今回はリクエストにあった磯鷲早矢を出しながら色々出してみました。
麗子の住んでいたマンションに奴隷の麗子、早乙女、纏、麻里愛を集めてパーティを開く事にし更に新たな獲物として磯鷲早矢を招待していて。
「誘っていただきありがとうございます。それと新しく寮の管理人になられてたんですよね?これからよろしくお願いします。」
「いやあ、こちらもよろしくお願いしますね?お酒は飲めますか?」
「あまり飲んだことは無いですが、折角だし少しだけいただきます、」
「それじゃあ」
事前に強くは無いのは知っていたが知らないフリをして、笑顔で早矢のグラスにお酒を注ぐと早矢は一気に飲み干してしまい。
「おっ、良い飲み方ですね。どうぞもっと飲みましょう♪」
どんどんお酒を注いで飲ませ続けて酔わせていき、2時間位が経過すると早矢は顔を赤くして陽気に笑っていて。
「ちょっと熱くなってきました…」
そう言うと早矢は着ていたセーターを脱ぎ始めて下着が露わになって。
「良いですね、早矢さん気にせず好きにしましょう。」
聞いていたとおりの展開になると平助は笑みを浮かべながら手帳を取り出すと記入を始めて。
『磯鷲 早矢はどれだけ飲んで酔っても潰れない』
「折角酔わせても潰れたら意味は無いしな」
手帳をしまうと両隣に座っている麗子とマリアに腕を伸ばして2人の胸を揉み始めて。
「んっ、あっ、ご主人様♡」
「そんな早矢さんが居る前で、んん♡」
「別にベロベロなんだから気にしないさ。」
胸を楽しみながら早乙女と纏に視線を送ると2人は早矢の隣に座り挟んで。
「ほら早矢もっと飲めよ。」
纏がさっきよりも強いお酒を飲ませていき。
「飲みすぎて熱くなってきちゃいました♪」
「だったら脱いじゃいなよ?ここは私たちしかいないんだし。」
早乙女は早矢のスカートも脱がせて下着姿にしてしまい。
「良い光景だな。それじゃあもっと楽しませてあげな。」
「はぁい♡」
早乙女が早矢に腕を伸ばすと胸を両手で揉みはじめて。
「んっ、あ、早乙女さん…あん!」
「良いじゃない無礼講でやりたい放題やりましょう早矢♪」
「おいおい磯鷲さんは慣れてないみたいだし、リカと纏がリードしてやれよ?」
そう言いながら平助は麗子とマリアの服の中に手を滑り込ませて直に胸を味わっており。
「ん、あんっ♡ああ、もう、イキそう…」
「っうあ、あん、わたくしもですっ♡」
「良いじゃないか?早矢にイク所を見てもらえ!」
2人の乳首をギュッと摘み上げて。
「いっ、いくぐっうう♡」
麗子とマリアが同時に絶頂に達して身体を震わせながらだらしない顔を晒して。
「お二人ともすごい顔になっています…」
「早矢もああなろうぜ?」
纏も早矢に密着させて。
「そうだぞ、今日は皆んなで楽しまないと」
平助はいつものいやらしい笑みを浮かべていて…