「おい、いつまでボーッとしてるんだよ?目を覚ませよ」
平助は早矢の頬をペチペチと叩いて。
「んっ…もうやめてください」
「止めるわけないだろ?」
睨みつけてくる早矢を無視してニヤニヤしながら胸を揉み始めて。
「ダメ、っん!触らないで、あっう、あん…!」
「気持ち良いんでしょ?素直になって楽しめばいいのに?」
「んんぁあ!おぉおつ、んんん♡」
「ほらほら気持ち良いみたいだし、素直にしたいって言えよ?」
胸を揉みながら乳首をギュッと摘み。
「そんな事はあるわけ、はうぅっう♡」
「ほら、普段は聞けないはしたない女の声だ♪」
平助の言葉に息を荒くしながらも睨みつけて。
「強情だな、まあ分からせてやるからよ?とりあえず四つん這いになれ、逆らわないよな?」
「くっ、卑怯者…!」
「何とでも言え、おらっ!」
四つん這いになった早矢の後ろに周り尻を掴んで問答無用で秘部に肉棒をねじ込んで。
「はおぉん♡おお、んぁっう♡」
「ほら嫌そうな事を言いながらチンポを入れられたら気持ち良さそうに喘ぐじゃないか?」
パンパンと音を立てながら腰を打ち付けて。
「んっあいぃ、いいい、ああっ♡ダメなのに気持ちいい♡あんっ、んぁ♡」
「それじゃあもう一発…!」
奥まで肉棒を押し付けながらまた中出しをしてしまい。
「んんん♡イううう♡いくぅうう♡」
「はぁ…はぁ、どうだ気持ちいいだろ?」
「それは…」
「いい加減素直になれよ?早矢も僕の物になって楽しもうぜ?」
肉棒をグリグリと押しつけて。
「でもこんな事は…」
「良いんですよ?ほら早矢もしたい事があるんだろ?」
「あまり詳しくないので分からなくて…」
「それじゃあお堅い早矢に色々教えてやるよ?」
肉棒を引き抜くと早矢を立ち上がらせて。
「とりあえず、裸も良いが味気ないな…よしこれに着替えろ!」
麗子に用意させていた衣装部屋に連れて行くと弓道着を渡して。
「これを着るんですか?」
「そうだ、いつも着ている道着でエロい事をするんだよ?」
「…分かりました…」
素直に従い弓道着に着替え始めると、平助は部屋から出てリビングで待っていて。
「お待たせしました」
署の弓道場で見かけていた弓道着姿で早矢が戻ってきて、これからこの早矢好き放題に出来ると思うと興奮してきて早矢に抱きついて、身体を撫でまわして。
「早矢のしまった身体もこれはこれでエロいな…」
「んっ、んん…!あっ、そんな事言わないで…!」
「本当はエロい事に興味津々なんだろ?」
「それは…」
「いっぱいエロい事してくださいって言えばしてやるぞ?」
「………お願いします…」
「よし素直になってきたな…」