※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でドスケベ長身巨乳女達に力づくで犯される俺♡   作:ぷるりん@ぷるりん

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西山アイカ 01 「痴姦しても抵抗しない無防備男子中学生がいたので、弱み握って性奴隷にしてみた」

 

 

 

夏休み明け、また学校が始まる。

 

学校は嫌いだ。

役に立つかも分からない授業を聞いて、その合間にしょーもないヤツらとダベってやり過ごすだけ。

一体誰がこんなクソみたいなシステムを考え出したんだろう。

 

また退屈な日々が始まる事にウンザリしつつ、電車に揺られる。

いっその事、今日はサボって映画でも見に行こうかな。

幸い今日は始業式なので、単位などの問題は無い。

 

 

そんな事を考えつつ時間を潰していると、車内に少年が乗ってきた。

 

この時間帯にはまず見ない光景に、少々驚く。

綺麗な黒髪の可愛らしい少年。

まるで『無垢な男子学生』ってパッケージがそのまま具現化されたようだ。

 

車内のOL共は何食わぬ顔でスマホを見ているが、内心ではあの子に釘付けだろう。

私自身、横目でつい彼の方を見てしまう。

 

 

電空いている休日ならともかく、通勤ラッシュのこの時間に男性が、通常の車両に乗ってくることは珍しい。

普通なら『男性専用車両』に乗るはずだ。

 

まあ、多分次の駅で一旦降りて乗り換えるつもりなのだろう。

 

 

しかし、次の駅に到着しても、一向に彼が車両を乗り換える気配はない。

 

どうしたのだろう・・・?

もしかして、あまり電車に乗り慣れてないとか?

 

そうこうしてるうちに、ホームから車内に、どんどん乗客が乗り込んでくる。

少年の華奢な身体は、女性客にグイグイと押し込まれていって・・・、気付けば彼と私の身体は、ピッタリと密着していた。

 

 

彼の身体を感じる。

私の身体で、すっぽり包み込んでしまえる小さな骨格と、女性より筋肉も脂肪も少ない、細い手足の感触。

 

簡単に折れてしまいそうな、『男らしい』身体。

女としての庇護欲がくすぐられ、思わず、ギュッと抱き締めたくなる。

 

・・・ああっ、かわいいっ♡

 

思わず下腹部が、ドロドロと熱くなっていくのを感じる。

少年の華奢な体格は、まるで『繊細にデザインされたお人形』のようで、抱き締めたら簡単に壊れてしまいそうで。

 

 

カワイイっ♡

グチャグチャにしてやりたいっ♡

 

護りたいと同時に、歪めてしまいたくなるような、不思議な『魔力』があった。

 

ああ、今すぐにでも、彼を犯してしまいたい。

股間は、その『隙間』を埋めたがって、既にグショグショになっている。

 

 

電車が揺れる度に、私と少年の身体は、よりピッタリと、さらに密着していく。

彼の顔に、ちょうど正面にあった私の胸が、むぎゅっと押し当てられる。

 

私の胸元にくっ付いた、大きな脂肪のカタマリ。

別に自慢ではないが、中学に上がってからは無駄に大きくなってしまった。

 

おかげで彼は、とても息苦しそうだ。

耐えかねた彼は逃れようとして、モゾモゾと動き出す。

 

いけない。

逃がしたくない。

 

それを感じ取った私は、半ば反射的に彼を包み込み、動けないように、よりぎゅーっと身体を押し当てていく。

 

 

すると、突然、太ももに『硬い感触』が当たった。

ちょうど、彼の股間の辺りだ。

 

これは、もしかして・・・。

 

 

どうやら、私の身体に包まれたことで少年は『勃起』してしまったようだ。

 

ふと、最近習った保健体育の内容を思い出す。

男性は、女性のフェロモンを嗅いだり胸を触ったりすると、自分の意思とは関係なく勃起してしまうらしい。

なので、不用意に男子に近づかないように、という内容だった。

 

もちろん、ネットで見た事もあったが、まさかこんなに『簡単に勃起してしまう』なんてっ・・・♡

 

 

そのまま電車の揺れに合わせてグリグリと太ももを押し付けることで、ドクドクと脈打つ『独特の感触』を楽しむ。

 

どう思っているのかは分からないが、少年は内股になって、ただ黙って耐えているだけだった。

しおらしい少年の姿にますます興奮した私は、より大胆になって、スリスリと彼に身体を擦り付けていく。

 

少年の小さな身体に、私の成分を擦り付けてマーキングしていくような、圧倒的な征服感。

 

もはや立派な痴姦行為だが、性欲に火照った身体は、引き下がる事を許さなかった。

 

 

 

「・・・・・っ、ぁっ♡・・・・・・・・・」

 

突然、彼が小さく、悲鳴を上げた。

 

 

ハッと、一瞬我に返る。

サーッと熱が引いて、頭が冷めていく。

 

さすがに、調子乗りすぎたか?

 

 

しかし少年は、一瞬声を上げてビクッビクッと、身体を震わせただけ。

再び無言の、されるがままの状態に戻った。

 

・・・なんだよ、ビビらせやがってッ♡

 

 

分かっているのかいないのか、その思わせぶりな姿は、より一層私の嗜虐心を煽っていく。

あまりの無抵抗さに、もはや少年の身体が私のモノになったような錯覚に陥っていく。

 

クソっ・・・♡

こんなに密着してるのに、なんで『アソコ』は繋がってないんだよっ♡

 

電車じゃなかったら、絶対にハメてるのにっ・・・♡♡

 

 

 

そして、やりすぎたのだろう。

 

「・・・っ、あ゛あああぁぁっ♡♡♡♡」

 

 

彼は、ガクガクと痙攣して、その場に座り込んだ。

 

 

あー、ヤバい。

終わったかも。

 

 

ーーー

 

 

『行為』を終えた後、ここはベッドの上。

疲れはててしまったのか、少年はグッスリ眠っている。

 

スヤスヤと眠る寝顔が可愛らしい。

ちょっと前まであれほど激しく喘がされていたのに、えっちな事なんて知りませんとでも言いそうな表情。

とても背徳的だ。

 

寝顔まで、こんなに女を興奮させる顔をしてるのは、ホントに、『男という生物』の恐ろしい所だと思う。

 

 

しかしコイツ、無防備にも程があるだろう。

 

仮にもレイプされた、初対面の女の前でよくこんなに寝られるものだ。

初めて会った女に無警戒に着いてきて、ここまでされるがままなんて、フツーの男なら有り得ない。

 

 

スースーと、規則的な彼の寝息を聞いていると、だんだん頭が覚めてくる。

 

もしかして、とんでもない事をしてしまったんじゃないか?

 

 

いや、確実に一線を越えてしまった。

これは、完全に犯罪だ。

 

 

しかし、不思議と私の心は穏やかで、焦りのような物はまるで感じない。

 

それもそのはずだ。

こんなに良い男とセックス出来たんだから。

 

男を手に入れる事こそ、『女の本望』と言ってもいい。

例え法に触れたとしても、こんな極上の男をのうのうと手放すくらいなら、・・・死んだ方がマシだ。

 

 

考えろ。

 

これから彼を『手放さないため』に、私はどうすべきだろうか。

 

 

とりあえず、彼の連絡先を手に入れなければならない。

 

まずは、彼のスマホを弄ってみる。

彼のスマホは指紋認証タイプのようで、寝てる間でも簡単に開くことが出来た。

 

彼のSNSを操作して、『必要そうなこと』を片っ端から行っていく。

 

 

そして、逃げられないように交渉の材料も作っておこう。

 

彼の財布から学生証を抜き出して、パシャリ、パシャリと撮影していく。

 

起こさないように気をつけて、半裸の彼から、脱ぎかけの服を全部剥く。

ついでに脚はがに股に開いて、目は手で隠すように体勢を取らせる。

見るからに、女を誘っているような扇情的なポーズ。

 

やば・・・、エッロ♡

ちょっとこれ、完璧なんじゃない?

 

 

最後に、腹部に学生証を乗せて、パシャリ。

これで撮影完了。

これを材料に脅されたら、そうそう逃げる事はできないだろう。

 

あーあ、これでもう逃げらんないね〜。

ホント無抵抗だわコイツ♡

 

 

先程、彼の連絡先も登録しておいた。

コレで脅されれば、少なくとも即ブロックはできないだろう。

 

もちろん、これでもう、私だって逃げられない。

 

通報されれば、例えアカウントを消しても、SNS越しに身元を調べられてしまうだろう。

この写真も証拠としては十分だ、スマホを調べられれば一発アウトだろう。

もはや、後戻りはできない。

 

どんな手を使ってでも、彼を『心も身体も、私から離れられないように』してしまおう。

 

 

 

学生証を財布に戻す前に、一応彼のプロフィールを確認しておく。

 

「名前は吉川ユータ、・・・・・って、うっわ・・・」

 

 

彼の学生証は、『私と同じ学校のもの』だった。

 

たしかに制服が似ているとは思ったが、パッと見で中学生だと思っていたため、まさか同じ学校とは思わなかった。

 

 

くわえて、学生証を見た瞬間に気付かなかったのは、1年生の私の物とは色が違ったためだ。

 

青色の学生証は2年生のもの、つまり・・・。

 

 

「・・・先輩じゃん」

 

 




眠れないので、初投稿です。

エロ小説を書きはじめてから、最近1人で部屋に居る時などに、『自分以外の何か』の気配を感じる様になりました。
部屋には僕しか居ないはずなので、明らかにおかしいです。

目には見えないのですが、気配だけは、日に日に、どんどん強く感じるようになっていきました。


気付いた時には、『ソイツら』四六時中、僕の顔のスグ傍に立って、今も耳元で囁いてきて、あっ、あっあっあっあっあったなあふとこなつやたまるまぬけつ。


ーーー


「おにいちゃ〜ん♡」
「おにいさん」

「「こんばんは♡」」

「ワタシそろそろ、おにいちゃんの小説のつづき♡読みたくなっちゃったな〜♡」
「・・・ダメです。エッチな小説なんて、変態さんですよっ」

「おにいちゃん♡ほらっ、そんなつまんない作業はおわりっ!小説書いてる変態さんなとこ♡ワタシに見せてっ♡」
「おにいさん、負けちゃダメですっ。誘惑に負けないカッコいいところ、私に見せてくださいっ・・・!」

「書いて」
「書かないで」


「書けっ♡」
「書くなっ♡」


「書け♡」「書くな♡」「書け♡」「書くな♡」「書け♡」「書くな♡」「書け♡」「書くな♡」


「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

ピュッ♡♡ピュルピュルピュルッ♡♡


・・・・・書いちゃっ、たぁっ!
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