「よいしょ…こんな所かな?」
平助は麻里愛を犯した日に手帳にこう書いた。
『多田野 平助は警察官を辞めて葛飾署女子寮の管理人になる。』
次の日に辞表を提出するとあっという間に受理されて、女子寮の管理人になる事が出来た。
管理人の部屋で色々作業をしながら手帳を取り出して。
『女子寮の住人は多田野 平助の性奴隷になる。』
「よしこれで俺はここで好き放題にヤレるな。」
満足しながら引越し作業を終える位のタイミングで部屋のチャイムが鳴りドアを開けるとそこには麗子が立っていて。
「そういえば麗子も女子寮に引っ越して来たんだっけ?」
「今日からよろしくお願いします♪」
「ちょうど良い。こっちも引越し作業で汗かいたから風呂に行くぞ?」
「はい♡」
2人並んで寮の大浴場に行くと当然のように平助も服を脱いで全裸になり浴場に麗子を連れて入り。
「おお、大きいな。寮とは思えない大浴場だな。とりあえず麗子に背中を流してもらおうかな、もちろんそのエロい身体でな?」
平助が椅子に腰掛けると麗子は後ろでしゃがみ込み、全身にボディソープを垂らすと平助の背中に巨乳を押し付けて擦り始めて。
「おっ、良いぞ。麗子のエロおっぱいで洗ってもらえるなんて署の男共の憧れだろうな?」
「んっ、ん…そんなこの身体はご主人様だけの物ですよ?」
「当たり前だろ。それにしてもそんな巨乳のせいでこんなになっちまったぞ?」
身体を旋回させて麗子の方に身体を向かせるとガチガチに勃起した肉棒を見せつけて。
「申し訳ありません♡」
謝りながらも肉棒を見つめる麗子。
「それじゃあこれは麗子のマンコで洗ってもらおうかな?」
「もちろん♡」
麗子は立ち上がり平助の脚に跨りゆっくり腰を降ろして自分の秘部に肉棒を挿入させていき。
「んっあ、ああ♡おお、ご主人様のオチンポっ♡んおぉっうう♡」
奥まで肉棒が到達すると腰がピクピク震えて、顔も崩れた表情に満ちていて。
「おいおい、ちゃんと胸で洗うのも続けろよ?」
麗子の胸を手でペチペチ叩きながら促して。
「あっ、あん♡はいぃ、すいません、っあ♡気持ち良すぎて!んぁ、んん!」
麗子は腰を振りながら平助の身体に胸に擦り付けて。
「ひぃ、あひぃん♡のぉん、んおぉお!んぐくう♡ふぎぃいい♡」
「良いぞ。そろそろ出してやるぞ!」
「はいぃ、お願いしますぅ♡」
射精が近づくと平助も腰を動かして肉棒を奥まで突き上げ、そのままザーメンを大量に吐き出して。
「いいっうう!いい、ご主人様のザーメン中出しでイキますぅうう♡」
激しく身体を痙攣させながら絶頂を味わい脱力した麗子を抱きしめながら肉棒を引き抜くとシャワーで洗い流して麗子を抱えて湯船に入る。
「ご主人様♡」
嬉しそうに平助に密着する麗子の胸を揉まながら、これからのことを妄想する平助だった…