纏を連れて朝帰りをすると麗子からのメールが来てスマホを開くと…
[ご主人様、新しい女性を紹介します]と書かれていて画像を開くと爆乳金髪外国人女性の画像が目に入るとそれだけで興奮が抑えきれなくなり。
「よしよし、良いぞ麗子。良い女を紹介してくれたな」
送られてきた女性のプロフィールを確認すると…
「名前はジョディー・爆竜・カレンでスリーサイズは…麗子より凄いな」
メールを読み終えると麗子に「今このジョディーはどこにいる?」と言うメールを返信して。
「今は一緒にここにいます」という内容のメールと位置情報が記載されたメールが直ぐに帰ってきて。
「近くの店だな、よし早速行くとするか」
纏を部屋に送るとすぐに二人がいる店に向かう為に車を再び発進させ、直ぐに到着するとそこは見た目から分かる高級な店で。
「さてと…とりあえず麗子を呼び出すとするか」
スマホを取り出して店の外に1人で出てくるようにメールを送ると直ぐに麗子が飛び出してきて。
「ご主人様、お待ちしておりました♪」
「おう、良い女を教えてくれてありがとう。よくやった」
麗子のお尻を撫で始めて。
「それで、聞くまでも無いと思うがここはお前の店なんだろうな?」
「んっ、あ♡そうです♡ジョディーが葛飾署の英会話教室の講師になる事になってそれで、っん♡スーツを買いたいと言われたので」
「そうか、それじゃあジョディーの居るフロアには店員は来させるなよ?麗子と俺とジョディーの3人だけにしろよ?」
ギュッと麗子のお尻を強めに握り。
「あんっ♡はい、分かりましたあんっ♡ジョディーは1番上のフロアに居ます。どうぞこちらへ」
麗子の後をついて行きながら店内に入って行きながら手帳を取り出して
「何を書くか…」
平助は少し考えて思いついたアイデアを手帳に書き始めて。
『ジョディー・爆竜・カレンは麗子の言う事を全て受け入れる」
「試しにやってみるか」
手帳をしまいジョディーがいるフロアに麗子と向かい。
「ジョディーお待たせ」
「レイコ待ってたわ、その人は?」
戻ってきて麗子の後ろにいる平助に気づくと不思議そうな顔をして。
「おい麗子ちゃんと正しく俺の説明をするんだぞ?」
「えっ?でもひゃっ…!」
平助の言葉に困惑する麗子じ平助はグッとお尻を掴み。
「良いかちゃんと言え、じゃないとお仕置きでお前は暫くエッチ無しだ」
「んっ、分かりました…ジョディーこちらは多田野 平助。私のご主人様。一緒にジョディーの服を選んでくれるの」
「……そうなのヨロシクねヘイスケ♪」
麗子の言葉をあっさり受け入れるジョディーに麗子も驚き。
「ああよろしくジョディー」
それに応えるように笑顔で平助も挨拶をして。
「さてと婦警以外の女も楽しむか…」
目の前の金髪爆乳女をどうしてやろうかと色々と思考を巡らせる平助であった…