※この作品はR-18です。

ありふれ短編集   作:二次陽

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今回は以前投稿した物の続きで、ありふれのエロでは定番中の定番。清水によるティオ+軽く親衛隊の催眠です。
ちなみに優花以外キャラがいまいち掴めていないので、そこはご了承ください。

そしてこの時空は特にハジメ達とは関わらない方針でいきます。

〜前回までの簡単なあらすじ〜

クラスメイトと共に異世界トータスへ召喚された清水幸利。
勇者のオマケであるが闇魔法のスペシャリストになったことで、地球では根暗オタクだった清水は闇魔法による催眠で八重樫雫や白崎香織の二大女神をはじめ、メイドのヘリーナ、更には王妃であるルルアリアを相手に童貞を卒業すると言う偉業?を成し遂げた。

しかし、そんな順風満帆と思える清水の性活も第三者の手により打ち砕かれてしまう。

初の実戦訓練によるクラスメイトの死亡。それにより身近に迫った死への恐怖を感じてしまった清水。その不安を紛らわすため、大事に取っておいた雫と香織の処女を奪う。

そして清水はこれからの身の振り方を考えるのだった。

自分が危険な目にあわず、それでいてこれまで以上に女を犯すことのできる方法を。




旅する闇(催眠)

 

 

「あむ..ぴちゃ❤️...どう清水君?」

「ああ、良いぞ」

 

「ん、れろ❤️...ちょっと奈々、もう少しズレてくれない?チンポ舐めづらいんだけど?」

「ははは」

 

「...ちゅ❤️あは、清水君のおチンチン。ビクビク震えて可愛い♪」

「く、お、おお!」

 

ガタガタと馬車が揺れ、座席に座る清水。そんな清水の肉棒を前と左右から舌を伸ばし、一生懸命に奉仕する女子三人。

 

園部優花、宮崎奈々、菅原妙子。

 

雫や香織に比べたら容姿や肉体は劣るが十人可愛い部類であり、そんな女子三人の舌で肉棒を舐められる光景に清水は満足していた。

 

「あぁ❤️皆さん、エッチなことはダメですよぉ❤️」

 

そして清水達四人の行為を対面の座席で注意しながらも自身のマンコを弄り、オナニーに耽るのは地球での担任である合法ロリ教師こと畑山愛子だ。

 

(ははは!良い気分だ!)

 

ぴちゃぴちゃ❤️ペロペロ❤️

 

女子三人の舌で淫らな音を立て、清水は内心今の状況を楽しんでいる。

 

「っ、よ~し!俺の精液をくれてやる!」

「「「あぁん❤️」」」

 

ドピュ、ピュ!

 

しばらくすると清水は我慢できなくなり、三人の顔にぶっかける様に精液を放つ。

 

顔が白く汚れるが、三人共恍惚とした表情で精液を受け止め、舌や指で顔にかかった精液を集めご馳走の様に味わっている。

 

「...ふ~、うん。"愛子"綺麗にしてくれ」

「は、はぃ❤️んぷ、じゅるるるるっ❤️」

 

息を整え前の座席にいた愛子に射精直後の汚れた肉棒を綺麗にするよう命令する清水。愛子の方は生徒から呼び捨てで呼ばれたのにも関わらず特に気にすることはせず、前にいた妙子を押し退け小さな口を広げ肉棒を頬張り綺麗にしていく。

 

(くく...本当に今回の作戦は成功だなぁ)

 

小柄で童顔な愛子が肉棒を綺麗にする光景を見ながら、今の状況を作り出した自身に内心自画自賛する清水だった。

 

 

時は少し遡り、雫と香織の処女を奪ってから数日が経過していたある日。

 

ほとんどの生徒が心を折られ、部屋に引きこもっていた。そんな状況でも再起を計り再び大迷宮に挑もうとする者もいて、その中には雫と香織も含まれていた。

 

そのことに対し清水はかなり動揺していた。

 

清水も心が折られた一人であり、再び大迷宮に挑む気など無く部屋に籠り昼はヘリーナで、夜は雫か香織(稀にルルアリア)を部屋に招き肉欲を満たす日々を送っていたのだ。

 

そんな中で雫と香織の離脱は清水としては惜しい。しかし二人を呼び止めるとなると勇者である天之河光輝をはじめ、大勢の人間が障害となる。しかも再起組は軒並みステータスが高く、今の清水では時間も力も足りなかった。

 

『危ない目には遇いたくない。でも複数の女とはヤりたいし、かと言ってこのまま王宮に籠っていても...』

 

これからのことを考え、どうにか自分に都合の良い道はないかと模索する清水。

 

『...そうだ。旅に付いていこう』

 

そこで清水は以前から持ち上がっていた話を思い出し、白羽の矢を立てる。

 

畑山愛子による食糧問題改善の旅。

 

"作農師"と言う激レア天職を持ち、引き籠ってしまった生徒の安全と生活の保証を条件に近々トータスを回る旅をするらしい。護衛に騎士団はつくし、園部優花をはじめ何人かの女子は既に旅に同行することは決まっていた。

 

雫や香織などを手放すのはかなり惜しいが、旅に出た方が危険は少ないだろうし同行者は軒並みステータスが低め。騎士団を含め全員を洗脳すれば清水の思うがままにできる。

 

そうと決まれば早速行動を開始。

 

まず最初に旅の重要ポジションの愛子を訪ね催眠。現在の旅のメンバーを確認し、今のところ女子しかいないのを把握。

自分を入れこれ以上は増員しないよう指示を出した後、今度は旅に付いて来る優花、奈々、妙子を訪ね催眠。最後に護衛の騎士団を集め催眠を施せば準備は完了。

 

全員に自身の持つありったけの魔力を注ぎ込み、完全な支配下に置くことに成功。

 

催眠内容としては基本的に清水の命令は服従、特に疑わず清水の命令は当たり前だと思わせる。

そしてそれ以外の平時は普段通りにすること。

 

こうして清水は自分の思うがままに動かせる小隊を得ることができ、ハイリヒ王国を出発した。

 

...ちなみに出発前夜にはしばらく会えないため、雫、香織、ヘリーナ、ルルアリアを集め一晩中四人の肉体を貪り、清水のスマホの中には四人の乱れた姿の画像や動画が大量に保存されることになった。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

そして愛子のトータス食糧問題改善の旅と言う名目の清水の放浪の旅は始まった。

 

初日の夜に優花、奈々、妙子、愛子に尻を並べさせ四人同時に相手をし、まさかの四人全員が処女。四発連続で中出しをして記念撮影をしたのは清水にとって良い思い出である。

 

それからも騎士団に護衛を任せ朝から晩までヤりたい放題。馬車の中は常に全裸の清水達五人、清水の思うがままに女を侍らせ王宮とは違う意味で制限の無い日々であった。

 

そうして旅を続けること数週間が経過し、清水達が到着したのは湖畔の町ウル。稲作が主でこれまで立ち寄った村や町に比べ農作の規模が段違いである。

故に愛子の力でも相当の時間がかかり、清水達はしばらくの間はウルに滞在することになった。

 

清水としても久しぶりの米料理は嬉しいし、この期に色々とヤりたいことをシたいから特に問題もない。

 

「ん、ん❤️し、清水君、くすぐったいよぉ❤️」

 

今も高い作物に囲まれ、昼間にも関わらず地面に座る妙子の脇で肉棒をシごくのも清水には新鮮な気分で心地良かった。妙子自身は特に身体に特徴がある訳ではない。しかし他の三人と比べ装備の露出が多く、脇丸出しなので今回は畑の中でヤってみた。

 

「ははは!農家共が汗水働いている中でチンコシごかれている気分はどうだよ?」

「ひゃぁ❤️い、言わないでぇ❤️」

 

背後から肉棒を何度も出し入れし高笑いしながら妙子に問いかける清水。今のところ周囲に人はいないが、ここに来るまでに人はそれなりにいて、特に奥の方まで来ていない。

 

そんな状況なのか妙子はハァハァ❤️と息を乱し、自身の脇にある肉棒を見て興奮していた。

 

(あー、マンコとは違う良さがあるなー)

 

口や胸、マンコとは違う感触を堪能している清水。脇を擦り普段は丸出しになっている場所を犯す感覚はたまらない。しかもここは畑でいつ人が来るかわからない。

なんやかんやで今までは馬車か部屋でしかヤって来なかったから野外でヤる楽しみを知れた。

 

更に付け加えると清水としてはこの場面を誰かに見つかっても構わない。むしろバレてそいつに見せつけてヤりたい。そしてその状況になった妙子の反応も見てみたいとすら思った。

 

「(そう言えば雫の装備も脇丸出しだったよな....と、そろそろ)うっ!」

「んん❤️」

 

ドクッ、ビュ、ビュ!

 

今度会ったら雫の脇も犯そうと考えていた清水はそのまま妙子の脇の中で射精し、妙子の脇を精液でドロドロにした。

 

「うぅ❤️なんか変な感じ...」

「ほら、腕上げろよ」

 

脇を汚された妙子が呻き声を出すが、清水は気にせず肉棒を抜き妙子に腕を上げさせる。腕を上げると脇には大量の精液が付いており、そのまま下へと垂れていく。

 

「...うし、このままヤるか!」

「え、ちょ、待っ....んひぃ❤️」

 

結局、我慢できなくなり妙子をその場で押し倒し犯し出す清水。

 

その後二人は数時間に及ぶセックスを終え畑を後にした。当然喘ぎ声は丸聞こえ、帰りの道中で「若いね〜」や「お盛んだな」と農家の者に言われ、妙子は顔を真っ赤にしていた。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「....ま、マジかよ!?」

 

清水は今までにない程戸惑っていた。

 

それは目の前に"黒い竜"...もとい着物を着た"若い女"がいたからだ。

 

 

少し時間は遡り数時間前。

 

今日も今日とて農家が汗水垂らし働く中セックス!...とは行かなかった。どうやら冒険者一行が近くの山で行方不明になったらしい。

 

清水としては面倒で断りたかったが、騎士団含め愛子達が断るとイメージダウンに繋がることから渋々捜索に向かうことに。

 

山に到着すると各自個人でバラけ山を散策。魔物は存在するがステータスが高い清水達にとっては問題なかった。

 

しばらく清水が一人で山を歩いていると"ソレ"はいた。

 

 

 

黒い鱗で覆われた巨体

鋭い爪を持つ手足

背中から生えた巨大な翼

そこにいるだけで他を寄せ付けない圧倒的な存在感

 

そう、ファンタジーの代名詞と呼べる"黒竜"が眠っていた。

 

「っ、っっ!?」

 

まさかの竜との遭遇にその場に経たり混み、声にもならない悲鳴と共に漏らしてしまう。

 

大迷宮の魔物なんか比べ者にならない威圧感に絶望する清水、眠ってはいるがいつ起きるかわからない恐怖に清水はプルプルと両手を伸ばし、自身の持つありったけの魔力を竜に注ぎ込む。

 

「(う、あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!)」

 

口か心か出しているか判断できない程に叫び、この場を切り抜けようと奮闘する清水。

 

起きたら喰われる。そう思い今までの人生の中で一番の必死さを見せる。

 

...そして数時間の奮闘の末、涙や鼻水、汗や漏らした小便で全身を濡らした清水の甲斐はあり、遂に竜を完全な支配下に置くことに成功した。

 

他の者とは比べものにならない洗脳。それこそ清水が死なない限り解けることの無い洗脳を施したのだ。

 

「ハァ...ハァ..や、やった...」

 

火事場の馬鹿力とも呼べる闇魔法の酷使によりなんとか危機を脱した清水。身体の疲労と魔力の枯渇で全身はクタクタ。これからどうするかとぼんやりと考えていると"それ"は起きた。

 

ピカッと竜が一瞬発光、思わず清水が両手で目を隠し、次に竜を視界に入れた瞬間。

 

「.....は?」

 

清水は絶句してしまう。竜がいた場所に竜はおらず一人の女がいたのだから。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

そして今へと至る。

 

ここまでの急展開に頭が追い付かない清水であったが、女が目を覚ましスッと立ち上がったことで意識が引き戻された。

 

それと同時に清水はガンと頭を打ち付けられた感覚に陥ってしまう。

 

「...お、おおっ!!」

 

それは簡単。立ち上がった女があまりにもエロかったからだ。

 

清水よりも高い身長、雫のような艶のある黒髪。キリッとした目に、髪と同じ色の着物を纏うことでトータスの人間なのに大和撫子を連想させた。

 

そして極めつけは圧倒的なスタイルで、ルルアリアに勝るとも劣らない爆乳の持ち主。ルルアリアがドレスで洋風なのに対し、目の前の女は着物で和風だ。

 

例えるなら雫とルルアリアを合体させたイメージだ。

 

「っ、お、おい!お前のな、名前は!?」

 

まだ全身の疲労はあるが今の清水には気にする余裕はなかった。

 

早くこの女を犯したい。

 

さっきまで死ぬかもしれないと思っていた直後にこの状況。死への恐怖で生存本能が刺激されたのか、清水の肉棒は漏らしたズボンの中で痛いくらいに勃起していた。

 

「....妾の名はティオ。ティオ・クラルスじゃ」

 

そんな清水の言葉に女は特に反応することなく古風な口調で自身の名を明かす。女ーーティオの名前を聞いた清水は洗脳状態だと把握。竜=女であると理解し念のために最後の確認を取る。

 

「よ、よし。ティ、ティオ。今日から俺がお前の主だ!お前は俺からの命令なら例えどんなエロいことをスると...わかったか?」

「....了解した。今日から妾はお主の物。お主の命令ならどんな辱しめも喜んで受けると誓おう」

 

「っ〜〜〜!じゃあ、服を脱げ!」

「わかったのじゃ」

 

ティオを完全に物にした清水。その正体を聞き出さず、服を脱ぐよう命令しティオもまた抵抗することなく服に手をかけた。

 

しゅるしゅる...ぱさ..ぱさ。

 

帯を緩め次々と着物を脱いでいくティオ。着物を脱ぐのは思ったよりも時間がかかるのか、清水は焦らされる感覚と、同時に次々と露になっていくティオの姿に興奮する。

 

「ほれ、脱ぎ終えたぞ」

 

そして着物を全て脱ぎ終え、ティオは下着と草履だけの格好となった。

 

「お、おお!!」

 

その姿を見て清水は今日何度目かもわからない歓喜の叫びを上げる。髪や着物と同じ黒の無地な下着。布の面積は上下共に少なく、大事な場所を布で隠しヒモで固定している。しかもティオの持つ暴力とも言える肉体により一層エロさを感じてしまう。

 

「あ、ああ...すげぇ」

 

もう我慢はできない。

 

そう思った清水は装備を慌てて外していく。あまりの緊張と期待に手が震え、いつもより時間がかかってしまい、しかしそのもどかしさと焦りから遂に解放され大自然の中で裸になった清水。

 

「う、おおおぉっ!!」

「っっ!」

 

そしてそのままティオに真正面から抱きつき、下着を剥ぎ取ると豊満な胸に顔を埋め、ヘコヘコと腰を動かしてティオの太ももに肉棒を擦りつける。

 

「す、すげぇ!やわらけぇ!」

「ん、くぅ❤️これ、少しは落ち着かぬ、かっ❤️」

 

胸の中で頭をグリグリ動かす。それだけで左右から柔らかく、そして弾力のある塊が清水の頭を包み込む。ティオも自我は失われておらず、主人である清水の暴走に困惑しつつもなんとか宥めようとする。

 

しかし今の清水には聞こえてなどいない。

 

とにかく頭を動かし爆乳を味わう。そしてひたすらティオの太ももで肉棒をシごく。発情した獣のようにティオの身体を堪能する清水であったが、今はそれだけで気持ち良かった。

 

汗、小便、唾液、涙、鼻水、そして肉棒から出る我慢汁

 

あらゆる体液がティオの身体にまとわりつき、清水によってマーキングされていく。

 

「ぐっ、うぅ!」

「はあぁ❤️」

 

ビュルルルルル!

 

仕上げに勢い良く射精し、二人の間に放たれた精液。童貞卒業時、初めてルルアリアに中出しした際よりも出たであろう精液、ティオ自身も散々肉棒で擦られ身体が感じていたのか射精と同時に絶頂しビクビクと身体を震わせていた。

 

「う......ふぅ」

 

しばらくすると射精を終え少し落ち着く清水。いまだに抱きついたまま、肉棒も依然ガチガチの状態だが今の自分は色々な体液でベタベタ。さっきまで必死過ぎたと思い名残惜しいが一旦ティオから離れる。

 

「...よし。一旦身体を綺麗にしに行くか」

「うむ。妾としてもこのまま致すのは流石に良くないと思う。近くに川がある。続きはそこでヤるとしよう」

 

そう言って足下にある着物を回収し川のある方角に歩き出すティオ。太ももに精液を付け、ほぼ全裸なのに全く気にせず堂々としていた。

清水も慌てて自身の装備と服を回収してティオの隣に立ち歩く。そして歩く度にタプタプ❤️と揺れる爆乳を見て再び襲いたくなる衝動に刈られてしまう。

 

 

「んぷ、じゅる..ちゅ❤️どうじゃ、妾の口婬は?」

「あー、まぁ、そこそこ?」

 

川に到着し、ある程度身体を綺麗にした二人。そして川の側にある大きな石に腰掛けた清水の肉棒をティオは口でシごいていた。

 

しかし、ティオのフェラはお世辞にも上手いとは言えなかった。驚くことにティオはこの手の行為は知識だけでしか知っておらず、処女であった。

 

しばらくして少しマシになったとは言え、最初は亀頭をペロペロ舐めるだけだったし、一度喉奥まで突っ込んでもすぐに嗚咽を漏らしてしまう。

 

色気ムンムンな見た目とは裏腹に最初の頃の雫や香織のようだと連想する清水。だがその状況ギャップもまた興奮する材料になり、清水は特に気にならなかった。

 

「じゅぞぞぞ❤️ずず、ぷは...それにしてもマラを初めて咥えたが、変な味じゅの❤️」

「ははは、これから"ずっと"相手するからな。その内慣れるさ」

 

一旦肉棒から口を離し亀頭を指で突つきながら呟くティオ。そんなティオに対し清水は笑いながら諭す。折角の極上の女、清水としては絶対に手放したくなかった。

 

「ンん❤️そう言うものかのぉ....んぼ!?」

「ほら、さっさと続きシろ!」

 

そしてティオの頭を掴み、強引に肉棒を口に突っ込んでフェラを再開させる。もう今回はティオの調教は諦め、清水の性欲を発散させることを優先、ヤりたい放題する方針に切り替える。

 

「ふごっ、ん!ぐっ、ふぎゅ、んごぉ❤️」

 

ガツガツと喉奥に肉棒を出し入れし、快感を求める。拒否できないティオは口を犯され情けない格好を見せていて、その姿は先程まで竜として清水をビビらせていたとは思えないくらい無様だ。

 

(あ〜〜...たまんねー)

 

そんなティオの姿を見て更に興奮する清水。本来なら決して勝てないーーいや関わることすらできない相手を自分の思うがまま。闇魔法の便利さに感謝しながらティオの口を物のように扱う。

 

「もご、んんっ、ん、っっ❤️」

 

顔を真っ赤にし、清水の腰に腕を回して何度かタップするティオ。あまりの苦しさか酸欠からか凄くしんどい様子。しかし清水は休めることはせず、ゴシゴシとティオの喉奥で肉棒を洗うようにシごく。

 

元々?は竜だったから丈夫だと清水は勝手に解釈して、今まで犯してきた女達よりも激しく喉奥へ突く。それに若干ではあるがティオの方も雑に扱われるのに少し嬉しそうだ。

 

「うっ!」

「むごぉぉ❤️」

 

ビュルビュル!

 

突然の射精。ティオは驚いた表情で出された精液を吐くことも飲み込むこともせず、頬を精液でパンパンに膨らませる(入り切らなかったのか、鼻からも少し垂れてた)。

 

「う...おぇ...げほ、ごほっ!」

 

肉棒を口から抜くと同時にティオは盛大にえづいてしまい、地面に精液を吐き出す。

 

「うぅ❤️これが精液...何とも形容しがたい味と粘りじゃ❤️」

 

しばらくするとマシになったのか喉を押さえながら立ち上がるティオ。その際に爆乳がたゆん❤️と揺れ、清水の肉棒はまたしても反応してしまう。

 

(くっそ〜!この女のせいでチンコが全然収まらねぇ!)

 

しかし、ある程度射精したことで落ち着きを取り戻した清水にとってはその爆乳の揺れは毒である。本当なら今すぐにでも処女を奪い、その顔を痛みと快楽で染めたがったが、これまでの怒涛の行動で身体はクタクタ。少し休憩を取りたかった。

 

(...よし。休憩がてらティオで遊ぶとするか!)

 

そう思い清水はティオと共に再び川に向かうのだった。

 

 

「んん❤️はあ、あぁ...ぁ、うぅ❤️」

「おー、すげーおっぱいだなー」

 

緩やかな流れのある川の浅瀬。そこで清水は四つん這いになったティオに上から抱きつき爆乳を揉んでいた。スベスベの肌、手に収まりきらないボリュームの爆乳、少し視線をずらせば重力に従い下に垂れる爆乳の揺れが見れる。

 

正に全身シこネタと呼べるティオの肉体。ただ肌を擦り合わせるだけで射精してしまいそうな状態だが、清水は必死に我慢する。今はただ爆乳を堪能する時間なのだから。

 

「くぅ❤️し、清水殿?時間は、あぁ❤️よいのか?お主の仲間が、っ❤️心配しておるのでは?」

 

指を食い込ませ爆乳を潰すように揉んでいるとティオから問われる。この責めが嫌だからとかではなく単純に気になったのであろう。

清水はそんなティオの疑問に対し、両方の乳首を思い切り引っ張って答えた。

 

「んひぃ❤️」

「いいんだよ。アイツ等には適当に命令しとくから」

 

爆乳故に乳首を引っ張ると面白いくらいに伸びる。そして短時間だがティオの身体を弄っていてわかったのは、どうやらティオは痛みやぞんざいな扱いに対し軽く興奮するようだ。

 

デカ尻を叩いたり罵ったりするとビクビクと身体を震わせ、マンコからも愛液を出していた。

 

 

「ふぅ❤️...っ、ふー、ぁぁ❤️」

 

爆乳を中心に弄り続け数時間後。

 

ティオの身体は充分にデキあがり、まだ挿入もしていないのに息も絶え絶え、今も四つん這いのまま清水がデカ尻に顔を埋めているだけで反応し身体をビクビクさせていた。

 

そしてこの数時間の間で清水もかなりティオの身体を堪能できた。爆乳に始まり、頭から足の先まで清水の唾液と肉棒を擦りつけ、たっぷりマーキングもした。

 

....そろそろ良いだろう。

 

そう思った清水は近くの岩にスマホを録画状態で設置するとデカ尻から顔を離し、その態勢のまま再びデカ尻に肉棒を挟み込む。

 

「っっ❤️」

 

するとティオは尻から伝わる肉棒の熱い感触にビクリと反応させる。

 

「い、入れるのか?」

「ああ!」

 

不安そう、と言うか期待していそうなティオの問いに清水は笑顔で答え、数回肉棒を尻でシごき位置を反らしてゴワゴワの陰毛に隠れたマンコの入口に肉棒を宛がう。

 

「よーし、行くぞ?」

「う、うむ。く、くるがよい」

 

既に何度も経験している処女喪失の瞬間、相手の何とも言えない表情に清水は興奮を高める。

 

そして.....。

 

ズ、ズブ....ズズズ...ブチン!

 

「お、おおおぉ!?」

「があぁ❤️...かはっ❤️」

 

ゆっくりとマンコの中を進み、一瞬ナニかに引っ掛かる感覚をした次の瞬間、清水は思い切り肉棒を押し込み奥まで挿入した。ティオは痛みを感じているようだが、同時に何処か悦びも覚えていた。そして清水は驚愕に近い叫びを上げてしまう。

 

理由は単純、ティオのマンコが今まで味わったことの無い具合だったから。

 

気持ち良さは勿論、入ってきた肉棒を逃すまいとうねうねと絡みついてくる。雫やルルアリア達が特段悪いとは言えないが、ティオのマンコは特別だった。

 

「う、うぅ!」

「ン、はあぁ❤️」

 

なんとか絡みついてくる肉ヒダに耐えながらティオのデカ尻に手を当て、腰をゆっくり動かし出す。

既にティオも破瓜の痛みを感じておらず、艶のこもった声を上げている。

 

(うわ、すっげ!)

 

そんなティオの反応に更に興奮する清水。聞けばティオは見た目とは裏腹に五百歳を越えていると言う。つまり五百年以上も大切に取っておいた処女を清水は奪ったのだ。

その興奮は王妃であるルルアリアを犯した時以上の物で、清水は更にティオに命令する。

 

「おいティオ!五百年以上の処女を失ったんだ!今の感想を目の前のスマホに言ってみろよ!」

「ん、ぐっ❤️じ、じい様、里の皆よ。み、見ておる..あぁ❤️か?わ、妾は今、ご主人となった清水殿と初めての、ン、性行為を致しておる❤️清水殿のマラは、とても....」

 

スマホに向かい恥ずかしながらも話すティオ。しかし清水にとってティオの喋り方はあまり面白みを感じなかった。

 

「...違うだろ!」

「おほっ❤️」

 

だから清水は告白の途中でティオの尻を思い切り平手打ちし中断させる。パーン!と大きく鳴りティオの尻に綺麗な紅葉模様が浮かび、それによりティオは歓喜の声を上げ再び話し出す。

 

「うぅ❤️じい、様。里の皆よ...わ、妾は清水殿と初セックスをシておるのじゃぁ❤️」

 

「妾の身体は全て清水殿の物!後ろからチンコでガンガン突かれて幸せなのじゃ❤️」

 

「そして妾は痛みで感じるド変態じゃったぁ❤️そんな妾の姿を見ておくれぇ❤️」

 

さっきとは違う言い方で感想を言うティオ。己で恥ずかしいと思いつつも、話す最中に興奮を高まっているのかマンコの絞まりが更に強くなり、清水の肉棒に絡みつく。

 

(...だったら里の皆とやらにサービスしてやんないとな!)

 

ティオ程の美女だ。きっと里にいる男達にも人気はあるだろう。見せるつもりはないが折角のティオの初セックスだ。思い出のために頑張ろう。

 

「よ...と」

「あぁん❤️」

 

清水は肉棒を入れたまま態勢を変え、ティオの膝の裏に腕を伸ばし身体を持ち上げる。いわゆる背面駅弁の体位でスマホにはティオの裸が丸見えである。魔法職でろくに鍛えていない清水だがステータスの恩恵とこれまでの経験から特に苦労もない。

むしろティオを支えることで肉棒に重みがかかり、先程とはまた違った気持ち良さがある。そしてティオに更なる辱しめを与えていると思うと興奮も倍増だ。

 

「ふん、ふん!ほら、どうだ!」

「あっ、あ、はっ❤️んン、ゴリゴリ、妾の膣内抉れるのじゃあ❤️」

 

何度も下から突き上げティオの身体を弾ませる。後ろからでもわかる、きっとスマホにはティオの爆乳がぶるんぶるん❤️と激しく揺れているだろう。しかもこの態勢なら肉棒とマンコが繋がっているのも丸見えである。

 

(んうぅ❤️あぁ...妾の恥態が里の皆にぃ❤️)

 

そんな状況に内心ティオは清水の思う以上に羞恥・興奮していた。無意識の洗脳とは言え出会って数時間の、それも十六歳と長命の竜人族からしたら赤子同然の小僧に純潔を散らされ、あまつさえ撮影されながら恥ずかしい態勢で犯されているのだ。

だが、ティオの潜在するM気質の身体は悦びと感じ、マンコの中の肉棒に更なる快感を与えるように絡みつく。

 

「あ❤️あ、んはぁ❤️も..っと、もっとぉ❤️」

「うおっ!?」

 

ナニかのスイッチが入ったのかティオは抱きかかえれたまま、両手で爆乳を自ら揉み激しく腰を振り出す。突然のティオの行動に清水は驚き、それに伴いマンコの締めつけも変わった。

うねうねが一層強くなり、もうマンコだけは別生物のようで肉棒から搾り取ろうとしてくる。

 

しかし清水としてもこれまでの経験と変なプライドにより、ティオに一方的に責められるのは気に食わない。あくまでも清水は主人だと言うことを教えなければ。

 

そう思った清水は射精しそうになるのをこらえ、とっさに肉棒をマンコから引き抜き"もう一つの穴"に勢いよく突き刺した。

 

「せい!」

「んぎゅ❤️そ、そっちは、し、尻じゃ〜❤️」

 

突然のアナルへの挿入。

 

それによりティオは一瞬息を詰まらせるも意識はしっかりしていて、しかも困惑しつつも再度腰を振り始めた。

 

「んンっ❤️これはこれで...良いものじゃのぉ❤️」

 

どうやらティオはアナルでもすぐに興奮できる女らしい。

 

その一方で清水は....。

 

(お、おおっ!?なんだこれ!?)

 

何気に初のアナルセックスに内心驚いていた。マンコとは違った感触、みっちりと肉棒にフィットする感覚は素晴らしい。

 

ヘリーナに自身のアナルをナメさせたことはあったが挿入は初めて、とっさのことだったがティオのアナルはあっさり肉棒を飲み込んだ。破瓜の血や愛液があったとは言え、あんな狭そうな穴に肉棒が入るとはと清水は関心してしまう。

 

...しかし。

 

(ぐっ、っ、ヤバい...出ちまう!)

 

アナルと言う未知の領域への侵略に我慢の限界を迎えようとしていた。

 

挿入するまでティオを焦らしていたと同時に清水自身も射精は我慢していた。その反動なのかティオの初マンコ→初アナル挿入に肉棒は爆発寸前である。

 

「う、おおおおっ!!」

「ああ❤️あ"あ"あ"ぁ❤️」

 

だから最後の力を振り搾り、ラストスパートをかけた。ティオもまたアナルの中でビクビクする肉棒の状態を把握し、腰を揺さぶり爆乳を潰すように揉みしだく。

 

パンパン❤️ バシャバシャ! アンアン❤️

 

肉をぶつけ合う音、川の水が弾ける音、そしてティオの喘ぐ声。

 

それらが山の中に響き渡る。

 

....遂に。

 

「ぐうぅ!出るぅ!!」

 

ビュルビュルビュルルル〜!

 

「はあぁん❤️イくのじゃあああぁ❤️」

 

プシャ~~❤️

 

勢いよくアナルの中で精液を放つ肉棒。そして射精と共にティオも盛大にイってしまい、あまりの快感に潮を吹き出した。

 

初めてのアナルでの射精なのか、何度か出しているにも関わらず肉棒は元気良く精液を出していて、入りきらない分がアナルから少し溢れていた。

 

「はあ、はぁ...う、ふぅ」

「んあ❤️ん....ぐぅ❤️」

 

アナルから肉棒を抜き、ティオをゆっくりと下ろす...と同時に力が抜け、その場にへたり込む。ティオの方も体力が尽きたのか、清水に尻を向け四つん這いで息を整えている。

 

...アナルが少し開いたまま精液を漏らす姿に、疲れ切ったにも関わらず清水の肉棒は再び固くなってしまった。

 

(....いやいや、流石に勘弁してくれ)

 

いくら肉棒は元気でも、精も根も搾り取られた今は逆に毒でる。

 

「んむぅ❤️これが性行為...セックスとは❤️よいものじゃのぉ❤️」

 

そう言ってティオはゆっくり立ち上がり、爆乳を軽く揉みながらアナルをほじくり精液を掻き出す。

 

(うおおっ!)

 

肉棒が痛いくらいに反応してしまう。止めて欲しい、でもティオのエロい行動に目がいってしまい、無意識の内に肉棒に手が向かう。

 

「ン❤️見えるか、清水殿?妾の膣内と尻から血と精液がこんなに....」

 

仕舞いには両手でそれぞれマンコとアナルから精液と血を見せてくる始末。

 

...こうなったら仕方ない。とことんヤってヤる。

 

清水はゆらりと立ち上がり無言でティオに近づいた。

 

「ん?清水殿、どうしたのじゃ?そんなに目を血走らせ...んひぃ❤️」

 

取り敢えずマンコに肉棒を挿入、ティオがナニか言おうとしていたが関係ない。とにかく意識の続く限り犯してヤろう。

 

「ちょ、待っ、あ❤️いきな、り、おほぉ❤️」

 

...そこから先は良く覚えていなかった。

 

ただ目の前の身体に抱きつき腰を振り、胸を揉み尻を叩く。

 

次に意識を取り戻した時、空は暗くなっており近くには身体中を精液で汚し、幸せそうに倒れ込むティオの姿があったのだった。

 

「ん、むにゃ.....」

「....恐ろしい女だなぁ」

 

※ちなみに遭難者は騎士達が無事発見し、愛子達の下に戻った清水はこっぴどく怒られた。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ティオと出会った数日後。

 

満身創痍で帰り愛子に説教をくらい、適当にティオのことを紹介・旅に同行させることに成功した。

 

そしてウルの町での仕事も終わり、特に問題なく出発した日の朝。

 

「う、うーん」

 

清水はぼんやりと目を覚ます...と同時に身体を包む柔らかい感触と下半身に伝わる快感に意識を覚醒させる。

 

「お、おお❤️起きたか。おはよう清水殿」

「ああ、おはよう。ティオ」

 

"下"から聞こえてきたティオの挨拶に清水ものんびり返し、視線を下半身に移す。

 

「ン、んん❤️んあ...zzzzz」

 

そこには幸せそうに裸で肉棒をマンコで咥えたまま眠る愛子の姿があり、周囲を軽く見渡せば、愛子と同じように裸で清水の腕や足に絡める優花達三人も確認できた。

 

(あー、寝落ちしたのか)

 

毎晩寝る時は清水が思うがままに五人の身体を貪り、疲れたら寝ると言うルーチンになっていた。だから気がついたら合体したまま眠ってしまったんだろう。

 

「ふふ、昨夜も頑張ったからのぉ❤️」

 

そう言ってティオは腕を伸ばし、清水の腹や胸板を優しくなぞり労る。ちなみにティオは床に寝そべり清水の下に転がっていて、現在清水はティオの爆乳に包まれる形で横になっていた。

 

「して清水殿?次の大きな目的地はどこなのじゃ❤️」

 

愛子にハメられている肉棒を物欲しそうに眺めながらティオは清水の耳元で囁く。

 

「うーん。確か....ふん!」

「....んひゃ❤️」

 

しばらく左右にある二つの塊を堪能しつつ、ゆっくりと肉棒を動かし朝の生理現象を愛子のマンコで処理し、朝一番の精液を解き放つ。

 

愛子が突然の射精に驚き、目を覚ます姿を見ながら清水は呟く。

 

「エリセンって海の町だな」

 

これから行く場所にはどんな女がいるだろう?

 

そんなことを思い、清水はティオの爆乳を掴み思い切り引っ張るのだった。

 

「あひん❤️」

 

 

 

 





どうもお待たせしました。

ティオと清水の話、思った以上に時間と手間がかかってしまいました。ヘタレの根暗オタクが初めて竜と出会ったら絶対にションベンを漏らすだろうと思い、書いて見たらこうなりました。やっぱり清水は色々な意味で都合が良いですね、文字数が凄い多くなります。

ちなみに清水の物語自体の話は数話続く予定で、書き詰まったら続きを書くつもりです。

精神的に不安定ですが、次回の投稿も楽しみにしてもらえると嬉しいです。
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