※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でドスケベ長身巨乳女達に力づくで犯される俺♡   作:ぷるりん@ぷるりん

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Ⅳ 「ネットで見つけた寝取らせ報告ボイスに、処女のまま『性癖破壊されたJC』♡」

「はぁっ・・・、はぁっ・・・♡」

 

スマホを片手にAVを覗きながら、皮のかむったクリトリスを、上からグリグリと押し潰す。

 

 

 

最近、性欲がヤバい。

 

 

ちょうど、中学に上がる前ぐらいからだ。

どんどん背が伸びて、身体付きが変わってくるとともに、だんだん『エロいこと』への意識が、以前と違うものになってきた。

 

 

初めてオナニーしたのは、忘れもしない小6の時。

 

小6だとまだ成長期が来てない子の方が多いくらいだが、私は早い方で、その頃からどんどん大きくなっていった。

胸が膨らんで身長も伸びて、気付けば、私より大きかった男子達がどんどん小さくなっていって。

 

 

ある日、前からよくからかってくる男子と、取っ組み合いの喧嘩になった。

 

前だったら絶対負けてたソイツを、私はボコボコにして泣かせて、初めて勝った。

次の日からソイツは、私を自分より『格上』だって認めたみたいに、私に歯向かわなくなって・・・。

 

 

その日の夜に、ソイツの私を恐れるような、妙にしおらしくなった『前とは違う視線』を思い出しているうちに。

気付けば股がビショビショになって、お風呂でイジくってるうちに、イってた。

 

それから私は、逆にソイツの事をからかうようになって、ほぼ毎日、ソイツの事を考えながらオナニーする様になった。

 

 

 

でも、それは昔の話。

 

今は私にもスマホがある。

オカズなんてネットで探し放題だし、エロ漫画もAVも、無料のモノが山ほどアップロードされている。

 

 

もちろん、私も一瞬でハマった。

 

最初こそ、『男子 全裸』とか『チンコ』とか、しょうもないワードで検索していた。

しかし、とっくにオカズを探すコツも覚えてきて、最近は『レイプ』とか『肉便器』とか、ちょっとエグい系のエロにハマっている。

 

エロ漫画は特に、最近お気に入りのサイトがあって、今日も例に漏れず、ランキングを確認してるところだった。

 

 

 

ん・・・、なんだこれ、エロいな。

 

目に付いたのは、ある1つの広告。

萌え系の、男子高生風の子がパッケージだ。

 

クリックしてみる。

 

すると、年齢確認のあと、購入ページに飛ばされた。

なんだ・・・、有料じゃんコレ。

 

 

しかし衝撃的な表紙のせいか、内容が妙に気になる。

表紙には同じ男子高校生が、左側と右側に、2つのイラストで書かれていた。

 

左側は男子高校生が可愛くニッコリ笑っている。

まあTwitterでよく見るような『良さめのエロ萌え絵』といった感じだ。

それとは対照的に、右側では同じ男子高生が、巨乳の女に犯されながら、下品なアヘ顔ピースで笑っている。

 

やば、エッロ・・・!

 

 

タイトルは・・・「アナタのコトが『大好きだった』幼馴染カレシの、寝取らせ報告オナニーサポート」。

 

寝取らせ・・・?

オナニーサポートと言うからには、どうにかして、オナるのを手伝ってくれるってことか・・・?

 

 

どうやら、音声作品らしい。

無料の試聴音声がある。

 

『サンプル1、幼馴染カレシと放課後デート』

『サンプル2、渋々寝取らせに付き合ってくれる彼』

『サンプル3、初めての寝取らせ報告』

『サンプル4、大好きだった彼からの寝取られ報告』

『サンプル5、最後のお情けセックス』

 

 

・・・ふーん?

 

まあよく分からないけど。

ちょっと、聞いてみよ。

 

どーせ買わないけど。

 

 

ーーー

 

 

『サンプル1、幼馴染カレシと放課後デート』

 

 

 

 

「___ううん、待ってないよ!俺も授業終わるの、遅めだったし」

 

「じゃー行こっかデート・・・♡」

 

お、声かわいいな。

男の子らしい、女よりもちょっとだけハスキーな少年声。

 

結構好みだ。

 

 

「じゃー折角だから、手でも繋いじゃう?・・・も〜!そんな照れるなよ〜!ほらっ、___」

 

演技も上手くて、フツーに、アニメとかに出てそうな感じだ。

悪くないじゃん。

 

 

「___かしからずっと一緒なのに、今はカレシとカノジョ同士って、・・・なんか変な感じで、ドキドキするねっ」

 

お、これは途中ちょっとカットされてる?

まあ体験版だから、短く編集されてて、本編はもっと長いってことかな。

 

 

「この前、キミが告白してきてくれた時、俺ホントに嬉しかったんだ。」

 

 

「前からキミのこと、ずっと好きだったのに、俺から好きって言うのが怖くて」

 

「もしかしたら他に好きな人がいて、俺なんて、ただの友達としか思われてないのかな〜、とか思ったらすごく不安で」

 

 

「だから、すごい嬉しかったんだ・・・!ずっと好きだったの、俺だけじゃなかったんだって、分かって!」

 

 

「俺!いま、すっごく幸せだな〜!」

 

なにこの子、・・・めっちゃいい子じゃん。

 

 

「って、何言ってんだ俺!・・・な、なんかちょっと、恥ずかしいな〜!あははっ!」

 

でも、こっちはちょうど、まんこクチュッてる所だからさ。

 

 

早くエロパートも、見せてよ?

 

 

ーーー

 

 

『サンプル2、渋々寝取らせに付き合ってくれる彼』

 

 

 

 

「___えっ・・・・・?他の、女の人とセックスしてきて欲しい・・・?」

 

は・・・??

 

 

え、何言ってんの・・・??

 

 

「・・・そっか。うん、俺も薄々感じてたよ。キミが、・・・あんまり興奮してくれてないって」

 

「俺のせいだよね、ごめんね?___」

 

マジで・・・?

こんないいカレシ居るくせに、有り得ないだろ。

 

 

 

「___・・・・・分かった」

 

 

「その代わり、1回だけだよ・・・?俺もあんまり、キミ以外の人と、エッチしたくないし」

 

うっわ、コレ、そういう系か。

女側が、Mってこと?

 

私、フツーにSだから無理なんだけど。

 

 

・・・・・まあそんな長くないし、もうちょっとだけ見てみるか。

 

 

ーーー

 

 

『サンプル3、初めての寝取らせ報告』

 

 

 

 

「・・・うん、エッチしてきたよ。君以外の人と」

 

うっわ、最悪。

 

 

「その、ショック受けちゃうかも知れないけど、その方が良いみたいだから、・・・最初から、正直に言うね?」

 

 

 

「良かったよ。・・・うん、キミとするエッチより、気持ち良かった」

 

クソっ・・・!!

 

 

「うわっ・・・、スゴい濡れちゃってるね。やっぱり・・・、キミは自分がセックスするよりも、俺が他人に抱かれる方が、興奮しちゃうのかな?」

 

女側最低すぎだろ・・・!!

 

 

もう、やめた。

聞くの辞めたわ、胸糞悪いし。

 

他のオナネタでも探すか。

 

 

ーーー

 

 

やっぱ、気になる。

 

 

「うわっ、スゴい濡れちゃってるね。やっぱり、・・・キミは自分がセックスするよりも、俺が他人に抱かれる方が、興奮しちゃうのかな?」

 

結局、閲覧履歴からたどって、もう1回ページを開いてしまった。

コレ、クッソエロいんだけど・・・!

 

 

「たしか、キミと一緒の部活っていってたかな?前からスゴいアタックされてて。・・・その人は、3年のセンパイなんだけど」

 

嫌なのに・・・!

めっちゃ、興奮するんだけどっ・・・♡

 

 

「スゴい美人で、経験豊富みたいでね?キミよりも、その・・・おっぱいとかも、すごい大きくてさ」

 

そ、そんなっ・・・!

いやっ、私も、今そんなデカくないけど、これから絶対、巨乳になるしっ・・・!

 

 

「・・・俺の方も、これからどうされちゃうんだろうって、すごい興奮してきちゃって」

 

やばっ、スゴいマンコ、いつもよりグチョグチョなんだけど・・・♡

 

 

「抱きしめかれた瞬間に、キミとは全然違うムニュッとした感触とかしてきて、俺スゴいドキドキしてきて、分かっちゃった」

 

 

「・・・センパイ、キミよりも女として、だいぶ『格上』なんだって___」

 

ああぁぁぁっ・・・!!♡♡

 

 

「___ンパイ、アソコの方もスゴくてさ・・・♡入れられた瞬間に、ゾリゾリのヒダヒダが、にゅるっ♡にゅるっ♡・・・て俺のチンコに絡みついてきて」

 

「それなのにキツさの方も、・・・ぎゅぅぅぅっ♡て、スゴい力で締め付けてきてさ♡」

 

 

「俺、センパイがちょっと腰振っただけで、一瞬でイかさちゃった」

 

 

「・・・キミとじゃ、なかなかイけなかったのに、不思議だね♡___」

 

わ、私は別に、セックス下手じゃないしっ!

マンコだって、キツキツで気持ちいいはずだからっ!

 

 

たぶんっ、まだシたことないけどっ・・・!

 

 

ーーー

 

 

『サンプル4、大好きだった彼からの寝取られ報告』

 

 

 

 

「___ごめんね、結局センパイとのセックス忘れられなくてさ」

 

1回だけって、言ったのにっ・・・♡

 

嘘つくなっ!!

この、くそビッチがっ・・・!!

 

 

「キミとしてる時も、センパイのぎゅぅぅぅって締め付けてくるオマンコが、恋しくなっちゃて」

 

「俺から『もう一度セックスしてください♡』って、頼んじゃった♡」

 

うそっ・・・!うそっ・・・!

そんなに良かったってことなの・・・!?

 

 

っ・・・♡♡

 

 

「・・・キミも、もう1回して欲しいって言ってたし、良いよね?」

 

「でね、センパイに言われちゃったんだ。セフレにしてやる代わりに」

 

 

 

 

「キミとは、もう、セックスするなって。」

 

そんなっ・・・♡♡

 

気付けば、股間が泡立ってグチュグチュ音がして、どんどん右手が激しくなってくる。

 

 

ヤッ、バ・・・♡♡

はぁっ・・・♡はぁっ・・・♡

 

アソコもいつもより濡れて、シーツが愛液でグショグショだ。

 

 

「だから、今日はえっち出来ないんだ、ごめんね?」

 

「代わりに、キミの大好きな『寝取らせほーこく』いっぱい聞かせてあげるね・・・♡」

 

 

「うわぁーっ、ビショビショだね。やっぱり君みたいな『寝取られマゾ』は、彼氏がセンパイのセフレにされて、大喜びみたいだね・・・♡___」

 

嫌なのにっ・・・♡♡

マンズリ、止まんないぃっ♡♡

 

 

「___もう何度もイってるのに、センパイ、全然止めてくれなくてさ♡声も『おっ゛♡おっ゛♡』て、スゴい下品な声で喘がされちゃって・・・」

 

グジュグジュ、音、家中に響いちゃってるっ♡♡

 

 

「『1発パコられただけで、自分からセックス懇願してくるなんて、お前マジ最低のチョロオスだな』って言われちゃった・・・♡キミの彼氏なのに、ヒドいよね・・・?」

 

ああぁっ♡

イキそう♡イキそう♡イキそうっ!♡♡

 

 

「ほらっ、センパイの愛液染み込んだおちんちん、舐めて・・・♡」

 

 

ーーー

 

 

『サンプル5、最後のお情けセックス』

 

 

 

 

「ホントに、・・・『オナニー専用マンコ』って感じだね、キミの膣。さっきから、一生懸命腰振ってくれてるのに、全然気持ちよくないや」

 

ヒドすぎっ・・・♡♡

私(女側)、どんだけマンコしょぼいのっ・・・♡♡

 

 

「センパイのオマンコの中はねっ・・・♡スゴいんだよっ・・・♡」

 

 

「センパイは、キミのヘコヘコ腰振りとは、比べ物になりないくらい力強くて♡亀頭とかカリ首とか、気持ちいいトコロ、ゴリュッ♡ゴリュッ♡て的確に潰してきて・・・♡」

 

コレっ、フィクションだからっ♡♡

こんなの、ありえないっ・・・♡♡

 

 

「一瞬で、アヘアヘっ・・・♡て、イかされちゃうんだよ♡俺も、何度も犯されて、ひーひー泣かされてるうちに・・・」

 

ああああぁぁっ!!♡♡♡

 

 

「身体も心もっ♡♡完全に、センパイの『都合良いセフレ男』にされちゃった・・・♡♡」

 

イクっ♡♡♡イクっ♡♡♡

 

 

「あっ・・・、もうイっちゃったの?お疲れ様っ・・・!」

 

んんんんんっ♡♡♡

 

 

キュゥゥゥッと、膣がキツく閉まる。

下半身に力が入って、ピクピク足が震える。

頭が、のぼせそうなほど、アツい。

 

 

やば・・・、いつもより気持ちいいんだけど。

 

胸はズキズキと傷んであるのに、それを上回るくらいの、激しい快感。

未だにグーッと、アタマに、力が入ってる。

 

 

「じゃあ、次はセンパイに入れて貰うねっ。・・・・・センパイっ♡言う通りにしたからっ、ごほーび下さいっ♡」

 

 

 

「・・・っ♡♡あ゛あぁ゛っ♡スゴいぃっ゛♡さっきの『ショボまんこ』とはっ、全然違うっ゛♡♡」

 

・・・ああああっ!!クソがっ!!

私はショボまんこじゃない!!

 

 

「んんっ♡ああぁっ♡♡センパイっ、好きっ♡大好きっ♡なんでもするからぁっ・・・♡セフレじゃなくてっ、俺のこと本当のカレシにしてえっ・・・♡♡」

 

マジで最悪っ!!

 

 

「センパイがっ♡あ゛あぁっ♡キっ♡キミがっ土下座で頼んだら、カレシにしてくれるって♡・・・お願いっ゛♡♡俺のため゛にっ♡♡土下座してぇ゛っ゛♡♡」

 

 

 

「・・・や、やった♡んひひひっ♡・・・センパぁいっ♡♡ありがとうございますっ♡♡」

 

このクソ尻軽オトコっ、死ねやっ!!

いま目の前にいたら、マジでボコボコにしてやるわ!!

 

 

「ィッ♡ヒぃいいい゛っ♡♡は、激しっ♡♡イック♡♡イグッ、イクイクイ゛クっ゛♡♡♡」

 

 

「・・・・・ごっ♡♡♡っ゛♡♡♡・・・ヒっ、オ゛ぉおっ゛♡♡♡」

 

 

あーっ、やばっ・・・。

 

 

 

 

クッソ・・・♡

また、ムラムラしてきたんだけど♡

 

 




祝!!日間R18ランキング、1位達成!!


今日ハーメルンで1番エロい小説は、この小説らしいです!
皆さんのおかげで変態ヤローとして、また一皮ムけることができました!!


たぶん、沢山の人に読まれたって言うより、なんとなく1部のエッチな読者が沢山読んでくれた気がしてます。

ありがとうみんな!ありがとう日本!ありがとう変態!


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