リクエスト頂いた内容で書いてみました。
麗子と2人で大浴場から出て脱衣所で着替え2人で管理人の部屋に戻ってきて。
「まだあれだけじゃ物足りないな…よし麗子これに着替えろ」
そう言うとクローゼットの中からミニスカメイド服を取り出すと麗子に渡して
「はい、分かりました♪」
メイド服を持って別室に向かうと手早く着替えて戻ってくると、サイズが小さいのか少し動いただけで胸やお尻が弾んで。
「良いぞ、正にエロメイドだな。」
近づいて麗子のメイド服の上からお尻を揉み始めて。
「っん…あ♡はいっ、ご主人様♡」
お尻をグニグニと揉み続けていき、弾力のあるお尻の肉を楽しんで。
「世界的企業の美人社長様は俺だけのエロメイドなんて夢のようだな」
揉みながら手を離して、思いっきりお尻を叩く音が部屋に響き。
「きゃぃいんっ!?」
悲鳴と喘ぎ声の混ざった声も同時に響き。
「ほらも嬉しいなら、もっと声を出せ!」
バシッ!バシッ!と音が何度も響き。
「ひっ♡あひっ!あんっ♡はい、お尻を叩かれて嬉しいですっ♡もっと叩いてください♡」
「変態メイドめ…それなら」
スカートを捲り上げて鞭を手に取ると今度は下着の上から叩き始めて。
「きゃんっ♡ひゃん!?」
手とは違い鞭で叩かれると身体が跳ね上がり。
「ほら次はこれだ!」
電マを手に取ると麗子の秘部に押しつけていきなり振動を最大にして刺激し始めて。
「あっいぅう、んんんんいい♡」
鞭からいきなり電マでの刺激に脚が震えて下着に濡れて染みが広がっていき自分から腰を左右に振っておねだりし始めて。
「全く、鞭で叩かれても喜んで電マでも喜んで腰を振っておねだりか?」
「はい♡もっと欲しいです♡してください♡」
「それじゃあ」
グリグリと電マを執拗に押しつけていると麗子の身体が一瞬だけ大きく跳ね上がり。
「なんだもうイッタのか?だらしない女だ!」
ピクピク震えるお尻をまた興奮叩き。
「ひぃっん!申し訳ありません!」
「ふんっ、まあ良い。お前のいやらしい声でまた勃ってきたから抜かせてもらうか」
下着をずらして露わになった秘部にビンビンにイキリたった肉棒を当てると一気に奥までねじこみ。
「おぉっ、あお♡んほ、おお♡」
「はぁはぁ、やっぱり良い麗子のマンコ!」
奥まで押し込むと嬉しそうに腰を振ってパンパンと音を立てながら腰を打ちつけ始めて。
「んっあ、あんっ、ひぃい♡オチンポありがとうございます♡」
「ううぅ、おお、ダメだ。出すぞ!?」
奥まで押し付けると麗子の中でザーメンをぶち撒けて。
「はぁはぁ♡はぁはぁ♡ザーメン中出しありがとうございます♡」
「ふぅ、もっとしたいが…」
ふと時計を見ると肉棒を引き抜き。
「おい麗子そろそろ時間だ。準備しろよ?」
「あっ…!はい…」
「ちゃんと頼んだ事は出てるんだろうな?」
「そうかそうか…寮に入れば俺の物に出来るが折角だから色々やって楽しまないと」
2人で着替えると麗子の運転で出かけいき…