「はあはあ、久しぶりにオナニーしたがやっぱりオカズが良いといくらでもできるな」
床で抱き合うマリアとマリリンは精液まみれされても嬉しそうに表情を蕩けていて。
「それじゃあ最後は…!」
抱き合い身体を密着させている2人の秘部の間に肉棒を捻じ込ませるとヌチャヌチャと音を立てながら2人の秘部とクリトリスに肉棒を擦り合わせて。
「あっ♡っああご主人様のオチンポで擦られていいい♡」
「んんんっう♡あっこれもこれでイイイっ♡」
「何度もイったからチンポも敏感だからなほら腹で受け止めろ!」
「いいクゥウ♡マリアもイキますっ♡」
「私もいくぅうう♡」
肉棒から精液を2人のお腹にぶち撒けて同時に2人に潮を噴きながら絶頂に達して。
「よし次に行くから2人とも風呂に入って身体を綺麗にしてこい」
「分かりました」
命令されると姉妹で返事して全裸のまま大浴場に向かって。
「一緒に行っても良いが準備があるからな」
平助は自室にあるシャワーで汗を流し終わると2人の着せる服を用意していると2人が戻ってきて。
「早いなもっとゆっくりしていても良いんだが?」
「ご主人様をお待たせするわけにはいきません♪」
そう言うとマリリンが全裸で腕に抱きついて胸を押し当ててきて。
「ズルい抜け駆けは許しませんわ」
反対の腕にマリアも抱きついてきて。
「欲しがりな姉妹だな、とりあえずこれに着替えろ?」
2人に下着とチャイナドレスを渡すとその場で手早く着替えて。
「やっぱり予想通り似合うな」
2人が着替えた赤いチャイナドレスは胸元には布が無く胸の谷間が強調されていて下のスリットは腰の部分まであり捲り上げると紫でスケスケの下着が露わになってしまい。
「ありがとうございます」
下着を見られながらお礼を言う2人。
「それじゃあ外で撮影会をするか」
2人を連れて寮を出ると近くの公園につき周りを見回すと日が暮れた時間帯もあり平助達しかおらず。
「ここの公園はこの時間は人が来ないから好き放題出来るぞ、とりあえず2人でパンツを見せろ」
指示されると姉妹で並び互いの服を捲り上げて下着を露わにさせて。
「いきなりサービスしてくれるな姉妹で互いに捲り合うとは」
平助はカメラを取り出すとパシャパシャとシャッターを押して色々な角度で撮影し始めて。
「次はそうだな…あそこのベンチでM字開脚だな。先ずはマリア」
「はい♡」
マリアはベンチの上に立つと腰を落として下着を見せながらM字開脚のポーズを取ると平助は無言でシャッターを切り。
「ああ、ご主人様に見られてしかも撮影までされるなんて興奮してしまいますわ♡」
「それじゃあそのままオナニーしてみようか?」
カメラを動画モードに切り替えて録画を始めて。
「分かりました、ありがとうございます。んっあ♡あっ」
マリアは手を伸ばすと下着の上から秘部を撫で始めるとあっという間に濡れて染みが広がっていき。
「っあんん、あああっ♡外で撮影しながらのオナニー気持ちィです♡」
「直に触らずにイケよ?」
「っあ、あんんっ、ううう、イっんん!?」
腰がビクッと震える絶頂に達すると愛液を垂らしなが放心状態になり。
「ほら呆けてないで次はマリリンだ」
マリリンはマリアをベンチから下ろすと同じようにM字開脚になり。
「それじゃあマリリンはこれを使おうか?」
平助はベンチに吸盤がついたディルドをくっ付けて。
「屋外でオモチャを使ってオナニーしてみろ?」
「分かりました。よく見て撮影してください♡っあ…んんっ!」
一旦腰を上げると下着をずらしながらゆっくり腰を落として秘部にディルドの先端を当てると捩じ込み始めて。
「あっ、んっ♡あおぉ♡っいきん♡んんんっ!」
ディルドを楽しむように腰を振って愛液を撒き散らして。
「大女優さまが公園でオナニー撮影会か、AV女優でも行けそうだな」
いやらしい笑みを浮かべながらマリリンの痴態を撮影し続けて。
「んんんんっ、いい、私のイク姿もしっかり撮影してくださいいぃっん♡」
マリリンは絶頂と同時にディルドを引き抜きカメラに秘部を丸見えにしながら潮を噴いて。
「大女優マリリンの潮吹き動画なんてお宝だな♪」
「はぁはぁ♡」
「次はそうだなこれを付けてみようか?」
リードのついた首輪を2個取り出すと2人の首に取り付けて。
「とりあえず2人とも四つん這いになれ?」
「はい♡」
2人とも四つん這いになるとリードを引っ張り歩かせていると公園の真ん中にある木の近くに行くと。
「2人とも犬のように木に向かってマーキングしろよ?」
2人は片足を上げると木に向かって同時に放尿し始めて。
「良いぞ、良いぞ」
撮影しながらも我慢できず平助はその場でオナニーを始めて。
「今日はオナニーが止まらないな!」
地面に精液をぶちまけて。
「ほら2人とも欲しいだろ?」
「はい♡」
「それじゃあ…チンチンのポーズしてみろ」
そう言われるとその場で四つん這いから犬のチンチンの体勢になると、その姿をカメラに収めて。
「よく出来たなご褒美だ」
四つん這いになった2人に近づき肉棒を突き出すと、そのま舐め始めると上からその光景を撮影し始めて。
「んん♡ご主人様のオチンポ美味しいですわ♡」
「っん♡毎日舐めたい♡」
「ふっ、とりあえず今日はこれで最後だ!」
2人の顔面に精液をぶっかけてドロドロにして。
「ふう、満足した。名残惜しいがマリリンは明日も仕事だからなマリア送ってやれ。」
車の鍵をマリアに渡して。
「ご主人様もっと一緒に居たいですが今日は失礼します♪」
「日本に来たら必ず来いよ?抱いてやるから」
2人を見送るとふと思い出して。
「そういえばマリアって運転が下手って聞いたような…念のため」
手帳を取り出すと
『マリアは運転が上手くなる』と記入して。
「これで安心だな」
一安心して寮にもどる平助であった…