貞操逆転世界でドスケベ長身巨乳女達に力づくで犯される俺♡ 作:ぷるりん@ぷるりん
「じゃあ、お仕置きだね」
ドバドバと冷や汗が出て、体が震える。
・・・それは、ヤバい。
「ご、ごめんなさいっ!それだけは!許して、くださいっ!」
必死ですがりつくが、突き飛ばされる。
しばらく経つと、彼女はスタンガンを持ってきた。
そのまま、体を押さえつけられ、首に押し当てられる。
「・・・・・・あっああっ、あ、ぁあっあああぁあ!!!あっ、ああ、ごべんなざいぃぃいい!!!」
強烈な痛みと共に、全身が痙攣し、喉からは意図しない声が漏れる。
これが身体に傷を付けずに、男を躾られる最適な方法らしいが、
これなら殴られた方が何倍もマシだった。
ーーー
もう30分くらいたった気がする。
苦痛で、とても時間が長く感じる。
叫びっぱなしで声が掠れ、全身の痙攣で腰が抜けてしまったが、
それでも電圧が調整されているため、気絶することは無い。
「・・・反省した?」
「はいいぃい、ぎぃっぁああぁっあぁああ!!!!」
ため息をつきつつ、彼女は電流を止めた。
まだ身体の痙攣が収まらない。
「・・・・・・っ!・・・・・・っあ!!・・・っ!」
股間がジョワと、温かくなるのを感じる。
一気に全身から力が抜けて、失禁してしまった。
「・・・ああ、漏らしちゃって、可哀想に」
彼女は、体液でドロドロになった僕の顔と、
股間を拭う。
そのまま彼女は軽々と僕を持ち上げると、
膝の上に乗せ、ギュッと、優しく抱きしめる。
大きく柔らかい胸が、ムニュリと顔に押し付けられるのを感じる。
コレをやられると、男はどんなに疲れてても、
バカになってしまう。
あんなに苦しい思いをしたのに、アタマが興奮でクラクラして、ハアハアと息が上がる。
僕の股間は性懲りも無く、勃起していた。
「もうおっきくなっちゃった♡
・・・苦しかったよね。よく頑張ったね。」
甘い声で囁かれながら、頭を撫でられる。
温かい。
緊張と安心の落差で、ポロポロと涙がこぼれる。
愛おしさで胸がいっぱいになる。
ーーー
キスが始まる。
初めは軽いキス。
興奮した彼女は、すぐに激しいキスで、舌を絡めだす。
「・・・っ!・・・っはぁ♡っ♡♡♡」
息の荒くなった彼女は、僕の体を押し倒して、キツく力強く押さえつける。
男としての本能が反応して、股間からドクドクと、透明の液体が垂れる。
思わず軽イキしてしまった。
彼女は大きな瞳で僕を見つめたまま、
僕のアソコをトロトロになったマンコに、飲み込んでいった。
「んっ、ガチガチじゃん♡」
思わず声が出る。
「っ、んあぁぁっ…♡」
この世界の男は感度が高い。
少し揉まれただけで達してしまい、
そのまま腰が抜け、座り込んでしまうのだ。
「あっ、イ、きます…♡あああっ!!!っ…♡♡」
柔らかい肉に、ギュゥゥッと、締め付けられ、それだけでまた達してしまった。
快感で、足がガクガクと動く。
ドクドクと彼女のマンコに液体が搾り取られていく。
イくと言っても、射精する訳ではない。
生理、射精日などと言って、月に1度だけ数日射精するだけだ。
なので、生理の日を避ければいつでも、ナマで何度でも中で出すことができる。
「もー、弱すぎ♡まだ動いてないよ…♡」
「ご、ごめんなさい…」
彼女は長い体躯と、胸で、僕を包み込んで微笑んでいる。
僕を抱きしめたまま、彼女は腰を降り始める。
ゆっくりと長いストロークだ。
「あっあ、っあ、ぅあっあ!!!んむぅ…っ♡ぁっ♡」
快感に悶える僕の口に、彼女は舌をねじ込む。
レロレロと、柔らかい舌の感触が絡みつく。
再度、絶頂に達する。
快感でアタマがおかしくなりそうだ。
「おっ♡・・・ぉおおおぉおおっ♡♡♡」
彼女のキツく絡みつく膣と、擦り付けるようなグラインドに何度も、何度も、絶頂に達する。
頭がチカチカしてきた。
もう気絶しそうだ。
彼女も感じ始めたのか、だんだん腰振りが力強く、激しくなっていく。
最後は暴力的に、なぶるように、
長く力強い手足で僕の体を押さえつけ、腰を叩きつけた。
「…おおぉっ!!イくっっ♡♡♡」
「あぁぁあああ♡♡♡」
彼女が一際激しく、僕に腰を叩きつけると、
ビクビクと腰を震わせ、ギュゥゥッとマンコを締め上げる。
僕もガクガクと腰を震わせて、ぴゅるぴゅると、力なく液体を流し込んだ。
彼女は力を抜き僕に覆いかぶさった。
彼女の大きすぎる胸と体に包まれながら、僕は気を失うように眠りについた。