「ほら、何寝てるんですか早乙女さん?」
今度は鞭を取り出して早乙女のお尻を叩き始めて
「ひゃいん、はっいんん!」
叩かれると声を上げながら起き上がり、足元に縋り寄ってくる早乙女を見て何かを思いついた平助
「そうだ早乙女さんちょっとついてきてください」
首輪の鎖を引っ張りながら早乙女と風呂場に向かい
「ちょっとやりたい事があってね」
袋の中から浣腸プレイで使う注射器を取り出して
「えっ?それを使うの?」
「だって使って欲しいから買ったんでしょ?」
「そうだけど…」
「早乙女さんのやってほしい事をやってあげますよ?」
早乙女を四つん這いにすると桶に溜めたお湯を浣腸器で吸い上げてアナルにねじ混んでしまい
「ひぃっ!」
「それじゃあ行きますよ?」
グッと押し込むとお湯が早乙女の中に押し込まれていき
「おっ、ほぉお、おごっ!?」
アナルから通じてお腹に溜まっていくお湯に悲鳴まじりの声が響き渡り
「全部入っちゃいましたね?気分はどうですか?」
早乙女のお腹を優しく撫でながら問いかけて
「っうう、苦しい…!」
「出したいですか?」
「良いですよ…」
ニヤッと笑みを浮かべると早乙女のお腹をグッと押し込んで
「んごぉうぅうう!?」
お腹が押されると半ば強引に押し出されて早乙女のアナルからお湯が噴き出して
「良い光景ですね。あの強気の早乙女さんがアナルからお湯を噴き出して感じるなんて?」
「はぁはぁ…♡」
出し終えると恍惚な表情になっていて
「それじゃあもう大丈夫ですよね?」
四つん這いの早乙女の後ろに回ると肉棒を出すとアナルに擦り付けると一気に奥まで肉棒をねじ込んでしまい
「おおほぉおおお♡アナルにオチンポ入れられちゃって、いくぅうう♡」
「いきなりイキましたか?やっぱり変態ですね!」
力強く腰を打ちつけて
「いいですね。マンコとは違った刺激で最高ですよ」
お尻をペチペチ叩きながら何度も打ちつけて
「ほら、こんなの味わったらもう普通の男じゃ満足できませんよね?僕の物になっちゃいましょうよ?」
「あっ♡ああ、んんぁあ♡彼女になれって言うの?」
「何言ってるんですか?僕の性奴隷ですよ!」
奥に押しつけながらザーメンを噴き出させて
「んひぃい、ひぃいい♡なる♡なりますっう♡なりましたからもっとしてください♡」
チンポを引き抜くと背中にもザーメンをぶっかけて
「それじゃあ今から早乙女は僕の性奴隷ですからね?」
「はぁはぁ、はぁはぁ♡はい…♡」
その後朝まで早乙女が失神するまで犯し続けた…
とりあえず早乙女はここまでですね。
次は誰で行こうか考え中です。