今回は爆乳大佐と訓練と称して色々する感じです。
磔台に拘束されている、軍服姿の爆乳女性が平助の前にいる。
彼女の名前は貌丹邑ヤークト・パンテル、通称 爆乳大佐。先日物にしたジョディーから差し出された女性。平助は早速ジョディーに彼女を連れてくるように指示をしながら手帳を取り出して。
『貌丹邑ヤークト・パンテル大佐は多田野 平助からの訓練の提案を了承する』と記入しながら麗子にの部屋の用意するように指示をして。数日後には爆乳大佐と対面して。
「うむ、お前が私の訓練をしてくれる平助だな」
「はい、早速だけど尋問訓練などはどうでしょうか?敵に捕えられて拷問されても耐えられるよう訓練とかでどうですか?」
「成程、確かにそう言った訓練も必要かもしれんな」
「ではまずは自分が敵の想定で大佐に拷問する感じでよろしいでしょうか?」
「よろしい、しっかりと頼むぞ?」
「それでは失礼します」
別室に連れて行くとそこに様々道具が用意されていて。
「うむ、準備はできているようだな」
「それではこちらへ」
爆乳大佐をX字型の磔台の前まで案内して、軍服姿のまま手足を逃げられないようにしっかりと拘束してしまい。
「もちろん大佐の様な美女は性的な拷問をされるだろうからそれを想定させてやらせていただきますね?」
「軍人たる者どんな状況になっても耐えられる精神力がなければならないのは当然だ手加減は無用だ」
爆乳大佐の言葉を聞いて興奮しながら自分も雰囲気を出すためにコスプレ用の軍服に着替えて。
「では早速・・・おい貴様達の作戦内容と部隊の配置を素直に白状するなら命だけは助けてやるぞ?」
「ふん、私があっさりと白状するとでも思っているのか?」
「流石は大佐様だな。まあじっくりと聞くとしようか?」
手を伸ばすと規格外の爆乳を鷲掴みにして揉みしだき始めて。
「っ・・・!ん・・・この程度の事で動じるわけが」
「それはそうだよな?未経験のお嬢様じゃないんだから胸を揉まれた程度でビビるわけは無いよな?それじゃあ」
目隠しを手に取ると動けなくなった爆乳大佐に装着させて視界を塞いでしまい。
「視界が塞がれただけで怖気付くでも思ったか?」
「まあまあ、時間はあるんだ楽しもうぜ?」
再び爆乳を揉みしだきながら軍服の上から執拗に乳首をいじっていき。
「んっう!あっ、うぅうう!」
「どうした?まさか乳首を弄られて気持ちよくなっちまったのか?」
「くっ、そんなわけがあるわけないだろ?お前の為に演技をしただけだ?」
手が離れると直ぐに余裕を見せるが明らかに声が変わっていた事に平助はより興奮していき。
「それじゃあこれからどんどん行きますね・・・?』
爆乳大佐の意外な一面を見つけてニヤリと平助は笑みを浮かべるのであった・・・