「暇だな…」
非番の日、家のソファーで寝転がりながら何をしてやろうかと考えている。
「麗子、早乙女、纏誰かを呼び出しても良いけど…」
考えているとふと葛飾署の婦警の麻里愛の顔が浮かび
「そうだアイツがいたな…」
そう思うとすぐに日記を取り出すと
『今すぐ麻里愛が多田野平助の家に制服姿で来る』
「さてとどうなるのかな?」
再びソファーに寝転んで待っていると30分経過した位でインターホンが鳴り出るとモニターには麻里愛が映っていて
「お待たせしました」
「いらっしゃい、どうぞどうぞ」
ドアを開けると手帳に書いた通りに制服姿の麻里愛が立っていて、そのままリビングに案内してソファーに座らせて
「それで今日はどうしたんですか?」
「えっ?多田野さんが来てくれって言ったんじゃないですか?」
「そういえば、そうでしたね」
ソファーに座る麻里愛と会話しながらキッチンでコーヒーを用意しながら再び日記を取り出して何を書こうか考えるも思いつかないのでストレートに書こうと思い
『麻里愛は多田野平助の性奴隷になり、触られると常に発情する』
書き終わるとコーヒーを持って麻里愛の元へ行き
「お待たせしました。どうぞ」
「ありがとうございます。いただきます」
2人でコーヒーを飲みながら軽く会話をし終えると麻里愛の隣に移動すると体を密着させて胸を揉み始めて
「んっ、っ…!」
「マリアも良い胸で揉みごたえがあって最高だな」
グニグニと胸を揉んでいくと麻里愛の呼吸も荒くなっていき
「あっつ!ああ、んっう♡」
「揉まれただけで発情とはどんだけエロいんだよ?」
「んっ、ごめんなさい、ご主人様に触られたらドキドキしてしまって」
平助は麻里愛を自分の脚の上に乗せると麻里愛の脚を拡げてしまうとスカートの中の下着はすっかり濡れていて
「良いぞ、良いぞ♪」
手を伸ばし下着をズラすと秘部に指をねじ込むと激しく出し入れをし始めて
「っああ♡ああっひぃ、いいっう♡うぅいぃいっ♡」
秘部からビシャビシャと愛液を撒き散らしていき
「いひぃっ、っういん♡ダメ、ああっ♡もっ、ああ、もうぅう♡」
「良いぞ、ほらイケっ!」
指を一気に奥まで押し込むと麻里愛の身体がビクッと震えて
「いいぃっ♡イキますぅうううっ♡」
指を引き抜くと盛大に潮を噴いて、そのまま脱力してしまい
「良いイキっぷりだな、おいこの程度でへばるんじゃないぞ?これからもっとするんだからな?」
「はぁはぁ♡はい、嬉しいですっ♡」
今度は麻里愛を向かい合うような体勢に変えさせて
「ほらご主人様のチンポを自分でマンコに挿れてみろよ?」
チャックを降ろして勃起した肉棒を露わにすると麻里愛が腰を浮かせて秘部を肉棒に擦り付けるとゆっくり腰を落とし始めて
「ああっ♡おぉお♡ご主人様のオチンポが入って、っくおぉお♡」
ビクビク震えながら腰を落としていき根元まで入る頃には何度か軽くイッていて
「おい挿れただけで終わりか?ちゃんと動けよっ!」
バチんとお尻を叩き
「ひぃきゃん!?はっ、はいぃ!?」
ゆっくりと腰を上下に動かし始めて
「あっ!っああん♡んぁあ♡あ、ああっ♡」
ゆっくりだった腰が徐々に激しくなっていき
「おっ!んっ、気持ち良いぞ、最高だな!」
「っあん♡あっあ♡おぉ、ご主人様のもう、っうん、ほぉおっ!ほうぅつんん♡」
「そうだな俺ももう出そうだ、もちろん中出しだからな!?」
「はいっ、うぐふぅ♡ご主人様のザーメンくださいっ♡」
「よし、いくぞ、うっ!出すぞ!?」
腰を浮かせて麻里愛の奥まで肉棒を突き上げるとそのまま中にぶち撒けて
「ひぃいん♡ご主人様のザーメンが奥まで来て、イっイイ♡イグゥぅうう♡」
下半身がビクンッビクッと痙攣して脱力して平助にもたれかかると優しく背中を撫でて
「はぁ…はぁ…マリアも最高だったな、よしもっとするからなら?」
麻里愛から肉棒を引き抜き次は何をするか考え始めるのであった…
今回からマリアで書いてみました。
どう言う感じで書こうか色々考えています。