Side 零斗
ある日の夜俺の部屋に刀華、鈴仙、妖夢が来た。こりゃヤられるな。
「ではヤリましょうか零斗」
「「久しぶりにするわね」」
「あーちょっと待てくれないかな?」
「「「それは無理な相談ね(ですね)」」」
こりゃ朝までコースだね。腰やりそう. . .
「「「じゃあ初めましょう」」」
「え. . ちょ. .ま!」
「「「抵抗しない!」」」ビリィ
ぎゃああああ!! 服破り捨てられた! 気に入ってたやつなのに(泣)
「まず、誰からする?」
「「私が!」」
「「は?」」
妖夢と鈴仙が珍しく険悪になった。
「この前は鈴仙さんからでしたよね?なら私に1番最初にする権利があると思うのですが」
「その時は途中で妖夢ちゃんが入ってきたから無効ですぅー」
「な!?横暴です!」
「そっちこそ!!」
そう言って頬を抓り合っている。かわいい。
「間を取って私からでよろしいでしょうか?」
「「そう言えば刀華さんが最初にすることなかったね(ですね)」」
「では私が最初にしましょう」
「優しくお願いします」
「無理ね」
刀華の攻めが1番激しいから後に響くんだよね。
「ん、あ. . . .❤ぁ❤あぁ. . . . . ぴちゅ. . . くちゅっ. . . . ❤」
舌を舐め合うようなキス。恋愛のそれではなく、これからセックスをする為のある種のイニシエーションとしての口づけ。互いの唾液を味合うように舌を絡ませる。それが約5分間続く。
「ん、はぁ. . . . フフ顔が蕩けているわよ?」
「ハァーあれ. . .だけ. 長くすれば. . こんな. . 顔になる. だろ!」
「息も絶え絶えで可愛いわね❤」
最初から飛ばしてくるなー刀華は. . .
「あら?フフ元気になってきたわね❤❤」
自分のペニスが隆起している。それを刀華は. . .
「まずは手でシテあげる❤」ギュ
「ん❤」
「あらあら!そんなに可愛い声を出して!もっと聞かせてちょうだい?」
刀華の手淫が始まる。シコシコと一定のリズムを刻みながら扱いてくる。
「あ❤. . . ん❤」
「あぁ、なんて甘い声を出しくれるのかしら❤❤ほら. . . ほらほら!」ゾクゾク
「ちょ. . . 激し. . . 「はむ. . . んん. . . むぅ. . . 。」ん❤」
「ぷはぁ. . . フフやっぱりキスは良いわね❤」
「ハァハァそりゃ良かったな」
「ほらもっとしましょ❤んん. . . ちゅぷ. . . んふぅ. . . ちゅぷ. . . あむぅ. . .。」
舌同士を絡ませ合い、艶やかな唇を貪り合う。口内を舐めまわしてお互いの唾液を存分に味わう。
「刀華. . . . .もう」
「早いわね. . . . でもダメよ?私はまだ満足してないものもっと我慢してちょうだい❤❤」
俺が言うのもあれだけど刀華てだいぶドSだよね。まぁこっちが攻めてる時の顔めっちゃ可愛いけどね. . . いやだってよ絶賛の美女がさ、頬を紅くして目は蕩けきってるんだぜ?唆るやろ?手淫が続く間も互いの唾液を貪るようなキスは続く。
「んっ. . . . あ、はぁ❤んんっ❤. . .ちゅ❤ちゅっ❤」
「んん❤. . . ちゅぷ. . . んん❤」
「フフ、可愛い顔❤」
「刀華❤. . . もう無理ぃ❤」
「いいわよ❤ご褒美をあげる❤❤」
今出さないと多分明日の訓練に響く. . . ので早めに全員気絶されないとヤバイ。
「イッていいわよ❤最後は特別濃厚なキスをしながらね❤❤❤んっ❤. . . はぇ❤れぅ❤んちゅる❤」
ビュルル、ビュクゥ…!!
「アハ❤沢山出たわね❤零斗❤❤」
「ハァハァ」
「次は私ね!」
刀華の次は鈴仙さんだった。
「んひゅぅ❤. . . んじゅる❤れいふぉ❤れいとくん❤❤」
刀華とのキスとは違い獣のようにこちらを求めてくる鈴仙さん。
「ぷはぁ❤可愛い顔❤❤」
「そりゃどうも. . . 」
「じゃあ私は口でしてあげる❤」
鈴仙さんはそう言って. . .
「じゅる…んぅ……じゅるぅ❤」
ペニスをしゃぶり始めた。じゅるじゅるといやらしい水音を立ててペニス全体を咥え込みながら口淫を続ける。
「んぐっ❤んじゅっ❤じゅっじゅっ!じゅぅぅぅ❤. . . んぐっ❤んぶっ❤んぅ……んぶぅっ❤❤」
「鈴仙さん❤. . .激し❤❤」
時間が過ぎる度に激しさを増す口淫。
「
ビュクビュウウウゥウ!!!
「ング❤あ~ん. . . ❤くちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゃ❤ゴクン❤」
鈴仙さんは口に出された精液を咀嚼し、飲み込んだ。
「はぁいっぱい出したね❤」
「最後は私です!」
ようやく手番が回ってきたのが嬉しいのか抱きついてくる妖夢さん。可愛い(´ω`*)
「んちゅっ❤べぇろ❤んべぇろ❤んぢゅぅぅぅ. . . っぽぁ❤はぁ❤へぁ❤」
「んちゅ❤ちょ. . . 激し. . . ンゥ❤」
「フフフ❤可愛い声ですね❤❤」
あーこりゃ我慢し過ぎたせいで理性が無くなってるな。
「もう我慢出来ません!入れますね!」
「え?ちょっと待「無理な相談ですね❤ズプゥ」んん❤」
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱちゅっぬちゅっ❤ばちゅっ❤ぱんっ❤ぱんっ
「ん❤くっ❤あ❤. . . 妖夢さん❤激しすぎ. . . ふぁ❤」
「ん❤ん❤あは❤ほらほらもっと可愛い声聞かせてください❤❤」
「ンンン❤」
獣の交尾の様に腰を振り乱す. . . あーもう我慢できねぇわ。
「フッ!」ドチュン❤
「ふぁ❤今は私が動いて「うるさい」っ!!」ゾクゾク❤
「ほら動くよ?」
「え?ちょっと待て!「無理ですね」ふぁ❤」
制止の声を無視し一心不乱に腰を打ち付ける. . .
「ほら❤どうですか?」
「にゃんで❤ふたりにはせめらりぇらのに❤❤」
「フフ、呂律が回っていませんよ❤. . . 理由はそっちの方が楽しめるからですよ❤❤」
「理由ににゃて. . . (パチュン!)ん❤」
「可愛い声ですねぇ❤もっと聞かせください❤❤」パチュン❤パチュン❤
「ちょ❤激し❤❤止まっ❤「無理ですね❤」ふきゅう❤」
ンンンンンン!可愛い声ですねぇ!もっと虐めたくなるねぇ. . .
「ほらほら❤さっきまでの余裕はどうしたのですか?」
「いったんとま❤「だから無理です❤」んにゃああ❤」
「ん❤締め付けが強くなりましたね❤❤イッちゃたんですか?」
「イッてにゃていましぇん!」
「ふーん. . . ならもっと激しくしてもいいですね❤❤」
「ふえ?(ごちゅぅぅ❤どちゅ❤ぶちゅっ❤ごじゅっ❤)んきゅうぅ❤❤」
ピストンを速めて責め立てるがイかせはしない。1突きごとに妖夢さんの顔が蕩けていく. . .
「もうむりぃ❤」
「ほら❤まけを認めてください❤❤」
「まけまひぃた❤だからもうイかせてくだひゃい❤❤」
「フフ❤いい顔ですね❤ほらご褒美ですよ❤❤」
ビュルルウウゥゥゥ❤❤❤ビュウゥゥゥ❤❤❤
「ィアアアアァァァア❤❤」
「獣みたいな声ですね❤❤」
「あ❤. . . きゅう❤」
「あら?気絶してしまいましか❤」
ヤリ過ぎたかな?
「「零斗くん❤」」
「あ. . . 」
「「盛った私達の相手お願いね?」」
「ウィス」
こうして夜は更けていく. . .
誰か俺に文章力とボキャブラリーをくれ。