連れてこられた麻里 凛は姉にそっくりで二人並べると見分けがつかず。
「こうやって並べると本当にそっくりだな。さてと先ずは自己紹介からそてくれ」
ニヤニヤと笑みを浮かべる平助に明らかに不満そうな表情をして。
「はあ?なんでいきなり呼び出されたと思ったら初対面の貴方にそんな命令されなきゃいけないの?」
凛の態度に疑問を感じながら手帳を開くと以前書いたのはあくまで女子寮の住人だけを対象に書いたのに気づき。
「ちょっと聞いてるの?」
凛の言葉を無視しながら手帳のペンを走らせると
『麻里 凛は多田野 平助の性奴隷である』
「まあマリアもそうだし、深く考える必要は無いか。おい早く自己紹介しろ?」
「…はい初めまして麻里 凛です。」
「よしよし、お前は俺のなんだ?」
「はい、私は多田野 平助様の性奴隷です。」
「よし、よく言えたな偉いぞ♪今度から日本に来た時は俺に挨拶に来るんだぞ?」
ソファーから立ち上がり凛の前まで近づくと豊満な胸を両手で鷲掴みにして。
「あっ、んっ!」
「感度も良いみたいだな?とりあえず全裸になってもらおうかな?」
「分かりました♪」
そう言うと平助の前で大女優の凛は服を脱ぎ全裸になってしまい。
「良い光景だな。ほら俺に抱いて欲しいならもっと見せてみろよ?」
言われるがままに凛はがに股になり秘部を見せながら胸を揺らし始めて。
「おいおい人気女優様が抱いて欲しいが為に、そんなはしたないポーズするのかよ?」
「はい、ご主人様に抱いてもらえるならこれくらい余裕です!」
凛の姿の笑いを堪えながらお尻を強めに叩き。
「あぁんんっ♡」
「何だよ尻を叩かれても感じるのか変態女優がっ!」
何度も叩くとお尻が真っ赤のなっていき。
「あっ♡あん♡きゃうぅん!?」
「おい、マリアも尻を出して姉妹で並べ」
「はい、わかりました♡」
マリアも服を脱ぎ全裸になると凛の横に並ぶと立派なお尻が二つ並ぶそれを見ると嬉しそうに鞭を取り出して。
「オラ!変態姉妹が、これも気持ちいんだろ?」
マリアと凛のお尻を何度も鞭で叩く音が部屋に響き。
「あんぁぅ、あんんっ♡」
「ひぃっ、あひぃんん!?」
何度も叩いても喘ぎ声は止まらず2人とも秘部から愛液を滴り落ちていて。
「全く叩かれて喜ぶだけじゃなくて濡らすまで感じやがって」
鞭を床に投げ捨てると2人のお尻を撫でながら。
「良いか、凛これからは日本に来たら俺に挨拶に来るんだぞ?」
「んっ、あっはい、もちろんです♡」
「それじゃあ今日は麻里姉妹を徹底的に犯してやらないとな?」
『はい、お願いします♡』
2人とも同時に返事をするのであった…