※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でドスケベ長身巨乳女達に力づくで犯される俺♡   作:ぷるりん@ぷるりん

9 / 20
02 「ヤバすぎる同居人に感電調教された後、徹底的に犯される♡」

 

 

 

「じゃあ、お仕置きだね」

 

ドバドバと冷や汗が出て、体が震える。

・・・それは、ヤバい。

 

「ご、ごめんなさいっ!それだけは!許して、くださいっ!」

必死ですがりつくが、突き飛ばされる。

 

しばらく経つと、彼女はスタンガンを持ってきた。

そのまま、体を押さえつけられ、首に押し当てられる。

 

「・・・・・・あっああっ、あ、ぁあっあああぁあ!!!あっ、ああ、ごべんなざいぃぃいい!!!」

 

強烈な痛みと共に、全身が痙攣し、喉からは意図しない声が漏れる。

これが身体に傷を付けずに、男を躾られる最適な方法らしいが、

 

これなら殴られた方が何倍もマシだった。

 

 

ーーー

 

 

もう30分くらいたった気がする。

苦痛で、とても時間が長く感じる。

 

叫びっぱなしで声が掠れ、全身の痙攣で腰が抜けてしまったが、

それでも電圧が調整されているため、気絶することは無い。

 

「・・・反省した?」

「はいいぃい、ぎぃっぁああぁっあぁああ!!!!」

 

ため息をつきつつ、彼女は電流を止めた。

まだ身体の痙攣が収まらない。

 

「・・・・・・っ!・・・・・・っあ!!・・・っ!」

 

股間がジョワと、温かくなるのを感じる。

一気に全身から力が抜けて、失禁してしまった。

 

「・・・ああ、漏らしちゃって、可哀想に」

 

彼女は、体液でドロドロになった僕の顔と、

股間を拭う。

 

 

そのまま彼女は軽々と僕を持ち上げると、

膝の上に乗せ、ギュッと、優しく抱きしめる。

大きく柔らかい胸が、ムニュリと顔に押し付けられるのを感じる。

 

コレをやられると、男はどんなに疲れてても、

バカになってしまう。

あんなに苦しい思いをしたのに、アタマが興奮でクラクラして、ハアハアと息が上がる。

 

僕の股間は性懲りも無く、勃起していた。

 

「もうおっきくなっちゃった♡

・・・苦しかったよね。よく頑張ったね。」

 

甘い声で囁かれながら、頭を撫でられる。

 

温かい。

緊張と安心の落差で、ポロポロと涙がこぼれる。

愛おしさで胸がいっぱいになる。

 

 

ーーー

 

 

キスが始まる。

 

初めは軽いキス。

興奮した彼女は、すぐに激しいキスで、舌を絡めだす。

 

「・・・っ!・・・っはぁ♡っ♡♡♡」

 

息の荒くなった彼女は、僕の体を押し倒して、キツく力強く押さえつける。

 

男としての本能が反応して、股間からドクドクと、透明の液体が垂れる。

思わず軽イキしてしまった。

 

彼女は大きな瞳で僕を見つめたまま、

僕のアソコをトロトロになったマンコに、飲み込んでいった。

 

「んっ、ガチガチじゃん♡」

 

思わず声が出る。

 

「っ、んあぁぁっ…♡」

 

この世界の男は感度が高い。

少し揉まれただけで達してしまい、

そのまま腰が抜け、座り込んでしまうのだ。

 

「あっ、イ、きます…♡あああっ!!!っ…♡♡」

 

柔らかい肉に、ギュゥゥッと、締め付けられ、それだけでまた達してしまった。

快感で、足がガクガクと動く。

ドクドクと彼女のマンコに液体が搾り取られていく。

 

イくと言っても、射精する訳ではない。

生理、射精日などと言って、月に1度だけ数日射精するだけだ。

なので、生理の日を避ければいつでも、ナマで何度でも中で出すことができる。

 

「もー、弱すぎ♡まだ動いてないよ…♡」

「ご、ごめんなさい…」

 

彼女は長い体躯と、胸で、僕を包み込んで微笑んでいる。

僕を抱きしめたまま、彼女は腰を降り始める。

ゆっくりと長いストロークだ。

 

「あっあ、っあ、ぅあっあ!!!んむぅ…っ♡ぁっ♡」

 

快感に悶える僕の口に、彼女は舌をねじ込む。

レロレロと、柔らかい舌の感触が絡みつく。

 

再度、絶頂に達する。

快感でアタマがおかしくなりそうだ。

 

「おっ♡・・・ぉおおおぉおおっ♡♡♡」

 

彼女のキツく絡みつく膣と、擦り付けるようなグラインドに何度も、何度も、絶頂に達する。

 

頭がチカチカしてきた。

もう気絶しそうだ。

 

彼女も感じ始めたのか、だんだん腰振りが力強く、激しくなっていく。

最後は暴力的に、なぶるように、

長く力強い手足で僕の体を押さえつけ、腰を叩きつけた。

 

 

 

「…おおぉっ!!イくっっ♡♡♡」

「あぁぁあああ♡♡♡」

 

彼女が一際激しく、僕に腰を叩きつけると、

ビクビクと腰を震わせ、ギュゥゥッとマンコを締め上げる。

僕もガクガクと腰を震わせて、ぴゅるぴゅると、力なく液体を流し込んだ。

 

彼女は力を抜き僕に覆いかぶさった。

彼女の大きすぎる胸と体に包まれながら、僕は気を失うように眠りについた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。