「んっ…んん…♡」
葛飾署の男子トイレの個室で便座に座りながら脚を開いてその間にしゃがみ込んで肉棒を嬉しそうに舐めいるのは、先日堕とした早乙女。
「良いぞ、リカ上手いぞ…」
「っん、んっん!」
今度は肉棒を咥え込んで激しく顔を動かし始めて
「おおっ、いいぞ、ご褒美だ」
早乙女の頭を押さえながらザーメンをぶちまけて
「ぶんっ…!」
「零さず飲み込むんだぞ?」
命令通りにザーメンを飲み込んでいき
「よしよし偉いぞ♪」
飲み終えて肉棒を口から離し早乙女の頭を優しく撫でて
「それじゃあ仕事頑張れよ?」
「はい♡失礼します」
先に早乙女が個室から出て行くと少し時間を開けると平助も出て行き。
最近はこうやって仕事中でも早乙女や麗子で楽しむようになっていて。
「それでも、まだ増やしたいな…」
机で仕事をこなしながら女性署員を眺めていると大きな胸が目に入り
「あれは擬宝珠纏…」
彼女は美人だが早乙女以上の男勝りで場合によっては相手が上の立場でも平気で食ってかかるので、男性署員にとっては天敵の1人でもある。
「美人だがあの性格じゃ経験は無さそうだな?」
そう思うと例の手帳を取り出して
『擬宝珠纏と多田野平助は一緒にパトロールに行く」
そう書き終えると早速、纏が近づいてきて
「おい、なんか一緒にパトロールに行くぞ?」
「えっ?自分と?」
わざとらしく驚きながら
「なんかお前と行けって指示されたんだよ?」
「はあ、そうですか分かりました」
椅子から立ち上がりミニパトに向かうと纏が先に運転席に乗っていて、助手席に乗り込む前に再び手帳を取り出して
『擬宝珠纏は多田野平助からのセクハラには逆らわない』
そう書き込むとミニパトに乗り込み
「それじゃあ行きましょうか?」
纏はミニパトを発進させ、パトロールルートを回っていると違法駐車を見つけると一旦停車させて2人で降りて
「全くここは駐車禁止なのに」
「そうですね」
駐禁を切りながら作業をしながら纏の後ろに回るとスッと手を伸ばして、お尻を制服の上から撫で始めて
「おい、勤務中になにを…!」
「良いじゃないですか?別に誰も見てないし」
ニヤニヤしながら執拗にお尻を撫で続けて
「っ、おい、やめろ…!」
「それじゃあ手を払いのければい良いでしょ?纏さんも嬉しいんでしょ?」
そう言いながら、お尻を撫でながら胸にも手を伸ばして
「んっ、んん、あっ…!」
嫌がりながらも抵抗はせずに必死に堪えるも、喘ぎ声が漏れてしまい。
「それじゃあパトロールを続けましょうか?」
纏から手を離すとミニパトに戻り
「はぁはぁ…!」
息を荒くしながら纏もミニパトに戻って行き…