貞操逆転世界でドスケベ長身巨乳女達に力づくで犯される俺♡ 作:ぷるりん@ぷるりん
女子高生と、2人で駅を出た。
手を引かれるまま、駅前の通りを歩く。
先程言っていた通り、彼女はこの駅に詳しいらしい。
地図アプリを確認することも無く、淀みない足取りで進んでいく。
ここら辺に、よく遊びに来たりするのかな。
どこへ行くか聞いてないけど、行きつけの店でもあるのだろう。
5分くらい歩くと、ホテル街に差し掛かった。
まあ駅前だし、当然ホテル街くらいあるだろう。
だが今は女性と2人。
しかも手を繋いでいる。
ちょっと、妙に意識してしまって、ドキドキしてしまう。
たぶん、こういうとこが童貞の良くないとこって言うか、キモいトコロなんだろうな。
繋いでいる手から、彼女に動揺がバレないように気を付けたい。
すると、ホテル街を通り過ぎるよりも前に、女子高生は一件のビルの前で立ち止まった。
そのまま、ビルの中に向かって歩みを進める。
・・・え、ここに入るのか?
入っていく店の外観はよく見ていなかったが、飲食店ではなさそうだった。
きっと、中にカフェでもあるのだろう。
そう思っていた。
「え?」
最終的に辿り着いた場所は、カフェでもなんでもなく、大きなベッドが備え付けられた一室だった。
ーーー
ホテルの一室で組み伏せられているこの状況。
「・・・は、なせっ!」
もしかしてこれは、美人局というヤツだろうか?
おそらく、金銭目的に違いない。
もしそういう事なら、目の前の彼女が引っ掛け役で、もう1人恐喝役の男がいるのか?
しかし、仲間の男が入ってくる気配はないのでもしかしたら、彼女単独での行動なのかもしれない。
どちらにしろ、男女がホテルに2人きりという状況だ。
このまま警察を呼ばれて、『この男が襲いかかってきたので、抑えつけました』とでも言えば1発でアウトだ。
しかし、目の前の女は、金品などは一向に要求して来ない。
「ホラ、分かったらさっさと服脱いで?」
どころか、俺の唇を強引に奪ってきて、俺を裸に剥こうとしている。
信じがたい事だが、どうやら女子高生は俺を『性的に犯そうとしている』らしかった。
女性から性的に迫られる。
男からすれば、喉から手が出るほど羨ましいシチュエーションだ。
もちろん俺だって、何度も妄想した事がある。
しかしそれが、実際に『現実』になってみればどうだ。
騙されてこんなトコまで連れこまれて、なんの抵抗も出来ずに組み伏せられて。
訳が分からないうちに、ファーストキスまで奪われてしまった。
目の前の女に、体格でも力でもまるで歯が立たないという、圧倒的な屈辱。
そして俺をこれからどうするか、全てを握られている、圧倒的な恐怖。
「ぬ、脱ぐわけないっ・・・!」
これ以上、心が恐怖に飲まれないように、必死で『抵抗する態度』を維持しようとする。
せめてもの抵抗として彼女を睨みつける。
「あ゛・・・?状況分かってる?お前に拒否権ないから」
女性らしい見た目からは想像もつかない、ドスのきいた声で、スゴまれた。
「っ・・・!」
思わず、目を逸らす。
プルプルと足が震えている。
ビビってしまって、もはや、何も言えない。
力で敵わない相手に脅されるって、・・・こんなに怖いのか。
そんな俺の怯えきった姿に満足したのか、今度はご機嫌な様子で、俺の股間に腕をつっこむ。
「はい、ご開帳〜」
そして強引に、ズボンから俺の性器を取り出した。
「うっわ♡・・・もうギンギンじゃん♡期待してんだ♡」
ズボンから頭をだしたのは、ギンギンに硬くなった男性器。
「・・・えっ」
さきほど電車の中であれだけ射精した後だ。
普通、そう簡単に勃起するハズない。
にも関わらず、まるで刺激されるのを待っていたかのように、ピクン、ピクンと、脈動している。
「押さえ付けられて、こんだけ勃起するって♡・・・お前マゾだろ♡」
「ち、ちがうし・・・」
こんなの有り得ない。
普段の俺なら、こんな状況で勃起するわけない。
今度はキンタマが気になったのか、ガシッと、鷲掴みしてきた。
「てか、金玉も結構デカいじゃん♡」
・・・別に普通のサイズだと思うけど。
そのまま夢中な様子で、グリグリと強引に揉みこんでくる。
「・・・!」
ちょっと、痛っ。
思わず、表情を歪ませる。
すると、今度はサワサワ愛撫するように玉袋を撫でてきた。
少しこしょばいが、今度は気持ちいい。
性器を撫でながら、彼女はジッと、俺の反応を観察している。
俺の息遣いを意識しつつ、スリスリと股間を愛撫してくる。
「・・・・・ふーん、こういうのが気持ちいいんだ♡」
だんだん刺激のポイントや強弱が的確になって、手の動きが効果的に俺の勃起を煽ってくる。
「・・・っ♡」
あーヤバいっ。
女性に弄られているせいか、いつもより感度が高い気がする。
イジれる度に、どんどん興奮が増してくる。
まるで、掌の上で弄ばれるかのように、トクントクンと、勃起が増していく。
続いて、彼女は俺のアソコに手をおおい被せてきた。
ピトリと、彼女の白く長い指が絡みつく。
ヒンヤリと冷たい触感と共に、鋭い快感を感じる。
「・・・あ゛っ♡」
下半身からくる、予想以上の快感に驚く。
ちょっと待って、今声出た?
そういえば電車の中でもそうだったが、やっぱりおかしい。
普段は絶頂する時でも、声なんて出たことない。
敏感に反応する俺を見て、彼女はニヤニヤ笑っている。
「・・・ほら、期待通りシゴいてやるよ♡」
「や、ちょっと、待っ・・・・・!お゛っ♡ダメっ♡♡」
彼女は無造作に、手を上下し始めた。
さっきまでの愛撫とは違って、今度はガシガシと乱雑にチンポをシゴきあげる。
まるで、小バカにしたような、雑なしごき方。
「はいっ、しこしこ〜♡」
「お゛お゛ぉっ♡♡これっ・・・♡♡やばいいっ♡♡」
それなのに、俺はまるでオモチャのように喘がされる。
あまりに強すぎる快感に、耐えきれずパニックを起こす。
手コキを止めさせようとして、彼女の肩をペシペシ叩く。
「ごれ゛っ♡む゛りっ♡♡・・・ま゛っでっ♡♡どめてぇっ♡♡」
必死に彼女の腕を振り払おうとするが、あくまで俺を無視したまま、一定の速度でシゴかれ続ける。
「ひぁああっ♡♡なんでぇっ♡♡・・・まっでって、言っでるのに゛いっ♡♡」
ちょっと、ホントにっ、ヤバいっ♡♡
そして、あっという間に・・・。
「あ゛ぁ゛ああああっ♡♡♡っっっ♡♡♡」
ぴゅるっ、びゅっびゅっ♡♡
腰がカクカクと震え、透明の液体が勢いよく溢れ出す。
・・・ぽたっ♡ぽたっ♡
絶頂でアタマがトロける。
視界がフニャフニャと歪んで、シアワセに溢れていく。
「・・・・・・っ♡♡♡お゛っ♡♡♡ぁっ♡♡♡」
なかなか収まらない余韻に、
ビクン、ビクンと、手足が痙攣している。
やっぱり、さっきから身体がおかしいっ・・・!
明らかに敏感すぎるし、そもそも、一日にこんなに連続で絶頂できるわけない。
精液も、なんだか透明で、いつもと違う気がする。
「・・・お前もうイったの?敏感すぎだろ♡」
バカにするように、ペシペシとアタマを叩いてくる。
普段ならムカッと来るような言動も、絶頂のせいか不思議と愛おしく感じてくる。
「ひ、ひがう、からぁ・・・♡」
叫んだ筈なのに、呂律が回らない。
まるで麻酔でも打たれたようだった。
「ホラ、お前ばっかイってないで、そろそろ私も楽しませてっ♡」
女子高生は、ベッド上で俺の体制を変えるように、ガッシリと俺の身体を持ち上げる。
彼女の豊満な胸で鼻が塞がり、息がしにくい。
密着した事により、女性特有のフェロモンで頭がいっぱいになる。
射精したばかりにも関わらず、ムクムクと、再び完全に勃起してしまった。
いよいよ彼女は、俺の衣類を全て脱がせて、自分もスカートを脱ぎ払うと、片手を俺のアソコに添える。
そして・・・。
「んっあっ♡・・・やばっ♡♡」
ヌプヌプヌプっ♡
「〜〜〜〜っ!?♡♡」
グショグショに濡れた、暖かい体内の感触。
腟内はトロトロの粘液に満たされ、ヒダヒダがキュンキュンと絡み付いてくる。
手で扱かれるのとは全く違う、皮膚全体から伝わる快感。
少しでも動かれたら、またイってしまいそうだ。
お互いに、しばらく無言で見つめた合う。
ジーッと彼女の眼を見ていると、ホントはレイプされてる筈なのに、キュンキュンと、胸の奥が疼いてしまう。
「もしかしてお前、・・・童貞?♡」
彼女が問い掛けてくる。
ウソをついてもしょうがないので、コクり、と頷く。
「・・・♡♡」
彼女は、返答に満足したように、少し微笑む。
同時に、膣をキツく締めつけてきた。
ギュゥゥゥッ♡♡♡
「・・・・・・っ♡♡♡・・・っ♡♡♡」
再度絶頂に達し、ぴゅるぴゅると、腟内に汁を漏らす。
「・・・ん♡ちゅっ♡♡♡はむ♡♡♡」
絶頂しながら、彼女に口を貪られる。
「ホント可愛いね、お前♡♡♡」
ギュッと包み込むように、優しく身体を包み込んでくる。
嫌いなハズの相手に可愛いと言われて、ますます彼女が愛おしくなってくる。
思わずこちらからも、彼女の背中に手を回し、キュッと抱き着く。
「・・・ふふっ♡可愛いって言われてドキドキしてんの?♡チョロっ♡♡♡」
・・・そんなこと言っても、しょうがないじゃん♡
返事の代わりに、キツく抱きしめることで、意志を伝える。
グリっ♡グリっ♡
グラインドするように、前後に激しく腰が揺すられる。
もはやどちらとも無く、お互いに腰をぶつけ合う。
「んっ♡んっ♡」
「・・・あっ、あ゛あっ♡・・・あぁあっん♡ん、ぁああぁふぅっ♡♡♡」
彼女のことが愛しくなり、喘ぎ声もいつの間にか媚びるような高い声に変わっている。
お互いに抱き合って、喘ぎながら、腰をぶつけ合って・・・。
もはや恋人同士が、ラブラブセックスしている様にしか見えなかった。
ぐりゅぐりゅっ♡♡
腰が擦り付けられる度に、ゴリゴリと亀頭をヒダヒダに撫でられ、その度に精液を垂らしながら、達する。
「ああ゛あっ!!・・・・ぉ、っ♡♡♡〜〜♡♡♡」
腟内からダラダラと、絶え間なく二人の混ざりあった液がこぼれ続ける。
彼女の方も限界が近いのか、だんだんと腰振りが激しいものに変化していく。
「・・・ふっ♡くっ、ヤバいっ・・・♡」
ぱんぱんっ♡♡ぱんぱんっ♡♡
お互いの愛汁が泡立ち、激しい音が室内に響き渡る。
ぱんぱんぱんぱん♡♡♡
「・・・ん゛〜っ♡♡も゛うイ゛ってるっ♡♡イ゛ってるがら゛ぁっ♡♡ィ゛っ〜〜♡♡♡あ゛あ゛ああっっ♡♡♡♡」
死ぬっ♡♡
これっ、意識トぶッ♡♡
そして・・・。
「ホラッ♡♡イけっ!!!・・・・・ん゛〜〜っ♡♡♡」
「っ♡♡あ゛ぁあ゛あぁぁっ♡♡♡」
ーーー
「そろそろ時間だから、起きろなー」
聞きなれない声に、ふと目が覚める。
なんか、スッキリ疲れが取れた感じだ。
どれくらい寝ていたんだろう。
喉がカラカラだ。
ハッとして、声の主を見る。
あぁ、そっか。
彼女の姿を見て、全部思い出した。
あの後そのまま寝てしまったのか。
よく見たら寝ていたベッドがグショグショで、気持ち悪い。
女子高生はすっかり着替えまで終えて、制服姿に戻っている。
かけられていたブランケットをはらって、こちらも、身支度を終わらせる。
「ホラ、行くよ」
この期に及んで、彼女はまた、手を差し出して来た。
人を騙したあとで、もう一度懐いてくると思っているのだろうか。
まあ、今更か。
もう会うこともないだろうし。
ギュッと、彼女の手を取る。
ヒンヤリと、冷たい手の温もりが伝わってきた。
うわぁぁあん! !
オマンコはもうこりごりだよォ〜!!