流石に連続でイキ過ぎた事もあり休憩を取る事にして、部屋の中を酒を飲みながら歩いているとコスプレ衣装や大人のおもちゃの自動販売機を見つけると手当たり次第に買っていき
「おい麗子これに着替えろ」
ベッドで横になっている麗子にミニスカポリスのコスプレ衣装と下着を渡して
「分かりました♪」
そのままベッドの上で着替え始めて
「良いないつもの制服も良いがこう言うのは、またそそられるな」
着替え終わると胸やお尻は今にもはち切れそうな程にパツパツな、いやらしい姿になり
「こんな婦警さんがいたら、それだけで犯罪だぞ!」
そう言うと、さっき自動販売機で買った鞭を思いっきり麗子の胸に振り下ろすとバチィッといい音が部屋に響き。
「ひぃんん!ああ…申し訳ありません、もっとお仕置きしてください♡」
「全く鞭で叩かれて喜ぶなんてとんだ変態婦警だなっ!ほら立て」
麗子をベッドから降りて床に立たせると胸やお尻を何度も鞭で叩いていき
「ひんっ!あっ、んあ♡ひゃいっ♡」
「何だ鞭で叩かれるのが好きとかドMなのか!」
「ひっうん、はいぃ、ひぃん♡私はドMの変態婦警ですっっ!」
「ほら壁に手をつけて、こっちに尻を向けろ」
麗子は言われたとおりに壁に手をつけて尻を突き出すと、平助はスカートを捲り上げて下着が丸出し状態の尻を鞭で叩き始めて
「あっ、こんな格好で叩かれてるのに感じちゃいます♡」
「それならもっと見てやるよ!」
麗子のパンツを剥ぎ取り、直にお尻にも勢いよく鞭を振り下ろし、あっという間にお尻が真っ赤になってしまい。
「はあはあ…それじゃあ今度は…」
自分の指にローションを垂らしながら、麗子のお尻を撫でていき、アナルに触れて
「ひゃっ、そっ、そこは…!」
「麗子の穴は全部味わっておかないとな」
ゆっくりと指をアナルにねじ込ませていき、指が折られそうな程の圧力に満足しながらゆっくりと指を動かしていき解し初めて
「っんん…あっ、あああ、いぃん…!」
本来は出すだけの場所で出し入れされると、最初は違和感しか無かったが、徐々に声が変わっていき。
「ケツの穴をほじられても感じるとはやっぱり変態な!それじゃあ…」
解れたアナルから指を抜くと、肉棒を躊躇なくねじ込み
「おおほぉお♡おおごぉ、んほぉお♡」
「マンコとは違う気持ち良さで最高だ!おらっ!」
奥まで挿入されると抜けるギリギリまで引き抜き、一気に奥までねじ込んでしまうとイッテしまい。
「ほぉおおお♡あおぉおっ、イイ♡お尻でもイクぅううう♡」
「気持ち良すぎて我慢できなかったぜ!」
麗子のアナルからチンポを抜くと腰をピクピク震えながら、その場に崩れ落ちてしまい。
「そろそろ時間か、まあいい…これからもっと楽しめるんだから…」
とりあえず、麗子で書いてみました。
もう少し〇個で続けていこうと思いますが、他のこち亀キャラも出すつもりです。