僕はレ級!上から深海棲艦憩いの場を作れと指示されたから色々するよ! 作:writer
太平洋沖の海の底。日本近海で海底火山の噴火が起きた。これ自体は何の問題も無い自然現象だったが、この時深海で何が起こっていたか、人類で知る者はいなかった。
まず海底山脈が崩れ去り、小規模だが平らな盆地が幾つも出来た。その盆地は、例えで言うならギアナ高地の様な感じを呈していた。
そしてこれを利用しようと考えた者がいる。
人類の敵、深海棲艦だ。
ここは日本近海で、前線基地としては近過ぎるが攻撃されにくいしバレにくいと言う利点を持っていた。
さらに深海棲艦は、今までの前線基地としての運用ではなく、もっと別の運用をしようと企んでいた。
この盆地(今後は島と呼ぶ事にする)には改造が施され、一見すると普通の島のようだが近寄ると縦横共に10mサイズの四角の穴が3つ横に並んでいるのが見える。
そして3つの穴が掘られている面とは真反対の位置の壁には、縦10m、横50mの長方形の穴が掘られていた。
その穴に入って行く何かが見えた。
ブクブク…ザバァッ
「ぷはぁ♪やっと完成したネ♪」
現れたのはレ級。深海棲艦の中でもかなり強い部類に入る。
そしてその隣には、別の深海棲艦も付き添っていた。
彼女の名前はヲ級。正規空母であり、レ級と恋仲である特別な個体だ。そして彼女らのみ、他の個体と違う変異種なのだが、それはまた後で話そう。
「そうネ。長かったワ…」
「港も整備されてるシネ〜♪」
そう。彼女らが入った穴は軍港へと通ずる出入り口だったのだ。
彼女らは港の岸から上がった。
コンクリートやペンキは勿論だが、深海棲艦特有の未知の金属で港は仕上がっている。
2人は新しく出来た港施設を見て周りながら、満足そうに頷き合っていた。
「イイ施設ダネ♪」
「物資の搬入とかスムーズに出来ソウ」
「この後の予定ハ…確か何も無かったネ」
「ウン。見周りして終わりだったと思ウ」
本人らは無意識だが、お互いにくっついて恋人繋ぎをしてる辺り本物だろう。いっそ結婚すればいいのに。
その後は2人揃って工廠や入渠施設、食堂や講堂、執務室を見て周った。
「サテ…次はここダネ」
レ級が入ったのは、位置で言えばあの3つの四角の穴が空いた場所だ。
部屋は広くサッカーが出来そうだ。頭上には人1人が入れるダクト管が3本出て来ている。その管は別の部屋に向かっているようだ。
突然、穴の下の空間が開き始めた。
そこは巨大なスライド式の鉄扉だったのだ。大きさはレ級達が入って来た所と同じぐらいだ。
そこは倉庫になっており、中には巨大なクジラが3匹鎮座していた。
だがそれはクジラでは無い。ゴツゴツした岩の様な身体に白い歯、そして目はエメラルドの輝きをしていた。これは深海棲艦側が開発した巨大な鹵獲兵器だ。
「良く出来てるヨ。パッと見ただのクジラダネ」
「これなら艦娘達も捕まえられるヨ」
2人はその部屋を後にし、牢屋が並んだ監獄も視察した。そしてその監獄の奥には扉があり、入るとロッカーや警備員が待機する監視室、そして風呂場があった。
その奥にはL字型の廊下があった。
「ここで着替えるノカ」
「この廊下の先が例の部屋ダネ。レ級は見に行ク?」
「ソウダネ〜♪」
レ級はヲ級を伴って監獄とロッカールームを後にした。
次に入った部屋は、L字型の廊下の先にある部屋だ。
ここも広いが、雰囲気が違う。
部屋の各所には円形テーブルが置かれており、トランプが出来そうだ。正方形のテーブルの上には麻雀セットが置かれている。
そして部屋に入って左側にはバーが設置されている。棚にはまだ何も置かれてないが、ゆくゆくは設置される予定だ。
そして左側の壁には手首足首の位置を固定する為の器具が設置されている。位置を変えて固定する事が出来るようで、X字型やT字型やY字型はもちろん可能だ。股を開けて固定し、両腕は上で固定も出来る。
その足元には溝が掘られて水が流れている。何の為かは後程分かるだろう。
そして部屋の中央には、鉄の棒が設置された円形のステージがあり、ミラーボールやスピーカーも天井に吊られている。
ステージから伸びる道は、布製の仕切りの奥へと続いている。その奥が例のL字型廊下だ。
「ン〜最高ダネ♪艦娘も我々も楽しめるヨ♪」
そう。ここは艦娘らを捕まえ、洗脳や調教を施したりこの場で犯したり出来る所なのだ。
深海棲艦も互いに慰め合うこともするが、それでも味わえないものがここで味わえる。
「フフ…じゃあメインディッシュを見に行コウ♪」
再びレ級はヲ級を連れてバーを後にした。
しかしヲ級は、レ級の顔に凄惨な笑みが浮かんでいる事に気が付いて無かった。
そして例の部屋に着いた。厳重に施錠された鉄扉を開けて入ると、そこはピンク色の肉壁に覆われた部屋が出てきた。
「ココが洗脳部屋ダネ」
「オォ…」
ヲ級が自然と歩みを進める。
その様子をレ級がニヤリとしながら説明を始める。
「ココで捕えた艦娘を、様々な攻めで堕とすんダヨ。他の部屋もあるケド、ココがメインカナ?触手、異種姦、獣姦…色々出来ル」
上を見上げれば、あのダクトの出口が見えた。
それらに気を取られてる内に、ヲ級はレ級に背後から押し倒された。
「キャッ…!」
「フフ…ようやくここまで来れタヨ…ヲ級に復讐する時ガネ…」
「フ、復讐…?な、何を言ッテ…」
「忘れたのカイ?ココに来る前の夜、君が僕にシタ事ヲ…」
「アッ…」
ヲ級には心当たりがあった。思いっきりあった。
この前線基地に来る前の夜、レ級とセックスしたのだが、誘われたとは言え調子に乗ってレズセックスから肉棒を生やしてレ級の中に出してしまったのだ。
実はその時がレ級に取って初めてを奪った時であり、確かに本望だったのだが中に出されるとは思ってなかったらしい。
事実あの後究極な快感を味わった瞬間、そのまま気絶してしまったのだ。それからここでヲ級の初めてを奪いつつ、どっちが主導権を握るか決めてやろうと思っていたのだ。
ちなみに後続のル級やタ級、そして自身の上司であり、育ての親として関わってくれた港湾棲姫にも伝えている。
「ア、アレハ悪かったカラ…」
「許せないヨ?あれだけしてくれたんダカラ…」
むにゅ…
背後からヲ級の背中に乗り、粘液に濡れた床で潰れた豊かな胸に手を入れてちょっと揉んでやる。
「アッ…///」
「たっぷりと仕返しして孕ませてやるカラネ…」
「チョ///ま、待ッテ…///」
ヲ級の懇願虚しく、スイッチの入ったレ級は止められなかった。
「ヤッ///そ、そんなエッチィ触り方…アッ///」
「服越しなのに感じチャッテ…ならもっと気持ち良くシヨウ…」ヌルリ
「エッ…///」
レ級が自らの艤装と服を脱いだ。
白い体に子供のような顔が晒される。ビキニの様な下着も自ら剥ぎ取り、一見すると無垢な少女の姿をしてきた。
ヲ級も艤装を取られてしまう。そこに近くの肉壁から生えてきた触手が何かドロドロな液体を掛けてきた。
「コレは服を溶かす液体ダヨ///皮膚に付くと敏感になるんダ///」
レ級の言葉通りに服が溶けていき、皮膚がから染み込んできた液体のせいで、ヲ級の理性が溶けてきた。
「ハァハァ///ダ、ダメ…///気持ち良すぎて…///」
「ホラホラ///まだ背後から胸を揉まれてるだけダヨ///」
たかが胸だけだが、レ級に前日自分はどこか弱点なのかを知られてしまっている。
それを的確に、そして絶妙な力加減で攻めてきているレ級を前に、ヲ級は撃沈しつつあった。
「アァラメェ♡」
「フフフ…///イッちゃえば楽ダヨ///ホラっ!///」
油断してたヲ級の秘部に、レ級が指を忍び込ませた。既にビチャビチャだったが、この一撃で終わった。
「アァァァァア♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁ…
より熱く、トロトロな液体が放出された。
レ級はニヤリと笑い、秘部と胸から手を引き抜き、その背中から退いた。
それを合図にどこからともなく生えた触手が生え、ヲ級の身体を起こして仰向けに寝かせた。
「よく見ておくとイイヨ///」
レ級はヲ級の眼前で何かの液体の薬を、注射器で秘部に刺して注入した。
「ングッ!///アァァァア♡」
薬を飲んだ途端、自分の秘部を押さえて快楽に溺れていく。快楽が頂点に達した瞬間、レ級の秘部より普通の男性よりも巨大な肉棒が生える。
深海棲艦の肉棒は、艦種によって異なる。中には触手を出すのもいるが、1番サイズが小さい駆逐艦級の肉棒でもかなり大きい。姫級となれば、馬よりかは小さいかと言うサイズだ。
余談だが、薬の影響で秘部から生やしてるとは言え、肉棒は秘部の入り口の上部から生えてる。つまり肉棒を生やしても子宮への道は確保されている。それ故、肉棒を攻めながら秘部に誰かの肉棒を入れると言うプレイが可能なのだ。
「レ、レ級のおちんぽ…///」
ヲ級は抵抗も出来ず、近付いて来るレ級に生えた肉棒を見て胸をドキドキと鳴らしていた。
ヲ級の股を割り、レ級の肉棒が添えられると、胸の高まりは頂点に達して呼吸もままならない。
「ハアッ///ハァッ///」
「君の処女を奪った後ハ、子宮に僕のを流してアゲル///孕ませてカラ、タ級やル級、港湾棲姫と僕でもっと淫乱にしてアゲルヨッ!///」
ぬぶっ!
「アァァァァッ!♡」
言葉が終わると共にレ級が肉棒をヲ級に打ち込む。
レ級の肉棒は安々とヲ級の処女膜を貫通し、痛みと快楽に弛緩した膣を突き進み、終着点の子宮の入り口に達した。
「アァっ♡ヲ級の処女を奪ってヤッタ♡デモまだまだこれからだよ♡」
レ級が腰を動かし始める。
パンパンと言う音が鳴り響き、ヲ級の秘部からトロトロとした透明な愛液が流れ出る。
「ハァッ♡アッ♡アンッ♡アァっ♡」
「気持ち良すギル!///ヲ級の中気持ちイイ!♡」
レ級の肉棒が、ヲ級の愛液のせいで滑りが良くなってしまい、より奥を突かれる。
ヲ級は自らの中でレ級の肉棒が太くなって来たのを感じた。
「ま、待ッテ!♡きょ、今日はダメナノ!♡アァンッ!♡」
「いいや限界だネ!♡寧ろ孕めッ!♡ンァッ!♡」
肉棒が奥を突いた途端、レ級は絶頂したのを感じた。それはヲ級も同じだった。
『く、来ルッ!♡来チャウゥゥゥゥ!♡』
どばぁっ!
「ンヲヲッ!♡」ビクンッビクンッ
熱いレ級の精液。それがレ級の肉棒を伝ってヲ級の膣に注がれた。そしてそのままの勢いで、精液は子宮に突入した。
実は今日危険日だったヲ級は、精液を注がれると同時にイッてしまった。
大量に注がれた精液。それはイッた時に排卵してしまった卵子にくっ付き、着床した。
レ級とヲ級の子供が出来たのだ。
「アァ…♡孕んジャッタ…♡」
「コレデお互いがママダネ♡けれどもっと気持ち良くナロ?♡ヲ級♡」ズボッ
「んアッ…♡」ドロォ
ゆっくりと肉棒を引き抜くと、どろりとレ級の精液が流れ出て来る。
何とかして立ち上がろうとうつ伏せにヲ級が姿勢を変えた時、この部屋の入り口からある3人の声が聞えた。
「やっぱりココだったワネ♪」
「アラアラヲ級ったら…レ級に犯されちゃったノ?」
「自業自得ダナ…我々も加わるカ」
その時にヲ級は思い出したのだ。レ級が他の者と一緒に自分を犯そうとしていた事を…
「タ級にル級、港湾棲姫ジャン♪ようやく着いたんダネ♪」
「ヤッホ〜レ級♪どうやら先にヤッてたみたいネ♪」
「それどころか孕んじゃったみたいダヨ」
「アラアラ…オメデトウ」
「良かったじゃナイカ…ヲ級」
「タ、タ級にル級…港湾棲姫様…」
ヲ級が目にしたのは、同じく配属される事になっていた同期のタ級とル級。そしてレ級の親役であり、ここの司令官の港湾棲姫だった。
そして彼女らも裸で、肉棒を生やしていた。それはレ級よりも大きな物だ。
「皆僕のより大きいネ」
「だって私達ハ戦艦ヨ?でもル級のは少し大きいシ、港湾棲姫様のはもっと大きいヨ?」
「別にイイデショ?そう言えばレ級…この施設には搾る機能がアルワネ?」
「アルヨ。使ウ?」
「使うワ」
港湾棲姫が搾る機能とは?それは肉棒を刺激して精液を吸い取る機能だ。と言ってもそれは触手が行う物だが…
港湾棲姫の一言が引き金となり、肉壁から触手が生える。触手は口を開けて中身を見せる。
中は無数に蠢く小さな襞が動いており、早く肉棒を入れさせろと言わんばかりの粘液を垂らしている。
「ジャアヲ級…あなたにも生えてもらうわヨ」
そう言うやいなや、ル級がいつの間にか構えていた注射器をヲ級の秘部に突き刺した。
「ア、アヒィィィィ!♡」
ヲ級の秘部から肉棒が現れる。ル級までとは言わないが、タ級程の大きさの肉棒が生えている。
そして触手が待ってましたとばかりに肉棒を包み込んだ。
「ンァァァッ!♡」ビクンッビクンッ
ぷしゃぁぁぁぁぁ…
「もうイッたノ?早いワネ…」
「数百の舌デ舐められる感想はイカガ?」
「ンアッ!♡ら、ラメぇ!♡」ビクンッビクンッ
触手によって攻められ、答える暇もないヲ級だったが、港湾棲姫にとある事実を突きつけられてしまった。
「レ級…ヲ級は出来たンダノカ?」
「そうダヨ」
「じゃあ今日は危険日ダッテことヨネ…」
レ級以外の3人の目の色が変わった。
「ヘェ…レ級だけズルイワ…」
「ソウネタ級…」
「私達のも産んでもらおうカシラ…」
触手が引っ込むと、肉棒が消えていく。
どうやら中和薬を打ち込んだようだ。
「まずは私ネ」
タ級がヲ級をうつ伏せにさせると、その巨大な肉棒をヲ級の秘部に打ち込んだ。
「ンアッ!♡」
「ンフフ♡締まりがイイワァ♡」
ぱちゅぱちゅと肉棒が膣の中を移動する音が響く。
「アッ♡ンハァ♡んゥッ♡タ、タ級のおちんぽが♡子宮突いテル♡」
「アァ気持ちイイ♡もう我慢出来ないワ♡」
どばぁっ!
「ッ〜〜!♡」
「フフ♡声が出ない程気持ちイイのカシラ?♡ル級♡ホラ…前からドウゾ♡」
無理矢理ヲ級は身体を起こされ、タ級に背後から抱きしめられ、抵抗も出来ない。
ヌルンッとタ級の肉棒が抜き出て、溜まった精液がドバっと出て来る。無論タ級の精液も授精している。
蕩けた雌顔のヲ級の目の前に、タ級より大きい肉棒が突きつけられる。
「ソ、ソンなの入らないヨォ♡」
「無理矢理デモ入れるワヨ♡」
またもいきなり入れられる。
今度は一撃で子宮まで達し、ヲ級の辛うじて残っていた理性を消し去った。
「ンァァァっ!♡ル、ル級のおちんぽが…♡」
「後ろも犯してアゲル!♡」
タ級が後ろからお尻に突き刺す。
前からも後ろからも入れられ、もうヲ級はまともに立っていられず、内股のままガクガクと震えていた。
「ンッ♡フッ♡タ級のちんぽの動きが伝わってクルワ♡」
「ル級も動くと私のちんぽの先が♡ンンッ♡感じちゃってルワ♡」
「アッ♡はんっ♡ヲッ♡」
「タ級!♡も、もう私駄目♡」
「一緒に出ソウ♡ル級♡」
2人の動きがシンクロし、同時にヲ級の奥へと肉棒を突き刺す。瞬間に2人が同時に果てた。
「「イ、イクゥゥゥゥ!♡」」
どばどばぁっ!
「んをっ!♡ヲヲ"ッ!♡」
肩で息をする3人。
やがてル級とタ級は肉棒を抜いた。
ヲ級は止めどなく精液を外に出しながら横たわった。
「まだ終わりじゃないワヨ♡最後は私のを入れてアゲル♡」
タ級やル級より大きな港湾棲姫の肉棒。
ヲ級の顔に浮かんだのは絶望ではなく、快楽の向こうに現れる雌の顔だ。
「モウ…♡引けナイ…♡私を孕まセテ…クダサイ♡」
自ら仰向けになって股を広げ、ドロドロの秘部を見せた。
「ジャア…♡お構いナク!♡」
港湾棲姫の肉棒がヲ級の秘部を貫く。
人智を超えた巨大な肉棒に、ヲ級はただ身を委ねるしかなかった。
「し、子宮ガ抉られルッ!♡おかしくナル!♡」
「港湾棲姫♡僕達も交ゼテ♡」
レ級もタ級もル級も、先程イッたばかりなのに、その肉棒はイキリ勃っている。
「イイワヨ♡この娘にあらん限りの快楽ヲ♡」
ヲ級が反応する前に、その口にレ級の肉棒が入ってくる。タ級とル級は口元に肉棒を添えさせて手を使ってシコる。
「ジュルジュル♡」
「堕チテイイノヨ♡ほら、気持ちいいデショ?♡」
口に入れられた愛する人の肉棒と、体感した事も無い巨大な肉棒。そして今まで犯していた肉棒に囲まれ、もうヲ級は堕ちていた。
「ンンッ♡じゅるじゅる♡(早く…♡早く出してぇ!♡)」
「アッ!♡で、出ル!♡」
「中を満たしてアゲル!♡」
「お顔にぶっかけてルワ!♡」
「ハァハァ!♡」
どばどばどばぁっ!
港湾棲姫の肉棒から放たれた精液は、子宮を一瞬で最大限にまで膨らませた。
レ級の肉棒から放たれた精液は、ヲ級の喉奥から流し込まれ、胃を満たしつつあった。
タ級とル級は熱い精液をヲ級の全身にかけた。ベタつく白い液がヲ級の魂を染め上げた。
「ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡」
「飲まれてるヨ♡」
「アァッ♡満足したワ…♡これでヲ級は、4人の子供を産むことになるワネ♡」
精液の海に浮かぶヲ級は何も答えない。
だがその表情からは、未だに快楽の余韻に浸っているのが分かった。
「私達自身デこれヨ?♡艦娘だとどうなるのカシラ?♡」
「楽しみネ♡タ級♡」
「フフフ♡まずハ内部から侵食しないとネ♡」
レ級の言葉に3人がニヤリと笑う。
すでにターゲットは決まっていた…
下手にまとめてしまった感が否めない…
ともかく!次は艦娘ですよ!