「へえ磯鷲さんはまだ処女なんですね、オナニーもしないんですか?」
「そうなんですよ、やり方も分からないんですよ。」
完全にセクハラの質問も酔った早矢だと笑顔で答えていて。
「磯鷲さんは美人なのに勿体ないですよ?良い機会だし僕らと楽しみましょうか?」
「どういう事ですか?」
そう言うと平助は立ち上がりズボンと下着を脱いでビンビンに勃起した肉棒を早矢に見せつけて。
「男性器って大きいんですね?」
「ほら麗子にマリア、磯鷲さんに見せてやれよ?」
「はい♡」
「分かりました♡」
麗子とマリアも立ち上がると平助の前でしゃがみ込み肉棒を舐め始めて。
「んっ♡チュパ、んむっ、んん、んちゅ…♡」
2人とも肉棒を美味しそうに舐めながら垂れてくる我慢汁も丁寧に舐めていき。
「麗子さんもマリアさんも、すごくいやらしいですね」
肉棒を舐める2人の姿をマジマジ見てしまい。
「良いぞ、ほらご褒美だ!」
麗子とマリアの顔面にザーメンをぶっかけてドロドロにしてしまい。
「ふぅ…ほらリカと纏。磯鷲さんも気持ちよくしてやれ?」
言われた通りにリカと纏はローターを取り出して電源を入れて振動させ始めて。
「それはなんですか?」
「こう使うのよ?」
先ずはリカが両手に持ったローターを下着の上から乳首に当てて。
「あっ、何かくすぐったいような、あんっ!」
「こうやって自分で使えばオナニーできるのよ?」
「早矢、こっちでも良いぞ?」
乳首を入念にローターで弄られていると纏が早矢の下着の上から秘部に振動するローターを当てて。
「っんん、んんっう、これは気持ちいいですね♪」
初めての刺激でも酔いもあり喘ぎ声を上げながら嬉しそうにしていて。
「んんん、なんかきて、あっんんん♪」
ビクンっと早矢の身体が大きく弾んで。
「思いっきりイッたな早矢?」
「はぁはぁ、はい、纏さん♪」
「初めての絶頂を味わえて良かったですね?それじゃあ磯鷲さん、こっちも初体験しましょうよ?」
平助は手招きして早矢を自分の前でしゃがませて」
「えっと、どうすれば?」
「先ずはアイスを舐める感覚で舐めてみれば良いですよ?」
「はい、ん…んん…」
恐る恐る舌を出して肉棒の先を舐め始めて。
「おおっ!初めてでも上手いですね?そこから全体を舐めていきましょう。」
言われるがまま、早矢は舌を移動して全体を唾液まみれにしていき。
「次はそのお口で咥えるんですよ?」
「はい…んん、んジュルルっ…!」
肉棒を咥え始めると一気に根元まで咥え混んでしまい。
「おおおっ、いきなりそんな、出るっ!?」
早矢の動きに驚き一気に込み上げてきて相手の頭を掴んで口の中にザーメンをぶち撒けて。
「んぐっうう!?」
「はぁはぁ、ちゃんと飲まないとダメですよ?」
肉棒を口から引き抜くとザーメンを飲み込む早矢を見つめて。
「っん、ん…ごくっ!」
「初めてなのに上手いですわね♪」
「才能あるわね♪」
隣で見ていた麗子とマリアが早矢を褒めて。
「ありがとうございます♪」
「折角だから纏!」
纏を呼び寄せて背後に回ると下を脱がせていきなり立ちバックで纏を犯し始めて。
「あんっ、んぁあ、そんないきなり♡んああ!」
「仲の良い磯鷲さんに見られながら犯されるのも良いだろ?」
パンパンと音を立てながら何度も肉棒を纏の秘部に出し入れを繰り返していき。
「んっあん、んん、ひぐぅう!あおぉお♡」
「我慢出来ねえ、おら!見られながらイケ!」
腰を押しつけて奥まで肉棒をねじ込み、そのままザーメンを中出しして。
「ひぐぅ、イイ、中出しいぐくうう♡」
「纏さん、すごい顔…♪」
纏のイキ顔を眺めながら早矢も気がつけば自分で秘部を撫でてオナニーを始めていて。
「それじゃあ磯鷲さんにオカズを提供してあげなくちゃな」
そこから夜遅くまで麗子、リカ、マリア、纏を早矢の前で順番に犯し続けるのであった…