貞操逆転世界でドスケベ長身巨乳女達に力づくで犯される俺♡ 作:ぷるりん@ぷるりん
世界史の授業。
「この時から、ローマは三頭政治に移って行く訳ですね。そして、___」
目の前では、1人の男性教師がぴょこぴょこと背伸びして、黒板に書き込んでいる。
教師の大半が女性のため黒板は、男性の彼が書き込むには、やや不便な位置に設置されているのだ。
似合わない黒板に、必死に手を伸ばしている姿がなんとも可愛らしい。
彼はユキト先生。
私達E組の担任で、同時に世界史の授業も彼が受け持っている。
正直、彼が担任だと知った時はビックリした。
普通、教員といえば女ばかりだ。
私自身、小中高と男性が担任になった事はなかったし、この学校でも、彼を含めて男性教員は2人しか居ないはずだ。
もっとももう1人は、定年間近のお爺ちゃん先生だが。
ともかく、この学校の『若い男性教師』は今年から赴任してきたユキト先生ただ一人、ということだ。
だから、彼がこのクラスの担任だと知った時には、クラスの皆と同じく、私もそれなりに舞い上がってしまった。
そんな彼も、今ではすっかりクラスに馴染んで、みんなに『ユキト先生』や『ユキティー』などの愛称で親しまれていたりする。
ちなみに、普通の女教員は苗字で呼ばれているので、ユキト先生と名前で呼ばれているのは、男性教員の彼だけだと思う。
いざ男となると、わざわざ下の名前で呼ぼうと思う浅はかさは、ホント、女子高生のキモい所だ。
もちろん、私も例外という訳ではないが。
キーンコーン、カーンコーン。
「それでは、今日の授業はここまでです!」
あ、授業が終わった。
教室中が片付けを初め、各々に昼飯の準備を始めている。
この曜日、世界史の後は昼休み。
私もそろそろ、昼食にしよう。
しかしその前に、私にはまだ『やる事』がある。
世界史の授業の後、必ず私がやる事。
「・・・ユキト先生ー、分からないトコが有るんですけどー」
それは、この機会を利用してユキト先生に話しかける事だ。
正直、今日の内容はほぼ理解できていたが、ユキト先生と2人で話せるこの『絶好の機会』を逃す訳にはいかない。
こういう時、私はいつもワザと分からない所があるフリをして、先生に話しかけている。
「あ、水木さん、今日もですか〜?・・・・・あー、ここはですねー。___って感じで、___」
やっぱ近くで見ると可愛いな先生。
近くで見るとますます小柄だし、仕草もまるで小動物のようで、とってもキュートだ。
それに、こうして喋っていると、なんか『男の子のいい香り』がする気がする。
「でも、水木さんは偉いですね。毎回質問に来てますし、最近は成績も良くなっています。・・・その調子ですよっ!」
・・・あ〜、クソっ♡先生可愛いっ♡
ユキト先生は私が何度質問に来ても、毎回優しく一生懸命に教えてくれる。
正直、男性にこういう親しみやすい性格は珍しいと思う。
男子はフツー、中学ぐらいから『女子を警戒する』様になる。
まあ、学校や身の回りから気を付けるように言われるし、自衛のためなので、当然と言えば当然だ。
ウチのクラスでも男子は男子だけで固まってて、滅多に女子生徒と話そうとはしない。
なので、どこか無防備にも感じるくらい親しみやすいユキト先生は、教師と言うより、今では『クラスのアイドル』のような存在になっていると言ってもいい。
あー、いけない。
また関係ない事を考えていた。
先生が愛おしくて、内容が全然アタマに入って来ない。
このまま、幸せな時間がずっと続けばいいなと、思った。
しかしユキト先生と私の、そんな囁かな幸せに、突如『邪魔者』が現れる。
「おっす〜、センセー!・・・なんの話してんの?」
突如横から現れた不良女。
まるで巨乳である事を男にアピールする様に、制服のボタンを多めに開け、胸元を開いている。
ソイツが馴れ馴れしくも、ユキト先生の背後から手を回し、ガッシリと肩を組んで、ムニュリと、下品なデカ乳を押し当てる。
なっ・・・!コイツ・・・!
「ちょ、ちょっと・・・!高崎さん、近いですよっ」
先生は、照れたように顔を耳まで赤くしてソイツ、『高崎ヒトミ』に向かって注意する。
高崎は、クラスの中でも一際厄介な存在なヤツで、その悪行は、学校でもそこそこ有名だ。
曰く、大人しい生徒をボコってカツアゲしてるとか、彼女持ちの後輩にしつこく言いよって無理矢理ハメたとか。
「え〜!・・・いいじゃーん!『ウチらの仲』でしょ、センセー?分かってるよね?___」
高崎は図々しくもユキト先生の肩を掴んだまま、彼にだけ聞こえるように、ヒソヒソと耳元で『何か』を囁いた。
するとユキト先生は、困った様に黙り込んでしまって・・・。
しばらくして先生は、苦笑いを浮かべて私の方を向いた。
「・・・すいません、水木さん。高崎さんが、ど、どうしても『聞きたいこと』が有るらしいので、・・・続きはまた今度でもいいですかっ?」
ーーー
「今日も、ヘっ、変態マゾヤローに、・・・オマンコ、ご奉仕させてくださいっ・・・」
冷たい木製の床に正座させられたまま、高崎さんに向かって、ペコりと一礼する。
すると、左右から頭を掴まれ、グショグショに濡れそぼった女性器に向かって、顔をグリグリと、押し込まれた。
彼女の股はドロドロになっており、顔中が、泡立った愛液でベチョベチョになる。
「ほらっ、センセーの大好きなオマンコだよ♡キスしなっ♡」
顔が汚されて多少の不快感を感じつつも、俺は言われるがままに、ご奉仕していく。
クリトリスなど敏感なトコロは、チロチロと優しく丁寧に舐め、奥の方は舌を伸ばして、レロレロと掻き回す。
手は使わず膝に置いたまま、あくまで舌だけを使って、女性器を刺激していく。
彼女が言うには、「男のクセに、女性器を手でイジるのは生意気」という事らしい。
例えそこが何処であっても、クンニの時は正座でする様に、命令されていた。
「あーっ♡♡・・・サイコー♡♡」
彼女の肉壁は、気持ち良さそうにうねうねと疼き、俺の舌をキュンキュン締め付けてくる。
絶え間なく分泌される愛液を、言いつけ通りにゴクゴクと飲み干すことも忘れない。
床に零すと、後で俺が掃除しなければならないのだ。
ここしばらく、性処理をさせられているうちに、彼女への『御奉仕の作法』をしっかり叩き込まれてしまった。
ここは旧校舎の奥にある体育倉庫。
旧校舎は、今ではほとんど使われておらず、よく使う備品は体育館に設置されてることからも、ここには滅多に人の出入りがない。
俺は、彼女の気まぐれでここに呼び出され、性欲処理を命じられていた。
体育祭期間以外、この場所が開け放たれることは無い。
とはいえ、誰かに見つかるんじゃないかと、毎回ヒヤヒヤさせられる。
教師と生徒が、それも校舎内で不純異性交友していたとバレれば、相当マズい。
俺も高崎さんも1発でアウトだ。
しかし彼女は、俺の弱みを盾に、しつこく言いよって来た。
言う通りにしなければ、クラス中に『あの写真』をばら撒くと脅され、事ある毎にしつこく迫られて。
「せめて学校では辞めて欲しい」と言っても、まったく聞いてくれなくて・・・。
気付けば抵抗しようという気概も、すっかり折れてしまった。
だから俺は、今日も高崎さんの『言いなり』だ。
彼女がムラムラしたら、言われるがままにホイホイ付いてきて、セックスでもクンニでも、何でも彼女の思い通り。
「うっわ、めっちゃビンビンなんだけど♡正座でマンコ舐めさせられて興奮してんだ?・・・このマゾ♡」
彼女の言う通り、俺の股間はズボンの上からでも分かるほど膨らんでいた。
最近は俺も感覚がマヒしてきたのか、『こういう事』をさせられて、ムラムラっとしてしまう様になってきた。
以前は、男の中でも性欲が弱い方だったのに、本当に不思議だ。
悔しいので、クリトリスを舌で押し潰すように刺激して、高崎さんを責める。
「あーっ♡♡ソレいいよっ♡♡・・・あーっ、これヤバっ♡♡」
彼女はコレをされるのが好きらしくて、目の前の穴はぐっぱ♡ぐっぱ♡と、開閉しながら汁を垂らしていた。
「・・・ほらっ、もっと愛液飲んで、センセー♡」
言われる通りに、ごきゅごきゅと、高崎さんの愛液を飲み干す。
彼女の汁は、苦塩っぱいというか、何とも言えない味だ。
最初に飲まされた時は、刺激的なその味に思わずむせてしまった。
しかし、日常的に飲まされているせいか、今では何の抵抗もなく飲める様になった。
最近では、ちょっと甘いような、美味しく感じるんだから不思議なものだ。
「そーいえば、センセー。・・・なんで女が、男に愛液飲ませたがるか、知ってる?」
ん?なんでって、それは・・・。
理由なんて別に、今みたいに俺をより惨めにして、弄んでるだけじゃないのか?
「センセーも習ったよね?愛液には、男のアタマをおかしくして、強制的に発情させる『フェロモン』が入ってるんだって♡」
女性の体液にはフェロモンが入ってて、確かそのおかげで、男性に苦痛なくスムーズに性交が行われる、って事だったと思う。
それくらい常識だ。
「それで、女のフェロモンには一人一人『個人差』があるんだって♡だから男は、1人の女から、継続的に愛液を飲まされ続けてると、だんだん・・・」
「『この人が、僕のご主人様なんだっ・・・♡』て、身体が勝手に覚え込んじゃって♡本能レベルで屈服しちゃうんだって♡」
そんな・・・、まさか。
いや、どうせまた、彼女のデマカセに決まってる。
ただでさえ、男性は女性に力で勝てなかったり、まともな仕事に就きにくかったり、女性よりも弱い立場なのに・・・!
「こうやって『私の愛液』飲み続けたら、センセーどうなっちゃうんだろうね♡」
男の身体がそんなに、・・・女に『都合よく出来てる』訳が無い!
「私達で、ジッケンしてみよっか?・・・センセー♡」
そんなのっ、嘘にきまってるっ・・・♡♡
最近、『艦これ』の逆転エロ書きたくなって、途中まで書いてたんだけど、書いてるうちに全然違う話になって、ブラック鹿島が鎮守府を独裁支配する話になりそう。
そのうち挙げるんで、気になった人は読んでね。