貞操逆転世界でドスケベ長身巨乳女達に力づくで犯される俺♡ 作:ぷるりん@ぷるりん
・人口比は男女1対3。
・女性の方が性欲が強い。
・男は小学生高学年くらいで成長が止まり、平均140センチ。
・女性は180センチ程まで成長する。
・あと、女性は平均的に通常世界より美しくドスケベボディ(重要)。
と言った感じです。
詳しくは以下のエピソードをご覧下さい!
吉川ユータ編 09設定人体編https://syosetu.org/novel/262891/17.html
吉川ユータ編10設定人類史編
https://syosetu.org/novel/262891/18.html
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ちなみに男女比が偏ってるため、この世界ではそもそも結婚していない母子家庭が結構一般的です。
そこでは、明るみにならない性的虐待が多いとか、多くないとか・・・。
Ⅰ 「もう中学生なのに、まだ一緒に風呂に入ってくる『いたずらママ』♡」
「マサトー、お風呂入るよー」
お母さんに呼ばれた。
ウチのルールはちょっと特殊で、風呂は家族一緒に入ることになっている。
風呂場でコケて溺れたりしたら大変だから、ということらしい。
とはいえ、オレはもう中学3年生。
来年からは高校生だし、もうほぼ大人だ。
だと言うのに、ウチの母親は「まだ子供だからダメ」と言って聞かない。。
いい加減、子供離れして欲しいものだが・・・。
「えー!オレ、お風呂の気分じゃないんだけどー!」
「ホラ早く〜♡」
まったく、しょうがないな
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ウチのお母さんは、正直、結構美人な方だと思う。
見た目も若いし(とは言ってもこの世界の人類は外見上あまり老けないのだが)、運動もしてるからスタイルもいい。
美容室もしょっちゅう行っているおかげか、髪もサラサラで、お母さんの筈なのにホントに、可愛い女の子みたいだ。
もし制服を着てウチのクラスに来たら、たぶん、一番可愛いと思う。
・・・だから、そのせいかも知れない。
中学をすぎたあたりから、おっぱいとか、お尻とか、お母さんの『女性の部分』をついつい意識しちゃって。
気がついたら、すぐ勃起してしまうようになっていた。
だからお風呂に入る前、お母さんとお互いに服を脱がせ合う時も、おっぱいとかお尻とかから、ついつい目が離せなくなって。
男の自分とは、身体の造りが違うんだなって思うと、どんどん興奮してきて・・・。
「うわっ♡♡・・・マサトもう勃起してんじゃん!そんなにお母さんと、エッチしたいの〜?♡」
「・・・う、うるさい!違うし!」
いつもすぐ、ちんちんが勃起してしまう。
しかも、お母さんはその事を知ってて、毎回ワザと身体を見せつけてきたり、ワザとおっぱいを当てながら服を脱がせてくる。
そうやって、オレをワザと勃起させて、からかってくるのだ。
・・・・・・ムカつく。
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「じゃー・・・、洗いっこしよっか」
「・・・うん」
お母さんと、向かい合うように座って、お互いの腕や、脚、お腹を洗っていく。
もみゅもみゅと、お腹を洗われるのが、こしょばい。
「・・・・・」
しばらく、お互い無言の時間が続く。
最近たまに、こういう微妙な雰囲気になる時がある。
なんか、ちょっと、お互いハダカだと思うと、ムズムズするというか・・・、どっ、ドキドキするというか。
お母さんは思春期だって、言ってくるけど・・・。
「・・・ほらっ、もみもみ攻撃〜!!」
「あっ!?はっ、ははははっ!!ちょっ、はははっ!ちょっとぉっ!・・・・・コラっ!」
大人しく洗ってたら、急にイタズラしてきたっ!
仕返しにお母さんの太ももを、ペチペチ叩いてやる。
そう言えばこの洗いっこ、お母さんの方がちょっとズルいのだ。
身体のサイズ的に、お母さんが俺を洗うのはすぐ終わって、俺が洗う方が時間がかる。
それに、お母さんの身体は結構大きいので、身体全体を使って洗わないといけない。
まったく、自分の身体は自分で洗えばいいのに、と毎回思う。
「ほらっ、早くおっぱいも洗ってよー♡」
「い、今洗うからっ・・・!」
ちょっとおっぱいは避けてたのだが、言われたのでしょうがない。
おっぱいに、泡を擦り付けていく。
お母さんの、手で覆いきれない程、大きなおっぱい。
ボディソープで擦る度、ムニュリ♡ムニュリ♡と感触がして・・・、どんどんドキドキしてしまって、恥ずかしくなって来る。
「・・・あんっ♡あんっ♡お兄さん、サワるの上手ですねー♡」
「・・・ちょっとっ!やめろぉっ!」
エッチな声で、またからかってきた。
わざとらしい演技にも関わらず、ちんちんが、もっとキューキューしてくる。
どんどん、恥ずかしくなってきた。
・・・お母さんは、ホントにイタズラ好きだ。
お母さんはますます調子に乗ったみたいで、今度は直接『イタズラ』してきた。
「じゃー、おっぱいのお返しっ♡」
くにゅっ・・・♡
ぐりっ♡ぐりっ♡
「あっ!?ちょっ!・・・・・ちょっとぉっ♡ぁっ♡・・・んっ♡コラぁっ♡♡♡」
お母さんは、急に俺のちんこを、直接揉んできた。
オレは気持ちよさで、身体がビクビクと震えて、何も出来なくなってしまう。
・・・まだ洗ってるトコなのにぃっ♡♡
「はいっ、ギューっ♡」
お母さんは、オレを包み込むように全身で抱きしめる。
俺にピッタリくっつきながらも、右手は動かしたまま、俺のちんこをしつこくシゴき上げてくる。
「ヤメろっ♡・・・・・お゛ぉ、っ♡♡も゛うヤバいっ♡♡」
ちんちんも、それ以外も、泡でヌルヌルになったお母さんにニュルニュル挟み込まれてっ♡おっぱいもお腹も太ももまで、全部が伝わってきて・・・・・っ♡♡
ヤバいっ♡♡♡
「・・・もうイくっ♡イくっ♡イ゛くイ゛くっ・・・・・ぁ゛っ♡♡♡つ、お゛っ・・・ぐっ♡♡♡」
かくっ♡かくかくかくっ♡♡
・・・ぴゅるっ♡ぴゅっ、ぴゅっ♡♡
・・・ぷしゃっ♡♡
「・・・はーっ、・・・はーっ」
俺の液が、お風呂場の床に飛び散っている。
今日初めてなので、思ったより、たくさん出てしまった。
「・・・沢山出たねっ♡♡」
・・・お母さんも興奮してきたのか、だんだん抱きしめられている腕に、ググッと力が篭ってきた。
オレがイく所を見て、だんだんお母さんも、『本気』になってきたようだ。
「・・・マ〜サトっ♡」
「・・・・・ぁ、っ♡」
裸で抱き締め合いながら、ジーッと、見つめ合う。
こうなったら、お互いにもう止まることはない。
セックスの前の、いつものキスが始まる。
フツーの時にしてくるのとは違う、・・・舌を絡め合うえっちなキス♡♡
「・・・んっ♡はむっ♡♡・・・れろっ♡」
お母さんの舌が、レロレロと、口の中に入ってくる。
親子で、なんどもなんども、お互いの唾液を交換し合う。
「・・・ふっ♡・・・んっ♡」
柔らかい舌が、シュリシュリと口の中を擦る度、えっちな刺激で、ピクンピクンと、背筋が震える。
キスしている最中、にゅこっと、オレのちんちんが掴まれた。
そしてお母さんは、にゅーっと、オレを飲み込んでいって・・・・・。
「んっ・・・・・♡」
ぬぷぬぷぬぷっ♡♡
「っ!!・・・ぁあああっ♡」
入れた瞬間、柔らかいヒダが敏感な亀頭に、にゅこにゅこ張り付く。
『お母さんのここ』は、オレが産まれてきた場所の筈なのに・・・、それが信じられないくらい、キツく、激しく、オレを締め上げる。
・・・まるでオレに、『精子よこせっ』て、強請ってきてるみたいにっ♡♡
ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱんっ♡
「・・・今日も♡いーっぱい、キモチよくなろうねーっ♡♡」
『お母さんの膣』は、息子じゃなくて『男』としてっ、オレを嬲ってくるっ♡♡
ほぼ毎日セックスしてるので、お母さんは完全にオレの責め方を理解している。
・・・ちゅこ♡ちゅこっ♡・・・ちゅこ♡ちゅこっ♡
「ぁ゛あああっ♡♡・・・・・コレっ、死んじゃうっ♡♡死ぬっ♡♡ヤバいっ♡♡」
亀頭にヒダが強く擦れるように、角度をつけて腰を振られると、オレは・・・・・っ♡♡
「ぁ、ひっ♡♡・・・あ゛っ♡イ゛く゛っ♡またイ゛ぐっ♡♡・・・ふぅ、んっ♡♡♡」
また、簡単にイかされてしまった・・・♡♡
お母さんは笑いながら、また俺がイくところを眺めてる。
ギューッと、抱き締めてくれて、こうしているとホントにポカポカして、温かい。
あぁっ、好き♡好きっ♡
「・・・おっ、お母さんっ♡♡」
・・・オレだって、ホントはもう、気づいてる。
フツーの親子は、キスしたり、しないって。
こんな風に、母と息子でセックスするのは、本当はやっちゃいけない事なんだって。
それでもこうしているのは、目の前の女性が、優しくて、可愛くて、強くて、えっちで、大好きだからで。
「お母さんっ♡・・・・・大好きっ♡好きぃっ♡♡」
「私もマサトのこと、世界で一番っ♡愛してるよっ♡♡死ぬまで誰にも渡さないからっ♡♡♡」
それって、両想いってことじゃん♡♡
「マサトっ♡♡・・・・・ママのお婿さんになってくれるっ?♡♡」
「なるっ♡♡・・・・・ママと結婚するぅ♡♡♡」
最後は、オレから唇にキスをした。
愛さえあれば関係ないよねっ♡
2人は幸せなキスをして終了。