「よし、早速始めようか。麗子ちゃんとジョディーには俺に抵抗しないように言えよ?」
「はい、分かりました。ジョディー、平助さんも中に入って見てくれるみたいだから言うことは絶対に聞いてね?」
「麗子が言うならもちろんOKよ♪」
「それじゃあ失礼して…ただ念の為…」
ジョディーのいる試着室に入る前に手帳を取り出すと
『ジョディー・爆竜・カレンは多田野平助に触られると感度が上がっていく』
「これでよしと、とりあえずは身体が見たいから全部脱いで全裸になってくれるか?」
「うん、分かった…これで良い?」
あっさりと了承し平助の目の前で全裸になったジョディーの姿に目が離せず。
「すげえ、洋物AVでもこんな身体滅多に見れねぇよ…。とにかく…そうだな先ずは確認しないと」
平助は手を伸ばすとジョディーの爆乳を揉み始めて。
「んっ、ヘイスケ?何をしてるの?」
「ちゃんと身体を調べないといけないだろ?」
「それも、あっ、そうね♪」
抵抗しない事が分かれば胸を揉みながら片方の手で腰やお尻、太ももを撫ででいき。
「っんん、あっ、どうヘイスケ?」
「とりあえずは分かったかな、ちょっと待ってろ。」
平助は試着室から出て。
「エロい下着を着せたいが店的に無いだろうし、その辺は物にした後にじっくり楽しめば良いか。」
麗子の元に向かうとスーツを持ってくるように指示をして。
「まあ待っている間にちょっと楽しむか」
平助は試着室に戻ると全裸のジョディーが待っていて。
「直ぐに麗子が戻ってくるからさその間にさ…」
平助はチャックをおろして勃起した肉棒を取り出して。
「ジョディーを見ていたらこんなになっちまったからさその胸と口で抜いてくれよ?」
「……OK♪それじゃあ仕方ないわね、んっ」
ジョディーは平助の肉棒をその巨大な胸で挟み。
「おおおっ!すごい麗子も凄かったがジョディのーはそれ以上かもな圧迫がすごいな」
「んっ、っ、どうかしら?」
肉棒を挟んだ胸を上下に動かしながら谷間から顔を出す亀頭を舌で舐め始めて。
「っんん、っむ、ヘイスケのペニスも良いわね♪」
ノリノリで肉棒を刺激されていくと直ぐに射精が込み上げてきてしまい。
「おっ、お、ダメだこんなの我慢できる訳がない!出すぞ!」
肉棒がビクビク震えて精液を吐き出すとジョディーの顔や胸にぶちまけてドロドロにしてしまい。
「んっ、ヘイスケのザーメン凄い濃くて美味しい♡」
口の周りの精液を舐め取りながら笑顔のジョディーを見ていると勃起も治らず。
「ご主人様、持ってきました」
「麗子が戻ってきたか。とりあえず続きは後だな、ジョディーそのままでスーツの試着をするぞ?」
「OK♪」
精液をつけたままジョディーは麗子からスーツを受け取るのであった…
前後編で書くつもりが全中後編になってしまいました。
とりあえずなるべく早く後編を書き終わる考えでいます