※この作品はR-18です。

お母さんといっしょ❤️(母子相姦、母エロ短編集)新作はイラスト付き❤️   作:みなぽん

9 / 63
お母さんは拒まない 息子の性欲処理をしています。 立花 朋子

私は今年で二十歳になる息子の裕太との関係に悩んでいます。

他のお母さん方もこんな悩みを持っているのでしょうか。

実は私、立花 朋子は 息子の裕太と肉体関係を持ってしまっているんです。

実の母と子でセックスをするなんて。

ケダモノ以下の行為だと軽蔑される方もいらっしゃると思います。

私も決して自分のやっていることが許されることだとは思っていません。

いつも自責の念を抱えています。

でも、私は息子の求めを断ることができないんです。

息子はとても優しい性格の子だと思います。

ちょっと気の弱いところもあって 周りの仲間から少し軽く見られているようなところがありずっと女の子の友達もできずにいました 。

心優しい息子の良いところを分かってくれる女の子がいないものかと私はずっと思っていました。

でも息子は中学高校大学と 男の子として女の子との恋愛関係を楽しむそんな経験もできずに 過ごしてきたのです。

他の男の子たちは彼女ができて旅行をしたり、おそらくは 女の子とのセックスも体験していると思います。

息子だけが取り残されたようでかわいそうでした。

息子の部屋を掃除するとベッドの下に隠してあるエッチな本が出てきたりパソコンの横に パッケージを外した。 おそらくは大人の男性向けの dvdがあったりしました。

おそらく息子は一人寂しくそうしたもので男の子の性を発散しているのでしょう。

そんなある日です。

私は、 息子の部屋からくぐもったような声が聞こえるのを耳にしてそっと2階に上がりました 真夏の夜。 二階の息子の部屋の扉は開いていました。

部屋から漏れ出る風に乗って、微かに男の人の匂いがしました。

男の人の性的な匂いというのでしょうか、独特のあの匂いです。

私は、 10年前に夫を亡くして明日から久々の感覚です。

そのまま階段を降りようとしましたが、私は なぜかその日は 息子の部屋を覗いてしまったのです。

私たちの家は地方都市の郊外にあり、周りに家はありません。

夏でも窓と扉を開けると涼しい風が家の中を通ってきて快適に眠れるのです。

息子は網戸を開けた状態で、 ベッドの上で下半身を裸にしておちんちんを触っていました。

息子の枕元には女の人の写真集があり、 息子はそれを見ながらおちんちんをしごいていました。

掃除の時に見かけたおっぱいの大きい 女性のヌード写真集です。

熟女巨乳特集と書いてあった、、確かあの写真集です。

息子はそのページを見て、 オナニーをしていたんです。

夏の静かな夜に耳をすませば息子がおちんちんをシコシコとしごく音が聞こえます。

息子のおちんちんの先っぽから出る先走り汁が濃い雄の匂いを風に乗せて運んできます。

その姿を見ると私はとてもかわいそうになりました。

あんなに健気におちんちんを勃起させているのに受け入れてくれる女の子がいないのです。

きっと彼は女性の 体の感触や、 ペニスを挿入した時の気持ちよさも経験したことがないのです。

私はそう思うと息子がかわいそうで、子宮がキュンキュンしてしまいました。

母親として恥ずかしいことです。自分がまだ女だと思っているんです。

私が彼女の代わりになってあげたいと思っても、 38歳のおばさんの体なんて息子は見向きもしないでしょう。

若い時代は良いプロポーションをしていると言われていましたが、最近はお尻のあたりや胸の周りに。 お肉がついて。 だらしない体をしていると自分では思っています。

でももし私が若返ることができたなら 息子と同じ年齢の女の子になることができたならあの心優しい息子の彼女になってあげて息子の求めるままに体を差し出して、息子の性欲を満たしてあげたいと思いました 。

そんなこと思っていると、私の耳に驚くべき息子の声が聞こえてきたんです。

息子は息を喘がせながら小さな声で

「母さん母さん。 お母さんのおっぱい、、母さんのおまんこ、、」

そんなことを言っていたんです。

写真集の中の おっぱいの大きい女性の 見つめながら息子は激しくおちんちんをシコシコしました。

私は思わず驚いて部屋から遠ざかろうとしましたが、 息子の部屋の扉にちょっと体をぶつけてしまい、小さな音を立ててしまいました。

息子がビクンと驚いたように立ち上がり、扉の外を見ました。

そして私は息子と目が合ってしまったのです。

息子は、 怯えたような顔で慌てて自分のか半身にタオルケットをかけました。

そして、 ぽろぽろと涙を流したのです。

「大丈夫よ裕太、お母さん今来たばっかりで何も見てないからね。ー私は息子に言いました 」

しかし、息子は、 まるでやってはいけないイタズラを見つけられた時のあの子のようにポロポロ泣いて「ごめんなさいお母さん、ごめんなさい!」って謝るんです。

何も悪いことしてないじゃないですか若い男の子が女の子のことを守っているおちんちんシコシコするのなんて当たり前のことじゃないですか、それを息子が泣いて謝っているんです 。

「どうしたの?そんなの若い男の子なら当たり前よ。」

「だって俺母さんのこと思ってオナニーしてたんだよ。 」

息子の言葉が私の心に刺さりました。

「そんな、、こんなおばさんで、 興奮するの。 冗談だよね。」

「冗談じゃないよ、俺はお母さんが好きなんだよ。 男と女と言う意味で!この写真集だって。

この女優の子がお母さんに似てるからずっとこの子でオナニーしてきたんだ。 お母さんのことを想像して。 こんな息子気持ち悪いよね!ごめんねごめんね。お母さんも嫌だろうこんな息子 」

息子が寂しそうに言いました。

私はもう言葉を返すよりも先に身体が動いてしまいました。

息子の部屋に駆け込んで息子を思いっきり抱きしめました。

小さい頃の息子にそうしたように私の胸に抱きしめたんです。

「気持ち悪いわけないじゃない。 嫌いなわけないじゃない!裕太は私の息子よ!お母さんの命よりも大事な 息子だよ。 お母さん裕太のためなら何でもするし!裕太のためなら死んだって構わないと思ってるよ。だからそんなこと絶対言わないで 裕太がお母さんのこと好きだって言ってくれたこと全然嫌じゃない嬉しいよ。お母さんゆうたがお母さんのこと想像してオナニーしてくれたのだって、、、、お母さんもうおばさんだからすごく恥ずかしいけど嬉しいんだから!」

「そんなお母さん!嘘言ったって駄目だよ!お母さんは優しいからそうやって言ってくれてるだけなんだろう。 そう、息子が拗ねたように言いました。 」

あの時、私は少しどうかしていたのかもしれません。

息子が私の名前を呼びながらおちんちんをしごいている姿を見た見て興奮していたのでしょう 。

「そんなことない。 ねえ裕太お母さんの裸見てみたい?裕太が見たいなら見せてあげる。 」

私は裕太に言いましたすると息子は 小さくこくんと頷いて私のエプロンの胸に顔をスリスリさせてきました。

「お母さん俺、母さんの裸見たいよ!見たいよ !」

そう言いながら息子は息を喘がせています。

こんな30代後半のおばさんの裸が見たくて興奮している息子が可愛くてたまりません。

「わかったじゃあお母さんの裸見せてあげる。若い頃と違ってお尻とか胸のあたりがだらしなくなってるけど笑わないでね。」

私はそう言うと パジャマのボタンを解いて息子に胸を見せました。

Fカップだった胸は既にGカップ。

ハリのあった胸も最近は少し柔らかくぷにぷにになってしまっています。

「母さんのおっぱいすごいすごい大きくて白くて美味しそう」

息子はそう言うと突然、私の乳房にしゃぶりつきました。

そして私のおっぱいをチューチュー吸い始めました。

そして息子の左手は私のおっぱいを触り乳首を探り当てて乳首の先を刺激してきます。

赤ちゃんのように可愛く私のおっぱいに甘えながら同時に女を喜ばせるような愛撫を加えてくるんです。

私の胸に顔を擦り付けながら息子は嬉しそうにおっぱい乳首をしゃぶります。

 

私の記憶に息子の小さい頃の記憶が 蘇ってきます。

無心におっぱいを吸っていた可愛い裕太。

あの子が生まれた時に私は 人生の喜びを得たと思いました。

神様が私に授けてくれた天使です。

その子が私よりもすっかり大きな体になっても赤ちゃんみたいに私のおっぱいをしゃぶってくるんです。

私は裕太の頭を撫でました。

「裕太ったらこんなに大きくなっても赤ちゃんみたいね。」

と余裕をもって言ったつもりが、私の声には微かな喘ぎ声が混ざっていました。

何故なら私の左胸はゆうたの指に弄ばれて乳首を勃起させていたからです。

裕太にしゃぶられている方の乳首もビンビンに勃起しています。

男の子に激しく求められる経験が、体験の状況が私の女としての性欲を強く刺激していたのです。

母さん、母さん 息子は、 嬉しそうに私のおっぱいに甘えます。

そして息子は両足を私の足に絡めてきました。

私の足に息子の勃起したおちんちんが当たります。

私はたまらなくなって息子のおちんちんを握りました。

そして優しくおちんちんを触ってあげたんです 。

先走り汁のダラダラ垂れた若いおちんちん、私は その脈打つたくましさにゴクリと生唾を飲みました。

正直に言うと、 その瞬間、私は息子を慰めようという気持ちの中に男が欲しいという汚らわしい欲望も感じていたんです。

このまま息子が 私を犯してくれたらいいのにと思っていたんです。

そんな汚い欲望を隠して、私は息子のおちんちんをやさしくしごきました。

射精に追い込まないようにわざとソフトに触ったんです。

息子の口からもっと私を求めさせようとしたのかもしれません。

私はずるい女です。

母親として最低かもしれません。

そして、娘を息子は切なそうに私に腰を押し付けてきました。

私は 息子に尋ねます。

「どうしたの おちんちんもしかしたら おちんちんお母さんの中に入れたいの?」

私は息子に聞きました。

「お母さんのおまんこにおちんちん入れたい❤️俺お母さんで童貞卒業したい。お願い、お願いだからやらせてお母さんとセックスさせてよ。お母さんとセックスしたい!願いだから 」

息子が腰を振ってせがみました。

「もうしょうがない子ね❤️ここまで来たらお母さんがあなたの最初の女になってあげるわ。こんなおばさんでごめんね 」

そう言うと私はパジャマのズボンを降ろしました。

すると息子は興奮に耐えかねたように私のパンティに手をかけて一気にずり下ろしました。

パンティに鼻を寄せて匂いを嗅ぎ、さらに私の足首を掴むと大きく開かせたのです。

「ああっ!だめよそんな、格好お母さん恥ずかしい!」

「これが女の人のおまんこ母さんのおまんこ すごいすごいよ❤️」

息子の熱い息が私の割れ目にかかります。

私も息子におっぱいをしゃぶられてすっかり濡れてしまっていました。

私は自分からおまんこを 息子の前に広げて見せました。

「ほらよく見てごらんなさい。これが女の人の女の子のおまんこよ そしてここが 子宮に通じる。

膣の穴よ。 ここから裕太は、、お母さんの大事な宝物はここから生まれてきてくれたんだよ。」

私はそうゆうと思わず涙を流しました10年前に夫に先立たれて人には言えない苦労を重ねて息子を育ててきました。

その息子がこんなに大きくなって私の 割れ目を見てハァハァと息を喘がせて興奮しているんです。

息子が覗き込むように私の割れ目を見ます。

そしてなんと息子は私の股間に顔を埋めたんです。

息子の舌がペロペロと私の割れ目を舐めます。

そしてクリトリスを探り当てて唇でキスしてくるんです。

下半身がとろけるような快感が湧き上がりました。

「んんっ❤️あ゛あ゛あ゛ダメ!それダメ❤️お母さんそれ弱いの、。」

「母さん気持ちよくなって かわいいよ❤️母さんが喘ぐ声もっと聞かせてお願い。 」

息子が懸命に私の割れ目に顔を埋めて、 ペロペロと舐めてきます。

私はもう むっちりしたお尻を何度も何度もビクンビクンと痙攣させながら感じてしまいました。

つま先がプルプルと震えます。

「だめだめお願い切ないの!きて裕太の逞しいおちんちんでお母さんを犯して!裕太の初めて、お母さんにちょうだい!」

私は自ら淫らに足を開いて息子を誘いました。

息子はゴクリと生唾を飲んで、私の小さな体を組み敷くと、私の膣の入り口におちんちんを押し付けてきました。

まだ不慣れな腰の動かしの動き息子のおちんちんが上手に入る入ることができずに入り口を求めて私の割れ目をツンツンしています。

私は優しく息子のおちんちんに手を添えて私の中に導きました。

「ここよ、入っていらっしゃい裕太❤️ほらここよグって腰を前に出して!」

すると息子が私の中におちんちんを入れてきたんです。

体の中に男の人が挿入ってくる!久々の感触❤️私は歓喜の喘ぎ声を漏らしました。

「あっ!んおっ❤️裕太気持ちいい!気持ちいいーーーー、ああひぃーーーー裕太のちんちんとってもたくましくて ❤️」

「母さん、俺が初めてだからって喜ばせようとしてくれてるんだね?母さんは理想の女の人だよ❤️俺は母さん以外の女性なんて考えられない!」

裕太はそう言うと私の割れ目にふかぶかとペニスを打ち込み、激しく腰を振ってきました。

実の息子に交尾されているんです、実の息子に犯されているんです。

実の息子に生殖行為をされているんです!私は本当にダメな母親だと思います。

皆さんに責められても文句は言えない淫らな女です。

でも私はその日、息子におちんちんを入れられて感じてしまったんです。

それは単純な男女のセックスとは 段違いの快楽でした。

男に貫かれる女としての興奮それに加えて最愛の息子を気持ちよくさせてあげられるという母親としての満足感その二つが混ざり合っていたのですから 。

私は息子に乳首をしゃぶられながらオマンコを犯されました。

大きなおっぱいをブルブル振って淫らに抱かれました。

自分から腰を突き上げて息子が気持ちいいように迎え腰をしてあげました。

すると息子は「母さんっ!」と切ない喘ぎ声を上げて私の割れ目の中にドピュドピュって射精したんです。

それは避妊をすることのない中出しでした。

生理前で妊娠する可能性がある時期です。

私は思わずビクッと身体を震わせましたが、 息子を突き放す気にはなれませんでした。

もう妊娠してもいいそんな覚悟で息子の腰に脚を絡めました 。

私の割れ目の奥にドクドクと息子の熱い精液が注がれます。

「ああ、裕太のが出てる。母さんの中に出てる。お母さんを妊娠させようとしてるのね」

思わず私がつぶやきました。

「母さん妊娠して、俺の子供産んでよ!」

そうゆうとゆうたは私をぎゅっと抱きしめて唇を奪いました。

 

急に気恥ずかしさがこみ上げました。

でもゆうたは許してくれませんでした顔を背ける私の小さな顔を押さえつけて無理やりディープキスをしてきました。

息子に唇を奪われるもう三十代後半の私は息子にどんなふうに映っているのでしょうか。おばさんに見えているのでしょうか?少しでも魅力的な女性に見えていれば嬉しいと思いました。そんな思いを察してか息子が私の耳元で囁きます。

「母さんは綺麗だよ、どんな女の人よりも母さんは綺麗だ これ母さんのこと愛してる。愛してるよ。 」

息子が一人の男として愛を囁きました。

本来はであれば、 それは断るべき愛の告白です。

分別のある家庭であればそうすべき時です。

しかし私は息子の全てを受け入れる覚悟をしていました。

「私も愛してるわ❤️裕太、母さんをあなたの女にして!」

私は言いました私は覚悟を決めていたんです。

裕太に愛されていう他の女になろうと、もちろん、 まだ若い息子の告白、全くの気まぐれに違いありません。

いつかは若い恋人ができて息子は私の元を離れていくでしょう。

でもそれでいいのです。

息子が幸せになるなら もし私が邪魔になれば私は消えてしまえばいいのです。

私は息子のためなら何でも出来るんです。

私も自ら進んで息子のキスを受け入れました。

性器をつなぎ合わせたままの状態で抱き合う親子。

獣と言われたって構いません。

こんな優しくてこんなに可愛い息子が不幸になるぐらいだったら私は何と言われたって構わないのです。

夫の死後、私は保険の外交員をして息子を育ててきました。

10年間の間 色々な経験をしました。

訪問セールスの時にそのまま押し倒されて男に犯されたこともあります。

わずか年間2万円足らずの契約を取るために男の家に上がり込んで朝まで強姦されたんです。

そして最後に男が契約書を差し出してこれでいいんだろと言った時には涙が流れました。

営業の度に男達に胸や尻を触られました。

でもそれも可愛い息子を育てるためなら全て我慢してきたんです

私は息子のためなら何でもできる女なんです。

犯されても玩具にされても、 私は全て我慢できるんです。

そんなことが思い出されて私は息子と唇を重ねながら涙を流していました。

「母さんどうしたの?何か悲しいこと思い出しちゃったの?もしかしてお父さんのこと思い出しちゃった?俺のことお父さんの代わりにしていいからさもう泣かないでお母さん 。」

息子が優しく言いました。

私は息子に答えました。

「違うの、、あなたがたくましい優しい男の子に育ってくれたことが嬉しいの。 裕太ありがとうこんなに大きくなってくれて!元気に育ってくれてありがとう ❤️」

ベッドで抱き合いながら、私は裕太に言いました。

すると繋がっていた裕太のおちんちんが再び激しく勃起しました。

勢いを取り戻したようです。

「うふふ裕太たらおかわりが欲しいの?いいのよ今日はお母さん裕太の女だから、何でもしてあげる。」

するとゆうたは恥ずかしそうに言いました。

「ねえ、母さんの口で俺のおちんちんしゃぶってくれない ?」裕太はそう言うと中腰になって勃起したおちんちんを私に見せ付けました。

「お母さんにフェラチオさせるなんてエッチな子ね。お母さんがあまりやったことないから下手かもしれないけどいいわね。」

そう言うと私は息子の勃起したおちんちんに優しくキスをして口の中に含みました。

歯を立てないように細心の注意を払って舌で息子の可愛いおちんちんをしゃぶってあげたんです。

「母さんの口の中、気持ちいい!おちんちん溶けちゃいそう。息子が気持ち良さそうに腰を震わせました。」

「いいのよ可愛い子ね私の口の中でビクビクさせてる❤️お母さんのフェラチオ気持ちいい?」

「気持ちいいよすごく気持ちいい!優しくペロペロしてくれて俺、出ちゃいそう !」

私は口の中に射精された経験はありません、思わず緊張しましたが、息子は私の髪をがっちりと掴んでおちんちんを押し付けてきます。

精液を飲むことを息子に強要されているんです。

フェラチオをして男の精液を飲むと言う事は男の支配を受け入れたも同然の行為です。

もちろん私にためらいはありませんでした。

私は喉の奥まで息子のおちんちんをしゃぶりました。

そして息子は腰を震わせて「母さんイクっ❤️」と

一際大きな声をあげると私の口の中に射精しました。

生臭い男の精液が私の口の中に放たれました。

鼻を突くような性的な匂いでも射精された瞬間に私の割れ目はおまんこはキュンキュンと疼いて小さく絶頂していました。

息子に精液を飲まされて行ってしまったんです 。

唇の端から精液を垂れ流しながら放心状態で横たわる私。

そんな私の姿に息子は性的興奮を覚えたようです。

フェラチオで射精したばかりなのにギンギンにおちんちんを勃起させて 私の腰を掴んでうつぶせに寝かせると後ろから貫いてきたんです。

息子は強い力で私を持ち上げて 獣のように四つん這いにさせました。

そして激しく腰をつけてきましたパンパンパンパンパンパンパンパンと息子の腰が私のお尻に打ち付けられます。

白いお尻が打ち付けられるたびに揺れます大きなお尻を息子に見られて恥ずかしいです。

そして息子は後ろから覆いかぶさるようにして、私の乳房を鷲掴みにしました。

まさに逃げることが許されない交尾の構え、私はメスとして息子に服従し、自ら尻を突き出しました。 息子に貫かれました。息子に犯されました。

「母さん、母さん、」息子が再び私の名を呼ぶと、私の割れ目の中に2度目の射精をしました。

私の 膣の中にビクッビクッと男の精液が流し込まれる感触が伝わってきました。

セックスで2回フェラチオで一回。

実の母親の体を犯し抜いた息子は、 ぐったりと私の隣に横たわりました。

あれほど猛々しく勃起していたおちんちんがちっちゃく丸まってふにゃふにゃになっています。

私はそれを優しく撫でてあげました 息子は言いました。

「母さん気持ちよかった。俺一生の思い出だよ!俺一番大好きな女の人と セックスできて嬉しいよ。 」

私は、 息子に答えました。

「母さんの中に裕太のが入ってる。 」

そう言うと、私は自分の下腹部を撫でました。

私の割れ目からとろとろと息子の精液が流れ出ていました。

妊娠の可能性もあります。

私は息子にお風呂に誘いました。

「母さんとお風呂入ろう❤️すっかり汗かいちゃったからね。」

そう言って息子と裸でバスルームに行き私は息子の体を洗ってあげました。

そしてシャワーヘッドで自分の割れ目も洗いました。

私の割れ目からはとめどなく息子の精液が溢れ出していました。

妊娠の不安もありましたが、 もしそうなっても私はいいと思っていました。

割れ目にシャワーヘッド押し当てる私の姿を見て、 息子は、 おちんちんを勃起させたようです。

「母さんごめんまた勃起しちゃった」

息子が恥ずかしそうに言いました 立ったまま頭をポリポリと書いている息子。

私はその息子の前に奴隷のようにひざまずいておちんちんをしゃぶりました。

私の口の中で半立ちになった息子のおちんちん。

完全勃起の時と違ってちょっと柔らかい可愛らしい感触が口内に広がります。

私は慈しむように息子のおちんちんをしゃぶり尿道に残っていた精液を吸い出してあげました。

すると、息子は、 小さく喘いでごく少量ではありますが4度目の射精を私の口の中にしました。

お風呂から上がり、その日私たちは同じベッドに眠りました。

小さい子供の時のように私の胸に顔を押し当てて眠る息子の裕太。

可愛くてたまりませんでした。

常識のある母親なら、 このような行為は一回切りにすべきであったでしょう。

そのことをちゃんと息子に釘をさすべきであったと思います 。

でも私にはそれが出来ませんでした。

その日から、 私たちの関係は、 母とのと子の関係に加えて男と女の関係になったのです。

ほぼ毎日のように息子に求められて、 セックスをしています。

お互いの体がすっかり馴染んでいるのを感じます。

息子にペニスを入れられるたびに子宮が降りてきているのを実感しています。

私のメスの体が オスとして息子を選び息子の種付けを望んでいるのです。

私は裕太に女にされたんです。

でも悔いはありません裕太が幸せになるなら私はどんな地獄に落ちたって構わないんです

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。