俺は事が思い通りに進まないとすぐ彩月を犯す。
どんなに上手くいかない事があっても、彩月だけは自分の思い通りに出来る、言いなりになる、と実感したいからだろうか。
そう、俺は自分の支配欲を満たす為に彩月を利用している。
特に他意は無い。
そう言ってしまえば、この性衝動にも説明がつく。
俺は現在、すなわち朝の4時に正常位で彩月を無理やり起こして犯している最中だ。
__ぱんっ、ぱんっ、ぐちょ、ぱんっ。
「はっ♡はっ♡あにきぃ♡すきッ♡すきぃ♡すきッ♡だいすきッ♡」
このちんぽの形を覚える程に俺に犯された彩月が、反射的に好き好き連呼しながら、背中に腕を伸ばして抱き着いて、腰に足を回しホールドする。
「っく」
__どぴゅる、どぴゅぷぷ。
「ひゃ♡....はぁ♡はぁ♡」
血糖値があまり上がっていない彩月の頭を快楽でぐちょぐちょにする為に俺はまた腰を振り始める。
彩月に意識させるように、くちゅくちゅとわざとらしく卑猥な音を立てる。
「ひゃはぁ♡あふぁ♡あにひぃ♡もうらめらって♡いったからぁ♡いったからぁ♡」
「まだ足りない」
彩月の腕や足は先程の力を失い、俺の腰振りに合わせてゆさゆさだらしなく揺れるだけだ。
まるで弱々しく喘ぐダッチワイフ。
だがセックスはまだ終わらない。
俺が満足するまで彩月のおまんこは俺が使う。
__ぱん、くちゅ、ぱん、くちゅ。
__どぴゅ、どぴゅ、どぴゅるる。
__ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ、くちゃ。
__どぴゅるる、どぷぷ。
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何度目かの中出しの後。
俺は彩月に冷たく命令する。
「舐めろ」
「ん♡」
虚ろな目で俺のちんぽを舐め始める彩月。
嫌われたかと思ったが、むしろ暗い悦びを感じている風貌だ。
「あにひ♡あにひ♡あは♡ふふ♡あむ♡」
腰に腕を回しちんぽを咥える彩月の姿はゾンビのようにしつこく粘っこい。
まるでちんぽに魂を持っていかれたようだ。
だがまぁ、しばらく休憩したらまたいつもの彩月に戻るだろう。
俺は射精の直前に彩月の綺麗な金髪ごと頭を押さえつけ、喉奥に精液を流し込む。
彩月の口の中を俺の精液の匂いで充満させた。
「んぐ、んぐ....はぁ♡っん♡....すぅ、すぅ」
限界を迎え、眠りにつく彩月。
俺は彩月の身体に布団を掛け朝ごはんの準備に取り掛かる。
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私は兄貴が料理をする音と、よく分からない気だるさで目が覚めた。
時計を見れば朝の5時半。
少し早起きしてしまった。
私は下着だけ着て、兄貴の元へ向かう。
「兄貴ぃ〜おはよぉ〜」
「おう」
私の声に意外にも驚かず、いつもの調子で答える兄貴に私の方が驚く。
まるで私が起きるの知ってたみたい。
なんだか不思議な感じ。
「なっ!今日は学校の門まで一緒に行こうぜ!私が兄貴のことを訳分からん奴らから守ってみせるからさ!」
「近所迷惑だし、そもそも隣にいるんだから大声出さないでいいよ」
「ごめんっ。それで?それで?」
「いいよ。俺のような一般人に敵なんかいないけど、彩月となら安心だな」
「えへへ、だろぉ〜」
私はちょっと照れてニヤニヤが止まらない。
でも兄貴は優しく笑ってくれる。
あれ?なんだかパンツが湿って.....
もしかして兄貴の笑顔見ただけで濡れた?
こ、こんなこと....恥ずかしい。
それに今は下着だけしか着てないから、下の方を見られたら直ぐにバレちゃう。
「そろそろ弁当と朝食出来るから、少し下がってくれる?」
「ん゙」
今歩くとどんどん溢れて、パンツどころじゃなくなる。
私は必死に股を膣を締めて、耐える。
客観的にみておかしな動き。
「どうした?寝起きだから、立ちくらみでもしたか?」
「うんん.....ん♡んぅ♡」
何か変。
どんなに締めても溢れ出て、いつもの愛液じゃないみたい。
とろとろ、パンツから出て太ももをなぞるように垂れていく。
「まぁいいや。トイレなら早く済ませて来な。先に部屋に戻っとくよ」
「ぅん」
危なかった。
きっとバレていない。
私は急いでトイレに駆け込み、愛液?を拭き取った後、いつも通り兄貴と朝食を食べはじめた。
なんだか、今朝の兄貴は嬉しそうだった。
楽しい夢でも見たのだろうか?
彩月を....
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もっと犯していじめろ
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もっと可愛がれ
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えっちな子に調教しよ