何気にこの作品で清水が竿役メインになるのが初めてなんですね。
「は、はは。はははは!やった...成功だ!」
地球からトータスに召喚されてから一週間が経過した日の夜。神の使徒の一人である清水幸利は与えられた自室で目の前にいる"戦利品"の二人を見て、興奮気味に笑っていた。
「....」
「....」
そんな清水を前にしてナニも言わないどころか、虚ろな目で微動だにせず制服姿で立っているのは、地球にいた時は二大女神と呼ばれていた白崎香織と八重樫雫である。
何故二人はこんなことになっているのか?
理由は簡単。清水の持つ闇魔法の力により二人の精神を操り、この部屋に来るように命令したからだ。
(くくく!今回のこれで取り敢えず"実験"は成功。これで女は俺の好き放題にできる!)
最初に自分のステータスを知って以降、清水は己の欲望を満たすために行動した。元々自分は小心者のオタク、勇者であるクラスのリーダー的存在の光輝のオマケなことを理解しており、ナニか問題が起きてからでは遅いと思い計画を練った。
そしてこの一週間、王宮にいる手練れの騎士や魔法使い、魔耐の高い人間を対象に闇魔法を使用し、能力の向上と共に魔法の限界を見極めた。幸い訓練と言えば闇魔法を使う名目になり、相手も特に疑問を持たず"実験体"になってくれる。
その努力の結果が目の前にいる香織と雫だ。
現在二人は訓練後の夕食時に遠くから闇魔法をかけられ催眠状態。操られている間の記憶は無く、ある程度の痛みを与えない限り闇魔法は解けず、清水の命令には絶対。深夜の時間になると清水の部屋に自発的に来るよう命令されている。
「はぁ、はぁ...よし"香織"に"雫"。まずは服を脱いで自己紹介しろ。そして自分達の立場が何なのか話せ!」
「「はい」」
息を荒くし、懐からスマホを取り出して撮影モードにした状態で雫と香織に命令する清水。そして清水からの命令に反論することもせず、服に手をかけてゆっくりと脱ぎ始めた。
(すげぇ...すげぇ!)
制服から下着姿、そして一切の躊躇いも無く全裸になった香織と雫。地球にいた頃はまともに話すどころか視線を合わすのすら難しかった相手が今では自分の言葉一つで意のままに操ることができている。
香織の柔らかそうで形のいい美乳にうっすらと生えた陰毛。
その隣に立つ雫は香織よりも一回り以上大きく張りのある巨乳でありながら、陰毛は手入れをしていないのかゴワゴワと生い茂っていた。
清水は初めて見る女の裸体に興奮、ズボンの中で肉棒を勃起しながら撮影を続ける。そして全裸になった香織と雫は制服を漁り、顔写真のついた学生証を取り出すし顔の隣に持っていくと自己紹介を始める。
「..八重樫雫。この大きな胸やお尻を使い、清水"様"の性処理をさせて頂きます。処女で経験はありませんが精一杯頑張ります」
「...白崎香織です。処女だけどエッチな本やゲームで知識はそれなりにあり、雫ちゃんには及ばないけど、おっぱいの形には自身があります」
抑揚の無い声で淡々と自己紹介をする二人。しかし清水は目の前で自身の裸を晒し、恥ずかしい言葉を漏らす二人の様にニヤニヤと笑みを浮かべながら撮影していた。
「はは! あの二大女神が俺の物に!よ〜し...」
辛抱できなくなった清水はスマホを近くの机に置いてズボンを脱ぎ捨てる。そしてガチガチに勃起した肉棒を露出させると香織と雫の間に入り込み、それぞれの胸を鷲掴みする。
「うおっ、や、やわらけぇ!」
初めて触った胸の感触。それも美少女二人の美乳&巨乳を同時に掴んだことに清水は興奮と共に感動してしまう。
右手にある形が自慢らしい香織の美乳。プニプニと柔らかく、指に力を入れると抵抗することなく沈み込んでいくのが良い。
左手にある雫の巨乳。こちらは香織とは違いサイズは勿論、普段から鍛えているからなのかハリと弾力が凄い。指を食い込ませようとすると弾くように反発してくる。
「はぁ、はぁ!た、たまんねぇ!」
「ん❤️」
「ぁぁ❤️」
異なるタイプの胸を揉みしだき、感嘆の叫びをあげる清水。そんな清水に胸を揉まれ小さく喘ぎ声を漏らす香織と雫。催眠状態でも身体の感度は変わらず、こうして清水が二人を責めれば素直に反応してくれた。
そして二人の喘ぎ声を聞き、胸を揉むことに集中していた清水は自身のビンビンに勃起していた肉棒を見下ろす。もっと胸の感触を味わいたい清水はどうにか肉棒をシゴきたく、棒立ちしている香織と雫の手へ視線を送る。
「おい、雫に香織。お前等の手で俺のチンコをシゴけ!」
「「はい。清水様」」
清水の命令を聞き、香織と雫はそれぞれ腕を伸ばして清水の肉棒にぞっと触れるとゆっくり手を動かし、肉棒をシゴき出す。
「う!」
シゴき出して僅か数秒。それだけで清水は情けない呻き声と共に快感を覚えてしまう。自分の手とは全然違う二人の手。スベスベでひんやりとした感触に耐えることは難しい。
モミモミ...シコシコ..ムニムニ...シコシコ
「う、うぅ!」
「ん、くっ❤️」
「はあぁ❤️」
清水が二人の胸を揉みながら呻き声をあげ、肉棒をシゴきながら喘ぎ声を漏らす香織と雫。
「ぐっ、出るぅ!」
ビュルル!
我慢してきたが遂に限界になり解き放たれた精液。これまで己で出したのとは桁違いの快感により大量の精液を吐き出すが、それと同時に襲ってくる脱力感に清水は二人の胸から手を離し背後のベッドに倒れ込んでしまう。
「はぁはぁ...く、くはは。この力があればこの世界の女は全て俺の物に!....」
相変わらず虚ろな目で自分を見下ろす香織と雫を見て清水は呟く。
こうして清水の実験は無事成功。これから清水は自身の欲望を満たすために行動するのであった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ン、じゅる、ちゅ、じゅぞぞ❤️」
「あー、やべぇ。女の口、あったけー!」
次の日の夜。
ベッドに寝転がった清水の肉棒を一心不乱に口でシゴくのは一人の年上のメイドであった。このメイドは香織や雫同様、訓練後の時間に闇魔法をかけ催眠状態にしたのだ。しかも香織や雫と違い魔耐が低く、二人以上に魔法は侵食し催眠状態である以外はほぼ普段と変わらない。
昨日に引き続き初めて味わう口内の感触に、清水はだらしない声と顔でメイドのフェラを堪能している。
「じゅぽ...清水様。私の口マンコは気持ち良いでしょうか?」
「...あぁ。そのまま続けてくれ"ヘリーナ"」
「はい❤️」
メイド...ヘリーナの方も初めてではないのか手慣れており、清水への奉仕も完璧にこなしていた。
(うーん、最高!やっぱりこうヤってメイドに奉仕されるのはいいな!)
本当は昨日の内に雫と香織を相手にそのまま続き、あわよくば童貞を卒業したかった清水であったが、二人共自己紹介の時に処女と言っており、破瓜の痛みで催眠が解けてしまう可能性があったために断腸の思いで我慢したのだ。
(ま、時間はまだまだあるし。色々な女を食べてみたいからな)
今は魔耐の高い香織や雫、他の女達も闇魔法特化の自分にかかればいずれ手にするのは難しくない。ならば今は力を高め、その間は魔耐の低い女で実験しながら好き勝手すれば良いと言うのが清水の考えである。
「んぶ、ぐちゅ、ふむ、ぢゅるる❤️」
『っ、いい!そろそろ出すぞ!」
しばらくするとヘリーナの口撃は激しさを増し、舌も加えての奉仕に清水は耐えられそうになく、ヘリーナの頭を掴むとそのまま口の中で射精した。
ビュ、ビュッ!
『んぷぅ❤️」
「お、おお...ニュルニュルして気持ち良い」
「ほごぉ!?」
生暖かな感触と射精の心地よさをもっと堪能するためにヘリーナの喉奥に肉棒をゴリゴリと押し付ける清水。無理矢理喉を犯され驚くヘリーナだったがそれは最初だけ。一瞬の内に対応し肉棒に舌を絡ませ、ドロドロになった肉棒を綺麗にしていく。
「...ぷは❤️し、清水様。おチンポ、綺麗になりました」
「お、ご苦労。なぁヘリーナ、お前メイドなら誰か良い女知らないか?」
肉棒を綺麗にしたヘリーナに対し質問する清水。そろそろ童貞を卒業したい清水であったが、初めての相手は相応の人間が良いと思っていた。目の前にいるヘリーナ、雫や香織でも良いがもう少し特別感のある女が良いのだ。
ヘリーナは清水の質問の真意を読み取りしばらく考える。
そしてすぐにヘリーナの頭の中に二人の女が浮かびあがった。
「でしたら.....」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あ❤️あっ、あ、あぁ❤️イク!またイクぅ❤️」
「ほらほら、もっと頑張れよ〜」
また次の日の夜。
童貞卒業の相手の方は一旦ヘリーナに任せ、今回は再び雫と香織を部屋に呼び出した清水。今回は少し趣向を変え清水が責める側となり、今は雫のマンコを指で掻き回して喘がせている。
指一本しか入れてないのに雫のマンコは清水の指を離さないようギュウギュウ締め付け、マンコの中の指はヌルヌルとした感触に包まれてる。
「ん❤️ん、ひゃぁ❤️」
「はは!また潮吹きやがった!」
最初は陰毛に隠れていたマンコの入口を見つけるのすら手こずっていた清水であったがそこは便利な闇魔法。雫本人に自身の身体で、何処をどうして欲しいか何処が気持ち良いのかを説明させた。
そしてゲーム大好きなオタクである清水は指先"だけ"は器用であり、しばらくすると雫のアシスト無しでイカせられるまでに成長した。
「....」
そんな清水と雫の近くには香織が立っており、清水のスマホを片手に無言で二人のプレイを撮影している。普段からは想像もつかない親友の恥態なのに香織は無表情のまま、しかし身体は正直で雫のエロい姿に反応しマンコからは愛液がダラダラと流れている。
(くははは!俺の力さえあれば女なんてイチコロだ!)
香織の様子に内心叫ぶように笑う清水。催眠のかかっていない日中は香織も雫も普段通りに過ごしている。しかし夜になり、一度闇魔法を発動させれば二人は自分の思うがまま。どんな辱しめを受けさせることもできる。
「.....ぉ、ぉぉ❤️」
「ん?....やべ、ヤり過ぎた」
いつの間にか自身の有能差に思いを馳せていた清水。その中でも指は無心で動かしていたのか、気がつけば目の前にいた雫は白目を向き身体をピクピクと痙攣させていた。
「あー。じゃあ今度は香織にするか...おい、早く来い」
「は、はい❤️」
気絶寸前の雫をベッドから雑に退かし撮影していた香織を呼ぶ。既にビショビショなマンコの香織はスマホを置き、雫のいた場所に寝転がる。
「お、お願いします❤️」
・
・
・
・
「あ、あ、あぁぁあっ❤️」
数分後、香織は雫と似た感じで潮を吹かせパタリと倒れてしまった。
「んー、まだ指だけだけどマンコは雫の方が良さそうだな」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「清水様、どうぞ。こちらがその部屋となります」
「お、おう」
ヘリーナ案内の下、遂に訪れた清水にとって待ち焦がれていた童貞を卒業するための部屋。ヘリーナにより特に怪しまれず、相手は既に催眠状態。後は部屋に入り好き放題するだけである。
(すーはー....ふぅ、よし!)
流石に緊張していた清水は何度か深呼吸をし心を落ち着かせるとドアノブに手をかけるとヘリーナを連れて部屋に入った。
「ようこそ、いらっしゃいました。今晩は日々の疲れを是非私の身体で癒してください。清水様」
そこにいたのはハイリヒ王国の王妃であるルルアリア。
上品なドレスな身に纏い、ニコニコと慈愛に満ちた笑みを浮かべるルルアリアの姿に、これからこの女とセックスをヤるのだと想像すると清水はドキドキを抑えることはできず、いそいそとルルアリアの側へと歩く。
「そう緊張なさらないでください。夜は長いのですから❤️」
「あ、ああ....」
今回、清水がルルアリアへ施した催眠は「王国のために日々訓練に勤しむ清水のために肉体で癒す」という物で、ルルアリアは献身的に清水を奉仕するだろう。
側に来た清水の胸板を片手で優しく撫で、もう片方の手も既にガチガチに勃起している肉棒をズボン越しに撫で始めた。
...ちなみに一緒に部屋に入ったヘリーナは隅でスマホを構え、無言で清水とルルアリアのヤりとりを撮影している。
「うふふ...こんなに固くなさって❤️」
そう言って優しくズボンとパンツを下ろし肉棒を露出させるルルアリア。露出した肉棒はもうガチガチ、先程の簡単な愛撫で先走り汁が出ている。
「まぁ❤️私のような年増でここまで反応させてもらえるなんて...光栄ですわ❤️」
「は、はは。お、俺は寛大だからな。お、お前みたいなババアでもイケるのさ!」
自身のことを年増と言い、清水のことを慈悲深い存在のように扱うルルアリアに対し、冷や汗をかきながら笑い見栄を張る清水。ルルアリア本人は自身を年増と見ているが清水はそうではない。
ドレス越しでもわかる雫よりも更に大きな胸。下手をすれば片乳だけで子供の頭位のサイズはあろう爆乳は圧巻であり、歳を取っているだけあり乳首は若干黒ずんでいるが広い乳輪も合わせ存在感が凄い。そして子供を二人産んだ尻は正にデカケツと呼ぶに相応しい肉付きだ。
そしてルルアリアが放つ高貴な雰囲気と色気から清水は完全に萎縮していたのである。
「さぁ清水様。日頃の疲れをまずは私のエロチチで癒してくださいな♪」
「っ、〜〜〜!」
萎縮している清水を心配してか常にリードしてくるルルアリア。まずは自身が着ているドレスをはだけさせ、自己主張の激しい爆乳を晒きけ出し膝をつくと、絶対に普段は使わない言葉で清水を誘う。
そんなルルアリアの誘いに肉棒をビクビクと震わせつつ目の前に現れた爆乳に視線を奪われる清水。
(す、すげ、デカ!?)
今自分の目の前にある爆乳はある意味この国で一番の物である。清水はフラフラと肉棒をルルアリアの目の前に突き出し、ルルアリアは自ら胸を手に持つとパカッと深い谷間を左右に広げて見せる。
「どうぞ❤️清水様のペニス...ここへお納めください❤️」
「あ、はい」
なすがままに清水は肉棒を胸の間に置くとルルアリアは開けていた胸を一気に閉じ、肉棒を一瞬で包みこむ。
「うっ、ぐうっ!」
「❤️❤️...はあぁ❤️清水様のペニス、脈打って熱いですね❤️」
喋りながらグニグニと胸を動かし、中にある肉棒を褒めるルルアリア。一方、清水はと言うとパイズリが始まって数秒しか経っていないのにも関わらず既に射精しそうであった。
(ぐ、き、気持ち良すぎる!?)
初のパイズリ。それも相手は王妃であるルルアリア、更に付け加えるとルルアリアはかなり手慣れているようで、今も緩急をつけながら肉棒をシゴき、谷間に涎を垂らしパイズリの滑りを良くする配慮を見せている。
「ン❤️どうでしょうか?」
「すげぇ、良い」
「ふふ、ありがとうございます♪久しぶりで不安だったので...じゅぞぞぞっ!」
「はう!?」
機嫌を伺いながら胸の中にある肉棒を吸いばむルルアリア。突然のバキュームに清水は間抜けな声と同時に我慢が出来なくなり....。
ドピュ!ピュ、ピュ!
「んんっ!?じゅるるる❤️」
口内で放たれた清水の精液。突然の射精であるがルルアリアは直ぐ様対応、口をすぼめて精液を飲んでいく。普段は高級な物しか入らない王妃の口は今、地球では根暗で陰湿だった清水の精液を通っている。そう思うだけで清水は興奮し、ルルアリアの口内を堪能していく。
「んきゅ...ん....ぷは❤️はぁ、はぁ❤️清水、様ぁ、ご馳走様でした❤️」
「う、ご、ご苦労」
肉棒を綺麗に終えると、指で口を大きく広げ精液を飲み干したことを報告するルルアリア。とても王妃がシないだろう下品な行動に清水は驚きつつも何とか労う。
....そして射精しても尚、胸の中で元気一杯な肉棒を確認したルルアリアは爆乳から肉棒を解放すると、はだけていたドレスを全て脱ぎ捨て清水の前に産まれた姿を晒け出した。
(ご、ごくっ!!)
清水は思わず息を飲む。
爆乳を晒した時もそうだが全裸になると一際エロい。デカケツもそうだが透き通る綺麗な金髪と同じ色の陰毛、一切の処理をしてないのかモジャモジャと生い茂っていて逆に良い。腹の方も若干の弛みがあり、ぽっちゃりとまでは言わないが肉が乗っていて人妻らしさを引き立てていた。
「お待たせしました。お次は今夜のメインディッシュ、ハイリヒ王国王妃ルルアリアの人妻マンコ〜国王以外知らない穴〜で御座います。どうか存分にコキ捨ててください❤️」
「!!...ふーっ、ふーっ!」
ベッドに横になりM字開脚になったルルアリア。そして黄金のジャングルを指で開くと下品な言葉とコース料理のような紹介で清水を招く。
そんなルルアリアの誘いにとうとう限界になった清水は呼吸を荒くし、フラフラとしかし目はギラギラさせ肉棒をマンコに宛がう。
.....そして。
クチュ、ズプ、ヌプププっ!
「がっ、ああ!」
「んっ❤️ああ❤️何年振りのペニスぅ❤️」
亀頭を入れ後は一気に根元まで肉棒を突き刺した清水。その快感は今までのどんなプレイよりも気持ち良く、一瞬頭の中が真っ白になってしまう程だった。
ルルアリアもまた何年もご無沙汰だったマンコに粋の良い童貞の肉棒が挿入され、身体の芯まで快楽で満たされている。
「うぅ!」
パン、パン...パンパンパン!
「あ"あ"❤️いぃ、もっと抉ってぇ❤️」
最初はゆっくりだったが徐々に勢いを増しピストンのスピードを上げていく清水。ウネウネと肉棒に絡みつく肉ヒダの感触は少しでも気を抜けば射精しそうになり、地球にいた時に使っていたオナホなんかよりも何倍も気持ち良さで、この具合を知った今はもう比べる価値もない。
更に聞こえてくるのは爆乳をばるんばるん❤️とダイナミックに揺らし懇願するように喘ぐルルアリアで、最早清水の頭の中には他のことなどなかった。
とにかく気持ち良くなりたい。
その一心で揺れている爆乳に手を伸ばし、片方の胸を両手で掴んだ。それだけでルルアリアは「ん"ん"❤️」と甲高く喘ぎ、マンコの締まりを強くする。
(うほ!すげ!?)
片手では掴みきれないサイズ。ハリのあった雫の巨乳とはまた違う弾力と柔らかさ、揉むと言うより搾るように爆乳を責める。いくら触っても飽きることの無い感触に清水は腰を打ち付けながら無我夢中で爆乳を搾り取る。
しかし、一度パイズリで射精してるとは言え数分前まで童貞だった清水に欲求不満だったルルアリアのマンコに耐えきれる筈もなく、至福の時間は終わりを迎えようとしていた。
「ぐ、う...そろそろ出すぞ!」
「あぁ❤️出して、んひ❤️ください!国王以外知らない王妃マンコに清水様の若い精液をぉ❤️」
お互いに最後の快感を得るためにがむしゃらに腰を振り合う。
....。
「おおおぉぉおっ!!」
「ん、あああぁあぁぁ❤️」
ビク、ドピュ、ピュピュ~!
獣の雄叫びのような声を上げ同時に果てる清水とルルアリア。二度目とは思えない量の精液がマンコに注ぎ込まれ、マンコの中で愛液と混ざりあう。
そしてビクビクと身体を震わせ、最後の一滴まで出し尽くそうとする清水。
「う、ふぅ.....」
しばらくすると射精を終え身体に力が入らなくなった清水はバタッと糸の切れた人形のようにルルアリアの方へ倒れこむ。
丁度そこにはルルアリアの爆乳があり、クッション代わりに谷間へダイブする。
「ん、んっ❤️清水、様。これからも人間族のために頑張ってください❤️私で良ければ、っ、いつでも股を開きますので...」
胸の中で顔を埋め、呼吸を整える清水の頭をそっと撫でるルルアリア。その表情は慈愛に満ちているのと同時に久しぶりに快楽を得た雌の物であった。
(は、はは。俺にかかれば王妃だろうが誰だって思うがままなんだ。これからも俺は....すぅ....)
あまりの疲労と心地よさに意識が遠退いていく。一応の保険として撮影させていたヘリーナにアフターフォローをするよう頼んでいたから、この後のことは特に問題無いだろう。
こうして清水は童貞を王妃で卒業すると言う偉業を成し遂げ、満足するように眠りについた。
....部屋の隅で撮影していたヘリーナは二人の行為にマンコを濡らしていたが、プロのメイドとしてルルアリアと部屋を片付けをし、清水を起こさぬよう静かに部屋に送り出すのだった。
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だが順風満帆と思えた清水の異世界性活も長くは続かなかった。
それはオルクス大迷宮での実地訓練にてクラスメイトである檜山がやらかし、起動させてしまったトラップによりだ。
そのせいで大型の魔物や大量の魔物に襲われ、クラスメイトが一人死んでしまい、実際に目の前で命の危険を感じほとんどのクラスメイトは心が折れてしまった。
清水もその一人であり、やり場の無い不安と恐怖を紛らわす捌け口となったのは.....。
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「クソ、クソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソクソ!」
「あ、がぁ❤️っ、ぎぃ❤️」
ベッドで四つん這いになり後ろから激しく肉棒で突かれている香織。股からは愛液共に破瓜の血が流れており、処女が奪われた証拠だった。香織は催眠状態の虚ろな目をしたままだったが痛みと快楽により悲鳴に近い喘ぎ声をあげていた。
しかし清水は呪詛のように『クソ』を連呼し、香織のことなど気にも止めず美乳を無造作に揉みしだきマンコを犯している。
実地訓練まではルルアリアとヘリーナを中心にヤっていた清水。雫と香織に関しては前戯までで、処女は機会を伺い奪ってヤろうと思っていたが状況は変わり、ストレス発散のために奪った。
幸いステータスが伸びたことと雫も香織も精神的に参っていたこともあり、特に処女喪失時の痛みで催眠が解けることなく犯すことが出来ている。
「っ...っ、っ❤️」
「んあぁ❤️」
そんな二人の近くの床には、散々犯されたであろう雫とヘリーナの姿があった。特に雫は潰されたカエルの様な態勢で、マンコからは精液と一緒に香織と同じく破瓜の血が出ていて、その腹には学生証が乗せられている。
ヘリーナはヘリーナで尻を突き上げた形で倒れており、栓をするようにマンコには細い花瓶が刺さっていた。
「ああっ、クソが!!」
「んひゃぁ❤️」
そして香織のマンコにも注がれる清水の精液。最後の一突きでマンコを抉られた香織はそこで限界になったのか身体の力が抜け、その場で倒れ込む。
「はぁ、はぁ....ふぅ」
清水の方も性欲が満たされたのか、ある程度落ち着き倒れている香織の尻に学生証を乗せる。雫と香織の後始末はいつも通りヘリーナに任せるとして、清水はこれからのことについて考える。
....そう清水はまだ諦めていなかった。自分の力を使い、己が思うがままに生きれるようになるために。
こうして清水は異世界で行動するのだった。
清水は優秀だと思う。
なろう小説だから過度なことは書けなかったと思いますが、清水は普通に王宮のメイドや貴族の娘に対し、立場や魔法を使ってエロいことヤり放題だと個人的に思いました。
ちなみに次回になるかは未定ですが、この清水の話の続きは書くかもしれません。ティオやリリアーナ、ノイントさんあたりのヒロインとも絡ませられるので。
次回は...どうするか決まってないです。