「とりあえず、これに着替えろ。」
用意していた制服を渡して。
「分かりました…」
その場で渡された制服に着替え始める早矢を眺めていると平助の肉棒もよりそそり立っていき。
「良いね、やっぱり最初は制服が興奮するな♪」
着替え終わった、制服姿の早矢にニヤニヤと笑みを浮かべながら抱きつき、いきなり平助は早矢の唇を奪い強引に舌を捻じ込んで絡め合い。
「んぐっ、ううう…!」
「んぶっ、ううむくう!」
グチャグチャと音を立てながら早矢の口の中を舌で犯し涎も流し込んで、口を離して。
「ふう、清楚で人気な磯鷲 早矢のファーストキスもいただいちまったぜ♪よし、次だ…!」
平助は早矢を自分の前でしゃがませると肉棒を口に押し込んで。
「んむぐ!?ううっ…んっ、っう、う♡」
最初は驚くも直ぐに顔を動かしながら舌を動かして肉棒を刺激する早矢。
「上手いな、早矢♪さっきまで処女だったとは思えないな。」
早矢の頭を撫でながら、自分も腰を振り始めて。
「んぶっ!ぶっ、ぶぶっ…!」
早矢の口を激しく出し入れされるチンポに呼吸が苦しくなり表情を歪めていき。
「はぁはぁ、早矢の口をオナホように扱えるなんてな葛飾署の男共が羨ましがるだろうな、でももう早矢も俺の物だな!」
限界が近づき肉棒を奥まで押し込むと勢いよく射精し精液をぶちまけて。
「んうぅ、うぐくう!?」
「ふうう…早矢ちゃんと飲み込むんだぞ?」
「んっ、うぐ……ごく、ごくっ…!」
濃厚な精液に飲み込むのを苦労しながらも何とか飲み干して。
「よく出来たな。偉いぞ。」
早矢を褒めながら鞄からビデオカメラと三脚を取り出してベッドの横にセットして。
「何をしてるんですか?」
「何ってこれから早矢とのエッチを撮影するに決まってるだろ?撮られるのは好きだろ?」
「そんな事は…」
「ほら先ずはカメラの前で自己紹介しろよ?」
ベッドに早矢を腰掛けさせるとカメラを操作して撮影を始めて。
「えっと磯鷲早矢です警察官をやっています。」
「つまらないな、もっとこうするんだよ?」
早矢の後ろに回り込むと脚を掴んで元々上げ脚を開かせると下着がカメラにくっきりと映ってしまい。
「恥ずかしいです!」
「良いんだよこれで、よしこのままハメ撮りだな、ほらパンツをずらしてマンコを出せよ?」
「……分かりました…」
逆らえず命令通りに下着をずらすと秘部が露わになってしまい。
「よし、ほらご褒美だ!」
勃起した肉棒を早矢の秘部に一気に捩じ込み。
「うぉぉ、おおほお、すっ、すごいぃい!」
「良いだろ?これが欲しかったんだろ?」
早矢の声に興奮して腰を動かして激しく肉棒を出し入れして。
「あおつ、あうおぉ、はいい、これが欲しかったです♡」
「よしこれで早矢も俺の物だなっ!」
肉棒を奥まで押し込むと精液をぶちまけて。
「ううう、いぐくぅ、ありがとうございます♡」
「はぁはぁ、よし今日は朝までだな?」
「はい、お願いしますよう♡」
そのまま2人は朝まで盛りあった…
思いの他時間がかかってしまい。最後は強引に終わらせる形になってしまいました…