貞操逆転世界でドスケベ長身巨乳女達に力づくで犯される俺♡ 作:ぷるりん@ぷるりん
放課後。
目の前の扉には、『生徒指導室』と書かれた張り紙が貼ってある。
借りてきたカギで施錠を解き、ドアノブを回す。
ガチャリ。
途端にムワッと、長い間換気されていない部屋特有の、少しホコリっぽい匂いが広がる。
基本的に、生徒指導室は締め切られており、普段は物置として使われているのだ。
そのため、教室よりやや小さな部屋だが、備品や書類がギュウギュウに収納されている。
「へー・・・・・、生徒指導室ってこんな感じなんですね〜」
一応、生徒指導室として、部屋の隅に学校用机のセットが4組置いてあった。
彼女、『高崎ヒトミ』は部屋に入るとすぐに、ドサッと、そのうちの1つに腰掛ける。
生徒指導室に呼び出されたというのに、相変わらず彼女は、どこかヘラヘラした態度を崩さない。
きっと彼女は、セクハラが大事だと思っていないのだろう。
別に、ただ生徒を注意するだけなら職員室でも良いのだ。
だが、性に関するトラブルとなると、話は変わってくる。
うちの高校は、特にそう言った問題には厳しいらしく、過去には男子生徒とのトラブルで退学になってしまった子もいたらしい。
だから、もしこの件が他の教員に広まってしまえば、彼女にもそのような処分が下かもしれない。
俺だって、少なからず周りの信頼を失う事になるだろう。
あくまで俺は、彼女自身のためにも、大事になる前に行動を改めて欲しい。
それだけなのだ。
だから口が裂けても、他の教員達の前で、『セクハラ』の事を話す訳にはいかない。
その点生徒指導室なら、プライバシーを考慮して『鍵とカーテンが付いている』ので、外に知られる心配もない。
俺は机1つ挟んで、彼女の前に着席した。
「・・・・・」
距離が近いおかげか、相手の姿が、よりハッキリと見える。
教壇の上からとは違う、相手の息遣いまで感じられる距離感。
案外、生徒とこんな風に1体1で向き合うのは、これが初めてかも知れない。
高崎さん、『高崎ヒトミ』はクラスの厄介な女子生徒達の中心とも言える人物だ。
髪型は、おでこを半分出した黒髪のロングで、その性格通りと言うべきか、とても気が強そうに見える。
化粧は濃い訳では無いが、そのパッチリした目鼻立ちと相まって、どことなくギャルっぽい印象だ。
・・・なんか、近くで見るとさすが女子っていうか、やっぱりおっきいな。
高崎さんの身長は、170後半くらい。
女子の中ではやや小さめなので、遠目だとそこまで大きくは感じなかった。
しかし、こうして近くで見ると、男性の自分とは、体格がまるで違う。
手足の長さ、腰の位置、肩幅の大きさなど、全体的に一回り大きい。
体格に合わせて、・・・・・『胸』の方も、かなり、大きい。
高崎さんは、机にもたれ掛かるポーズで座っている。
そのため、制服に包まれた『大きな膨らみ』が、机の上に乗っかり、ムニュリと、強調されていた。
おそらく、本人は気にしてないのだろうが、男性としてはどうしても意識が向いてしまう。
それに、よく見ると顔だって、結構かわいいし・・・♡
「それで話ってなんですか、センセー?」
おっと、いけない・・・!
女性の迫力を間近で感じて、少々気圧されていたようだ。
教師として生徒を叱るのだから、相手が女子だからって、弱腰になってはいけない。
・・・彼女の為にも、セクハラなんて二度としないよう、キッパリ言い聞かせないと。
「分かっていると思いますが、もうあんな事、しないで下さい」
「・・・・・・・はぁ?あんなこと?」
まるで何を言っているのか分からない、とでも言うようにトボけてくる。
勘弁して欲しい。
出来ればスムーズに話をすませいって言うのに。
「セ、セクハラの事ですよっ・・・!」
俺の言葉を聞いて、彼女はしばらく、考える様に黙り込む。
そしてニヤリと、笑いながら答えた。
「うーん、やっぱり私セクハラなんてしてないと思いますけど?」
「な、何言ってるんですか・・・!この前なんて、モロに触ってきたでしょっ」
彼女は、まるで俺の全身を品定めでもするかの様に、上から下までジロジロと眺てから、口を開いた。
「・・・・・でも先生、あの時、勃起してましたよね?」
予想外のセリフに、ゾクリと背筋が逆立つ。
「ぁ、え・・・・・?ぼ、勃起・・・!?」
図星だった。
あの時、確かに俺は勃起してしまった。
それでも、あんな風に密着して鷲掴みされれば、男なら誰だって勃起してしまうだろう。
しかし彼女は、男性の勃起が意思とは関係ないことなど、把握していないのかもしれない。
・・・だとすれば、まさか彼女は、周りに言いふらしたりしてないだろうか?
良くない想像が浮かび、動揺して気持ちがグラつく。
焦りと恥ずかしさで、少々表情が強ばるのを感じる。
このままでは、いけない。
なんとか話題を逸らそうと、試みる。
「・・・・・今、それは、関係ないでしょ」
「でもセクハラって、相手が嫌がってる時だけですよね〜?先生はむしろ、エロい事される度に、股間カタくして悦んでたじゃないですか♡」
「いっ、いい加減にしろよっ!自分で何言ってるか、分かってんのか!!」
「・・・ちょっと、うるせーよ」
彼女は突然、俺のアタマを、グリッ!と両手で掴みあげる。
「ちょっ!!?・・・・・ぁ、え!?や、やめっ・・・!!」
そのまま、俺の頭を自分の方に、グーッと引き寄せた。
キスする1歩手前の、お互いの鼻先が当たってしまいそうな距離感。
そこまで顔を近づけて、高崎さんは無表情でただ、ジーッと、俺の眼を睨みつける。
「ヒっ・・・・・!!?」
自分よりも力の強い相手に、押さえ付けられて、睨みつけられて。
それだけで俺の身体は、まるでヘビに睨まれたカエルのように、動かなくなってしまった。
「っ、ぁ・・・・・!!!」
ジワーっと、背中に、汗が垂れてくる。
奥まで覗き込むような、二つの黒い瞳。
高崎さんは、無言のまま、ジトーっと俺を睨み続ける。
高まっていく、緊張と動揺。
自然と涙で、目が潤んでいく。
こ、こわいっ・・・。
「ご、ごめっ、ごめっ・・・なさっ・・・・・!!」
俺の謝罪を聞いて、高崎さんは、ニヤッと笑う。
そして、目を合わせたまま・・・。
「マジメな顔して、女にレイプされたがってんの、バレバレだったよ?・・・・・この、マゾ野郎♡♡」
「・・・・・っ!!!」
掴んでいた頭ごと両腕で抱き寄せ、全身で俺を包み込む。
そのまま、胸元を俺を押し当てるように、ギューッと、抱き締められる。
全身が密着し、乳房の柔らかい感触や、俺より筋肉質な手足の感触を感じる。
「前からちょっとボディタッチしただけで、目ぇトロンとさせて発情するし、・・・・・ほんとマゾだよね♡
さっきも胸元強調したら、チラチラ見てきてたしwあれ、バレてないと思ってた?」
彼女は、無造作に俺のズボンを脱がせ、パンツに手を突っ込んでくる。
「てか、センセー童貞でしょw・・・・・私ですらもう処女卒業してんのに、男のクセにその歳で童貞とかっ♡マジでウケるんだけど♡」
「・・・・・・・・っぁ♡♡」
そのまま、俺を机に押さえつけて、ガシガシと、力強く乱暴な手コキが始まる。
「教師になったのだって、学生時代に誰にも犯して貰えなかったから、ホントはJK誘ってレイプして貰いに来たんだろ?」
「ぃっ♡ちがっ・・・!ぁ、あっ♡やめっ♡」
粗雑に扱われているにも関わらず、自分でするのとは違う圧倒的な快感。
思わず、甘い喘ぎ声が漏れて、抑えられない。
にゅこにゅこっ♡にゅこにゅこっ♡
「お゛おおおっ・・・・・♡」
これっ、ヤバいっ♡
オナニーとは全然違うっ♡
このまま責められ続ければ、誰かに聞かれてしまうっ。
せめて他の生徒達には、バレる訳にはいかない。
もはやボロボロの、教師としての対面を守るため、必死で謝罪する。
「ごめんなさいっ♡謝るからっ、許してぇ♡・・・・・ヤメテぇっ♡♡」
自分の振る舞いが、悪かった。
高崎さんを怒らせて、申し訳なかった。
性的に嬲られている張本人に対し、猫なで声で謝罪する様子は、もはや教師の姿ではなく、メスに媚びる下品なオスだった。
「ようやく自分の立場分かった・・・?でも、もう遅いからっ・・・!」
にゅこにゅこっ♡にゅこにゅこっ♡
高崎さんは、むしろ先程より強く、俺を前後に扱きあげていく。
「あぁっ、ダメダメダメっ・・・・・♡♡」
「さっきまで教師ヅラしてたクセに、腰ビクビクさせて、死ぬほど喜んでるじゃん♡やっぱ教師より、女にイジめられる方が才能あるんじゃない?w」
耳元に口を近ずけられて、ボソっと、囁かれた。
「これからっ、私が卒業するまで飼い殺しにしてっ♡死ぬまでハメ倒してやるからな?・・・覚悟しろよっ♡♡」
「!?・・・・・っ♡♡お゛おおおっ♡♡」
そんなのっ、ヒドいっ♡
「ほらっ♡・・・・・イけっ、マゾオスっ♡♡」
ああああっ♡♡やばいやばいやばいっ♡♡
イクっ♡♡♡
「・・・・・ふぐっ♡♡、オ゛ッ♡♡♡・・・・・ぉっ♡♡♡」
ヘコッ♡♡ヘコヘコヘコッ♡♡
ぴゅっ、ぴゅるっ♡♡ぷしゃっ♡♡
腰の痙攣とともに、粘ついた液が尿道から排出される。
なんとか声を抑えようとするも、身体の奥からケモノの様な声が漏れ出る。
ナニコレっ・・・!!
ホントに、スゴいっ・・・♡
パシャリ、パシャリ。
まだ余韻に浸っている最中にも関わらず、唐突にスマホのシャッター音が響く。
「・・・あーあ、やっちゃったね先生」
一瞬で、ハッと、現実に引き戻される。
抱きかかえられている感触。
湿った床とパンツ。
「あっ・・・・・」
ヒヤリと、背筋が凍る。
自分で自分が、青ざめていくの分かる。
これは、ヤバい。
「この写真のことも含めて、続きはセンセーの家で、じっくり話そっか♡」
『貞操逆転世界のPakochinTV』
〜逆だったかもしれねェ・・・!〜
「ぶんぶんはろーパコチューブ!どうもパコチンでーす!」
茶髪にメガネ姿の、この男性。
一見フツーに見えるかもしれないが、実は世界的アダルト配信サイト『Pakotube』にて絶大な人気を誇る、『国民的パコチューバー』なのだ!
「今日レビューするのは〜!ピュルルルッ!!すぽ〜ん!!」
「「「Dildio」」」
(イェ〜イッ!)パチパチパチ
「今日はこの極太ディルドブランド、『Dildio』を男性の僕が♡オシリで試してみたいと思いま〜す♡」
その『この世の終わりみたいな』企画と、あまりにも激しすぎる『イキ顔芸』が、逆にエロいと評価されており、今ではパコチューバーの第一人者として羨望の眼差しを浴びている。
「ちょっと、男なのになんでディルドって思った?w 自分に着いてるんだから、入れてもいいでしょ!(←?)」
極太ディルドブランド『Dildio』。
彼の振る舞いからは、自分の肛門にソレを入れる事に、少しの躊躇も感じない。
「ヤバい、こんな企画やったらまた外人さんにgay boyって書かれちゃうかな?ウッフッフッ!!」
しかし彼が手に持つ『ソレ』は、およそ人間の性器のカタチをしているとは、あまりに言い難い。
サイズ的にはまだ、『細めの丸太』と言った方が、正確だった。
「それじゃあ今からぁ、ハメて見たいと思いま〜す♡・・・・・んっ♡♡」
ぬぷっ♡ぬぷっ♡
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
ズブッ!!
ズルズルズルズルッッ!!!!