※この作品はR-18です。

ありふれ短編集   作:二次陽

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結局文才の無い自分には連載でストーリーを書けず、短編にすることにしました。

取り敢えず最初はユエです。
オリ主は◯◯とかの表記になります。


単話、リクエスト
ユエ倫姦 (NTR)


◯◯side

 

どうも皆さん初めまして。気づいたら「ありふれた職業で世界最強」の世界に転生した俺です。

転生といっても原作主人公である南雲ハジメとは一切接点は無い、それどころか地球ではなく異世界であるトータス、更に言うと地球からの召喚先であるハインリヒ王国ですらなく原作でほんの少ししか出番がなかったヘルシャー帝国である。

 

帝国の中流貴族として生まれた俺が物心つく頃になると親に連れられトータスにおける証明書となるステータスプレートの発行に行く。

 

俺のステータスが判明すると、そこで俺の人生が決まった。

 

天職は"捕縛師"そして技能欄には"魔力操作"と"封印魔法"の二つだった。本来、魔力操作は魔物にしか備わらない物としてトータスでは意味嫌われるが、そこは実力主義の帝国。高いステータスとレアな天職と技能に大喜び、直ぐに上に報告してめでたく城に呼ばれ、晴れて皇帝の息子であるバイアスの友人兼、兵士になった。

 

原作でも噛ませ犬でアッサリ退場したバイアス。幼少期から性格が悪かったが実力主義の帝国人として育つと対して気にならず、信頼できる友人になると気前が良く羽振りもある。

 

精に目覚めてお互いに精通すると皇子の特権で高級娼婦で童貞を卒業し、二人がかりでメイドを犯したり性奴隷として帝国に多数居る亜人族に好きなコスプレをさせてヤったりした。

 

そして月日は流れ・・・・・・。

 

「おーい◯◯さん、飯っすよー」

「おー」

 

今は仕事の一つとして、亜人族の奴隷確保のために部隊でライセン大峡谷の入口で待機していた。仕事としては楽であり亜人族の奴隷とヤれるから美味しいことだらけである。バイアスも時折参加したそうにしていたが期間が長く一応皇子なので女を適当に宛がい、その間に出発した。

 

今回は帝国で大人気の兎人族の集団である。もう殆ど原作を覚えていないが恐らくこの集団の中には原作ヒロインのシアが居るだろう。転生直後の俺ならシアを助けようと思うが、今は部隊の中隊長で亜人族は帝国の大事な労力である。

 

なにより兎人族のマンコは絞まりが良くておっぱいがデカい!

 

(・・・そう思うと俺も完全に帝国に染まったなぁ)

 

馬車の奥で弱い酒を飲みながら、亜人達の入る檻に飯を運び毛布と一緒に渡すと亜人達は嬉しそうな表情になる。

 

・・・偽善かもしれないが、俺としては亜人達は大事な労力であり今回の亜人の中には自ら奴隷になりに来た奴も居る。王国ならともかく帝国では亜人でも頑張れば偉くもなれるし女なら貴族の側室として立場を確保できる。

 

基本的に俺の家に居る亜人の奴隷もそんな奴らで構成されているし。

 

亜人達の世話が終わり、馬車の外に出ると他の兵士達は亜人の女を檻越しに犯したりフェラをさせたりしていた。遠征において禁欲は馬鹿にならず多少汚れていても性欲を満たすコイツらの気持ちも理解できる。

 

「おっ、中隊長!峡谷から人影が」

(・・・・来たか)

 

兵士の一人が峡谷の入口を指差すと、そこから二人の人間が出てくる。一人は長身の男でもう一人は背の低い女のようだ。

 

(多分、ハジメとユエだろうな。シアが居ないのか?にしても折角の原作キャラとの初邂逅なのに・・・まぁ、死なないようにするか)

 

「あぁ、人間だ」

「はぁ~?なんで人間が此処にいるんだ?しかも峡谷から。あぁ、もしかして奴隷商か?情報掴んで追っかけたとか?そいつぁ商売魂がたくましいねぇ。まぁ、いいや。そいつら皆、国で引き取るから置いていけ」

 

俺の心情を他所に白髪眼帯義手のハジメと一人の兵士が会話をしていた。ちなみに兵士の言葉は間違ってはいない。ハジメが断るようなら、こちらの武力行使も正当化される。

 

兵士の言葉はヒートアップしユエのことを犯すと言いだしハジメが懐に手を伸ばした瞬間。

 

『存在を封印!!』

 

俺は馬車の裏に避難し封印魔法を発動しこの場に居た俺の存在を封印する。この魔法は便利の一言でありスパイや隠密行動には持ってこいである。

 

封印した途端、銃声が響き渡る。済まないが俺は善人ではない。悪い奴らではなかったが帝国は弱肉強食。

 

しばらくすると銃声は鳴り止んだ。馬車の隙間から状況を確認すると部隊は全滅。ハジメとユエは外の亜人達に意識がいっている。

 

・・・チャンスは今しかない。

 

俺は勢いよく飛び出し、二人の前に立ち存在の封印を解除。突然現れた俺に二人は目を見開き驚いていた。

 

『男は身体を、女は魔法を封印!!』

 

俺は魔力を使い二人に封印魔法を発動。すると反撃しようとしたハジメは倒れ込み、そんなハジメの姿に驚くも俺に手を向けユエが魔法を発動させるがナニも起きなかった。

 

「がっ!」

「っ、な、なんで!?」

 

今の状況を理解できず困惑する二人に対し俺は懐中時計のタイマーを一時間後に設定し二人に近づく。

 

ハジメが睨んでくるが無視しつつ鎖で拘束、一応武器も回収する。

 

「さてと、お前達は帝国への反逆罪、そして殺傷罪。しめて死刑確定だな」

 

一応、合っているし。俺は剣を抜きハジメの顔スレスレに差す。

 

「・・・ま、俺も鬼ではない。とある条件を呑んだら見逃そう」

「・・・・・どうせヤりたいだけ」

 

ユエは俺の言葉の意味をすぐさま理解する。俺の力がわからない以上下手に逆らえないし、実質ハジメは人質である。

 

「っ、ユエ!俺に構わず大峡谷に戻れ!!」

 

ハジメが叫ぶが今その行為は逆効果だと思う。余裕がないことを教えているしユエに余計プレッシャーを与える。

 

「・・・・・・わかった」

 

ユエはしばらく悩んでいたが、やがて静かに頭を縦に振った。

 

「(こういう所はまだ浅いな)よし交渉成立!じゃあお嬢ちゃん服を脱いで挨拶をしてくれるか?」

 

「っ!」

 

ユエはプルプルと震えながらも服に手をかけ、ゆっくりと脱ぎはじめる。幼いながらも謎の色気を放つユエのストリップにハジメは悔しそうに、檻にいた男の亜人達も思わず息を飲む。

 

全ての服を脱ぎ終えたユエの肌は白く美しく、顔を真っ赤にし両手でおっぱいとマンコを隠す姿は素晴らしい。おっぱいは平たく、マンコはパイパンのツルツル。

 

これからこの女とヤれるとなると最近の禁欲は正解のようだ。

 

(さてと最後に『俺への攻撃を封印』と。ははっ、それじゃあ原作でも主人公とヤりまくっていたヒロインのマンコはどんな具合だ?

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ユエside

 

・・・・屈辱。

これからハジメ以外の男に抱かれると思うと嫌悪しかない。しかも外にいる亜人族の男達も私の裸におチンチンを勃起していた。

 

帝国兵を倒した後にでもオマケで助けるつもりだったけど、やっぱり人はろくでもない。

 

しかし目の前にいる帝国兵の男は異常だ。大迷宮を攻略したハジメをアッサリ拘束、私も魔法が使えなくさせた力がわからない以上今はこうするしかない。

 

・・・どうせ普通の男なんて一回出せば気が済むだろう。

 

「さてと、まずは俺のチンコでも咥えてもらおうかな?」

 

帝国兵はズボンのチャックを下ろし、おチンチンを取り出した。

 

「!?!?」

 

私は帝国兵のおチンチンを見た瞬間、驚愕してしまった。おチンチンのサイズはハジメよりも一回り大きく、ヤり慣れているのか黒ずんでいる。

 

そして一番目を引いていたのは、おチンチンにはブツブツがびっしりついていた。昔教わった中にあった"真珠ペニス"なの?

 

す、凄く・・・・大きいです。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

◯◯side

 

おうおうビビってるな~。まっ、俺のチンコを初めて見たら皆この反応するからな。俺の真珠チンコは昔バイアスとの勝負に負けた時の罰ゲームで魔改造されたブツだ。

 

俺のチンコにユエだけでなくハジメも驚愕する中、俺はユエの眼前にチンコを持っていく。ユエは俺に一睨みすると嫌々ながら口に含みフェラを開始した。

 

「んく、んちゅ、ちゅる、んん」

 

嫌々ながらも無意識なのか男を喜ばせるためにチンコを上目遣いでしゃぶる。

 

(うーん、気持ち良いけど本気じゃねえからイマイチだな)

 

脅しながら無理矢理させるから当然だけど・・・・こんな時は。

 

「・・・おい、本気でヤらないとこの男殺すぞ?」

 

すぐ側で殺さんと云わんばかりに俺を睨むハジメに奪った銃を突きつける。

 

「!?んじゅ、ぐちゅ、んちゅ、じゅる!」

 

銃の威力を知っているのと俺の本気を感じとり、ユエは今までにない速度で首を振り舌を巧みに使いながらチンコに快楽を与えてくる。

 

「なんだ、ヤれば出来るじゃねえか?」

 

本気になりチンコをひょっとこ顔で咥えるユエの姿に俺は満足する。さっきまでと違い今のユエなら帝国の娼婦と良い勝負になるだろう。

 

真珠チンコの扱いも上手く、舌で真珠と竿の間を舐めたりとサービス精神もある。しかも今は愛するハジメの目の前で真っ昼間の外である。

 

そんな感じで咥えるものだから俺のチンコも結構早めに限界を迎えた。

 

ビュルビュルビュル!

 

「んごぉ!?」

「おっと、全部飲み込んでくれよ?」

 

ユエの頭を押さえつけ精液を喉奥に流し込む。ここ最近は発散しておらず、必死な本気フェラによりいつも以上の量が出た。

 

あまりの量と飲み切れずに口一杯膨らむだけでなく、鼻からも精液が溢れてきた。何百年も生きる吸血鬼が鼻から精液を垂れ流している。

 

「っ、ゴホッゴホッ!」

 

射精が終わりチンコを口から抜く。するとユエは盛大にえずき口の中の精液を吐き出す。

 

ユエは俺の精液の量とチンコが未だ元気なことに驚いていた。ナニを驚いているんだ?帝国人なら普通に3~4回は普通にヤれるのに。

 

さてと、次は俺の番だな。

 

「よっと」

「や、やめ!」

 

俺ははユエはを押し倒しマンコに指を這わす。チンコ舐めてる間に興奮したのか、それとも防衛本能なのかマンコは既に少し濡れている。

 

イヤイヤと首を振るユエだが、ハジメが人質となっているのか特に抵抗はしない。

 

「なんだ濡れてるぞお前の女」

「がぁっ!!」

 

俺の煽りにハジメは面白いくらいに食いつく。俺はハジメを無視しユエのマンコを指で掻き回す。ハジメと結構ヤっているにも関わらずマンコは俺の指を圧迫する。

 

「・・・・・っ」

「・・・・あっ」

「・・・・・・・・・んん❤️」

 

しばらく掻き回したり、クリトリスを摘まんだりしていると徐々にユエの声に艶が出てくる。俺はユエのそんな様子にある予想が浮かんだ。

 

(あー、多分ユエはハジメとは本番以外、本気で感じたことないんだなぁ)

 

試しにこれまででユエの感じるスポットを弄ってみると、

 

「んあぁ❤️」

 

顔を真っ赤にし我慢するが、その顔は確実に俺の指で感じていた。

 

(まぁ、セックスにも技術はいるし原作でも基本的にユエからヤってたもんな)

 

相手を感じさせるのは結構大変だし、2ヶ月くらいヤっていてもユエがリードしていたらそりゃ上達もしない。

 

うーん。このままイかせてもいいけど、どうせなら。

 

俺はマンコから指を離し、快感で朦朧としているユエの身体を動かしハジメのすぐ隣に移動する。態勢は尻を突き上げた状態だからハジメにも檻にいる亜人達にも良く見える。

 

「よーし見てろよお前。帝国に逆らったらどうなるか!」

「ぐっ!くそっ!ユエから離れろ!!」

 

ハジメの叫び声によりボーっとしていたユエは我に返り今の自分の状況を把握。目の前にはハジメ、後ろには俺そして近くには多数の亜人族。

 

「・・❤️・・・・・はっ!?い、いや!ハジ・・」

「おらぁ!」

 

ユエの声を遮り一気にチンコを挿入した。

 

「んぎぃ❤️」

 

まさかの挿入した瞬間の即絶頂である。歯を食い縛り声を出さないように我慢していたようだが、若干白目を向き必死そうだ。

 

「おいお前の女チンコ入れた瞬間イきやがったぜ!俺のチンコを絞めつけて離せねえし、余程俺のが気に入ったようだ!」

「ゆ、ユエ・・・・・」

 

先程までの叫び声ではなく、どこか不安そうな表情をユエに向けるハジメ。恐らく今までのセックスでハジメはユエにこの顔をさせたことがないんだろう。

 

「は、ハジメ!?こ、これは違っ、んん❤️」

 

否定しようとしたユエだったが俺が一突きすると再び喘ぎ声を上げる。正直マンコは幼い見た目のとおりキツキツだし、俺もこの耐える表情を壊したかったから好き勝手に腰を振り出す。

 

「ま、待っ、あ❤️、い、今、や、やめ❤️」

 

弁明しようとするが口を開けば喘ぎ声が出そうになる。処女ではなくセックスの快楽を知っているユエにとって俺の真珠チンコは相当気持ち良いのだろう。

 

真珠が肉ヒダを刺激し腰を振る度にユエに耐え難い快感を与えていく。

 

最初はギチギチだったマンコもしばらく腰を振るとマシになりやがてネチャネチャと卑猥な音が出始める。どうやらユエのマンコは俺のチンコを気に入ったようだ。

 

「・・・っ❤️・・・・・ふっ❤️・・・・あ❤️」

「・・・・・っ!」

 

必死に耐えるユエと目を伏せるハジメ。

 

(もう一息)

 

「おいお前。俺のチンコはどうだ?この男のと比べて正直に答えろ。でないとコイツを殺す」

「「!!」」

 

俺は腰を振るのを一旦止め、質問すると二人は予想通りのリアクションをする。

 

「・・・・・・ユエ・・・」

 

最初の威勢はなくなり、ナニかを求めるようにユエの名前を小さく呼ぶハジメ。それでも愛するハジメを守るために誤魔化すように微笑み、ユエ自ら腰を振り出す。

 

「・・・どうだ彼奴のと比べて。感想は?」

「あっ❤️ん❤️は、ハジメのおチンチンよりも気持ち良いぃ❤️」

「っ!」

 

大峡谷に響くユエの暴露に悔しげなハジメ。そこから吹っ切れたのかユエは更に告白は続く。

 

「真珠おチンチンが私のおマンコをゴリゴリする度に形が書き替えるの~❤️」

「もうハジメのじゃ、絶対に気持ち良くなれない!!」

「いつも指使いがヘタクソなハジメよりも貴方のほうが上手なの❤️」

 

ユエが暴露する度にハジメは項垂れ、ユエのマンコの絞めつけは更に良くなってきた。

 

「あっ、ん、こ、この真珠おチンチン❤️す、凄く、良いぃ❤️」

 

今では命令関係なく自身の性欲を満たすために必死に腰を振るユエ。

 

幼い見た目の少女が真っ昼間から婬語を吐きながらセックスをする。

 

近くにいた亜人達も悪いとは思いながらも俺達のセックスを観賞し股間を膨らませていた。

 

「よし!正直者なお前に俺の精液をくれてヤる!何処に出して欲しい!」

 

既にユエの感じるポイントは把握したので、そこを重点的に抉りながら聞く。

 

「んあ❤️こ、このまま中に❤️貴方の濃い精液が欲しいぃ❤️」

 

完全に性欲優先になったユエのお望み通りにするためにラストスパートをかけるように激しく腰を打ちつける。

 

「おりゃ、孕め!!」

「んん~~❤️❤️」

 

二度目だが先程よりも多い量の精液がユエのマンコに注がれる。ユエは舌をだらしなく出し典型的なアヘ顔を晒していた。

 

「・・・・・・」

 

ハジメはそんなユエの姿に呆然していた。ハジメはこんなユエを知らないのだろう。

 

「ふぅ、まぁ良かったな!」

「いひぃ❤️」

 

チンコを強引に抜き、小ぶりな尻を叩くとユエはそれすらも感じ喘いでいた。マンコからはダラダラと精液が溢れセックスの激しさを証明していた。

 

俺は懐中時計を確認する。よし魔力も余っているし後処理を済ますか。

 

『意識を30分封印』

 

さっきよりも範囲を拡大させハジメとユエ、そして亜人達の意識を奪う。正直、攻撃とか武器チートよりも地味で万能な魔法のほうが役に立つ。

 

「・・・原作的にも孕んでも大丈夫だよな?」

 

ハジメの鎖をほどきユエのマンコの奥に残った精液を掻き出す。地面に垂れた精液に砂を被せユエの身体を綺麗にし服を着せる。

 

そして最後の仕上げ。

 

『ここ一時間の間の記憶を封印』

 

さっきと同じメンツに魔法を使い、部隊の遺品を回収する。筋書きとしては大峡谷から漏れた魔物が俺以外の兵士は全滅ってことで良いだろう。弱肉強食主義はこういう時に便利である。

 

「んじゃさっさとずらかるか。ユエ、気持ち良かったぞ」

 

馬車に乗り込み俺は帝国に戻るために帰路につく。もしかしたら他の原作ヒロインともヤれるかもしれないと思うと少し楽しみである。

 

(・・・取り敢えず戻ったらバイアスに俺の新しい亜人達を自慢するか)

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「あれ?俺達は一体?」

「わからない・・・でも帝国兵は"全員"死んでいるから大丈夫だと思う」

 




初めてユエを書きましたが、どうでしたか?
あまり貧乳と無口要素を出せなくすみませんでした。

取り敢えず次は順番的にシアにしようと思っています。

軽くキャラ紹介

◯◯(一応22歳)

今回のオリキャラ。
原作を知っている転生者だが何故かトータスの帝国生まれ。レアな天職と技能により城にいきバイアスの友人となり出世街道に乗る。そこからは帝国人として育ち自身の屋敷を持ち、亜人の奴隷と一緒に暮らしている。奴隷達の扱いは良く信頼できるメンツで構成している。

一応、今後も登場予定。

バイアス

原作の噛ませ犬。◯◯とは友人であり数少ない信頼できる男と認識している。将来リリアーナを一緒に調教しようと約束している。

ユエ

◯◯とのセックス以降、ハジメのチンコとセックスに物足りなさを覚えてしまう。

活動報告を出すので良かったら見てください。
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