「ふう、ようやく落ち着いた」
あれから数週間経過して、麗子とやりまくりながら一変した生活を楽しみながら同時に引っ越しをしていた。しかし引っ越し先はただのマンションでは無い平助が一生かけても縁の無い高層で高級マンションで、もちろん自費なわけも無く手帳で性奴隷にした麗子の隣の部屋を買わせて手に入れた新居。
それでも趣味は捨てられず、非番の今日は広い部屋でアニメを観ながらゲームに興じていた。
「大分アニメを溜め込んでたから消化するのに時間がかかったな。」
PCのモニターを消すと一旦、椅子から立ち上がり軽くストレッチをしながら時計を見るとそろそろ麗子の帰宅時間なのに気づき、スマホを取り出すと麗子に帰宅後部屋に来るように命令のメールを送り
「それじゃあ、今日は何をして楽しんでやるかな?」
軽く食事をしてリビングのソファーに腰掛けて酒を飲んでいるとインターホンが鳴り麗子だと確認するとドアを開けて招き入れて
「思ったより早かったな」
「はい、ご主人様の命令ですから♪」
「従順で結構」
麗子のお尻を撫でながら、リビングに向かいソファーに2人で腰掛けると麗子の胸に顔を埋めて
「何度味わっても最高な胸だ…!」
服越しでもグリグリと顔を押し付けて
「っあ、ご主人様、あっ…!」
胸から顔を離して、笑みを浮かべながら
「よし、今日は麗子が決めて着替えてこいよ?」
麗子をクローゼットのある部屋に向かわせて、ワクワクしながら酒を飲みながら待つ事にして
「お待たせしました…」
戻ってきた麗子はミニスカのセーラー服姿で少し動いただけで胸が弾んで、スカートの中もチラチラ見えてしまい
「自分から、そんな格好を選ぶなんてとんだ変態だな!」
「ああっ!ありがとうございます♡」
罵声を浴びせられただけで頬を赤く染めながら喜び
「変態婦警さんをしっかり可愛がってやるか」
ソファーから立ち上がると麗子の前でしゃがみスカートを捲り上げると下着をマジマジと見つめて秘部を指で撫で始めて
「っん、あ、っうう♡」
下着越しで、ゆっくり撫でながら徐々にグリグリと強くしていき
「あああ、ああっう、ダメです♡ダメ、いい、いいいくう♡」
脚をガクっと震わせながら絶頂に達してしまい」
「触られるだけでイクとか、どれだけ発情してんだよ!」
そのまま下着をズラして指の根元まで一気にねじ込んで、そのまま激しく出し入れをし始めて
「ひっ、んん、あっう、あああ、イクイク♡またいくぅうう♡」
そう叫ぶとプシャアアと潮を噴き、床に座り込んでしまい。
「それじゃあ…」
床に仰向けにさせると麗子に覆い被さり、そのまま肉棒を麗子の秘部にねじ込んでそのまま出し入れを繰り返して
「んんん、っああ、んぐくう、ふぃいい♡」
「最高の身体だ、何回やっても飽きない!」
本能のままに腰を振り何度も中出しを繰り返して
「ああっ、ご主人様のザーメンをいっぱい、いただけて幸せです♡」
「そうだろ?俺の物になれて最高だろ?」
「はいぃ♡ひぃい、こんな気持ちいいの、っんんづ、最高ですっうう♡」
奥までねじ込み、深い所でザーメンをぶちまけてチンポを抜くと床の上で痙攣しながら蕩けた顔を晒す麗子を満足気に見つめて。
「まだ大丈夫だよな?」
「はぁはぁ♡はひぃ…もちろんです♡」
麗子を立ち上がらせると、別室に向かうとそこは寝室では無いがベッドがあり部屋中にアダルトグッズがある部屋で
「まずは…」
鎖のついた手枷と足枷を目隠しを麗子につけてベッドに四つん這いにさせて
「今からお前は俺のオナホだ」
スカートを捲り上げて下着を破ると、ヒクヒクするアナルに肉棒をねじ込み始めて
「ほうぅう、んほぉお♡ふほぉ♡」
「ケツ穴に入れられて下品に喘ぎやがって、オラっ!」
何度も何度も強引に打ち付けながら同時に手でお尻を叩き
「ほおっ♡あおぉ、ひぃあんん♡うううほぉお♡」
自由を奪われているせいで、より興奮してきて普段から想像できない声を響かせて
「ほらご褒美だぞっ!」
肉棒を奥まで押し付けながらアナルにもザーメンをぶちまけて
「いいほぉお、お尻でもザーメンでありがとうございます♡嬉しくていっちゃいますぅう♡」
「そうかそうか、今日もやりまくるからな?」
この日も夜遅くまで麗子の喘ぎ声が響き続けて…
とりあえず麗子はここまでです。おそらくまた出るとは思いますが次から別のこち亀キャラで書いてみます。