「よしよし、それじゃあ先ずは俺のこれを咥えろよ?」
肉棒を早矢の口元に近づけると躊躇いながら口を開くと我慢できずねじ込んでしまい。
「うおぉ!良い、気持ち良いぞ早矢♪」
早矢に無理矢理咥えさせると気持ち良さからテンションも上がり激しく腰を振り始めて。
「うっ、んんぶっ、んんんっ!?」
苦しそうに表情を歪める早矢の顔を見ているとより興奮して。
「とりあえず先ずは口でしてやるよ!しっかり飲み込めよ!」
腰を押しつけながら早矢の口の中で精液をぶちまけてしまい。流し込まれる精液に早矢も驚きながらも吐き出せず強引に飲み込まされて。
「ふう…良いね早矢の口も気持ちよかった。」
早矢が飲み込み終わるタイミングで肉棒を引き抜き。
「口でするのが初めてでも上手いじゃないか?」
平助が早矢の頭を撫でながら褒めていると弓道場の入り口の方から声が聞こえてきて。
「何だよ麗子達には誰も近づけるなって言ってたのにな、帰ったらお仕置きだな、とりあえず俺は隠れるから適当に対応して追い出せよ?」
平助はすぐに見えづらい物陰に隠れてコソコソと弓道場の様子を監視していると、1人の婦警が入っていきて。
「あれ?磯鷲さん今日は非番でしたよね?」
「えっ、あ、今日は用事が無くてやることも無かったので軽く練習に来てたんですよ。貴女はどうされましたか?」
「朝練の時に弓道場に忘れ物してたのに気づいて取りに来たんですよ。」
2人の会話を眺めているとふと思い出してローターをリモコンを操作し始めると早矢の秘部の中に入っているとローターが振動し始めて。
「んっ……!」
気づかれないように耐えながらも身体は震えてしまい。
「磯鷲さん?大丈夫ですか?体調が悪いなら休んでいた方が良いですよ?」
「っ、んゅ、そうですね…今日はこの辺で帰ることにしますね。」
「そうですか?えっとお大事に。」
不審に思いながらも婦警が弓道場から出て行くのを確認すると平助が物陰から出てきて。
「一瞬焦ったが何とかなったな。それにしてもよく我慢できたな?」
「酷いですよ、いきなりあんな事をするなんて。」
「誰に向かって、そんな口を聞いているんだ?」
弓道着の上から早矢の尻を掴むと揉み始めて。
「ここに居るとまた誰か来るかもしれないな、とりあえず出るか。」
早矢の腕を掴んで連れ出し車に乗せるとそのままラブホテルに向かい。
「とりあえず、ここなら邪魔も来ないな。早矢が俺の物になるって宣言してくれたし徹底的に楽しませてもらうか。」
そう言いながら服を脱いで全裸になっていく平助であった…