「それじゃあ公園を散歩と行こうか?」
「はい…」
首輪に繋がっているリードを引っ張りマリアを連れて公園内を歩き始め、全裸で連れ回されるとマリアは恥ずかしがりながら身体を腕で隠しながらついて行き。
「どうした恥ずかしいのかい?」
「……」
顔を赤らめるマリアに楽しみながら手帳を取り出し記入を始め。
『これから公園に住むホームレス達にが集まって多田野平助と麻里愛を傍観し始める』
そう書くとすぐに2人の周りを囲むようにホームレスが集まり出して。
「うひひ♪」
「良い女、しかも真っ裸♪」
「今すぐシコリてぇえ♪」
下品な笑顔でマリアを見つめるホームレス達
「これはこれは…念のため」
再び手帳を取り出して
『ホームレス達は手を出さず見ているだけ、多田野平助の命令は絶対にきく』
「これで問題はない」
マリアのお尻を思いっきり叩き
「きゃいんんん♡」
「それじゃあここにいるホームレスの皆さんに見てもらわないとな!」
マリアをM字開脚の格好で持ち上げて秘部が丸見えになってしまい。
「おおっ生マンコ♪」
「久しぶりに見たぜ!」
「こりゃあ当分オカズに困らないぜ!」
下品な歓声をあげながら距離を取ったままマリアを見つめて。
「皆さんいい反応だな。それじゃあサービスしないとな♪」
肉棒を露わにするとマリアの秘部に挿入し始めて。
「ああっ♡おぉお♡そんな見られながらするなんてぇっ♡」
「そう言う割には濡れまくりじゃないか!?」
激しく腰を振って肉棒の出し入れを激しく繰り返して。
「良いな、俺もしたいぜ」
「羨ましいなっ、あんな美人♡」
激しくオナニーをし続けるホームレス達にマリアも興奮して声が大きくなり。
「おぉっ、ほぉお!?おぅぅう♡」
「先ずは見られながらの一発目だ!?」
ズンっと奥までねじ込んで子宮めがけてザーメンをぶち撒けて。
「んひぃいう、いいぃ、イイぐくうう〜♡」
ホームレス達に前でアヘ顔を晒すとホームレス達も汚いザーメンを足元に垂らしていて。
「へへっ、皆さん満足みたいだな、それじゃあサービスで…!」
肉棒を引き抜くと今度はアナルに当てて
「いただきますっ!?」
無理矢理肉棒をねじ込み
「んおぉ、ほぉおおお♡」
「おおっ今度はケツか!」
「アナルでも喘いでとんだ変態女だな!?」
マリアの痴態にホームレス達も一層興奮してオナニーを続けて。
「おらっ、おおっ、マリアはこっちもイイ具合だな、それじゃあ最後にっ!?」
マリアのお腹の中にまでザーメンをぶちまけるとマリアを地面におろしてホームレス達に手を振り。
「ほら、もう終わりだ。解散しろ」
その言葉を聞くとホームレス達は素直に解散して。
「マリアも良い女だな、これからもっと楽しめそうだ」
マリアを抱えて嬉しそうに帰宅するのであった…
ジョセフ・ジョンソンさんのアイデアで衆人環視プレイで書いてみました。ありがとうございます。