「うぅ…恥ずかしい…」
「うっわぁ…真っ白で可愛いおちんちんだぁ…半分皮が剥けててピンク色の亀頭がみえちゃってる…可愛いなぁ…」
私はヒビヤ君の服を脱がしておちんちんを観察する。
オナニーなんてしたことないような真っ白なおちんちん。
お兄ちゃんとは違い仮性包茎だから半分ほど皮剥けだ。
あまりにも可愛らしいおちんちんに私は我慢できずにそれを口に含む。
「はむっ…んん!おいしい!お兄ちゃんとは違っていい匂い!ちゃんとおちんちん洗えてて偉いねぇ…」
おちんちんを舐めながらたまたまもいじってみる。
ふにふにの袋の中にこりっとしたたまが二つ。
でもそのたまもちょっと小さくて…
「たまたまもかわいい…あ…おちんちんまたおっきくなってきた…うわぁ…おっきいね…」
ヒビヤ君のおちんちんはぴんと上を向いて勃起してしまった。
結構大きいサイズだ、お兄ちゃんより一回りは大きいはずだ…
「はぁ…お兄ちゃんもこれぐらいおちんちんおっきかったらなぁ…お兄ちゃんは真性包茎だし短小だし早漏だし…いいところなんてないじゃん」
「う、うっせぇ!」
「あぁ…もう私ガマンできない!せっくすしよ!せっくす!」
下に纏っていたモノも全部脱ぎ去り全裸になる。
公園でお兄ちゃんとショタっ子と全裸でいるなんて興奮する…
「これが…おまんこ…」
「あ、ヒビヤ君おまんこ見るの初めて?私のおまんこじっくり見ていいよ」
私はヒビヤ君が見やすいようにそっちにお尻を突き出して割れ目を強調させる。
「うわぁ…ぱっくり割れ目がついてて…そこからビラビラが飛び出してて…それにぐっしょり濡れてる…」
「そうだよ…もうおまんこ濡れてるの…おちんちん欲しくて濡れちゃってるの…準備万端だからおちんちん入れてせっくすしよぉ…」
「でもどっちがするんだ?俺か?こいつか?」
「もちろん二人とも!お兄ちゃんはそこで寝転がって…で、私がそれにかぶさって…ヒビヤ君は後ろからね」
お兄ちゃんの体温が近くで感じられる。
それだけでドキドキしてしまう。
「それで…私がおまんこくぱぁってしてるからそこにおちんちん同時に入れてね」
「おいおい…それって…」
「大丈夫だよ!お兄ちゃんもヒビヤ君もおちんちん小っちゃいんだから入るって!」
そう、私が今からしてもらうのは一穴二本。
一つのおまんこにおちんちんを二本入れるのだ。
いい感じにお兄ちゃんもヒビヤ君もおちんちんが小っちゃいし入るって。
「ほら…早くいれてよぉ…私のおまんこじゅんじゅんってしてて切ないのぉ…」
「もうどうにでもなれ!」
くぱぁと開いたおまんこにおちんちんが二つじゅぷじゅぷと入ってくる。
「ふわぁぁ!入ってきたぁ!おちんちん2本!気持ちいいよぉ!おまんこいっぱいひろげてしゅごぉい!」
2本入れるとおまんこはぴっちりと広げられる。
でも苦しくはない、むしろちょうどいい。
お腹の奥がおちんちんの熱でポカポカする。
びくびくと互いのおちんちんが自由に脈動する。
いつも感じていたその脈動が倍になり気持ちよさも倍だ。
「早く!早く動いてぇ!おちんちんいっぱい感じたいのぉ!」
2つのおちんちんが自由に私の膣内を犯す。
普段よりごりゅごりゅと膣内を削られる声に喘ぎ声が抑えられない。
いつもは感じられないような場所もおちんちんが2つあれば感じられる。
こんなにお得なことはない。
「しゅごい!しゅごいのぉ!おちんちん2本しゅごい!おまんこ気持ちいぃ!」
お兄ちゃんが突けばヒビヤ君は退きその逆もまたしかり。
普段感じられない二つの刺激に私の頭の中はもうこんがらがっていた。
快楽でおかしくなりそうだ。
このまま続けられたらお兄ちゃんとの普通のセックスに戻れない!
「やんっ!おちんちんしゅごぉい!せっくしゅ!せっくしゅだいしゅきぃ!壊れりゅぅ!モモ壊れちゃうぅ!」
辺りにえっちな匂いがぷんぷんと広がる。
私のメスの匂いと発情したオスの匂い、セックスの匂い。
脳みそがとろけてしまいそうな匂いに私はめちゃくちゃに乱れる。
こらえきれずに大きな喘ぎ声を口から漏らす。
ここが公園だということも忘れてだ。
声が抑えられない。
もう理性なんてみじんも残っていなかった。
「おちんちん!おちんちん!せっくしゅ!せっくしゅ!おちんちんせっくしゅ気持ちいぃ!おまんこがばがばになっちゃうぅ!こんなにおちんちんでメチャクチャに突かれたらおまんこがばがばになっちゃうよぉ!んひぃっ!こんなにせっくしゅしたらもうモモせっくしゅ中毒になりゅぅ!おちんちんでせっくしゅしてもらうことしか考えられなくにゃりゅぅ!」
膣内のおちんちんは激しく脈動している。
もうすぐ射精してしまうのだろう。
おちんちんがさらに膨らんでおまんこを押し広げる。
「おちんちんプくってふくりゃんだぁ!気持ちいぃ!おまんこやぶれちゃうぐらい気持ちいぃ!モモダメなのぉ!これ以上されたら狂っちゃうぅ!せっくしゅで狂っちゃうぅ!おちんちん!おちんちんもっとしてぇ!おちんちんでおまんこはめはめぇ…はめはめせっくしゅぅ…ちんちんしぇっくしゅしてぇ…ちんちん欲しいのぉ…もっとぉ…もっとおちんちん!おちんちんしてぇ!ふみゃぁ!おちんちん!おちんちんきたぁ!ふかぁい!奥までパチュンって!ちんちん!ちんちん気持ちいぃ!ちんちん!ちんちん!おちんちん!」
ごりゅっとおちんちんが奥の気持ちいいところを擦る。
それだけで頭が真っ白になってしまう。
もう限界だ、イってしまいそうだ。
「イ、イく!イくイくイく!おちんちんでイく!おまんこイっちゃうぅ!イかせてぇ!おちんちんでいかせてぇ!気持ちいい所いっぱいおちんちんで犯してぇ!おまんこ気持ちいい所せっくしゅしてぇ!イっちゃうほど気持ちいせっくしゅしてぇ!ちんちん!ちんちんしてぇ!あひぃっ!しょこぉ…しょこちんちんで擦られたら気持ちいいからぁ…もっとおちんちんしてぇ!おちんちん!おちんちん!おちんちんでおまんこ犯してぇ!せっくしゅぅせっくしゅぅ…おちんちんでおまんこせっくしゅぅ!」
ビュく!ビュるる!
おまんこの中でおちんちんが爆ぜる。
温かい精液が2つのおちんちんから同時に放たれて子宮を犯す。
子宮の奥までじわっとしみこむそれはとても心地よかった。
「こ、これダメぇ…ほんと…くせになりゅぅ…」
いつもより大量の精液が私の子宮に入ってくる。
膣内に収まりきらない分がゴポゴポと結合部から溢れてくる。
そのあともう一回楽しもうとした私だがマネージャーさんに見つかり連れ戻されてしまった。
マネージャーさんに怒られたが反省はしていない。
だって気持ちよかったんだもん♪