「ほら、ご主人様のチンポを綺麗にしろよ?」
ソファーに座ったまま麻里愛を脚の間に座らせると目に前に肉棒をチラつかせて
「はい…♡んっ…!」
いきり立つ肉棒を咥え込み舌で丁寧に舐めながら顔を動かし始めて
「おおっ、良いぞ、気持ち良いぞ!上手いじゃないか流石だな」
麻里愛の頭を掴んでそのまま奥まで押し込んでしまい。
「ダメだっ、また出しちまう。ちゃんと全部飲むんだぞ!」
さっきと同じ位の量の精液を麻里愛の口の中にぶちまけてしまい。
「っぐっう!?んんっ…ん…ゴク、ゴクっ…♪」
精液を一滴もこぼす事なく飲み込んでいき。それを見届けると肉棒を口から引き抜き。
「はあはあ…さてと次は散歩にでも行くか?」
「はい…♡」
麻里愛が乱れた制服を直している間に支度をして2人で外に出ると日が暮れて暗くなっていて。
「この辺りはこの時間になると人通りも減るから、お前みたいな変態を連れて歩くには最適だな。そうだな…先ずはマリア今すぐ上下下着を脱げ」
「えっここでですか?」
「そうだ、今すぐ脱げ。命令だ」
戸惑いながら制服に手を入れて下着を脱いでいき
「ほお中々上手く見えないように脱げるもんだな?」
マリアの下着を奪うとそのまま捨ててしまい
「後で新しいのを買ってやるから、そのまま行くぞ?」
「っ、はい…♡」
顔を赤くしモジモジしながら並んで歩き始めて
「それにしてもブラをしていないと乳首が勃っているのが丸わかりだな?」
手を伸ばして胸を掴むと揉みながら乳首を指でつまんでコリコリさせ始めて
「んっ、ああ、ん!そんなこんな場所だと誰かに見られたら、あんっ♡」
「そう言いながらいやらしい声をあげて喜んでるじゃないか?」
「それは、はうっん♡」
キュッと乳首を強めに摘まれるとピクッと震えて軽くイッてしまい。
「道端でイクなんて変態婦警さんだな」
ニヤニヤしながら乳首をコリコリし続けながら歩いてると電柱が目に入り。
「おいマリア、そこで小便しろよ?」
「ここでしたら犯罪ですよ?」
戸惑うマリアのお尻を思い切り叩き
「おい、俺の命令に逆らう気か!?」
何度もお尻を叩き続けて
「きゃんっ♡あんっ♡ひゃいぃんっ♡申し訳ありませんっ!」
「ほら、早くするんだよ!?」
マリアのスカートの裾を摘んで無理矢理捲り上げてしまうと、下半身が丸出しになってしまい。
「はい……」
観念して丸出しのまま電柱の前にしゃがみ込んで
「ほら、ちゃんと撮ってやるからな?」
スマホを取り出して動画撮影を始めて
「んっ……!」
チョロチョロと水の音がしてきて徐々に勢いが強くなっていき電柱にマリアのオシッコで濡れていき。
「婦警が座り小便とは最高の光景だな♪」
「あっあ、ああ…!」
野外での排泄行為に加えて更に撮影されるとより興奮してきてしまい。
「そんなエロい声を出すなんて好きみたいだな」
「はぁはぁ♡終わりました」
「よく出来たな、良い子だ。それじゃあ次は…あそこの公園に行くか」
マリアの頭を撫でて立ち上がら公園に連れて行き。
「よしここで全裸になれ?」
「……分かりました」
公園のど真ん中で制服を脱ぎ出し、魅力的な裸体をさらけ出して。
「よしよし、それじゃあさっき俺に反抗した罰を与えないとな」
裸体をマジマジと見つめながらリードのついた首輪をマリアにつけてしまい。
「それじゃあ今からマリアをちゃんと躾けてあげないとね?」