※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でドスケベ長身巨乳女達に力づくで犯される俺♡   作:ぷるりん@ぷるりん

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08 「初めて会ったJKに力づくでパコられて、あんあん喘いじゃう俺♡」

 

 

 

女子高生と、2人で駅を出た。

手を引かれるまま、駅前の通りを歩く。

 

先程言っていた通り、彼女はこの駅に詳しいらしい。

地図アプリを確認することも無く、淀みない足取りで進んでいく。

 

ここら辺に、よく遊びに来たりするのかな。

どこへ行くか聞いてないけど、行きつけの店でもあるのだろう。

 

 

5分くらい歩くと、ホテル街に差し掛かった。

まあ駅前だし、当然ホテル街くらいあるだろう。

 

だが今は女性と2人。

しかも手を繋いでいる。

 

ちょっと、妙に意識してしまって、ドキドキしてしまう。

たぶん、こういうとこが童貞の良くないとこって言うか、キモいトコロなんだろうな。

 

繋いでいる手から、彼女に動揺がバレないように気を付けたい。

 

 

すると、ホテル街を通り過ぎるよりも前に、女子高生は一件のビルの前で立ち止まった。

 

そのまま、ビルの中に向かって歩みを進める。

 

 

・・・え、ここに入るのか?

 

入っていく店の外観はよく見ていなかったが、飲食店ではなさそうだった。

 

きっと、中にカフェでもあるのだろう。

そう思っていた。

 

 

 

「え?」

 

最終的に辿り着いた場所は、カフェでもなんでもなく、大きなベッドが備え付けられた一室だった。

 

 

ーーー

 

 

ホテルの一室で組み伏せられているこの状況。

 

「・・・は、なせっ!」

 

 

もしかしてこれは、美人局というヤツだろうか?

おそらく、金銭目的に違いない。

 

もしそういう事なら、目の前の彼女が引っ掛け役で、もう1人恐喝役の男がいるのか?

しかし、仲間の男が入ってくる気配はないのでもしかしたら、彼女単独での行動なのかもしれない。

 

どちらにしろ、男女がホテルに2人きりという状況だ。

このまま警察を呼ばれて、『この男が襲いかかってきたので、抑えつけました』とでも言えば1発でアウトだ。

 

 

 

しかし、目の前の女は、金品などは一向に要求して来ない。

 

 

「ホラ、分かったらさっさと服脱いで?」

 

どころか、俺の唇を強引に奪ってきて、俺を裸に剥こうとしている。

信じがたい事だが、どうやら女子高生は俺を『性的に犯そうとしている』らしかった。

 

女性から性的に迫られる。

男からすれば、喉から手が出るほど羨ましいシチュエーションだ。

もちろん俺だって、何度も妄想した事がある。

 

 

しかしそれが、実際に『現実』になってみればどうだ。

 

騙されてこんなトコまで連れこまれて、なんの抵抗も出来ずに組み伏せられて。

訳が分からないうちに、ファーストキスまで奪われてしまった。

 

目の前の女に、体格でも力でもまるで歯が立たないという、圧倒的な屈辱。

そして俺をこれからどうするか、全てを握られている、圧倒的な恐怖。

 

 

「ぬ、脱ぐわけないっ・・・!」

 

これ以上、心が恐怖に飲まれないように、必死で『抵抗する態度』を維持しようとする。

せめてもの抵抗として彼女を睨みつける。

 

 

「あ゛・・・?状況分かってる?お前に拒否権ないから」

 

女性らしい見た目からは想像もつかない、ドスのきいた声で、スゴまれた。

 

 

「っ・・・!」

 

思わず、目を逸らす。

プルプルと足が震えている。

ビビってしまって、もはや、何も言えない。

 

力で敵わない相手に脅されるって、・・・こんなに怖いのか。

 

 

 

そんな俺の怯えきった姿に満足したのか、今度はご機嫌な様子で、俺の股間に腕をつっこむ。

 

「はい、ご開帳〜」

 

そして強引に、ズボンから俺の性器を取り出した。

 

 

「うっわ♡・・・もうギンギンじゃん♡期待してんだ♡」

 

 

ズボンから頭をだしたのは、ギンギンに硬くなった男性器。

 

「・・・えっ」

 

さきほど電車の中であれだけ射精した後だ。

普通、そう簡単に勃起するハズない。

にも関わらず、まるで刺激されるのを待っていたかのように、ピクン、ピクンと、脈動している。

 

 

「押さえ付けられて、こんだけ勃起するって♡・・・お前マゾだろ♡」

 

「ち、ちがうし・・・」

 

こんなの有り得ない。

普段の俺なら、こんな状況で勃起するわけない。

 

今度はキンタマが気になったのか、ガシッと、鷲掴みしてきた。

 

「てか、金玉も結構デカいじゃん♡」

 

・・・別に普通のサイズだと思うけど。

そのまま夢中な様子で、グリグリと強引に揉みこんでくる。

 

「・・・!」

 

ちょっと、痛っ。

思わず、表情を歪ませる。

 

 

すると、今度はサワサワ愛撫するように玉袋を撫でてきた。

少しこしょばいが、今度は気持ちいい。

 

性器を撫でながら、彼女はジッと、俺の反応を観察している。

俺の息遣いを意識しつつ、スリスリと股間を愛撫してくる。

 

「・・・・・ふーん、こういうのが気持ちいいんだ♡」

 

だんだん刺激のポイントや強弱が的確になって、手の動きが効果的に俺の勃起を煽ってくる。

 

 

「・・・っ♡」

 

あーヤバいっ。

女性に弄られているせいか、いつもより感度が高い気がする。

 

イジれる度に、どんどん興奮が増してくる。

まるで、掌の上で弄ばれるかのように、トクントクンと、勃起が増していく。

 

 

続いて、彼女は俺のアソコに手をおおい被せてきた。

ピトリと、彼女の白く長い指が絡みつく。

 

ヒンヤリと冷たい触感と共に、鋭い快感を感じる。

 

「・・・あ゛っ♡」

 

下半身からくる、予想以上の快感に驚く。

ちょっと待って、今声出た?

 

そういえば電車の中でもそうだったが、やっぱりおかしい。

普段は絶頂する時でも、声なんて出たことない。

 

 

敏感に反応する俺を見て、彼女はニヤニヤ笑っている。

 

「・・・ほら、期待通りシゴいてやるよ♡」

 

「や、ちょっと、待っ・・・・・!お゛っ♡ダメっ♡♡」

 

彼女は無造作に、手を上下し始めた。

 

 

さっきまでの愛撫とは違って、今度はガシガシと乱雑にチンポをシゴきあげる。

まるで、小バカにしたような、雑なしごき方。

 

「はいっ、しこしこ〜♡」

 

「お゛お゛ぉっ♡♡これっ・・・♡♡やばいいっ♡♡」

 

それなのに、俺はまるでオモチャのように喘がされる。

 

 

あまりに強すぎる快感に、耐えきれずパニックを起こす。

手コキを止めさせようとして、彼女の肩をペシペシ叩く。

 

「ごれ゛っ♡む゛りっ♡♡・・・ま゛っでっ♡♡どめてぇっ♡♡」

 

 

必死に彼女の腕を振り払おうとするが、あくまで俺を無視したまま、一定の速度でシゴかれ続ける。

 

 

「ひぁああっ♡♡なんでぇっ♡♡・・・まっでって、言っでるのに゛いっ♡♡」

 

ちょっと、ホントにっ、ヤバいっ♡♡

 

 

そして、あっという間に・・・。

 

 

 

「あ゛ぁ゛ああああっ♡♡♡っっっ♡♡♡」

 

ぴゅるっ、びゅっびゅっ♡♡

 

 

 

腰がカクカクと震え、透明の液体が勢いよく溢れ出す。

 

・・・ぽたっ♡ぽたっ♡

 

 

絶頂でアタマがトロける。

視界がフニャフニャと歪んで、シアワセに溢れていく。

 

「・・・・・・っ♡♡♡お゛っ♡♡♡ぁっ♡♡♡」

 

なかなか収まらない余韻に、

ビクン、ビクンと、手足が痙攣している。

 

 

 

やっぱり、さっきから身体がおかしいっ・・・!

 

明らかに敏感すぎるし、そもそも、一日にこんなに連続で絶頂できるわけない。

精液も、なんだか透明で、いつもと違う気がする。

 

 

「・・・お前もうイったの?敏感すぎだろ♡」

 

バカにするように、ペシペシとアタマを叩いてくる。

普段ならムカッと来るような言動も、絶頂のせいか不思議と愛おしく感じてくる。

 

「ひ、ひがう、からぁ・・・♡」

 

叫んだ筈なのに、呂律が回らない。

まるで麻酔でも打たれたようだった。

 

 

「ホラ、お前ばっかイってないで、そろそろ私も楽しませてっ♡」

 

女子高生は、ベッド上で俺の体制を変えるように、ガッシリと俺の身体を持ち上げる。

彼女の豊満な胸で鼻が塞がり、息がしにくい。

 

密着した事により、女性特有のフェロモンで頭がいっぱいになる。

射精したばかりにも関わらず、ムクムクと、再び完全に勃起してしまった。

 

 

いよいよ彼女は、俺の衣類を全て脱がせて、自分もスカートを脱ぎ払うと、片手を俺のアソコに添える。

 

そして・・・。

 

 

 

「んっあっ♡・・・やばっ♡♡」

 

ヌプヌプヌプっ♡

 

 

 

「〜〜〜〜っ!?♡♡」

 

グショグショに濡れた、暖かい体内の感触。

 

腟内はトロトロの粘液に満たされ、ヒダヒダがキュンキュンと絡み付いてくる。

手で扱かれるのとは全く違う、皮膚全体から伝わる快感。

少しでも動かれたら、またイってしまいそうだ。

 

 

お互いに、しばらく無言で見つめた合う。

 

ジーッと彼女の眼を見ていると、ホントはレイプされてる筈なのに、キュンキュンと、胸の奥が疼いてしまう。

 

 

「もしかしてお前、・・・童貞?♡」

 

彼女が問い掛けてくる。

ウソをついてもしょうがないので、コクり、と頷く。

 

「・・・♡♡」

 

彼女は、返答に満足したように、少し微笑む。

同時に、膣をキツく締めつけてきた。

 

 

ギュゥゥゥッ♡♡♡

 

「・・・・・・っ♡♡♡・・・っ♡♡♡」

 

再度絶頂に達し、ぴゅるぴゅると、腟内に汁を漏らす。

 

 

「・・・ん♡ちゅっ♡♡♡はむ♡♡♡」

 

絶頂しながら、彼女に口を貪られる。

 

 

「ホント可愛いね、お前♡♡♡」

 

ギュッと包み込むように、優しく身体を包み込んでくる。

 

嫌いなハズの相手に可愛いと言われて、ますます彼女が愛おしくなってくる。

思わずこちらからも、彼女の背中に手を回し、キュッと抱き着く。

 

「・・・ふふっ♡可愛いって言われてドキドキしてんの?♡チョロっ♡♡♡」

 

・・・そんなこと言っても、しょうがないじゃん♡

 

返事の代わりに、キツく抱きしめることで、意志を伝える。

 

 

グリっ♡グリっ♡

 

グラインドするように、前後に激しく腰が揺すられる。

もはやどちらとも無く、お互いに腰をぶつけ合う。

 

「んっ♡んっ♡」

 

「・・・あっ、あ゛あっ♡・・・あぁあっん♡ん、ぁああぁふぅっ♡♡♡」

 

彼女のことが愛しくなり、喘ぎ声もいつの間にか媚びるような高い声に変わっている。

 

お互いに抱き合って、喘ぎながら、腰をぶつけ合って・・・。

もはや恋人同士が、ラブラブセックスしている様にしか見えなかった。

 

 

ぐりゅぐりゅっ♡♡

 

腰が擦り付けられる度に、ゴリゴリと亀頭をヒダヒダに撫でられ、その度に精液を垂らしながら、達する。

 

「ああ゛あっ!!・・・・ぉ、っ♡♡♡〜〜♡♡♡」

 

腟内からダラダラと、絶え間なく二人の混ざりあった液がこぼれ続ける。

 

 

彼女の方も限界が近いのか、だんだんと腰振りが激しいものに変化していく。

 

「・・・ふっ♡くっ、ヤバいっ・・・♡」

 

ぱんぱんっ♡♡ぱんぱんっ♡♡

 

 

お互いの愛汁が泡立ち、激しい音が室内に響き渡る。

 

ぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

 

「・・・ん゛〜っ♡♡も゛うイ゛ってるっ♡♡イ゛ってるがら゛ぁっ♡♡ィ゛っ〜〜♡♡♡あ゛あ゛ああっっ♡♡♡♡」

 

死ぬっ♡♡

これっ、意識トぶッ♡♡

 

 

そして・・・。

 

 

「ホラッ♡♡イけっ!!!・・・・・ん゛〜〜っ♡♡♡」

 

「っ♡♡あ゛ぁあ゛あぁぁっ♡♡♡」

 

 

ーーー

 

 

「そろそろ時間だから、起きろなー」

 

聞きなれない声に、ふと目が覚める。

 

なんか、スッキリ疲れが取れた感じだ。

どれくらい寝ていたんだろう。

喉がカラカラだ。

 

 

ハッとして、声の主を見る。

 

あぁ、そっか。

 

彼女の姿を見て、全部思い出した。

あの後そのまま寝てしまったのか。

よく見たら寝ていたベッドがグショグショで、気持ち悪い。

 

女子高生はすっかり着替えまで終えて、制服姿に戻っている。

かけられていたブランケットをはらって、こちらも、身支度を終わらせる。

 

 

「ホラ、行くよ」

 

この期に及んで、彼女はまた、手を差し出して来た。

 

人を騙したあとで、もう一度懐いてくると思っているのだろうか。

まあ、今更か。

 

もう会うこともないだろうし。

 

 

ギュッと、彼女の手を取る。

ヒンヤリと、冷たい手の温もりが伝わってきた。




うわぁぁあん! !
オマンコはもうこりごりだよォ〜!!
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