りながら食事を終えた後、俺は裸エプロンで洗い物をしている彼女の背後に回った。

炊事場に立つ彼女の尻に欲情したのだ。

「ちょっと啓太君、何してるのよ!料理中は危ないから触っちゃダメよ!」

「ダメだよ。お母さん、ちゃんと俺の言うとおりにしないと」

「でも……恥ずかしいの……」彼女は頬を赤らめている。

「義姉さん、好きだよ」俺は後ろから彼女を抱きしめ乳房を揉みしだく。

柔らかいおっぱいの感触を楽しんでいると彼女は甘い声を上げた。

そして俺は彼女の下半身へ手を伸ばした!割れ目をなぞるように触っていくと

クチュリと音がした。もうすっかり準備万端のようだ

「ダメよ、こんな所でなんて」彼女は拒むが体は正直だ。

「でも母さんのおまんこは喜んでるみたいだけど?」

「そんなことないわよ、l」と言いながらも彼女はすでに快楽に目覚めていた。

俺は彼女の割れ目に指を這わせながら囁いた。

「愛菜義姉さんのおまんこ、まだこんなに濡れてるよ。」

「いやぁ……恥ずかしい……見ないで……」恥ずかしさに悶えながらも彼女の体はビクビクと反応している。彼女の中で何かが壊れていくのを感じた。俺は

「母さん、好きだよ」俺は彼女の小さな口に舌を入れながら、指を激しく動かした。クチュクチュと淫靡な音が響きわたる

「んっ、だめっ、おかしくなっちゃう❤️」俺は割れ目に指を突き立てると激しく出し入れした。彼女は快感に耐え切れず腰砕けになった。

そしてついに絶頂を迎えた!

「イクぅっ!」全身を痙攣させて達している彼女の姿を見て俺のものは完全に欲情していた。今度は彼女に壁に手をつかせて立ちバックで挿入することに決めた

「いやよ、こんなところで……」彼女は戸惑いながらも期待に満ちた視線を俺に向けた。

「母さんのおまんこ、すごい締め付けだよ」

俺はゆっくりと挿入していく。彼女の中は熱く潤っている。

「ああ……入ってきちゃう……いやぁ……」

彼女の割れ目をこじ開けるように侵入していく俺のもの。そして一番奥まで届いた瞬間、子宮口にキスをした。その瞬間に彼女の体が跳ねるように反応し膣内が激しく痙攣した!その快感で俺も絶頂を迎えそうになるのを必死に我慢する。そしてそのまま

「くっ、、イキそう!母さんの中に出すよ!」

「いやぁ、中はダメェ……赤ちゃんできちゃう……」しかし彼女の声は甘く蕩けていた。俺のものを離そうとしないのだ。俺はそのまま彼女の中で果てた

「ああ……イクッ❤️」

彼女は体をのけぞらせ絶頂を迎えたようだ。

膣内がさらにきつく締まり俺を締め付ける!俺はたまらずに大量の精子を吐き出した。

ドクンドクンと脈打ちながら熱い液体を彼女の中に注ぎ込む

「いやっ、出てる!いっぱい入ってきちゃう!」彼女は俺のものを受け入れながら何度も絶頂を迎えていた。

そしてようやく落ち着いた後、俺は彼女の割れ目から自分のものを引き抜いた。白い液体がドロっと垂れ落ちる。愛菜さんの股の間からは俺のものが溢れ出ていた。

リビングでぐったりと彼女が倒れている。俺は満足して彼女の尻を撫でた。

俺はこっそり彼女の生理の周期を把握している。俺が彼女とセックスをするタイミングは完全に妊娠を狙っていた。

「啓太君、私、シャワー浴びてくるね。」立ち上がって浴室に向かおうとする彼女。

 

「だめだよ。母さんは俺の子供を妊娠するんだから。」俺は立ち上がろうとした彼女捕まえて、そのまま押し倒した。抵抗する口をキスで塞ぎたっぷり中出しされた彼女の割れ目の中に、もう一度勃起ちんぽを突っ込んだ。

「あひっ❤️」彼女は大きくのけぞった。その反応を見て俺はさらに興奮する。

激しくピストンするたびに、彼女の割れ目から俺の精液が逆流しているのが見える。

「母さん、また中に出してあげるからね!」と叫びながら腰を振る!そして再び彼女の中で果てた! 愛菜さんの子宮の中に大量の精子を流し込む! 「ああ、、イグッ❤️」彼女は小さく叫ぶとそのまま気絶した。彼女はイカせるたびに絶頂の波が高くなるタイプだ。そして最高潮に達するとまるで電池が消えたように眠りに入ってしまう。。

これで愛菜さんは俺に種付けされたまんま、朝まで眠ってしまうことだろう。

彼女は俺のものだ。一生離さない!俺は愛菜さんにキスをして、そのまま眠りについたのだった。

その日から、俺は彼女を母親と認めた。息子の元に応じてセックスをさせてくれて、妊娠するかもしれないのに、中出しまでさせてくれるなんて、そんな優しい母親と呼ぶしかないだろ!そのことを彼女も喜んでいるようだ。俺が母さんと呼ぶたびに彼女は嬉しそうな顔をする。

結局、彼女が妊娠する事はなかった。もしかしたらあの人は何も知らない顔をして、実は俺の気持ちを知っていて、俺の欲望を叶えてくれて、素直にさせてくれたのかもしれない。だとしたら騙されたことになるのだろうけど俺の中に裏切られた気分はなかった。彼女は本気で俺のことを愛してくれてるとわかったからだ。

 

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