今回は雫オンリーの話で竿役が多目になっています。
時系列は適当にアフターにしましたが、ほとんど意味はありません。
ちなみに雫のデフォルトの服装は白のノースリーブ(胸元オープン)Tシャツと黒のホットパンツです。
雫side
「ふぅ、やっと着いたわ」
電車とバスを乗り継ぐこと四時間、バスから降りた私は軽く身体を解す。始発で来たとは言え太陽はとっくに昇り、ギラギラと照りつけていた。
(....ナニも変わってないのね)
バス亭の回りは田んぼ、田んぼ、田んぼ...カエルと蝉の鳴き声だけが響き、三年ぶりに訪れたけど変化は何もなかった。
都心部とはかけ離れた田舎の風景は良く言えば風情があって、悪く言えばナニも無い場所。都会から隔離された田舎の村、ここにはコンビニすら無く古い電気屋+業務スーパーが一軒あるだけ。
「さて、と...そろそろ行かないと」
日光に晒されないよう日傘を差し、キャリーケース片手にゆっくりと目的地に向かって歩き出す。
私がこの村にやって来たのは家の習わし、八重樫家もしくはそれに殉ずる家の女性が夏の間この村で過ごすと言うもの。
起源は知らないけど、"何故か"この村は女性はいなくて小学生くらいの子供とおじさんやおじいさんと言った年齢の男性しかおらず、中学に上がると同時に上京する。
女性の主な役割は村で過ごして子供の相手をしたり、村の繁栄のために"色々"頑張ること。
私は今回二回目で、本来なら担当は去年だったのけれど、去年は運悪く?トータスに召喚され代理でお母さんに行ってもらったらしい。
(まあ、気晴らしにはなるかしら?)
流石の帰還者騒動もこんな田舎にまで広まってないだろうし、今までの苦労も癒せるなら、と思い私は歩く。
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「おー、雫ちゃん。よう来たなぁ!」
「お久しぶりです、おじさん」
バス亭から歩くこと三十分。古き良き一階建ての家の玄関で私を迎えてくれた一人の男性。頭は丸刈り、タンクトップに短パンの中年と、年頃の女子からしたら少し嫌悪感を抱きそうだけど、この村では普通だし私は特に気にならなかった。
「あ〜、それにしても凄い美人になったもんだ!昔の霧乃ちゃんに瓜二つだぞ?」
「あはは...今年もお世話になります」
ノースリーブだった肩に手を置き、お世辞..ではなく本心から褒めてくるおじさん。嬉しさ反面、少し照れ臭いわと内容思い肩に置かれた腕に目を向けた。
日頃から農作業で鍛え、強い日差しで焼けた腕はハジメとは違った男らしさを感じる。そしておじさんは肩に置いた手をゆっくりと動かし、そのまま徐々に撫で始める。
「いや〜...ホント綺麗に、それでエロくなったなぁ」
「ン❤️もう、おじさんてば...」
私の開いた胸元を隠すつもりも無く視線を送り、肩を撫でるおじさん。イヤらしい肩の触り方だけれど"この村では普通"だから私は特に気にしない。
...そして、おじさんの股間は短パン越しに凄く勃起していた。だから私がヤるべきことは一つ。
「おじさん、処理しましょうか?」
「あ、それじゃあ頼むよ」
おじさんにお願いされ、私はしゃがむと短パンに手をかけてパンツごとずり下ろして、おチンチンを解放させた。
(っ〜〜❤️凄い"雄"の匂い!)
少し匂いを嗅ぐだけで私の"雌"の部分を刺激してくるおじさんのおチンチン。大きさもさること、ハジメのとは違う黒光りしたおチンチンは正に女殺し、もしこれで突かれたらと想像するだけでおマンコが濡れてきてしまう。
「それじゃあ...あむ❤️」
ドキドキと胸の高鳴りを隠し、おチンチンを頬張る。
(〜〜〜〜〜〜❤️❤️)
「おっ、一気に根元までとは嬉しいね」
咥えた瞬間に口に伝わる、おチンチン特有の香ばしい匂いと味。朝から農作業をしていたのか、蒸れた汗も加わって一層深い味わいを感じてしまう。
「ン、じゅる、じゅる、ちゅ、んちゅぅ❤️」
「おっふ...こりゃまた随分と上手くなって...嬉しい誤算だ」
一心不乱に頭を動かしおチンチンに尽くす私に対し、おじさんは心底驚いた顔で腰をガクガク震わせてる。
(ふふ、私だって成長しているのよ?おじさん♪)
三年前の下手くそな時に比べ、ユエに鍛えられた私の口撃はおじさんにも通用していた。
「じゅぞぞ、じゅるるるっ❤️」
「うぐ、出すぞ!」
ビュルルル!
「んぷ❤️」
昔を思い出すようにおチンチンをフェラしていたけど、我慢のできなくなったおじさんは私の口の中で射精。年の功なのか、ハジメとは比べ物にならない濃厚な精液を大量に出してくれた。
(っ、んん❤️こ、濃すぎるわ!?)
私の口で気持ち良くなってくれて嬉しい反面、あまりの濃さに中々喉を通らない。おじさんには悪いけど、ある程度飲んでギブアップさせてもらう。
「ん、ごきゅ、んく...ぷは❤️けほ、けほ!はぁ、はぁ..おじさん、相変わらずね」
「がはは!雫ちゃんがあんまり上手いもんだから俺もつい、な?」
行儀悪いけど口に残った精液を手に吐き出し、服に擦り付ける。
苦情の意味も兼ねておじさんを睨むけど、おじさんは何処吹く風。豪快に笑いながら依然として元気なおチンチンを私に見せつけていた。
「よし、じゃあ雫ちゃん。上がってくれ!」
「もう....お邪魔します」
ひとまず、と言った具合におチンチンをしまい私はおじさんに急かされ家に入って行くのだった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「...それで...ってことがあって」
「へぇ....そりゃ...だねぇ」
挨拶の後、家に上がった私は荷物を部屋に置き、縁側でおじさんと世間話をしていた(流石に帰還者騒動のことは伏せて)。おじさんは聞き上手と言うか、八重樫家の縁者なのに常識人だからつい愚痴を溢していた。
「あ〜〜〜〜!やっぱり雫姉ちゃん!」
そんな感じで雑談をしていたら私の声に気づいたのか、玄関から回り込み一人の男の子が入って来た。三年ぶりとは言えそこそこ滞在していたから、私はその男の子に見覚えがあった。
「あら、久しぶり。大きくなったわね」
「へへっ、当たり前だよ!俺は去年霧乃おばちゃんで"オトコ"になったんだぞ!」
「....へぇ、それはおめでとうね」
どうやらこの子は去年お母さんで童貞を卒業したらしい。三年前は私の着替えを覗いたり、こっそり下着を盗っては顔を真っ赤にしていたのに...男の子は随分と成長したのね。
「....そりゃ!!」
「きゃっ❤️」
そして男の子は私の前に立つと勢いよくTシャツを捲り上げ、下着ごとずらしておっぱいを露出、そのままおチンチンを出しておっぱいに挟み込んできた。
「あ❤️こ、こら!いきなり"は"止めなさい!」
突然の行動に注意するも男の子は怯まず私のおっぱいに夢中。おじさんはおじさんでおっぱいをニヤニヤ見て「ボウズ、ヤったれ!」と応援しているし....。
(...はぁ、仕方ないわね)
年に一度訪れる女漁りの機会。それ以外はオナニーか偶然の女性の訪問者でしか発散できない性欲、しかも去年童貞を卒業したばかりの男の子なら仕方ないわよね。
「もう、女の子に乱暴はしちゃダメよ?うんしょ」
「うああ!」
嗜めながもおっぱいに手を添えて、中のおチンチンを強く挟む。それだけで男の子は呻き声?を上げて腰をガクガクさせていた。
「(ふふ、まだまだ甘いわ♪)ほら、貴方が望んだおっぱいよ?もっと頑張りなさい❤️」
「う、く、くそぉ!」
おっぱいをゆっくり動かしおチンチンを気持ち良くしながら、お灸を据えるためにも男の子に挑発をかける。去年にどれだけ経験を積んだのか知らないけれど、私だって色々成長しているのよ?
男の子は悔しそうだけど気持ち良いのには変わりないから、おっぱいの中のおチンチンはビクビク震わせてる。
「(...そろそろかしら?)えい❤️」
「くうっ!!」
ピュルル!
「んん❤️」
おっぱいの中で発射された精液。おじさんと比べたら量も濃さもまだまだ、でも女の子をしっかり孕ませることが出来るようになったと思うと男の子の成長をつい感じてしまう。
「....ふぅ、スッキリしたかしら?」
「うっ、ち、ちくしょ〜〜!」
おっぱいからおチンチンを抜いて余裕の表情で男の子に問いかける。おチンチンはまだまだ元気だったけど、一瞬でイってしまったことに恥ずかしくなったのか、男の子はいそいそとズボンを履くと走り出してしまった。
「雫ちゃん....」
「ごめんなさい。ちょっとイタズラしたくなっちゃって♪」
「そ、そうか」
男の子を不憫に思ったのかおじさんは何とも言えない顔をしていたけど、私の言葉を聞いて黙ってしまったわ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あっ、あ❤️あん、あぁ❤️」
「っぅ〜、たまんねぇ!」
村に来た日の夜。
私は今、居間で寝そべったおじさんに股がって騎乗位で相手をシている。お互いに裸、両手を繋いでるからおじさんには私のおっぱいがプルプル❤️揺れているのも、おチンチンがおマンコを出たり入ったりする所も丸見えね❤️
「あ、んっ❤️ど、どう、かしら?久しぶりの私、はぁ❤️」
「最高だ!流石は霧乃ちゃんの娘、俺のチンコにフィットしやがる!」
「あぁん❤️」
強い一突き。それだけで私のおマンコは悦び、軽くイってしまう。三年ぶりとは言えおじさん達に使い込まれた私のおマンコはハジメよりもおじさんの形になっていて、私自身ハジメよりもおじさんとのセックスに気持ち良く感じる。
「ん〜〜?雫ちゃん、もしかして男がデキたのか?」
そんな私の内心を読み取ったのか、おじさんは腰を動かしながら聞いてきた。
「ン❤️え、えぇ❤️」
「そうかそうか...ふん!」
「んひゃ❤️❤️」
おじさんはナニを思ったのか、私のおマンコの一ヵ所...私の弱い部分を集中して責め出した。
「あ、ん❤️お、おじさん?」
「がはは!そいつは雫ちゃんのここが弱点だって知ってんのか?」
「ン、ん❤️知らな、い❤️ハジメは知らないぃ❤️」
ハジメとのセックスも気持ち良い。けれどハジメの周りには他の子もいて、私とスる回数が少ない。だからハジメは私の弱い部分を知れず、私も心の底から気持ち良くなれていなかった。
(っ❤️でも....❤️)
この村なら私は心の底から気持ち良くなれる。だからこそ村にいる時くらいは文字通りハメを外してもいいでしょう?
「ぐう!」
「あぁ❤️」
ビュルルル!
そうこうシているとおチンチンは爆発、村に来て初めての中出し。この村では"何故か"女性は妊娠せず、どれだけ中出しされても問題はない。
「はぁ、はぁ❤️」
「ふぅ...霧乃ちゃんも悪くねぇが、やっぱり若い子は格別だな」
「あン❤️」
おマンコに伝わる熱い精液の感覚、事後の余韻に浸りつつ私のお尻に両手を這わしグニグニと揉んでくるおじさん。射精したばかりなのにおマンコの中のおチンチンは固いまま。
つまり.....。
「よし、じゃあ二回戦行くか!」
「んむ❤️は、はい❤️」
結局この日はおじさんと沢山セックスし、初日なのにクタクタになるのだった。
(....おじさん。相変わらず絶倫すぎなのよ❤️)
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「...ほら!段々雑になってきてるわよ!」
『は、は〜い』
「"はい"は伸ばさない!素振り残り百回!」
『はい!!』
村にある武道館。そこでは胴着に着替えた私と男の子達が一緒に竹刀を振っていた。
今日は午前中は男の子達に稽古をつけて、午後は近くの川で泳ぎの練習兼遊び相手の予定になっている。
(全く、子供なんだから....♪)
もうすぐ終わるからか竹刀の振る音はバラバラ、男の子達は汗で胴着にピッタリ張り付き揺れるおっぱいにデレデレ、けれど皆で仲良く身体を動かすのはやっぱり心地良い。
・
・
・
「...はい、終了!皆、お疲れ様!」
『お、お疲れ様でした〜』
素振りをやりきり、男の子達は息も絶え絶え。これで午前中の予定は終了でお昼を食べて少し休憩を挟んだら川に行く予定。
・
・
・
「お~い、お姉ちゃん!早く入ろうよー!」
「こら!準備体操はしっかりする!溺れたら大変よ!」
私の注意も無視して既に川に飛び込み遊び始める男の子達。川はそんなに深くないし、普段から慣れているだろうけど万が一があったら大変だから勘弁して欲しいわ。
(....それにしても...ごく❤️)
川ではしゃぐ男の子達。"私と同じく"彼等は全員海パンなど履かず裸、それも私の身体で興奮しているからか、皆のおチンチンはガチガチに勃起している。
(...あ、皮被ってる。あっちの子は背は低いのにおチンチンが結構大きい。それに...♪)
ついつい男の子達のおチンチンに視線がいき吟味してしまう。十人十色の言葉通り、おチンチンにも個人差があって見ていて楽しい。
「....」
「....❤️」
『...ニヤニヤ』
「っ❤️」
しばらく無言でおチンチンを眺めていた私だったけど、男の子達も私の視線に気づいたのか勃起したおチンチンをプラプラ揺らしたり、その場でおチンチンをシごいてアピールをするようになった。
(はぁ、はぁ....ん?)
しばらくお互いに見せ合いをシていると、遊んでた男の子達に急かされ一人の男の子を私の前に連れ出した。私の記憶にこの村にこんな子はいたかしら?
(...この子..)
よく見るとその子は他の男の子達に比べて肌が白く、身体も少し非弱そう。そして私の裸にチラチラと視線を送っては顔を真っ赤にして必死に勃起したおチンチンを隠している。
「...どうしたの?」
「あっ、いや、その...うぅ」
私が話しかけるも恥ずかしいのか、その男の子はモジモジと俯いてしまった。そんな男の子の態度に痺れを切らした他の子が私に理由を教えてくれた。
「こいつ今年の春にウチの村に引き取られたんだよ。だから女に慣れてなくてさ....」
「なるほど、そう言うこと(だから肌も白くて女の子の裸に免疫がないのね)」
男の子が恥ずかしがる理由に納得した私。
....だったらこの子には、この村なりの歓迎をシてあげましょう。
「....ねぇ、君?」
「ひゃ、ひゃい!」
私の言葉に男の子は少し噛んでしまい、勢いよく頭を上げて私の裸を見ては再び俯く。その初な反応につい微笑ましく思っちゃう。
「...大人にならない?」
「.....!!」
・
・
・
「う、ぐ、っっ!」
「ほら、この後もっと気持ち良くシてあげるから我慢しなさい」
「っ、う、ん」
一緒に川へ入り、男の子の後ろから抱きつきシコシコと手でシごく私。男の子のおチンチンは皮を被っていたから、最初に優しく皮を剥いて綺麗にする。男の子は時折ビクっと身体を震わせ、息が荒くなっていて多分だけど抱きつくことで私のおっぱいを直に感じているから、かしら?
ちなみに他の子達は男の子に対し、羨ましがっていたけど童貞卒業と言うこの村にとって大事なことだから黙って見ていた。
「....よし、これくらいで良いわね。さぁ、こっちに来て♪」
「うん....」
男の子は私の言葉に頷き、素直に着いてくる。そして川の岸に私は寝転がり、おマンコを手で広げて男の子を誘う。
....しかし。
「貴方達、ナニをシているのかしら?」
今から童貞卒業の瞬間なのに他の子達が私と男の子を囲うように立ち、私達を見下ろしてそれぞれおチンチンを握っていた。
「大丈夫だいじょーぶ!"邪魔"はシないからさ!」
『そうそう!』
代表の子に続き揃って同意する男の子達。
「(はぁ〜、仕方ないわ)ごめんなさいね?ほら、ここにおチンチンを入れて...デキる?」
「う、うん!」
あまりのムードの無さに私が呆れるも男の子は特に気にすることはなく、ゆっくりと腰を下ろしおマンコにおチンチンを宛がい、そして.....。
ヌプ、ズ、ズズ、ズズズズッ!
「ん❤️」
「うぅ、わあ!?」
男の子は一気におチンチンを根元まで挿入し、その瞬間に周りの子達が「おお!」や「ヤったな!」と拍手やら喝采を送る。
「っ...童貞卒業、おめでとう❤️これで貴方も大人の仲間入りよ♪」
「っ、っ!あ、ありがと...」
「どういたしまして❤️」
男の子は身体をプルプル震わせつつもお礼を言ってきて、私は筆下ろしを無事に成功させたことに喜んだ。
「さ、後は貴方の好きに動いてみて?」
「わ、わかっ、た..ぐ!」
「んあ❤️」
私の言葉を聞いて、男の子はゆっくりと自分のペースで腰を振り出す。
(あ、ん❤️か、可愛いわぁ❤️)
正直、おチンチンのサイズ的におじさんと比べると男の子とのセックスは物足りない。でも未知の快感に戸惑いつつも、初めてのセックスを終わらせないために必死に射精を耐えながら動く男の子の顔に私も興奮してしまう。
(それにこの子の将来、楽しみだわ❤️)
おチンチンこそ歳相応のサイズだけど、すぐに射精しないのは何気に凄い。初セックスで、しかも今日初めて女の子の裸を見たのにも、だ。良くも悪くもこの年頃の男の子は我慢できず、挿入と同時に射精するのが当たり前なのに。
「(はぁ、はぁ❤️)ねぇ、気持ち良いかしら?」
「う、ん。凄く気持ち良い!」
段々慣れてきたのか元気よく答える男の子。
....だけど、私と男の子の様子に周りの子達はついに限界が訪れてしまった。
「うぅ、もう無理だ!」
「え?きゃっ❤️」
突然割り込んできた一人の男の子。寝転んでいた私のお腹に乗り、おチンチンをおっぱいに滑り込ませてくる。そしてその子を皮切りに囲っていた他の子達も乱入してきた。
「ちょっと!待ちな..んぶ❤️」
「だってソイツばかりズルいぞ!俺だって姉ちゃんとヤりたかっのに!」
『そうだ、そうだー!』
私がナニか言う前に一人の男の子がおチンチンで口を封じ文句を言ってきて、他の子も同調する。そして更に私の手にそれぞれおチンチンを握らせシごき出す。
口に一本、おっぱいに一本、そして手で二本。おマンコも合わせて五人同時の相手。
(...上等じゃない!)
そんなにヤりたいのなら私にだって意地はある。私は握らせられていたおチンチンに力を入れ、私自身でシごく。
「「わぁ!?」」
突然の私の手コキに驚く二人。どちらも皮の剥けた手コキのしやすいおチンチン。
「(次は...)んちゅ❤️れろれろれろっ❤️」
「ぐ、すご!」
今度は口、こっちは皮の被った包茎おチンチンで舌で剥いて、チンカスまで綺麗にしていく。
(ん、こんなに溜めて...美味しい❤️)
そして最後にパイズリをシている子だけど...生憎両手が塞がってるし、この子には申し訳ないけど一人で楽しんでもらおう。
「むぐっ❤️ん、んン❤️じゅるる、ん〜❤️」
いくらおチンチンが小さくても、お尻以外で相手をシていると流石の私でも余裕がなくなってきた。全身を使われ、子供達の余り溜まった性欲をぶつけられる快感は何とも言えない。
そして私が喘ぐようになっていると男の子達は口々に話し出す。
「あぁ、雫お姉ちゃんエロすぎ!」「ホント今年は当たりだよな〜」「霧乃おばちゃんも悪くなかったけど、ちょっと緩かったもんな」「そうそう。しかも父ちゃん達がずっと使ってたから僕ら全然ヤれなかったし」「今年は俺達がなるべくヤろうぜ!」
どうやら去年の担当だったお母さんは大人の人達を中心に犯されたらしい。その子供達の不満は私にきたようで、ようやく餌にありつけた獣の如く私の身体におチンチンを突き立てていた。
(あン❤️私もそろそろ...)
そんな男の子達に求められ、私としても限界が近い。そしてそれは男の子達も同じらしい。
「ん、っ❤️んん、ん、うむ❤️」
「ああ〜!俺、もう!」
「ぼ、ぼくも!」
「ぷは..はぁ、はぁ❤️い、いいわ❤️皆の精液、私にぶっかけなさい❤️...んぷ❤️」
一度おチンチンから口を離し男の子達に答え、再び咥えて更に身体を早く動かす。
「(あぁ❤️イく、イく❤️イくイくぅ❤️)んんン〜❤️」
『うわぁ!!』
私がイクのと同時に男の子達も射精。至る方向から私の身体を白く汚していく。
(はぁ、はぁ❤️すご、熱い❤️)
「ふぅー、気持ち良かったー」「やっぱりオナニーとは全然違うな」「おっぱい柔らかかっぞ?」「雫姉ちゃんエロいよ!」「こ、これがセックス...」
さっきまで川に入っていたのに男の子達とのセックスと、精液の熱さで私の身体の火照りは治まらない。今ヤった男の子達"は"満足げに私の身体から離れてそれぞれ感想を言っている。
...そう、今ヤった男の子"は"なのよ。
「よ〜し。じゃあ今度は俺達な!」
そう言って今ヤった五人とは違う男の子達が再び私を囲み、それぞれ自分のシたい場所におチンチンを宛がっていく。
(あはは...これは当分解放されそうにないわね)
こうなったら私も覚悟を決めないといけない。何故なら、この子達の性欲を解消できるのは私しかいないのだから。
「...さあ、来なさい!」
・
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・
「あ、もうこんな時間か。じゃあ雫姉ちゃん、今日はありがとー!バイバーイ!」
『バイバーイ』
「...うぅ❤️...ぁぁ❤️さ、さよう、ならぁ❤️」
男の子達のお別れの挨拶に私もなんとか手を振り返事を返す。
結局、私は彼等の勢いにのまれ今の今までセックスをしていた。
男の子達はひたすら私の身体を犯し、私も彼等のおチンチンを相手するためにお尻の穴も使うも、彼等の溜まった性欲は予想以上だった。
それに一度相手をシても次or前の子が回復→またセックス→次or前の子が回復と言う無限ループに入ってしまい、結果男の子達が家に帰る時間ギリギリまで続き、今はもう夕暮れになってしまった。
「...わ、私も...ン❤️...帰らないと...」
なんとか力を振り絞り、川に向かいズルズルと身体を動かす。散々精液をぶっかけられたから、今の私は全身ドロドロ。おマンコとお尻からもダラダラと精液が溢れている。
(うぅ❤️二日目にしてこの有り様...私の身体、もつのかしら?)
トータスで鍛えられた肉体を持ってしても、男の子の性欲に対して無力なのかと思ってしまう私。
...ちなみに私はこの後、おじさんの家に帰った途端に気絶してしまい、朝起きると再び精液まみれ。寝てる間におじさんに犯されていたのだった。
田舎シチュで書きたくなったので書いてみました。
最初は田舎出身の愛子にしようと思ったのですが、巨乳のほうが色々都合が良かったので雫にしました。
前編とありますが、次回は続きになるかわかりません。
ふと思ったのはリリアーナで似たのを書きたくなりました。