タクシーで平助の自宅に到着すると2人で降り並んで部屋に入って
「どうぞ入ってください」
「お邪魔します」
リビングに入ると纏の背後にまわりいきなり胸を鷲掴みにして揉み始めて
「えっ、ちょっといきなり、あっ、んっ…!あんっ!」
平助の手慣れた手つきで揉まれると未経験の纏では耐えることが出来ず声が出てしまい。
「あっあ、っっん、んくぅうう!」
「いい声ですね、もっと気持ちいい事をしてあげますよ?」
胸から手を離すと何度かお尻を叩き
「痛っ!あんっ、何するんだよ?!ひぃん!?」
「言ったでしょ?もっと気持ち良い事って?」
纏の両腕を後ろ手に手錠で拘束するとハサミを取り出して上半身のTシャツと下着を切ってしまい。
「ごめんなさいね、ちゃんと弁償しますから?」
切り裂かれて露わになった胸を直に揉みながら同時に乳首を弄り始めて
「おや?もう硬くなってますね?」
「んっう、んん、違うっ、ひゃうぅん!?」
感じる纏を楽しむように執拗に乳首を指で転がして
「このまま胸で遊んでも良いですが…」
ソファーに座らせるとショートパンツを脱がせると脚を開かせると平助もズボンのチャックを下ろして肉棒を露わにして。
「それじゃあ…纏さんの初めてをもらいますね?」
「んっ、ああっ、ひぃいい!?」
纏の返事を待たずに肉棒を秘部にいきなりねじ込んでしまい。
「おおっ、キツくて良いですね♪」
「あっ、ああ、あんっ!んああ!?」
奥まで入れるとゆっくりと腰を動かし始めて、腰を打ちつけ始めて。
「っあん、んぁ、うう、あいぃん!?」
うめき声だったのが徐々に喘ぎ声に変わっていき、それにより興奮してきて腰の動きも激しくなっていき。
「良いですね♪んっ、それじゃ中に出させてもらいますね?」
「あんっ、あっ、ああ、良いぞ、中に出してくれ…!」
それを聞くと射精が近くなり腰の動きが早くなり
「おおおっ、ああ、出すぞぉお!?」
肉棒を奥まで押し付けると容赦なく纏の中にザーメンをぶちまけて。
「んいぃい、いいぃい、これイクゥんん♡」
「はぁはぁ…気持ち良かったです♪」
秘部から肉棒を引き抜くと纏の頭を撫でながら
「それじゃあ…今度は…」
抜いた肉棒をアナルに当てると一気にねじ込んで
「ほぉおっん!?」
アナルに入ってくる異物感に悲鳴をあげるもそれでも奥まで貫かれてしまい
「マンコ以上に締め付けがキツくていいな!」
「おおほ、おほっ、ほごぉ、ふぐぉお!?」
ジュポジュポと音を立てながら腰を動かしながらも強い締め付けに堪えきれず直ぐに射精してしまい
「んいぃい、また、ああ、今度はお尻でイッちまうぅう♡」
「はぁはぁ、初体験でマンコとアナルでイケて良かったですね?僕の物になればもっと気持ちいい事を味わせてあげますよ?」
「なるっ、なるから、もっとしてくれよぉ♡」
蕩けた表情で了承する纏を見ながらニヤッと笑みを浮かべて、そのまま一晩中纏を犯し続けてたのであった…
とりあえず今回は纏は書いてみました。
次はリクエストもあったしマリアで書こうと思ってます。