貞操逆転世界でドスケベ長身巨乳女達に力づくで犯される俺♡ 作:ぷるりん@ぷるりん
「はぁっ・・・、はぁっ・・・♡」
スマホを片手にAVを覗きながら、皮のかむったクリトリスを、上からグリグリと押し潰す。
最近、性欲がヤバい。
ちょうど、中学に上がる前ぐらいからだ。
どんどん背が伸びて、身体付きが変わってくるとともに、だんだん『エロいこと』への意識が、以前と違うものになってきた。
初めてオナニーしたのは、忘れもしない小6の時。
小6だとまだ成長期が来てない子の方が多いくらいだが、私は早い方で、その頃からどんどん大きくなっていった。
胸が膨らんで身長も伸びて、気付けば、私より大きかった男子達がどんどん小さくなっていって。
ある日、前からよくからかってくる男子と、取っ組み合いの喧嘩になった。
前だったら絶対負けてたソイツを、私はボコボコにして泣かせて、初めて勝った。
次の日からソイツは、私を自分より『格上』だって認めたみたいに、私に歯向かわなくなって・・・。
その日の夜に、ソイツの私を恐れるような、妙にしおらしくなった『前とは違う視線』を思い出しているうちに。
気付けば股がビショビショになって、お風呂でイジくってるうちに、イってた。
それから私は、逆にソイツの事をからかうようになって、ほぼ毎日、ソイツの事を考えながらオナニーする様になった。
でも、それは昔の話。
今は私にもスマホがある。
オカズなんてネットで探し放題だし、エロ漫画もAVも、無料のモノが山ほどアップロードされている。
もちろん、私も一瞬でハマった。
最初こそ、『男子 全裸』とか『チンコ』とか、しょうもないワードで検索していた。
しかし、とっくにオカズを探すコツも覚えてきて、最近は『レイプ』とか『肉便器』とか、ちょっとエグい系のエロにハマっている。
エロ漫画は特に、最近お気に入りのサイトがあって、今日も例に漏れず、ランキングを確認してるところだった。
ん・・・、なんだこれ、エロいな。
目に付いたのは、ある1つの広告。
萌え系の、男子高生風の子がパッケージだ。
クリックしてみる。
すると、年齢確認のあと、購入ページに飛ばされた。
なんだ・・・、有料じゃんコレ。
しかし衝撃的な表紙のせいか、内容が妙に気になる。
表紙には同じ男子高校生が、左側と右側に、2つのイラストで書かれていた。
左側は男子高校生が可愛くニッコリ笑っている。
まあTwitterでよく見るような『良さめのエロ萌え絵』といった感じだ。
それとは対照的に、右側では同じ男子高生が、巨乳の女に犯されながら、下品なアヘ顔ピースで笑っている。
やば、エッロ・・・!
タイトルは・・・「アナタのコトが『大好きだった』幼馴染カレシの、寝取らせ報告オナニーサポート」。
寝取らせ・・・?
オナニーサポートと言うからには、どうにかして、オナるのを手伝ってくれるってことか・・・?
どうやら、音声作品らしい。
無料の試聴音声がある。
『サンプル1、幼馴染カレシと放課後デート』
『サンプル2、渋々寝取らせに付き合ってくれる彼』
『サンプル3、初めての寝取らせ報告』
『サンプル4、大好きだった彼からの寝取られ報告』
『サンプル5、最後のお情けセックス』
・・・ふーん?
まあよく分からないけど。
ちょっと、聞いてみよ。
どーせ買わないけど。
ーーー
『サンプル1、幼馴染カレシと放課後デート』
「___ううん、待ってないよ!俺も授業終わるの、遅めだったし」
「じゃー行こっかデート・・・♡」
お、声かわいいな。
男の子らしい、女よりもちょっとだけハスキーな少年声。
結構好みだ。
「じゃー折角だから、手でも繋いじゃう?・・・も〜!そんな照れるなよ〜!ほらっ、___」
演技も上手くて、フツーに、アニメとかに出てそうな感じだ。
悪くないじゃん。
「___かしからずっと一緒なのに、今はカレシとカノジョ同士って、・・・なんか変な感じで、ドキドキするねっ」
お、これは途中ちょっとカットされてる?
まあ体験版だから、短く編集されてて、本編はもっと長いってことかな。
「この前、キミが告白してきてくれた時、俺ホントに嬉しかったんだ。」
「前からキミのこと、ずっと好きだったのに、俺から好きって言うのが怖くて」
「もしかしたら他に好きな人がいて、俺なんて、ただの友達としか思われてないのかな〜、とか思ったらすごく不安で」
「だから、すごい嬉しかったんだ・・・!ずっと好きだったの、俺だけじゃなかったんだって、分かって!」
「俺!いま、すっごく幸せだな〜!」
なにこの子、・・・めっちゃいい子じゃん。
「って、何言ってんだ俺!・・・な、なんかちょっと、恥ずかしいな〜!あははっ!」
でも、こっちはちょうど、まんこクチュッてる所だからさ。
早くエロパートも、見せてよ?
ーーー
『サンプル2、渋々寝取らせに付き合ってくれる彼』
「___えっ・・・・・?他の、女の人とセックスしてきて欲しい・・・?」
は・・・??
え、何言ってんの・・・??
「・・・そっか。うん、俺も薄々感じてたよ。キミが、・・・あんまり興奮してくれてないって」
「俺のせいだよね、ごめんね?___」
マジで・・・?
こんないいカレシ居るくせに、有り得ないだろ。
「___・・・・・分かった」
「その代わり、1回だけだよ・・・?俺もあんまり、キミ以外の人と、エッチしたくないし」
うっわ、コレ、そういう系か。
女側が、Mってこと?
私、フツーにSだから無理なんだけど。
・・・・・まあそんな長くないし、もうちょっとだけ見てみるか。
ーーー
『サンプル3、初めての寝取らせ報告』
「・・・うん、エッチしてきたよ。君以外の人と」
うっわ、最悪。
「その、ショック受けちゃうかも知れないけど、その方が良いみたいだから、・・・最初から、正直に言うね?」
「良かったよ。・・・うん、キミとするエッチより、気持ち良かった」
クソっ・・・!!
「うわっ・・・、スゴい濡れちゃってるね。やっぱり・・・、キミは自分がセックスするよりも、俺が他人に抱かれる方が、興奮しちゃうのかな?」
女側最低すぎだろ・・・!!
もう、やめた。
聞くの辞めたわ、胸糞悪いし。
他のオナネタでも探すか。
ーーー
やっぱ、気になる。
「うわっ、スゴい濡れちゃってるね。やっぱり、・・・キミは自分がセックスするよりも、俺が他人に抱かれる方が、興奮しちゃうのかな?」
結局、閲覧履歴からたどって、もう1回ページを開いてしまった。
コレ、クッソエロいんだけど・・・!
「たしか、キミと一緒の部活っていってたかな?前からスゴいアタックされてて。・・・その人は、3年のセンパイなんだけど」
嫌なのに・・・!
めっちゃ、興奮するんだけどっ・・・♡
「スゴい美人で、経験豊富みたいでね?キミよりも、その・・・おっぱいとかも、すごい大きくてさ」
そ、そんなっ・・・!
いやっ、私も、今そんなデカくないけど、これから絶対、巨乳になるしっ・・・!
「・・・俺の方も、これからどうされちゃうんだろうって、すごい興奮してきちゃって」
やばっ、スゴいマンコ、いつもよりグチョグチョなんだけど・・・♡
「抱きしめかれた瞬間に、キミとは全然違うムニュッとした感触とかしてきて、俺スゴいドキドキしてきて、分かっちゃった」
「・・・センパイ、キミよりも女として、だいぶ『格上』なんだって___」
ああぁぁぁっ・・・!!♡♡
「___ンパイ、アソコの方もスゴくてさ・・・♡入れられた瞬間に、ゾリゾリのヒダヒダが、にゅるっ♡にゅるっ♡・・・て俺のチンコに絡みついてきて」
「それなのにキツさの方も、・・・ぎゅぅぅぅっ♡て、スゴい力で締め付けてきてさ♡」
「俺、センパイがちょっと腰振っただけで、一瞬でイかさちゃった」
「・・・キミとじゃ、なかなかイけなかったのに、不思議だね♡___」
わ、私は別に、セックス下手じゃないしっ!
マンコだって、キツキツで気持ちいいはずだからっ!
たぶんっ、まだシたことないけどっ・・・!
ーーー
『サンプル4、大好きだった彼からの寝取られ報告』
「___ごめんね、結局センパイとのセックス忘れられなくてさ」
1回だけって、言ったのにっ・・・♡
嘘つくなっ!!
この、くそビッチがっ・・・!!
「キミとしてる時も、センパイのぎゅぅぅぅって締め付けてくるオマンコが、恋しくなっちゃて」
「俺から『もう一度セックスしてください♡』って、頼んじゃった♡」
うそっ・・・!うそっ・・・!
そんなに良かったってことなの・・・!?
っ・・・♡♡
「・・・キミも、もう1回して欲しいって言ってたし、良いよね?」
「でね、センパイに言われちゃったんだ。セフレにしてやる代わりに」
「キミとは、もう、セックスするなって。」
そんなっ・・・♡♡
気付けば、股間が泡立ってグチュグチュ音がして、どんどん右手が激しくなってくる。
ヤッ、バ・・・♡♡
はぁっ・・・♡はぁっ・・・♡
アソコもいつもより濡れて、シーツが愛液でグショグショだ。
「だから、今日はえっち出来ないんだ、ごめんね?」
「代わりに、キミの大好きな『寝取らせほーこく』いっぱい聞かせてあげるね・・・♡」
「うわぁーっ、ビショビショだね。やっぱり君みたいな『寝取られマゾ』は、彼氏がセンパイのセフレにされて、大喜びみたいだね・・・♡___」
嫌なのにっ・・・♡♡
マンズリ、止まんないぃっ♡♡
「___もう何度もイってるのに、センパイ、全然止めてくれなくてさ♡声も『おっ゛♡おっ゛♡』て、スゴい下品な声で喘がされちゃって・・・」
グジュグジュ、音、家中に響いちゃってるっ♡♡
「『1発パコられただけで、自分からセックス懇願してくるなんて、お前マジ最低のチョロオスだな』って言われちゃった・・・♡キミの彼氏なのに、ヒドいよね・・・?」
ああぁっ♡
イキそう♡イキそう♡イキそうっ!♡♡
「ほらっ、センパイの愛液染み込んだおちんちん、舐めて・・・♡」
ーーー
『サンプル5、最後のお情けセックス』
「ホントに、・・・『オナニー専用マンコ』って感じだね、キミの膣。さっきから、一生懸命腰振ってくれてるのに、全然気持ちよくないや」
ヒドすぎっ・・・♡♡
私(女側)、どんだけマンコしょぼいのっ・・・♡♡
「センパイのオマンコの中はねっ・・・♡スゴいんだよっ・・・♡」
「センパイは、キミのヘコヘコ腰振りとは、比べ物になりないくらい力強くて♡亀頭とかカリ首とか、気持ちいいトコロ、ゴリュッ♡ゴリュッ♡て的確に潰してきて・・・♡」
コレっ、フィクションだからっ♡♡
こんなの、ありえないっ・・・♡♡
「一瞬で、アヘアヘっ・・・♡て、イかされちゃうんだよ♡俺も、何度も犯されて、ひーひー泣かされてるうちに・・・」
ああああぁぁっ!!♡♡♡
「身体も心もっ♡♡完全に、センパイの『都合良いセフレ男』にされちゃった・・・♡♡」
イクっ♡♡♡イクっ♡♡♡
「あっ・・・、もうイっちゃったの?お疲れ様っ・・・!」
んんんんんっ♡♡♡
キュゥゥゥッと、膣がキツく閉まる。
下半身に力が入って、ピクピク足が震える。
頭が、のぼせそうなほど、アツい。
やば・・・、いつもより気持ちいいんだけど。
胸はズキズキと傷んであるのに、それを上回るくらいの、激しい快感。
未だにグーッと、アタマに、力が入ってる。
「じゃあ、次はセンパイに入れて貰うねっ。・・・・・センパイっ♡言う通りにしたからっ、ごほーび下さいっ♡」
「・・・っ♡♡あ゛あぁ゛っ♡スゴいぃっ゛♡さっきの『ショボまんこ』とはっ、全然違うっ゛♡♡」
・・・ああああっ!!クソがっ!!
私はショボまんこじゃない!!
「んんっ♡ああぁっ♡♡センパイっ、好きっ♡大好きっ♡なんでもするからぁっ・・・♡セフレじゃなくてっ、俺のこと本当のカレシにしてえっ・・・♡♡」
マジで最悪っ!!
「センパイがっ♡あ゛あぁっ♡キっ♡キミがっ土下座で頼んだら、カレシにしてくれるって♡・・・お願いっ゛♡♡俺のため゛にっ♡♡土下座してぇ゛っ゛♡♡」
「・・・や、やった♡んひひひっ♡・・・センパぁいっ♡♡ありがとうございますっ♡♡」
このクソ尻軽オトコっ、死ねやっ!!
いま目の前にいたら、マジでボコボコにしてやるわ!!
「ィッ♡ヒぃいいい゛っ♡♡は、激しっ♡♡イック♡♡イグッ、イクイクイ゛クっ゛♡♡♡」
「・・・・・ごっ♡♡♡っ゛♡♡♡・・・ヒっ、オ゛ぉおっ゛♡♡♡」
あーっ、やばっ・・・。
クッソ・・・♡
また、ムラムラしてきたんだけど♡
祝!!日間R18ランキング、1位達成!!
今日ハーメルンで1番エロい小説は、この小説らしいです!
皆さんのおかげで変態ヤローとして、また一皮ムけることができました!!
たぶん、沢山の人に読まれたって言うより、なんとなく1部のエッチな読者が沢山読んでくれた気がしてます。
ありがとうみんな!ありがとう日本!ありがとう変態!