彩月は俺との距離感がバグっている。
普通の兄弟姉妹であれば飯のとき以外は会わないなんてざらにあるだろうが、彩月の場合は基本俺の半径2メートルから離れようとしない。
確かに、実家じゃないので俺以外に1人用の部屋なんて用意出来ないからしょーがない面もあるが。
何とかしようという意思はある。
然しなんというかその、依存気味の関係を治すどころか今ではお風呂を一緒に入るまでに至っている。
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私は彩月。
兄貴の義理の妹。
世界で1番兄貴が好き。
「兄貴、かゆいとこねぇーか?」
「え、あーうん」
兄貴の背中をスポンジでゴシゴシ洗う。
やっぱり男の子って感じの背中。
でも本当は強いわけじゃないから、私がずっと守ってあげなきゃ。
どんどん胸の奥が熱くなり、関係ないとこをぺたぺた触ってしまう。
肩、胸板、お腹、太もも....そして、おちんちん。
「おい。どこ触ってる」
「ご、ゴメンな!つい....はぁ♡むりぃ♡」
駄目だ、1回触るともう気が済むまで触らないと離せない。
このおちんぽに何度もハメられて、気持ちよくなって、今はもう、兄貴とえっちしないと寝れない身体になってしまった。
「はぁ♡っんは♡はぁ♡ひぃう♡」
いつの間にか私は兄貴の背中に身体を押し付けて、右手でおちんちんを揉み揉みシコシコしていた。
そして左手は自然にお股の所へ行き、自分を慰める。
兄貴の事になると私は堪え性がなくて、すぐ犬みたいに発情して甘えてしまう。
うん....犬....えへへ♡
兄貴の犬なら、なってもいいかも。
兄貴だけが私を支配して、毎日生ハメ甘々獣レイプで私を屈服させるの。
あぁ〜♡やばっ、想像したらすぐ...イク。
「ん、んぅ♡はぅん゙ん゙♡♡」
「んぐ、」
どぴゅー、どぴゅる、どぴゅ。
私が軽く達するのと同時に兄貴はお風呂場の壁に精液を解き放つ。
粘質を持つ白濁液が私を更に興奮させる。
精液ほしい♡精液ほしい♡
私達は目を合わせて、お互い限界だと悟り何も言わずに胡座をかいた兄貴の股の下に腰を下ろす。
お風呂のマットの上で対面座位。
明るい場所で、2人の距離が極限まで近づく。
全部....見られてる♡兄貴の.....全部見える♡
「あ、兄貴。入れるぞ?」
「わかった」
ずぷぷぷ♡
入ってきてる♡
にぃ♡にぃ♡にぃ♡
頭溶けるぅ♡
にぃにのおちんぽにまた負けちゃう♡
「に、にぃ♡きすぅ♡きしゅう♡」
「あぁ」
にぃにの唇や舌を舐めると、舐め返してくれる。
こんな私でも、にぃにから愛されてる♡
ぺろぺろし過ぎて舌が疲れるくらいにキスをする。
にぃにとキスすると何もかもどうでもよくなって、にぃにのことしか考えられなくなる。
__ぺち。
にぃにがいつもみたいに私のお尻を軽くはたく。
一瞬意識が飛びそうになり、鮮明になって戻ってくる。
そうだった。
今はえっちでにぃにを気持ちよくさせなきゃ。
「んちゅ♡ぴちゅ♡ちゅぷ♡」
私は腰をくねらせる。
ぬちょぬちょとと音を立て、愛し合う。
そして、腰振りを頑張って偉いねの頭なでなで。更に淫らで積極的な動きでおまんこを動かす。
金髪に染めた日も何も言わずにこうして優しく撫でてくれたのを覚えている。
私なんかに優しくしてくれるのはにぃにだけ、もうにぃにしか信じない。
「彩月、えっちで可愛いよ」
「うっ♡」
耳元で囁かれ、脳に響く言葉。
にぃにから名前を呼ばれると凄く興奮するし、幸せな気持ちになる。
「ねぇ、もう♡がまんできない♡」
「あぁ。俺もそろそろ」
「うん♡いこ♡一緒に、いこ♡」
__どぴゅびゅ!どぷどびゅぴゅぴゅ!
お腹の奥に熱を感じる。
にぃ....兄貴に精液をぶち込まれたんだ。
存分に快楽としあわせの余韻に浸った後、がっしりと腰に組んだ足をゆっくりと伸ばして、おちんぽを抜き取る。
「ぁ....その♡....兄貴のおちんぽ、私の愛液で汚しちまったから、えっと♡....うん♡舐めとるよ♡」
「助かる」
膝立ちをする兄貴のために四つん這いで、ちんぽを咥える私。
誰に何と罵られようとも馬鹿にされようとも、兄貴にだけは嫌われたくない。
兄貴だけが私の全て。
「あにひ♡あにひ♡」
「やっぱ、犬みたいで可愛い」
「はふ♡はふ♡」
私は口でえっちに尽くしながら、兄貴に全てを捧げる誓いを胸に改めた。
「ッ♡」
__ぐぷ、んぐ、んぐ
....おいし
彩月を....
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もっと犯していじめろ
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もっと可愛がれ
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えっちな子に調教しよ