あんな性欲の塊と過ごす彼女が
被害に合わないはずもなく....
アンケ見る限りちゃんと
需要あるっぽいので一応
彩月は嫉妬がやや強い傾向にあるが、別にそいつに危害を加えるわけではない。
俺を求めたり俺に求められるよう頑張ったりするのが彩月なりの精神を安定させる手段といえる。
それは優しさというより俺以外の人間に感情や時間をさくことすら嫌がっているとも捉えられる。
つまり彩月には当て馬が効果的。
幸福なことにピッタリな人材がいる。
_既に手は打っている。
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「ねぇ、司彩」
「ん?」
「今日も....する、よね?」
「あぁ」
彩月にも負けない美少女。だが極端に内気なのでモテない彼女は、可愛すぎるので女の子からも若干冷たくあしらわれているのを見たことがある。
そんな子が俺に心を開き、下着姿でベッドの上で添い寝をしている。
静乃の淡い期待を込めた視線を感じる。彼女はもぞもぞとこちらに身を寄せ、目を瞑った。
「んっ...ちゅ...」
唇が触れ合う瞬間にやや体がこわばるが、すぐにキスに夢中になる。
静乃が純粋な好意を向けられることが少なかったということもあり、それがダイレクトに伝わるキスという行為に病み付きになるのも不思議ではない。
「くちゅ...っん♡...」
先程までの緊張は完全に無くなり、無意識的にその弾力のある胸を押し当てている。
逆に俺が硬くなった竿を静乃の腹や股にぶつけてみても気づかない。
「っ....ほら、もっと舌伸ばして」
「うん。れー」
指示通り舌を伸ばす静乃の切なげな表情は股間に響く。
「上手だね...ん」
「ッ!?....んぅ♡」
静乃の舌を食べるようにしゃぶったり自分の舌をしゃぶらせたりして、互いの舌の味を堪能する。
同じ味のはずなのに何故か甘く感じるのは気のせいだろうか。
「っぱ....だめぇ♡つかさが、もっとほしいの♡ボクの空いた心、君の愛でうめてほしいの♡」
「わかった。下着脱いで」
「うんっ♡うんっ♡」
嬉しそうに下着を脱ぐ静乃。
彩月で見慣れているが、常識的に考えてもっと恥ずかしがってもいいのだが、それを上回る期待で羞恥心を失い始めているのかもしれない。
「脱いだよ!みてみて!ボクのおまんこが、君のおちんちん欲しがって、お魚さんみたいにパクパクしてるよ♡」
まるで小学生のようなはしゃぎ方でのおちんぽおねだり。静乃が時折みせる素直な仕草は興奮と同時に愛着が湧く。
なので、ついつい身勝手な頭なでなでを反射的に行ってしまう。
だが静乃はそんな俺の手を振り払うこともせず喜んで受け入れてくれる。
「ふふ♡つかさぁ♡」
「んじゃ、入れるぞ」
「うん♡」
ゆっくりと静乃を押し倒し、手で調整しながら差し込んでいく。
_くちゃぬるぬぷぬぷぬぷぷ。
静乃の膣内で温かい快楽に酔いピクピク暴れるちんぽ。
「あ、あぁ〜♡すぅ、はぁ〜♡♡」
静乃は言葉に出来ないとばかりに幸せの籠もったため息をもらす。
そして本能に任せた動きで俺の腰に足を、背中に腕を回し、ホールドする。
「ッフ、この変態が」
「うっ....えっちに貪欲な彼女は嫌い?」
「まさか。どんな静乃も好きだよ」
「ッ!?...もう♡」
と、俺はいくつか考えていた定型文を交わし腰を動かし始める。
静乃はさっきの言葉が予想以上に効いたみたいで、どんどん濡らして締め付けてくる。
ちょっとチョロすぎるので俺以外の悪い男に捕まらないように体と心にマーキングして、俺が話しかけるだけで濡れるくらいに刷り込まなくてはな。
_ぱん、ぬちゃ、ぬぷ、ぐぽ。
「あふ♡ふへぇ♡きもちい♡これすごっ..んぅ〜♡」
トロ顔をさらしながら、彩月とは対照的な茶髪が動きに合わせて揺れる。
だんだん呂律が回らなくなり何を言っているのかわからなくなる。
散々彩月の体で遊んだ俺にとって1人の幼馴染を快楽漬けにするのは簡単だった。
これを続けていけばコイツが俺無しじゃ生きられなくなるのにそう時間はかからない。
__どぴゅ、どぴゅ、どぴゅるる。
「ふぁぁああ!っんん♡♡」
俺が膣奥に射精すると同時に俺の腰に巻き付いた静乃の華奢な足に力が入る。
最後の一滴まで吸引するように縮こまる膣。
限界まで長く射精したので普段よりどっと疲労感が襲う。
「す、すごかったよ司彩ぁ♡」
「あぁ。休憩したらまたしような」
「うんっ♡ボクのおまんこから司彩の匂いが一生取れなくなるくらい、たっくさん注いでね♡」
「当たり前だ」
そうして着実に静乃を侵食させていく。
これから長い付き合いになるのだ。
早いうちから染めておかねばな。
すきなぷれい
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羞恥心攻め
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快楽漬け
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癒し餌付け
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えっち見せつけ放置