再びミニパトに2人で乗り込むと纏の太ももを撫で始めて
「っ、おい、運転に集中できないだろ?」
「大丈夫ですよ、ほらパトロールを続けないと?」
撫でられ続けても拒否はしないので太ももを撫でる手を徐々にズラしていきスカートの中に入ってしまい。
「そんなダメだって、んいっ…!」
下着の上から秘部を撫でてしまい。
「そう言いながらも嫌じゃ無いみたいですね?どうですか?」
路地裏を指差して、そこに入るように無言で指示をして
「わっ、分かったよ…」
ミニパトを動かして人気の無い路地裏に入って行き。
「それじゃあ…」
スカートの中に入れていた手をまた動かし始め下着越しに秘部を撫でて
「っんん、ああっ!」
普段からは想像できない上擦った声を出しながら感じていて。
「纏さんもやっぱり女ですね。普段から溜め込んでたんでしょ?」
徐々に濡れてきた箇所を必要に指で責めていき
「ん、っ、んん!ああっ、ダメ、んんんっあん!!」
大きな声を上げながらビクンッと大きく震えて
「イッちゃいましたか?」
「はぁはぁ…!」
大きく呼吸を繰り返している纏を見つめながら肉棒を勃起させていて、今すぐにでも押し倒したくなるが何とか押さえ込んで
「それじゃあ戻りましょうか?運転は自分がするので」
纏と席を交換するとミニパトを発進させて運転しながらも時折、胸を揉んだりスカートの中に手を入れて弄んで楽しんでいると気がつけば署に戻っていて。2人でミニパトを降りると
「それじゃあ纏さん、お疲れ様でした」
パトロールを終えて戻っている途中にニヤニヤしながら手帳を開いて
『擬宝珠纏は勤務終了後に多田野平助とデートをする』
と記入をしてもう一つ思いつき
『擬宝珠纏は多田野平助の命令には拒否せず従う』
と記入して手帳を閉じて勤務終了を心待ちにしながら勤務に戻り
「お待たせしました。纏さん」
勤務が終わり署を出ると纏が待っており。
「いや大して待ってないから、でどこに行くんだ?」
パトロール中の時もあり纏も少し恥ずかしそうにしながらもジーパン越しに纏の尻を揉んで
「とりあえず着いてきてください。纏さんの欲求不満を解消してあげますから」
「んっ…ああ」
2人で並んで歩きながら纏の服装を見るとTシャツにジーパンという格好に物足りなさを感じて
「その服じゃ色気がないな…」
そう呟いているとアダルトショップが目に入りニヤッと笑みを浮かべて纏の手を掴み店に入ると一目散にコスプレコーナーにいき尻が見えそうな程に短いショートパンツを手に取り
「これに着替えてください。お金はもちろん払いますから?」
「これに?分かったよ…」
恥ずかしそうにするが了承すると試着室に押し込み会計を済ませて戻ってくると纏も試着室から出てきていて、いやらしいショートパンツ姿の纏に興奮が押さえることが出来ず。
「それじゃあ…自分の家に行きましょうか」
お尻を揉みながら纏に囁き
「分かったよ…」
2人店を出るとタクシーを拾い平助の家に向かい…