「んっ、、んん…!」
我慢しながらも車が揺れる度に小さく声が漏れてしまい
「今すぐオナニーしたいでしょうけど我慢してくださいね?」
「分かってるわよ?」
しばらく車を走らせていると、県外のラブホ街につき
「本当は外でしたいでしょうけど、バレると不味いですからね」
車を止めるとそのままホテルの部屋に入り
「それじゃあ先ずはこれに着替えましょうか?オモチャは外しちゃダメですよ?」
「……良いわよ?」
買ったオモチャが入った袋からコスプレ衣装を取り出し渡すと、早乙女はシャワー室に入っていき、その間備え付けの冷蔵庫に入っていたお酒を飲みながら待ち。
「お待たせ、これで良いの?」
出てきた早乙女は体操服+ブルマ姿で
「良いですね♪まさかこんな格好が好きなんですね?」
「うるさいわね、良いでしょ別に!?っんんひぃ!」
顔を赤くしながら叫ぶも乳首のローターの振動を上げられてる声が上擦り
「でもそれじゃ胸のローターが目立って変に見えるので外しましょうか?」
早乙女に近づくと服の下に手を入れて乳首につけられたローターを外して
「ちょっといきなり服に手を入れないでよ?」
「別に良いでしょ?これからもっと触られるんですから?でもその前に…」
鎖の付いた首輪を早乙女の首に装着して
「それじゃあ、これから早乙女さんをいっぱい虐めてあげますよ?」
「……はい…」
首輪をつけられると何故か興奮してきてしまい、恥ずかしそうに頷いて
「ほら、早乙女さん犬のようにしゃがまないと?」
恥ずかしそうに、その場でしゃがみ込み
「良い光景ですね、それじゃあ…」
早乙女の目の前に勃起した肉棒を露にして
「えっ?」
「えっ、じゃ無いですよ?出されたら咥えてもらえないと、お仕置きですよ?」
秘部に入ったバイブを振動させて
「っううん!あっ、申し訳ありません…んっ!」
「ほらほら」
早乙女の目の前でチンポを振って
「はいっ、っう、ん…」
バイブの振動に耐えながら肉棒を咥え込み、味わうように舌で刺激しながら顔を動かしていき
「っお、おほっ、良いですね、あの高飛車な早乙女さんがバイブで悶えながらフェラさせてもらえるなんて♪」
ニヤニヤしながら早乙女の頭を押さえ強引に根元まで押し込むとそのまま射精してしまい。
「んっんぶっう!?」
「おおっ…良い♪そのまま全部飲んでくださいね?」
射精が終わると口から肉棒を引き抜き
「さてとこのままハメハメでも良いですが、もっと早乙女さんはそれだけじゃ満足できないでしょうから、ほら四つん這いになってお尻をこちらに突き出してください」
鎖を引っ張りながら命令すると大人しく早乙女も従い
「良いですよ。それじゃあ…!」
早乙女のお尻を思いっきり手のひらで叩き
「ひぃいいい!?」
大きな音と早乙女の悲鳴が部屋の響き
「ほら!ほら!お尻を子供のように叩かれて感じるなんて変態ですね?」
「ひぃ、あっい!ダメ、こんな、あひぃ♡もっともっと♡」
何度もお尻を叩き、早乙女も叩かれる度に声が変わっていき、自らお尻を振り始めて
「全く、おねだりまでとはこんな姿を今まで早乙女さんに罵倒されてきた男が見たらどう思うのかな!」
トドメと言わんばかりの全力の張り手を叩き込み
「ひぃいいいいいい♡」
そのままイッテしまったのかお尻を突き出したままグッタリしてしまい、そして力が抜けるとお漏らしを始めてしまう早乙女
「叩かれてイクだけじゃなくてオシッコまでとはつくづく変態ですね?」
「はぁはぁ♡はぁはぁ♡こんな事されてるのに気持ち良すぎぃい…♡」
無様な姿の早乙女を見下ろしながら、汚い笑みを浮かべ次はどうしようかと考え始める平助。